août 2015

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あたしはミュミュ…
フランスかベル…4歳…
いいの忘れ…
あたしはミュミュ…
負けへん…誰にも…

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あたしは…




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二階の改装がはじまって只今おうちが絶賛散らばり中でございます。
けれど8月ももう20日。早い~。あと10日ちょっとでどこまで出来るのやら。と言う事は旦那のヴァカンスも残すとこあと10日とちょっと。カヌー修理と部屋改装に費やす毎日でございます。かわいそうなのでビールやアペリティフをせっせこまめに運んでいるのですが、夜はリラックスしてまたまた飲んで、ちょっと飲み過ぎです。でもぜんぜん平気そう。やっぱりよくいう欧米人は肝臓が強いはその通りなのだろうか。
そう言えばアルコールを飲めない遺伝子は元々は大昔の中国のどこかで1人に生じた突然変異がはじまり、って、昔読んだ小説「GO」に書いてあったけど、それがほんとなら今こんなに飲めない人が広がっているのが興味深過ぎるし、フランスで飲まない人はいるけど飲めない人の話は聞いたことがないのでやっぱり中国からうんと離れているからかなぁ、なんて思ったりするのですが。「GO」で思い出したけどクドカンが脚本を手がけた映画の「GO」の方も面白かったのです。「池袋ウエストゲーストパーク」も面白かったなぁ。
じゃ、話はうんとそれましたがごはんのご紹介です。
先ずは一番最初にお花を飾って。
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1品めは家庭菜園の甘いプチトマトが今いっぱいなので生でいただきたくてコチラ。
Cpicon プチトマトの塩昆布サラダ by ツンドラ
さっぱり美味しかったです~。でも湯むきするの忘れたことを後で気付いて、あちゃ~って。超簡単なのでこれは近々、今度は湯むき忘れずもう一度作らせていただこうと思っております。
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お次は自分レシピでコチラ。
Cpicon 生マッシュルームとアボガドのサラダ by milketmoi
大好きな生マッシュルーム&コリアンダーの組み合わせにアボガドもプラス。生マッシュの独特な歯応えやっぱり好きです。でもじっくり炒めたマッシュルームもうまみが出て美味しいのですよねぇ。
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そして残っていたブリック生地で簡単サモサです。
中身はじゃがいもに確かアジア風味付けをしたような気が。使い切るまでサモサ作りまくっていたので(シェーブル入りのも含め)ちょ~っと忘れてしまいました~。でもスペシャル美味しいだったら必ず使ったものをメモしているので、それをしてない。ということはまあまあだったのだと思われます。はは。
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パスタも自分レシピでコチラ。
Cpicon オクラとベーコンのバター醤油スパゲティー by milketmoi
久しぶりに作りましたが、やはり自分で言うのもずずしいですが美味しいです!と言い切るのはやはりずずしいか。でもたくさんの方々にれぽもいただき光栄でございます!
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そしてメインはリピリピのコチラ。
Cpicon グリルで焼く◇塩麹ハーブチキン◇ by chaccoco
鶏肉を塩麹、オリーブオイル、ハーブソルト、黒胡椒で漬けてあとはグリルするだけなのですが、これがうまみがじわ~っと出てめっちゃ美味しいのです!シンプル調味料&調理ですが、それぞれの素敵な持ち味が合わさって十分な鶏のうまみが引き出されている模様です。
そして付け合せはコチラ。
Cpicon 超シンプル美味*にんじんのステーキ by milketmoi
に茹でたグリンピースも添えました。このにんじんステーキはもう我が家の付け合わせの定番中の定番。味つけは塩だけですが、それでまた焼いたホクホクにんじんの甘さがシンプル引き立ちます。お買い得小さめにんじんなどがありましたら是非一度いかがでしょうか。
ということで、これからまたお部屋改装作業開始です~。
がんばるぞ~おお~!

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1週遅れとなってしまいましたが、今週の「水曜はパリでランチしましょ」でございます。
今回ご紹介はカルチェラタンにある老舗ブラッセリーのここ「ブラッセリー・バルザール」。
お店の前は何度も通っていたのだけど入るのははじめてです。
前を通っていたのはわけがあるのですが、それはまた後でご説明を。
さてさてブラッセリー・バルザール、いい感じです。
古き良き時代のパリの香り。ア~ンドア~ンド、
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お店の方々がものすご~く感じがよい。
私の担当をしてくださったサービスの方もだし、お店のマダムらしき方も本当に感じがいい。そしてまたフォトに写ってるこの一番お若い方もきちんをしていながらも爽やかラフで、どのお客様にも(お馴染みさんにも観光客の方にも)気持ちよい対応で。
これはお店の姿勢で考え方で、それをちゃんと理解し出来る人が働いているんだろうな、と私は思いました。
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さてさてお昼のセットは選べる前菜とメインで26、90ユーロ。
老舗有名ブラッセリーなのでまあ、これくらいはしちゃいますかね。
飲み物はキャラフ・ドー(水道水)はどうかなぁ、と思ったのですが、担当のサービスの方に一応そっとキャラフ・ドー頼めますか?と聞いてみたら、とっても感じよく、もちろんです、って言っていただけました。
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そして私の選んだ前菜のオニオングラタンスープがやって来ました。
他にはウフ・マヨネーズ(茹で卵のマヨネーズ添え)や確かカプレーゼもあったかな。
でもこの日ちょっと肌寒かったので温かいスープにしてみたのです。
さてさてお味は?チーズたっぷりで普通に美味しい。けれどすんごく美味しいまではいかなかったかな。それと熱々ではなくて温かい程度。もう少し熱い方が自分にはよかったのですが、でもこれはしかたないこと。フランス人は熱々は好まなくて、ふ~ふ~しなくていいくらいのがいい人が多い。カフェの温かい飲み物もぬるいことさえあります。うちの旦那も最近でこそ慣れてはきたけど、スープもラーメンもカフェも熱々はかなり苦手気味。熱っ!ってよく言ってぬるくなるまで待ったりすることもあります。でもぬるいのはやっぱり味が落ちると私は思うので、うちでは自分的に熱々がいいものはあえて熱々で出しております。
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牛タルタルや鶏のローストなどの中からメインに選んだのは、フランスのクラッシックでスペシャルな肉料理、豚の小腸に豚の胃腸や肉、スパイスなどを詰めたソーセージ「Andouillette=アンドゥイエット」です。フランス人でも好きな人と嫌いな人とに分かれる料理で、私もこれを注文した時、担当のサービスの方に、食べたことありますか?と聞かれましたよ。でも内臓系ぜんぜん大丈夫だし、もちろん何度か食べて問題なかったので、はい食べたことあります大丈夫です、ってお伝えしました。さてさてお味は?うんうん大丈夫美味しかったです~。臭いが独特で強いのも特徴ですが、思っていたほどには強くなく、ぎゅっと詰まっているけどナイフを入れるとホロホロめっちゃ柔らかいです。これ、強火で早く焼こうとすると爆発しかねないので弱火でじっくり焼くのが大事なようですが、しっかりじっくり、そして程よい焼き具合で香ばしかったです。ですが、それほど大きくはないのですが、とにかく味付けが、と言うより、これ自体がジュクジュクっと濃厚ですんごい食べた感で、この大食いの私が全部は食べ切れなかったのです。で、ちょっと残したら、お店のマダムが、大丈夫?美味しかったですか?とちょっと心配そうに優しく聞いてくださったので、美味しかったのだけど私には量が多かったのです、と普段ほとんど言ったことがないことをしおらしくお伝えしてみたのでした。たまに言うとなんかかよわい女になった気がしてなかなか気持ちよかったですが、そしたらお隣りのマダムが…。
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私が入店した時はまだ空いていて、パリのこのカルティエに似合う、このクラシックな雰囲気に似合うマダムがちょうどよく見える場所に座っていらっしゃって、お話に夢中になっていて、

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だけど気づいた頃には店内は満席。空席だった私の隣りのこのテーブル席にも、細い首にぴったりのパールのネックレスをつけた品のよい白髪のマダムとそのお友達が着席なさって、アラカルトでご注文なさり、ボトルの白ワインをあの爽やか青年サービスさんにサーブされていらっしゃいました。で、その隣りで、私はお店のマダムに、私には多くて…と柄にもなくしおらしいことを言ったわけなのですが、そしたらその白髪パールマダムが私を見て、優しくニッコリ微笑みかけてくれて、それがほんと遠い世界の人なのに微笑んでくれた、みたいな感じで、私は耳が少し赤くなったような気が自分でしたのでした…。
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お会計をしてお店を出る時もサービスの方々はもちろん、お店のマダムがまたほんと最後の最後まで感じがよくて。オニオングラタンスープが熱くなかったのとかはもういいや、と思いました。で、私的感想ですが、このお店はお客様の雰囲気も含めた(このお店に似合うマダムたちや他にも体格のいいムッシューがステーキをモリモリ食べていたりこの雰囲気を楽しめる観光客の方々とか)クラッシックな店内雰囲気とお店の方々の素晴らしい接客とやはりクラッシックでボリューミィーなお料理とが合わさって素敵なのだなぁ、いい味なのだなぁ、と思ったのです。あ、それから1つ思い出しました。他のお客さまに運ばれていた牛タルタルがまたボリューミィー!そしてタルタルに定番のフライドポテトがまたすんごい量だったのです~。あのフライドポテト、3人分はありそうでしたねぇ。うんうん。


住所…49 rue des Ecoles 5区
TEL…01 43 54 13 67
メトロ…「Clunny-La Sorbonne」⑩番線

さて今回、ここに来るにあたって、行ってみよう、と思ったきっかけになったのが「フランスの食ネタ帳」というブログでのコチラの記事。
→「極私的・カテゴリ別パリ外食のススメ その1・ブラッセリー
ブラッセリーに興味がある方にはわかりやすくおすすめ記事でございます。なんて私もその1人だったのでえらそうなこと言えないのですが。


そして、このお店の前を何度も通っていたのは、
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すぐお隣りに主にクラッシックな名画を上映している映画館「LE CHAMPO=ル・シャンポ」があったから。
留学生でパリ市内に住んでいた頃、たまに観に来ていたのです。
あの頃はパリ市内の安く観れる小さな映画館にしょっちゅう1人で映画を観に行ったものです。
フランスに来なかったら観れなかっただろう映画もありました。逆に日本にいるから観れる映画もあるのですけど。
でも最近はあまり映画を観に行かなくなりましたが。
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この日も上映前にたくさんの行列が出来ていました。
ご興味のある方はこちらのホームページをご覧になってみてください。
HP→LE CHAMPO
ちなみにCHAMPOとは、古代エジプト学の父と言われ、エジプトのロゼッタで発見されたロゼッタ・ストーン(紀元前196年のプトレマイオス5世によって出された勅令の刻まれた石碑の一部)を解読して、エジプト文字解読のきっかけを作ったジャン=フランソワ・シャンポリオン(Jean-François Champollion)さんのお名前からきているよう。その方のニックネームみたいな感じでしょうか。アンジェリーナ・ジョリーがアンジーって呼ばれてるように。宇多田ヒカルがヒッキーって呼ばれてるように。うちのポルカがポッポって呼ばれてるように。ま、ポッポって呼ぶのは2名だけですが。



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なくなっていた梅干しを買いにオペラの日本食品屋さんへ行って来ました。
さすがに我が家付近のアジア食品屋さんには売ってないのです。
他にも納豆やかつおぶし、薄切り肉(牛と豚)、おでんの具材、柚子胡椒なんかはやはりないので欲しい時はオペラ地区へまいります。
そしてちょびちょび若干ケチ気味に使うわけです。ふふ。
逆に近所のアジア食品屋さんで今もう手軽に買えるものは日本のカレールーや、うどん、そば、ソース類、コンニャクとかかな。よく書いているけど、カレールーとソースはフランス人たち気に入る確率高し。お友達の彼氏は毎日でも日本のカレーライスでいいくらい大好きだそう。
もし日本の女の子がフランス人の彼が出来てごはんを作ってあげよう、ってなったら、カレーライスいいと思うなぁ。簡単だしねぇ。あとですねぇ、お好み焼きと餃子もおすすめです!きっと彼の胃袋をがっちりつかむことでしょう。ま、保証は出来ませんが。後はあなたさまの腕?次第。なんちってなんちって。
と言う事で今回はそんな買ってきたばかりの梅干しを使って、レンジです~ぐ出来ちゃう便利な「梅肉ベーコン葱だれ」のご紹介です。

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今の時期、やはりキッチンに長く立つのはきついので、すぐ出来て食欲がない時でも美味しく、と考えてみた1品。な~んて言ったら実はちょっぴし、いや、かなり大袈裟~。ベーコンが残っていたので、そこに葱や買ってきたばかりの梅干しを合わせてみたら、うんうん美味しい、となったのです。
で、とにかく超簡単。レンジで材料を加熱したら梅肉を混ぜて出来上がりです。ベーコンのうまみも程よいコクになってます。でももしお肉系入れたくないわ、とにかくあっさりがいいわ、な方でしたらベーコンなしでも大丈夫かと思います。
じゃ早速ですが材料と作り方行きま~す。


材料(1~2回使い切り分)
・ネギのみじん切り(35g分) ・ベーコンの粗みじん切り(2枚分) ・大葉のみじん切り(5~6枚分) ・日本酒大2 ・酢大1 ・みりん大1 ・和風だしの素小1/2 ・たたいた梅肉(20g分くらい)

作り方
①梅肉以外の材料を耐熱容器に入れ、さっと混ぜ、ふわっとラップをかけ、レンジで1分10秒~1分30秒くらい加熱。取り出して、やけどしないようラップを外し、梅肉を入れ、均等になるよう混ぜて出来上がりです。

※大葉がなければ葱を倍量くらいにしていただいてもOKです。この後ご紹介している②のレンジ茄子にかけたのは大葉なしで葱倍量のものです。梅肉は塩気を見て加減してください。ちなみに私はハチミツ梅使用です。加熱時間はそれぞれのレンジに合わせて調節してください。白炒りゴマを入れていただいても素敵かと思います。


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で、これをこんな風にいただきてみました。
さっとゆがいたオクラにかけたり冷奴にかけて。
他の茹で野菜やゆで豚、茹で鶏にもよいかと思います。
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これは皮をむいた茄子を耐熱容器に入れてラップして8分チン。水分が出ていたらやけどしないように捨てて、後はこの梅肉ベーコン葱だれをかければ簡単にレンジだけで1品出来上がりです。
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たたききゅうりと和えてもグッド♪
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そしてそしてごはんにのせて。和風味だけどベーコンでちょっと洋雰囲気。しか~し梅香る、みたいなみたいな。
って感じで、ベーコンがちょっと残った時にでもお試し活用していただければ幸いです。
さ、今日は少し肌寒いくらいのここパリ地方ですが、我が家は二階の改装を始めたので、暑くないの、助かります。がんばって片づけるぞ~。
皆様も引き続き素敵な1日を♪


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ここ数日のパリ地方は程よい温度でお天気でさらさら~っと過ごしているうちファミリーでございます。何と言っても毛皮を着てるべべたちが過ごしやすそうなのが一番ほっとします。
今年はほんっとにお天気に恵まれていて素晴らしい夏(でも今日は薄曇り)。
蝉の鳴き声とか、ジリジリ照り付ける太陽とか遠いことになりつつあります。
こうしていつのまにか夏というものの感じ方が自然と変わったけれど、さらさら~っはやっぱり過ごしやすいです。けどジリジリ~っもとても懐かしいのです。結局ノスタルジックになってしまうわたくしです。ふふ。あ、でも動物たちには日本の夏はきつ過ぎかなぁ。たぶんうちの子たちが今の日本に行ったらすんごいびっくりするんじゃなかろうか。
じゃ、ごはんのご紹介です。
この日は先ずはアペロの3種盛りでコチラ。
Cpicon アメリカ☆グリルドチーズサンドイッチ by pali
Cpicon *焼きコンビーフ&ズッキーニ* by ついてるさとちゃん
Cpicon オーブンだけで作るニースのラタトゥイユ by milketmoi
このチーズサンドイッチはもう我が家の定番中の定番。シンプルでいつ食べても美味すぃです。
ズッキーニは最近またやっぱり美味しいと思っているソテーしたもの。あっさりズッキににんにく&コンビーフがきいておつまみによいよい。
ラタトゥイユは作り置きしていたものです。これほとんど塩を入れてないのですが、野菜の甘さで十分美味しいです。塩は味付けに大事だけど控えられればそれに越したことはないのでそこんとこもいいところと思います。

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お次ははコチラ。
Cpicon 生マッシュルームとコリアンダーのサラダ by milketmoi
組み合わせにちょっとだけオリジナルアイディアあるかな、と自分で思っている自分レシピでございます。れぽいただいた方々にもとても嬉しいお言葉をたくさんいただいて、ほんと光栄で。美味しかった、って言われるの、本当に嬉しいものなのなんですよねぇ。
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それから使っちゃわなくちゃなブリックは定番シェーブルチーズ揚げにしてサラダ仕立てにし、マンゴードレッシングを添えました。う~ん、自分的にはイチジクとの組み合わせの方が好きかなぁ、なんて思います。自分で作っておいてですが。はは。
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メインは白身魚のソテー、ローストポテト添え。
冷凍のお魚だったので水っぽくならないようにという事と&火の通りに気をつけました。まあまだったかな。やっぱり冷凍は冷凍ですねぇ。

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そしてこの後は、

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ポルトガル娘の2べべをお庭の簡易お風呂に一緒に入れました~。父ちゃんがね。
母ちゃんは、かわいいかわいい、ばかり言って急いでキャメラ持ってきてフォトばっかし。
お子さんのフォトばっかし撮る親御さんのお気持ち、十分理解でございます~。
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何度もポーちゃんは脱走を図りましたが、父ちゃん母ちゃんに、ダメ!と強く言われるとしかたなく腰を落とし湯につかり、かまわれ大好きミューちゃんはお風呂でも歯磨きでも目薬でもいつでも尻尾を振っているのでございます~。喜んでいるのか、ときどきは我慢してるのか、わかりませ~ん。あ、でも、母ちゃんが父ちゃんにプリプリした時はあまり母ちゃんに近づかないようにし、そしてその反対の時も父ちゃんに近づかないようにしております。やっぱりちゃんとわかってるのですね。子供と一緒ですね。気をつけなくちゃうんうんふふ。


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