octobre 2015

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旦那プチヴァカンスだった時の今度は完全和食だったので名付けて「和食居酒屋さん編」のご紹介です。
お花はお庭でちょっとずつ咲いた小花を寄せ集め詰めてみました。周りに散らした葉っぱは今は秋色朱色になっております。
この時からそれほど日にちは経っていないのが不思議で不思議で眩しい時間です。
さて今回は品数ちと多いいんですよ。だって和食居酒屋さんはおつまみとかがこうちょっとずつ出たりするですもん。私は何だかいっつもどっかんどっかん出しちゃうんだけど、それ粋じゃないのよねぇ~知ってる~。
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先ずは自分レシピのコチラ。
Cpicon なめこと卵のシンプルバター炒め黒胡椒風味 by milketmoi 
久しぶりに作ったのですが、美味しかった~♪
なめこは自分ず~っとお豆腐と合わせたお味噌汁が一番思ってきたのですが、あ、今もそう思ってはいるのですが、たまにはこっちもよいな、と自分で思っちまいました。
そして使ったなめこはコチラ。

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以前もご紹介した我が家の定番スーパーマーケットLIDLでときどき売っている瓶詰なめこちゃんで~す。そりゃ生の新鮮なのがあれば一番なのですが、外国ではこれでとってもありがたいんです。いただけるだけで嬉しいのです。
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2品めはコチラ。
Cpicon 簡単☆ツナともやし・キャベツの味噌煮♪ by SP♪
あっさりヘルスィーなSP♪さんレシピです。みそ味の煮物って我が家では珍しいのですが、これもあっさりで美味しい。
よく書いてるけど、うちの旦那も含めフランス人たち、あまり煮物は好みません。特に醤油色の濃いいの。でもこれは旦那もパクパクよく食べておりました。
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3品めはコチラ。
Cpicon トマじゃが by 福丸みのる
トマト&じゃがいもは大好きな組み合わせ。私も豚の薄切り肉を合わせて作る1品があるのですが、これは肉なしでしょうがとにんにくがほんのりきいてあっさりよいよい。肉なし煮物もいいわ~。
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4品めはど~してもこの日お寿司が食べたくてコチラ。
Cpicon サラダ寿司♪簡単で豪華に見えるお寿司♪ by まりおっかあ
普段お寿司を作ろう、思う時は外国なので若干の気合い?が必要なのですが、これはスモークサーモンと胡瓜と白ゴマがあれば作れるので気合いいらなくてよくて簡単美味しい~。
それにあれだわ、これ、生ものが食べれないフランス人でも食べれるわ。ちょっとメモしとこう。
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5品めは揚げ物で大葉消費のリピレシピ&揚げ方はいつもの自分風やり方。
Cpicon 大葉消費に♪大葉香る天ぷら✾ by ママんま
Cpicon うちのサックサク天ぷらの秘密 by milketmoi
最終段階に入っていたズッキーニの花と旦那が買ってきた菊芋の小さいのを揚げました。サックサクの秘密ってのは新しい炭酸水(冷たいとなおいいです)を使うことです。お店のみたいにサックサクになります~。以前も書いたことあるけど旦那は私の作る料理の中でズッキーニのサックサク天ぷらが一番好きだそう。それかい?って思ったけど、でもフランス人サックサク好きだから、わかるなぁ。天ぷら嫌いなフランス人に、今のところ会ったことないですねぇ。うんうん。
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6品めはシメの大好物の(今、大好物ってあんまり使わないかな?)たぬき今日はそばで~す。言っちゃいますが、やっぱ最高!ざるそばとかさ、天ざるとかさ、そりゃもちろん大好きだけど、いやいやいやいや、たぬきってのもねぇ。天かすたまらんです!また札幌の叔母が送ってくれたおそばも美味しくて。そのおそばさんがコチラ。

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そば粉100%のおそばもずっしりとそれまた美味しいのですが、この幌加内(ほろかない)そばはそば粉+小麦粉であっさり。それがささっと軽く喉ごしを通る感じで、旦那もおそばが大好きなので2人でちゅるちゅるいただきました。ちなみにはじめおそばを食べた時は音を出さないよう食べていた旦那ですが、私が日本の麺は音出して食べていいのよ、って何度も言ったので、今ではちゅるちゅるってすすっております~。でもこの間、私が作った和風スパゲティーもちゅるちゅるってすすってたので、それはダメ!言ったところです。
ちなみにこのおそばは旭川ラーメンの麺でよく知られたコチラのもの。
藤原製麺
私は知らなかったのですが、北海道は実はそばの生産量が日本一で2014年の農林水産省統計では北海道が全体の46%で2位の長野の8%を大きく引き離しているのです。その中で幌加内町が全国1位の生産量。恥かしい話ですがこの幌加内町も知らなかったわたくし。母が北海道出身だと言うのに北海道のことあまり知らなくてなんだかなんだか。ちなみに父は沖縄出身。沖縄のことも、歴史もほんとはもっと知りたいのですが。でも旦那はフランス語の沖縄の歴史の本を読んでいて、どんなことを書いてあるのかは私はわからないけど、スペシャルな文化と歴史があることも知っていて、沖縄の人の誇りと言うんでしょうか、それを彼なりに理解しているのです。なので、旦那は父にも母にも会えることは絶対ないけれど、私としてはそれは嬉しいことなのです。
ということで、美味しい和食ってのはステーキにもグラタン・ドフィノワにもエチオピアカレーにも負けないなぁ、と思ったこの時でございます!

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今回は私レシピとしては珍しく定番ナポリタンの我が家風のご紹介です。
ナポリタン、フランスに来てからも日本にいた時も実はそれほど自分では作らなくて、ごくたま~に外で食べるくらいでした。自分で作るとなるとほんとイタリアンなのか和風が多かったのです。でも、ある日冷蔵庫の中がスカスカで中途半端に残っていたピーマンとソーセージを発見。で、たまにはナポリタンもいいかな、と思い作ってみたら久しぶりに美味しくて、ちょっと我が家風のを決めてみようかしら、思い、何度か作ってみて旦那にも食べてもらってだいたい落ち着いたのが今回のこれでございます。
ポイントは濃縮トマトペーストを使っていること、それに粒マスタードと醤油を混ぜていること。食べてみるとそれほど味はわかりませんが、全体的に甘み抑えめあっさりめになります。我が家は旦那も私もケチャップは決して嫌いではないけれど、ケチャップだと場合によっては甘さが強過ぎることもあるので、あえて濃縮トマトペースト使い。ただし、トマトケチャップも足して作ってみたのも美味しかったので、あるものでお試しいただけたらと思います。あ、それからもう1つポイントあったあった~。それは最後にバターを入れること。これでトマトの酸味の角がとれてまろやかな風味になります。
それでは材料と作り方行きま~す!

材料(2人分)
・にんにく1個分のみじん切り ・玉ねぎの薄切り150g ・生マッシュルームの薄切り120g ・ソーセージ又はウインナソーセージの斜め切り100g ・ピーマンの細切り120g ・オリーブオイル大3 ★濃縮トマトペースト(Double Concentré de Tomates)大3(又はトマトペースト+トマトケチャップで代用OK) ★白ワイン又は日本酒大2 ★粒マスタード小2 ★醤油小2 ★砂糖ふたつまみ ・塩胡椒少々 ・バター15g ・パルメザンチーズ適量 ・スパゲティー200g

作り方
①スパゲティーをゆで始める。★を合わせておく。
②フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れ中火にかけ炒め、香りがたったら玉ねぎを入れしっかり炒め、十分甘みを引き出す。マッシュルームを加え、さらに炒め、マッシュルームから水分が出て、その水分が飛ぶくらいまで炒め、マッシュルームのうまみを引き出す。ソーセージを加え、こんがり炒め、ピーマンを加え、歯触りが程よく残るくらいにさっと炒め合わせ、軽く塩胡椒をする。
③ スパゲティーが茹で上がったら、よく湯を切り、②へ入れ、さっと混ぜたら、合わせた★を入れ、よく馴染ませ、味を見て足らなければ塩胡椒をし、最後にバターを入れ溶けて混ざったら、皿に盛り、パルメザンを振って出来上がりです。

※濃縮トマトペーストの代わりにトマトペースト+トマトケチャップをお使いになる場合は味を見ながらお好み量に調節してください。その場合ケチャップが結構甘いので隠し味的なお砂糖もお好みに加減してください。仕上げに粗挽き黒胡椒をガリガリしてもピリッとイケます。



そしてフランスでは超お手軽でいろんなお料理によく使われるDouble Concentré de Tomates(私はブログではいつも濃縮トマトペーストと言っております)がコチラ。

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我が家も必ず4個パックのが2セットくらい常にあります。
濃縮なのでとにかく味がぎゅっとなってて自然な甘さがあって余計なものが入っていなくて、ちょっとなめてみても美味しいくらい。なのでケチャップ代わりにしょっちゅう使っています。
フランス家庭料理の大定番ブッフ・ブルギニョンなどのお肉の煮込みに入れるとコクと甘みとうまみが出るし、パスタのソースに使ってももちろん美味しいです。
フランス在住の方でまだお使いになったことがない方にはおすすめです!


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今回のために旦那に見つけてもらったこの曲&マルヌのフィルムと共に行ってみよう。

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この日もせっせこカヌー運んでやって来ましたマルヌのほとり。
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moi「ねぇねぇ、鳥さんの邪魔しないようにカヌーして頂戴」
旦那「わかってるよ」
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moi「あの橋めっちゃ古いねぇ」
旦那「だねぇ」
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moi「ねぇねぇ、白鳥さんたちって野生なの?」
旦那「半分野生って感じじゃない。みんな餌くれるから」
moi「私たちも今度何か持ってこようね」
旦那「そうだね」
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旦那「ここから向こうが川の流れが速いんだよ」
moi「じゃああたしも漕ぐよ」
と珍しく必死こいて漕ぎだす妻、そして旦那。
ぜいぜいぜいぜいはぁはぁはぁはぁ!
ぜいぜいぜいぜいはぁはぁはぁはぁ!
moi「ちょ、ちょ、ちょっと、なんかぜんぜん進んでなくない?」
ぜいぜいぜいぜいはぁはぁはぁはぁ!
旦那「今日はまた流れが速いなぁ」
ぜいぜいぜいぜいはぁはぁはぁはぁ!
moi「ちょっと無理じゃないこれ?」
ぜいぜいぜいぜいはぁはぁはぁはぁ!
旦那「うん、2人乗ってるしねぇ。よし、戻ろう」
ぜいぜいぜいぜいはぁはぁはぁはぁ!
で、とっとと岸辺に辿り着いたのであった。
ま、結構踏ん張って漕いだんですけどね。
そうして岸辺のそばに貼られたポスター発見。

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昔々ここで撮られた一枚のよう。
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ほら、あの橋が同じです。
なんだか不思議です。
何十年も前ここにいた若い人たち。ここにあった青春。
どんなだったんだろう、と、遠いアジアの国から来た私が思うことも。
時は流れる。でも心の奥んとこはそんなには変わらないんじゃないんだろうか…
な~んて素敵に思ったりして。
それから、
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朽ちた川沿いレストランを2人で探検。
そしたら旦那が大変面白いこと教えてくれた。
ご近所のジャンのポールさんが昔々まだここが開いていた頃、来たことがあるんですって。
で、その時、ちょっとヤバい体験したんですって。
ま、要するにギャ〇グのたまり場だったらしい。
それ聞いて私ちょっと昂奮。
そして想像の翼広げて時をかけた~。
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すぐ目の前には昔々プラージュだった岸辺。
なんだなんだどんな物語が繰り広げられたのかい?
ジャン・ギャバン出て来そうじゃないか。
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そしてどんな風にその波は引いて行ったのかい?
住民はやっぱりホッとしたのか?
ああ、一度そんな様子を体感してみたかった~。
でもこうして朽ちたものの前に佇むのも好きなんです。
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そして時は流れ、今は静寂な岸辺物語。
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そんな秋の楽しいだけだった時間。


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旦那のとこにお嫁に来て、フランス苗字がついてまさかの洋名に自分の名がなってることや、フランス人の家族スタイルがとにかく夫婦やパートナーが一番で親や兄弟との関係がいい意味で本当にさっぱりしていることがちょっとびっくりするくらいだったりが、なんだかニッポン人の私にはいろいろ変化が楽しいのですが、日本にいた時は知らなかったアンディーブのグラタンやカスレなどの本当のフランス家庭料理というものを作るようになったこともその楽しいことの1つなのです。
そんな中でとびきり簡単でしかも超お手軽材料なのに美味しいものの1つがグラタン・ドフィノワ。フランス風のじゃがいもグラタンです。
これはビストロでもよ~く付け合わせにもなっていて、もちろんそれぞれまったく味が違ってて。
そんで私も自分流を決めたい、と思って出来たベストがこのレシピでです。
Cpicon 【家ビストロごはん】グラタン・ドフィノワ by milketmoi

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そして今回ご紹介の1品はそんな自分的レシピをカリフラワーに変えて海老もプラスした「カリフラワーと海老のグラタン・ドフィノワ」です。
グラタン・ドフィノワがあまりにも美味しいので、別のお野菜でも作りたいな、と思っていての思いつきカリフラワー。で、定番じゃがいもとは食感がだいぶ違うのがミソなまたまったく別のグラタン・ドフィノワが出来ました。これも大丈夫イケます!で、これも何度か具材を変えて作ってみたのですが、海老をハムにしても美味しいですし、カリフラワーだけでも美味しいです。なのでお手軽お気軽にお試しいただけたらと思います。
それでは作り方行きま~す!

材料(2人分)
・小さめに切ったカリフラワー300g ・にんにくのすりおろし2片分 ・塩と粗挽き黒胡椒適量  ・殻と頭がとってある茹で海老100g(今回はサラダ用使用) ★生クリーム250ml ★溶き卵1個 ★塩と粗挽き黒胡椒適量  

作り方
①オーブンを230°で予熱開始。カリフラワーとにんにくのすりおろしと塩とブラックペッパーを混ぜて15分くらいおく。★をよく合わせておく。
②少し深めの耐熱容器にカリフラワーの半量をしき、軽く塩と粗挽き黒胡椒をし、★の半量をかけ、その上に海老の半量を散らし、これをもう
一回繰り返す。
③230°のオーブンで15~20分くらい焼き、いい焦げ目がついていなかったら高温にして少し焼き、焦げ目がついたら出来上がりです。

※海老は生であれな、殻と頭、背ワタを取り、軽く塩を振ってもみこみ、水洗いしてよく水気をふいて使ってください。オーブンの焼き時間はそれぞれで調節してください。焦げ目のために高温にした時は焦げ過ぎないようよく見ていてください。

で、カリフラワーと海老がまだあったので、翌日作ったのがコチラ。

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神田神保町エチオピア風カリー」の私流作り方
のカリフラワーと海老版です。
このカリー、久し振りに作ったのですが、いやいややっぱりものすご~く美味しかったのです!
作り方は貼り付けた上レシピが基本で、具材がさっとソテーしたカリフラワーと海老となっています。
このカリー、スパイスを揃えるのはちょっと手間かもですが、一度作っていただくと、たぶん、たぶ~ん、かなりよかったと思っていただけるかなぁ、と。それにスパイスっていろいろな効用があってしかも手作りなので添加物もゼロ。市販のカレールーカレーも、自分大好きなんですが、やっぱり安心出来る方がよりいいかな、とここ最近私的に思っています。そんなわけで、自分レシピなくせにあれですが、これからもっとどしどし作ろう!なんて思ってるんでございます。
それにしても思いましたよ。カレーってのはやっぱりものすご~~く美味しいですね~。

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窓から見える木々たちが色づきはじめたここ何日かです。
不思議なくらい静かな午後。今は午後で、いつも夜まで時間を見つけては少しずつブログを書いて、更新の前に見直しをしてから更新なのですが、その時しょっちゅう眠りの世界に誘われているものだから、翌朝もう一度見直してみると、間違え字はもちろんのこと、文章が変だったり同じようなことが繰り返し書かれていたりして、あちゃ~、となるのです。
もしそんなの、お気づきになりましたら、ああ、この人、眠くて頭まわってないなぁ、と思ってやってください。ま、普段もかな~り頭がまわる方じゃないんですが。
さて思いがけず旦那がプチヴァカンスになった時のごはんのご紹介です。
お花は今も一輪ずつ順番に咲いているダリア。
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先ずはコチラ。
Cpicon 鱈とじゃが芋のスープ煮✳簡単煮るだけ✳ by まりおっかあ
にんにく風味のコンソメスープで煮るだけの超シンプル簡単レシピさんですが、タラのうまみがしみてあっさり美味。和風だしで煮るタラも美味しいけど、洋風もすごく合いますねぇ。鱈ちり洋風版って感じです。
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パスタは残っていたツナを使っちゃいたくてちゃちゃっと作ったツナとコリアンダーの和えスパゲティーです。これは何かがちょっと足らなかったかなぁ。それが何なのか?は、そのうち考えます~。
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ちなみにコリアンダー(パクチー)は、いつもはアジアン食品屋さんに行って束のを買うのですが、アジアン食品屋さんに行く時間がない時はスーパーで売っているこの小さなパックのを買います。量はだいぶ少ないのですが、このパックで便利なのは、Herbes déja lavéesと書いてありますが、もう洗ってあるところ。以前も葉物野菜ですでに洗ってあるものをご紹介させていただいたことがありますが、各ハーブもこのスタイルがあります。葉物の方は相変わらずときどき土がまだ残っているのがあって、最初味見が必要ですが、こっちのハーブは土が残っていたことは一度もなし。なのでこのスタイルの時は袋から出して手でちぎってすぐ使えます。
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そしてメインは自分レシピのコチラに、
Cpicon 大葉消費*美味しい和風豚ハンバーグ by milketmoi
簡単サラダを添えました。
Cpicon ☆好相性!マスタードとポテト和えサラダ☆ by マコニクキッチン
大葉たっぷりの豚ハンバーグは、鶏ひき肉や牛ひき肉で作ってみたり、味付けも若干変えてみたりと自分なりに試行錯誤しながら作って一番美味しかったものです。お肉はこれの場合、豚がダントツで美味しかったです。
そしてサラダは男性作者さんのレシピで、定番味でこれもとっても美味しかった♪
よく書いてしまうけど、私は定番味レシピが少なめなので、こうして人様レシピで作らせていただくと、改めてやっぱ美味しいなぁ、って思うんですよねぇ。以前お友達メダイユC子さんが作ってくれた普通の卵サンドもと~~っても美味しくて、家ですぐ自分でも作ったくらい。
定番もちょっと変わったのもフレンチも異国料理もそれぞれ美味しいです~。日本はそれが全部楽しめるからすごいんですよねぇ。

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