novembre 2015

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さてさて先週末ごはんのご紹介です。
最近平日は、ごはん、汁もの、煮物、サラダ、お漬物、プラス新レシピ(成功あり失敗あり平凡に終わるものあり)というメニューが多いので、週末は洋食チックなメニューがいただきたくなります。日本人じゃない旦那なんか特にそうみたいなので、週末のごはんが楽しみみたいなのですが、つい2、3週間前の土曜日のこと。ちょっとした喧嘩をし、いつもはそんなことがあってもごはんは別と思って作るのですが、その時は、今日は作らない、と決め、お昼になってもリビングで1人ワインを飲みながらゆっくりソファでTVを観ていたら、旦那、自分でアペリティフを作ったりしてドア越しに何度もウロウロし、そしてとうとう入って来て、ごはん作らないの?って。だから、TVの方を見たまま、作りません、ってわたくし。謝りたくない旦那(この時は旦那が悪かったんです)、あ、そう、って。で、それ以上何も言わず、1人バゲットとチーズとワインのお昼ごはんを食べ始め、私はその前を澄ました顔で通り過ぎ、自分のための簡単サンドイッチをさっと作って、またソファの前に座ってTVを観ながら食べた、という事があったのですが、そしたらそしたらその夜、お花を買って来て、ごめんね、って。その時、わたくし思いましたよ。こりゃ洋食ごはんの威力だな、と。洋食ごはんを作っていたならば、お花買ってきたかしら、謝ったかしら、って。あれ?ってことは…それよくないんじゃないの??ま、ま、とにかく、2人して週末ごはん楽しみなんです。でも平日のヘルシーごはんもこれまたお腹に優しくていいんです。不思議と胃が、月~金は野菜中心窓口、土日は特別窓口が開く、って調子になっているようなんです。いいことだいいことだうんうん。←自己満足~。ふふ。
はい、と言うことで先ずアペロのおつまみでコチラ。
Cpicon くるみチーズの生ハムロール by 簡単手抜きママ
くるみもクリームチーズも生ハムもちょうど少しずつ残っていたものだから、消費出来るしおつまみにもいいぞ、ってお試しです。めっちゃ簡単ですが、オサレ感出る~。これはパーチィーなんかの集まりにもいいですねぇ。
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そしてこの日の1品めは大好きエスカルゴ♪ もうほんっと好きで、残ったガーリックパセリバターまでしっかりパンでぬぐっていただきます。こんな時はカロリーのことはまったく考えません。そのかわり平日は例のヘルシーごはんと、そしてお水(炭酸水が大好き)をたくさん飲んでいます。そしたらぜんぜん太らなくなったんです(何度か書いていますが)。体重増減が昔から結構激しくて、年頃の時はすんごい厚着してこたつに入っていたり(しかしそれで6キロ痩せた)、その後はジョギングをずっと続け維持したり。あの苦労はいったい何だったの?…。でもジョギングをしていたのはある程度はよかったな、と思っています。ただもう呼吸がはあはあなるようなものは無理してやらなくていいかな、と。で、今はべべたち散歩1時間以上。早歩きで結構暑くなります~。あ、すっかり忘れてた。今回の食器はエマウスで買ったブロカント品あり、古いものじゃないのあり。このエスカルゴの絵のついた専用器ももちろんエマウスで。これはブロカント品ではないですがお気に入りです♪
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お次はコチラ。
Cpicon 朝から満腹(^^)コーンパングラタン by 卯月のうさぎ2014
コーンクリームと粒々コーンを使ったグラタンです。でもコーンクリーム缶はフランスでは一度も見たことがないので、家でミキサーに軽くかけたもの使い。中にパンがしいてあるのですが、パンがコーンクリームを吸ってしみしみ美味しい~。パンにクリーム系がしみる美味しさというものはちょ~っとたまらないものがあります。そして、しみパン、それからも1つ、つけパン、という名前の響きも非常に魅力的。以前もそれにやられたことがあります。
→「オンリーロンリーつけパンモーニング
*過去記事内の家主さんとは後の旦那のことです。結婚前にそう書いていて結婚後もまったく何も意図することなくしばらくそのままにしていたら旦那が、もうそろそろ変更して、って。まだ家主っておかしいでしょ、って。
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メインは、旦那が買って来たチルドのAutruche(オートリッシュ・ダチョウ)のWOK(中華鍋で作るアジア系料理)があったので、ソテーして、さっと茹でてゴマ油と塩胡椒をほんのり馴染ませたヤングコーンとオクラ(どちらもアジア食品屋さんで一年中買えます)を添えました。Autrucheはマリネがしっかりいてあって臭みもなくとても柔らかいお肉でしたが、味がはちょ~っと濃いめだったので薄味のあっさり茹で野菜と一緒にいただいてちょうどよかったです。日本ではまだまだまったくポピュラーではないだろうAutrucheですが、ナイフがいらないくらいの柔らかさだし、低脂肪、低カロリー、低コレステロールでヘルシー。フランスでもだんだんポピュラーになりつつあるようです。
と言うことでこの日は旦那にアペロもおつまみもせっせこ運び、わたくしも飲みながら音楽聴きながらの素敵気分ごはん作りで、しっかり美味しくモリモリいただいた、と、ま、こういうわけなんです。

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Vianneyはチャリンコなんですが、
私たちはカヌーに乗って行ってみよう。

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ここ2、3日でぐぐぐぐぐん!と寒くなったパリ地方。
たぶん今回が今年最後カヌー漕ぎ紹介になりそうな予感しながらの、今回で~す。
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と思っていたら、あ、マルヌ川の朽ちたプラージュの〇フィア達のたまり場だったという朽ちたレストランバーが!
ご近所さんジャンのピエールさんは昔々若い頃行って、そりゃ豪華な内装で真ん中にプールまであったりして素敵だったけど危険を察知したもんだからそ~っと店を出たそうな。そりゃやっぱり恐かったんだろう。でもその頃はテロなんかなくて、〇フィア達の中での抗争はあっただろうが、今のように関係ない人が無差別に狙われることはなかったんだろうな。
この数十年の間の変化って…。でもこれからの変化はもっともっとすごいかもしれん…。
でも今は、
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秋も深まって行っていることですし、せっかくののんびりカヌーなので、先へ進みましょう。
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お散歩お3人さん「ボンジュール!」
旦那&moi「ボンジュール!」
その中のお1人ムッシュー「綺麗な色のカヌーだねぇ」
旦那「メルシー!」←めっちゃ嬉しそうだ。
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でもやっぱり風景が秋色。ってか初冬色。
最近、一年の中のベストな四季の割合を考えるのが自分の中のちょっと流行りなんだけど。
春が四ヶ月(出来れば花粉がなくて)、夏は五カ月(湿気が少なくて大きなゴキブリがいなくて)、秋と冬が合わせて三ヶ月くらい(秋冬の美味しい味覚が短期間で満喫できて)がいいかなぁ、なんて自分的には思うのです。
どこかにそんな素敵パラダイスがありませんでしょうか。
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あったなら、旦那運転の車にべべたち乗っけて、大事な日本食材と使い回しがきく厳選した服と冷えないパンツとブラジャーと絶対手放したくない古い食器や小物たち箱に詰めて出発するだろう。
そして旦那はカヌーを車の上に積んでいることだろう。
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なんちってなんちって。
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すると以前もマルヌの別の岸辺で会ったムッシューめ~っけ。向う側にいる方。
旦那&moI「ボンジュール!」
若者&ムッシュー「ボンジュール!」
旦那「少し前にもマルヌで会いましたね」
ムッシュー「え?ほんと?覚えてないなぁ。そう?」
旦那「うん、ほんとほんと」
その後、旦那&moi、2人で、
「絶対あのムッシューだよね。特徴があるものね」って話したのであった。
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そんなこんなで夕暮れは日に日に早くやって来ちまうので、
暗くなる前に急がなくちゃ、って2人して、えっさ、ほいさ、漕いで戻った、そんな夕暮れなのでありました。


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前回の記事の最後に、次回はさっぱり明るく楽しいの行きたい、って書いたのですが、その後、旦那が買ってきた週末まとめ買いの中に、フランスではだいたいどこのスーパーでも売っているポピュラーなカマンベールチーズ「LE RUSTIQUE 」の新商品の、なんと黒トリュフ入り「LE RUSTIQUE à la Truffe noire du Périgord」があって、こりゃきっと今の秋トリュフの時期限定かもだからとっととご紹介しなくっちゃ、思い、急遽、さっぱり明るく楽しいの→リッチで手頃で美味しいの、に変更させていただきました~。
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早速美味しいバゲットと一緒に味見をしたら、ふわっとトリュフが香ってクリーミィーで、カルフールでお値段3、65ユーロでぜんぜん高くないけど納得のお味♪
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トリュフ入りチーズ、我が家は2人とも大好物でたま~にトリュフの時期なんかにチーズ屋さんやマルシェで見つけたら奮発して買っているのですが、やっぱりちょっとお高め。なのでお手頃価格でしかもスーパーで手軽に買えちゃうのがいやん嬉しいわぁ、って。ちなみに南仏の手前Périgordはトリュフの産地としてよく知られている地域。そんなPérigordの黒トリュフが結構しっかりつぶつぶつぶって入っていて、視覚的にもこれまた嬉しい。高級じゃなくても美味しければいいわ、なフランス在住の方、ご旅行の方はどうぞお近くのお店のチーズコーナーをのぞいて見てくださいませ♪ よし、さっぱりとは行ったぞ。へへ。


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少し前の週末にいただいたごはんのご紹介です。
この日はドレッサージュ(盛り付け)を一番にちょっとがんばってみよう、思い挑戦。
先ずは前菜でムースをズッキーニで巻いたもの。味は大丈夫美味しかったのですが、ズッキーニが均等に重なっていないし太巻きみたいでドレッサージュは成功とは言えません。これはですね、また挑戦しようと思ってます。って言うか練習かな。
それともう1品は我が家の定番のコチラ。
Cpicon フランスのシンプルにんじんサラダ by milketmoi
をローズ色アンディーブにのせたもの。自分で言うのもずずしいですが、さっぱり美味です。しかもノンオイル。ダイエットにもいいです~。
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お次はお気に入りチーズで作ったチーズトースト&たっぷりルッコラのせ。
ルッコラ、昔から大好きで、日本にいた頃、大阪の農家から定期購入していた無農薬野菜ボックスにはルッコラがしょっちゅうたっぷり入っていたのが嬉しかったものです。まだあの頃、スーパーでも必ず売っているものではなかったんですよね。特に近所の生協ではまだ。でも生協好きです~。パリに生協出来たら真っ先に行きたい!出来ないと思うが。いや、わからないぞ~。
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そしてメインは、こちらの料理番組で見た、鶏の低温調理を見よう見まねで作った1品。ちょ~っと火の通りが若干入り過ぎたのですが、味はかなり美味しかった♪
そして付け合わせにしたお野菜たちはさっと茹でたモロッコインゲンとコチラ。
Cpicon 超シンプル美味*にんじんのステーキ by milketmoi
これも前菜でご紹介したのと一緒で人参だけ使いですが、美味しいです!こうして付け合わせにも、そのままおかずにもワインのおつまみにもグ~。

さて前々から胸につかえていたことを今日はちょっと思い切ってえいっ。と書いてみます。
今回はご紹介していませんが、自分が美味しいと思った人様レシピは出来るだけいつも一緒にご紹介させていただくようにしてるのですが、自分なりに理由がありまして、先ずは美味しかったレシピとそれを作った作者さんへのリスペクトとお礼があります。そしてご紹介することで、自分自身への見張り番にもなるし自分レシピのオリジナル性もクリアになるような気がするから。それは私自身も何度もいやな経験をしているので同じことを人にしないようにしなくちゃと思うから。あ、でも新しいレシピを考えてみたけどもうすでに似てるのがあったとか、レシピアップした後に似てるのがあったと気づくこともあって、なので多くの方も同じ経験があるはずなのはわかっているので一概にすべてとは言えないのですが、でも同じ人によってたびたびだとやはり気付きます。
自分は毎日の中の小さな幸せを愛する普通の主婦ですが、お料理が大好きで、再現レシピやオリジナルな味を作ることにささやかな情熱があり楽しくもあり大事に思っています。そしてそれは他のレシピ作者さんも一緒だと思うし料理だけじゃなく他のことも全部同じだと思っています。でも残念ながら、レシピもそうですが作品として作ったものやアイディアや情報がネットで気軽に手に入っていくらでも利用できて、自分のものとして出してしまうのも簡単なのが今の時代。自分を際立たせたくて成功したくてネットを駆使してうまくやっている人がたくさんいることもわかるようになったし、それが悲しいけど今のやり方かもしれないし通っているようにも感じます。そんなことたくさんの人がやっているじゃないのと思う人もいると思います。それに、こうして言葉にすることが決して自分に得にならないだろうことも知っているつもりです。でも自分はそうまですることの先に、自分の気持ちの奥の大事な部分に何か素晴らしいことがあるとは思えないし、そして私は決して寛容な人間とはいえないので腹立たしさもずっとあります。
ある人は遠回しに私にだけわかるようにベビーシッターのくせに的に書いてきたり(専業主婦の前にベビーシッターのお仕事をしていた時のこと)、本当につまらないプライドを振りかざしてきたりもして。なのにアイディアや文章やパリ情報はしっかりいただき続けます、っていうのはどうなんですか、と、長年やるせない気持ちを持っていました。ま、気が付いてから私なりに何度も言い返し怒ってもきましたが、でもまったくやめないどころかどんどん平然としていって逆ギレのような時があったのも事実。自分より下と見なした者、自分に都合の悪い者に対しての身勝手な態度だったのは否めないと私は思います。
それともう1つだけ。私はこのブログで故意じゃない間違いを書いてしまったことはあるけれど、嘘の内容を書いたことは一度もありません。自分の利益のために嘘で人の心を利用するということももちろん一度もしておりません。夢の話も、ひったくりの話も、家族の病気のことも、エマウスやブロカントで買ったものたちもその値段も、そのときどきに感じたことも。もし嘘をうまく使っていると言う人がいたら、それはもしかしたらその人がそれをしているからほかの人も疑うのではないかな、なんてちょっと過りました。
と、いきなりこんな気持ちを書いたのは、自分は家族といれば幸せだし、お料理したり家事したりも好きだし、その合間に自分のブログを作るのも自分にとっての作品でもあり楽しい。けれど唯一、ネットを通して気が付いてしまう知ってしまうそれらの事が心から消えなかったのも確かで、それでも心の奥に押し込めておいた方がいいんだ、と思うようにしてきたのですが。でも先ほども書きましたが寛容じゃないしクールな大人にはぜんぜんなれないので完全に放っておくことができない。そんな自分自身もいやで。だから書くことにしました。
で、これを書いたのを機に、もう余計なサイトは見ないと決めました。と言うか少し前からもう見るのやめましたが。そうすれば気が付くことがなくて、たとえ、観客の誰もいない舞台で演技しているだけ、と言われても知らなければ傷つかないし、私の心に一番いいんだと思ったのです。
(ほんとはその一部の身勝手な人たちだけに、だから私のも見ないでください、って言いたいですが…)
あ、でもあまりにもまたひどいことに気が付いたら、その時はやっぱりきっちり言いたいです。ま、そういう人たちはやり方が長けているので、こうして私みたいにストレート気味なのは今のこの人間社会&ネット社会にあってないっちゃあってないのかもですが。でもそれもネット依存ぽくなくていいさ、と自分に言いきかせております。

と言うことで、今回はこんな愚痴のような内容が占めてしまい、しかも長々とで、このブログをただ楽しもうと思ったり、パリやフランスのことを知りたくて来てくださった方々にはほんとごめんなさいです。
でもそんな方々には心からお礼を申し上げたいです。ありがとうございます!
こんな私の小さな世界でもいろいろありますが、ブログを続けていて本当によかったと思っているし、これからも自分レシピも美味しかった人様レシピもフォトも日常も、そして私の感じたパリも(ときどき物語チックに)、自分なりのオリジナル感を大事に、その気持ちだけには自信を持って綴っていきたいと思っております。
拙い内容ではありますがこれからもどうぞよろしくお願いいたします。
次回はさっぱり明るく楽しいの行きたいと思っております♪

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昨日の夜のニュースではテロの惨劇があったシャロンヌ通り
(以前ご紹介の記事)→雨の日のシャロンヌ通り、Passage L’Homme ~パリ11区 
と、シャロンヌ通りにある老舗人気ビストロである、
(こちらも同じく以前の記事)→Chez Paul(シェ・ポール) ~パリのビストロ 11区~ 
のまさしく昨日夜の様子が紹介されていたのですが、シャロンヌ通りのカフェには、小雨で少し肌寒いようではありましたが地元パリっ子たちが集まり、仲間たちといつも通りの時間を過ごし、その中のお1人はインタビューで、このカルティエに住んでいて大好きでここが自分の日常だし仲間がいるから、とにこやかに答えていました。もしかしたら気持ちの奥では恐さもあるかもだけど、前を向いていつも通りの自分の日常を過ごしていこう、という気持ちが画面超しに伝わってきて素敵だなぁ、と素直に感じました。
そしてChez Paulでも通常通りの営業を開始していて、びしっと制服を着たサービスのムッシューが気持ちよくきびきびと準備をしている様子が映し出されていました。
おとつい昨日と小雨が降ったり止んだりで結局べべ散歩に行ってないのですが、今日は勇気と元気を出して行こう。って思ってます。あ、それに向こうの方に青空が広がってきました~。わ~い!



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