février 2016

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夕暮れになってやって来たのは再びマルシェ近くの街のセントラル。
せっかくの日曜ヴァレンタインデーなのでディナー行こうか、と旦那が、去年の年末同僚たちと来て美味しかった、というイタリア人オーナーで料理人さんたちも皆イタリア人だというイタリアンレストランを予約してくれました。私もたまには気軽に来れる地元のレストランってのもいいな、って。
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15分早く着いたのですぐ近くのバーでアペロを一杯。
ここはTVで競馬放映されてて、皆さん、馬券片手に真剣に見ていたのですが、注目レースが終わると、溜息つくムッシューもいれば黙ってニンマリするムッシューもいて。どうやら当たったらしく私たちと目が合って、しぃー、っと人差し指でしながらウィンク。3人でクスクスしちゃいました。
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地元のおしゃれでも何でもないお店でのこんな小さなひと時大好きです好みです。
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そして予約時間の19時となったのでレストランへGO!
ところでこのフォトたちを見て思ったのですが、日がだいぶ長くなりました。ついこの間まで17時近くには暗くなっていたのですが。嬉すぃな。
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フランスでの19時ディナー始まりはちょいと早め。20時くらいが多いと思います。スペインなんかだともっと遅くて21時とかですけれど。なので店内はこのようにガラガラ。私たちは2組目でした。
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さてこのお店もですがフランスの多くのレストランは日曜日はお休みが多いのですが、ヴァレンタインデーと重なったこの日曜日は夜だけ特別にオープン。
そのためメニューもヴァレンタインの特別コースメニュー。普段は夜は40ユーロからのようですがこの日は特別コースで50ユーロとなっていて、テーブルの上には持ち帰り用の赤いバラもセットされていました。
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で、先ずは旦那にチョイスをおまかせしたアペリティフのイタリアのスピリッツがやって来ました。ほんのり苦味があってそれが美味しい。量もたっぷり。ふふふ。
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アミューズはシュー生地っぽいものに包まれた白身魚の小さなムース。なかなか美味しかったし、自分でも作れそうかな、と。これはそのうちTRYです。こういうアイディアやヒントをいただけるのもまた外食は楽しいのです。
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そして前菜はアーティーチョークとリコッタチーズをねりこんだ揚げラビオリとイタリアの生ハムの盛り合わせ。これまた美味しかった!やっぱりちゃんとイタリア人シェフだ、って思ったです。フランスのイタリアンレストランは日本でも今じゃよく知られたことですが、パスタさえもアルデンテすら存在しない?ような残念なとこも少なくなく、お隣りの国同士だというのにどうしてかとほんと不思議でしかたないのですが、このお店は厨房でもイタリア語が飛び交っているらしく、イタリア系フランス人とかじゃなく、しっかりイタリア人なのかもしれません。ま、想像ですが。あ、で、生ハムもとても美味でした。イタリアの美味しい生ハムっていうのはどうしてこんなに美味なのかなぁ、といつも思いますねぇ。
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そして気が付けば店内は満席状態。しかも見事に全員カップルです。ヴァレンタインの威力結構すごい。中にはずいぶんお若く、しかも何て言うか、ちょっとまだお互い慣れてない雰囲気のカップルもちらほら見受けられたのですが、ここフランスでは男性の方が女性にプレゼントすると書きましたが、このヴァレンタインデーのディナーを誘うことで、そしてそれを受けることでお付き合いを始める、というパターンもとても多いのですって(旦那の話)。それでお互いまだ慣れてない感ありカップルもいるのか、と納得。ここで1つ疑問点が私の頭をかすめました。それは支払いはどうするんだろう、と。と言うのも以前書いたことがありますが、
→「GLADINES(グラディヌ)&フランス人男性たちについて ~パリのビストロ 5区~

フランス人男性は割り勘割り勘言う人もとても多い。で、こんなヴァレンタインデーでもなのかしら、との疑問も浮かび、すぐ旦那に聞くと、さすがにこんなヴァレンタインデーディナーは男性が全部払うそうです。よかった~。このディナーでも割り勘言ってきたらそれはねぇ、ちょ~っとどケチ過ぎだもの。よかった~。
ところでそんなお若いカップルの中には50ユーロのコースをいただきながら2人してコーラを飲んでいたりするカップルもいて、それを見た旦那、ありえないな、ジェネレーションだな、と。でも日本でもお酒が苦手だったりコーラが好きだったりでいつでもコーラ飲んで人いるいますからね。でも、ま、私は絶対お酒チョイスですが。へへ。
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メインは私はタイム風味のカレダニョー(ラムの背肉)をチョイス。うちは旦那がラムちゃんだめなので、家ではラムをいただくことはほぼないので、メニューにあるとつい食べたくなります。大定番な味で新鮮感はありませんがふつうに美味しく、付け合わせのフェンネルのグラタンも気に入りました。このグラタンは近々作ってみようと思っています。
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旦那はラビオリに白身魚がのったもの。盛り付けがちょ~っと大ざっぱ気味ですが、魚の火加減もちょうどよくサフランがほんのり香るソースもクリーム系ですがくどくなくあっさりで、これも味はよかったのです。ラムじゃなくこっちのラビオリでも私よかったな、と。で、久しぶりにラビオリ自分で作ろうかしら、って思いました。あ、生地からじゃなくね。はは。
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デザートは定番ティラミスです。これも甘さが控えめでとっても美味しかった。
ニースのお友達伝授のイタリアンマンマの美味大事ティラミスレシピが私もあるので、ティラミスも久しぶりに作りたくなりました。コーヒー風味のお菓子は甘いものそれほどな私でも美味しく最後の一口までいただけます。
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そしてデザートにはグラスのシャンパンがつきます~♪ ヴァレンタインディナーはこうしてシャンパンがつくのがスタイルなのですって。フランスのヴァレンタインディナー初めてなのでもう知らなかったことばかり~。ちなみにフランスではこんなふうにデザートの時にシャンパンを合わせることもとても多いのです。人様のお宅にお茶のお呼ばれみたいに、シャンパンのお呼ばれしていただき、ガトーをいただきながら楽しむこともあります。そんな時はわたくしはガトーはあまり食べずひたすらシャンパンをいただいてしまいます。粋なフランス流ができないわたくしでございます。そう言えばニースでお隣りさんだったサルディーニャ島出身のピナもシャンパンはもちろんスパークリングワインにもパネトーネを必ず合わせておりました。ワインがあってパネトーネがない時は、パネトーネを買いにイタリアン食品店にわざわざ急いで買いに行っておりました。ピナは決してリッチとかじゃないけど、シュワシュワワインと甘いもの組み合わせのヨーロピアン的気分なんだかリッチ感覚、素敵だなぁ、とその時も思ったものです。なのに未だに粋なフランス流ができないわたくしです~。
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このようにして我が家のヴァレンタインデーは地元でちょっと新鮮でとても楽しく過ごすことができ大満足の1日なのでした。旦那さまに心から感謝感謝でございます。


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日曜日だった昨日のヴァレンタインデーは先ずはマルシェにシュワシュワしに行きました。
ちょっと分かりづらいかもですが左の赤いキャップの男性の手には赤いバラの花束。
この方のように女性にプレゼントするために花束を買ってる男性をたくさん見かけました。そしてダントツにこんな赤いバラの花束が多かったです。
つい最近も書きましたが、フランスではヴァレンタインデーは男性が女性に何かプレゼントするのが習慣。日本と反対なのです。
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さて2月中旬マルシェ。チーズ屋さん、お肉屋さん、お魚屋さん、八百屋さん、フランスお惣菜屋さんからアフリカお惣菜屋さん、ローストチキン専門屋さんまでどこも相変わらずの賑わいです。ローストチキンは先週末いただいたので大丈夫この日はそれほどにはそそられませんでした。いつもはいい匂いに刺激されまくっております。
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さてシュワシュワポルトガルバーに到着。ここもまた朝から賑わってます~。
そして皆さん、朝から飲んでいらっしゃいます~。
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で、わたくしたちもバラ色シュワシュワタイム~。2ユーロよ~ん♡
すると一杯飲み終えたくらいに旦那の知り合いさんも一杯しに立ち寄って、二杯めごちそうしてくださったので、次の三杯めの時に今度は旦那がその方にごちそう。結局三杯も飲んじゃいました。でも実は飲みながら、ここでときどき会うめっちゃかわいい女の子チワワちゃんとパパさんを何気に待っていたのです。でもこの日は結局会えませんでした。少し時間が遅かったかもなぁ。ちょっぴし残念。
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そんなんですきっ腹だったこともありほろ酔い気分になって、お昼用にバゲットとトマトを買ってぶらぶらおうちに帰宅。
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そして我が家の定番のコチラ、
Cpicon ヴィジソワーズ*ローズマリー風味 by しじみごはん
をいただき、
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そして簡単バゲットサンド(前日の残り豚バラをカリッと焼いてブルーチーズとお野菜たっぷり)&少し厚切りにして揚げたポテトチップスで~す。美味しかった~♡ちょっとフォトぶれちゃったけど気にしないでね~。このPart②ありま~す。


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いや~ん、ホント雨ばかりのパリから週末ごはんれぽお送りします。もうほんといやんです。こういう時は食食食avecお酒♡
という事で、少し前まで平日は和食&アジアごはん、週末は洋食ごはんが何となくスタイルだったのですが、最近は週末も半々スタイルとなっております。語学学校で知り合った奈良弁がかわいいMいちゃんは、オリーブオイルだめやねん(だめやのん、だったかな、いや、だめやわ、だったか)ってよく言っていたけど、私のがめつい胃袋は自由自在。あれが合わないこれが苦手はありません。でもメロンは苦手です。
さて先ず1品めはコチラ。
Cpicon 簡単おつまみ♪ねぎカマチーズの大根もち☆ by ☆toamama☆
さきに言ってしまおう。めっちゃ美味しかった!手軽な材料でこの美味しさは嬉しい♪ 旦那もかなりお気に召したようであっちゅ間に完食して、妻にもう少しゆっくり食べなくちゃだめ、と注意されておりました。
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お次はちょいと面白いな、思ってコチラ。
Cpicon 意外な組み合わせ!すいとんシチュー by 陸のさかな
すいとん、子供の頃、何度か食べた記憶があるのですが、とても遠い記憶で久しぶりにノスタルジック心がそそられた&どんなんだったか確かめたい&そして組み合わせが面白い、もあってお試すです。久しぶりすいとん、私は美味しかったのですが、スペシャルなので旦那にはどうかな、だめならだめでいいや、と思ったのですが、ニョッキ・ジャポネ大丈夫?って聞いたら意外にも、うん、美味しい、って。なのでほっとして、よし、じゃ、今度は醤油か味噌味でもやっちゃうよ~ん、って思いました。ちくわぶもあたし大好きだかんね。
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お魚はコチラ。
Cpicon 揚げるより簡単!塩さばのパン粉焼き by よこひぃ
マルシェで買ってす~ぐおろして冷凍しておいた鯖があったのでお試しです。が、いざ作ろうとした時、材料のドライバジルが空なのに気づき、あちゃ~、とな。じゃそしたらいいや、プロヴァンスハーブでやっちゃおう、って。で、プロバンスハーブでもまったく問題なし。すご~く美味しかった!ポイントはハーブも香りがよいのだけど、何と言ってもフライとはまったく違う程よいパン粉のサクカリ感。これがよいのです。旦那も一口食べた途端、美味しい、って。フランス人、サクカリッがほんと大好きなんですよねぇ。
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お肉はコチラ。
Cpicon カリッと焼けた豚バラのわさびマヨかけ✿ by もりはん
レシピをめっけた瞬間わさび好きの私の胃袋にぴぴっと来ました。それに久しぶりに豚バラ厚切りも食べたかった。うちは旦那がお肉の脂身は苦手なのでほとんど買ってこないのですが、たまにはいいじゃないのと思い、週末お買い物の時豚バラ発注。そして作る時は旦那の分のお肉は目立つ脂身部分はとって差し上げての調理。その甲斐あってか、旦那、美味しい、と問題なく完食。豚のジュ-シィー脂をわさびがさっぱりさせてれていいのですねぇ。これはどんぶり仕立てにしても美味しいだろうな、と思いました。
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シメは自分レシピのコチラ。
大根とベーコンの混ぜごはん*ガリガリ粗挽き黒胡椒風味
冷蔵庫に残っていた大根とベーコンを使ってささっと作ってみたら美味しかったのがはじまりのこの混ぜごはんさん。ほんのりバターの風味や大根の歯応えもいい感じなのですが、ガリガリする粗挽き黒胡椒も大事ポイント。超簡単ですが美味しいですよん。
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デザートは超簡単にちゃちゃっとコチラ。
Cpicon ヨーグルトにクルミ&はちみつ♪ by SP♪
大人気レシピさんで、めっけてす~ぐお試しです。もうほんとただナチャラルヨーグルトにくるみとはちみつかけただけですが、ふふふ美味しい♪調理時間20秒くらい。これいつでも美味しく食べれるわ~。
と言うことで国混合カップルも大満足出来たごはん。御馳走様でした。


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さてさてエマウスのブロカント食器の新入りさんたちご紹介Part③でございます。
ちなみに①&②はコチラです。
→「エマウス巡りのデイゴワン・サルグミンヌなどの新入りさんたち①
→「エマウス巡りのディゴワン・サルグミンヌなどの新入りさんたち②
と言うことで、先ずはすでに我が家の食卓で登場していただいてるコチラ。
バラ柄とか花模様とかの甘い雰囲気じゃないけど私がめっけて旦那に、どおよどおよコレ?って見せたら、うん、いいんじゃな~い、って。
直径30センチくらいの大きめでちょっと深めでソース多めや洋風煮込みにもいい感じの明るい1枚。そうですねぇ、夏野菜のライム仕立てなんていかがでしょうか。でもそんなレシピないので、これを機に作ってみようかしらん。
で、たぶんそうだな、と思ったのですが、
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やっぱりディゴワン・サルグミンヌ。
近頃は花柄じゃないのでもディゴワン・サルグミンヌかも、とわかるようになってきました。ま、たま~にですが。
お値段ですが、これは状態のいいエマウス店で見つけて、でもちょ~っと忘れてしまって。確か6、7ユーロくらいだったかなぁ、と。
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お次は、これももう何度もつかっているフルーツ柄のお皿さん。
我が家にはないタイプ。これは定番な1品が似合いそうかしら。
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これは北フランスSt‐Amandのもの。このSt‐Amandのもすでに我が家にかなりあるのです。
特徴は…結構幅広くいろんなタイプがあるかしら…
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コチラはちょっと不思議ノスタルジック雰囲気の小花模様で縁がほんの少しひらひら気味。
オレンジとピンクを混ぜたような淡い色合いが儚げです。
昔から儚い雰囲気に憧れてきました。人は自分にないものに憧れるものですね。
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これはCHINA,ENGLANDの印。中国モデルのイギリス製かイギリスモデルの中国製かちょっとどちらかわからないのですが、イギリスがお隣りだし、この繊細さからしてイギリス製かな、と思っております(思いたくて?)。いずれにしても結構古いものであるのはそうかな、と。
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打って変わって今度はベージュにこげ茶とモスグリーンの太中細ラインのシンプル模様&色合いが渋め落ち着いた雰囲気の1枚。何ていうか、う~ん、火星の60年代って感じ??それとも60年代に考えられた2001年な感じ??
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これはフランス中央部の街GIENのもの。GIENの食器はすでに我が家に数枚ありますが、この渋めの色のラインが特徴なのかな、と。
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そして今回最後ご紹介はコチラ。
パステルグリーンに金色使いが甘い小&中のミルク入れ?のセットです。っていうかたまたま2個揃っていたのですが。
これはお花を飾るのにいいな、と思いました。春、夏、とこれからお花の季節ですもの♡
ああ、春早く来ないかしら。今日もパリは雨の土曜日なのです…
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これは東フランスのNIDERVILLERという街のもの。この街の食器さんは我が家では初めてな気がします。
ということでデイゴワン・サルグミンヌ以外はまたまたすべて40サンチームくらいでした。
ところである方のブログを拝見させていただいていたら(ガメコさん)、プレゼントを買う時、普段使っている食器で好みがわかるのでそれを参考にするとよいと、専門家の方がおっしゃっていたとか。これは私もなるほどな、と思ったのです。
私の好きなのは甘い雰囲気の食器。そして衣服なども普段はジーンズとTシャツですが(しかもヨレヨレのふふ)、一番好きなのは優しい色合いで甘い雰囲気がどこかにちょっとあるものだし、お部屋もそんな感じが好きで落ち着きます。なので食器のこの小さなお話、興味深かったのです。


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2690609[1]
みんながあげてるからって一度流されてチョコをあげたことがある。
あれは小四の時だったかしら。
クラスで中堅どころのまあまあかっこいいサッカー少年中野くん。
ぜんぜん好きじゃなかったんだけど、まあとにかく流されたのだ。
そういうのあったのよん、子供だったから。
で、好きでもないのにあげたのに中野くん、みんなにいいまくったみたいで、
翌日、めっちゃ冷やかされてねぇ。
微妙だったわ。だって好きじゃないんだもん。
そしたら向こうがなんだか意識しはじめて。
困ったなぁ、やっちゃったなぁ、って。
で、もう流されちゃいかんな、って子供ながらに思ったのです。
あれから今日まで本気のチョコみたいなの結局あげたことなく来てしまいました。
ここフランスではヴァレンタインデーは「la Fête des Amoureux(ラ・フェット・デ・ザムルー)」とも呼ばれカップルのためのお祭りの日で、男性の方が女性にプレゼントする習慣ですし。
もちろんホワイトデーもありませんし。あれは日本のお菓子業界が作った日本の習慣ですものね。
あ、だからヴァレンタインの思い出ってその好きでもない中野くんの件しか思い浮かばないの~。


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