mars 2016

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さてさて今回は、いつも「~エマウスのブロカント食器たちと~」をつけてるわりには簡単にさ~っと済ませているので、たまには先ずお皿をしっかりお見せつつ食事もご紹介にしてみようと思います。
で、先ずは1皿めのお皿はコチラで、デイゴワン・サルグミンヌです。大きさは直径20㎝くらいかな。この赤い模様がディゴワンっぽいのです。
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このお皿に盛ったのは、つい最近作ってとっても美味しかったのでリピのコチラ。
Cpicon パンによく合うポテトサラダ by おまちゃ★
真ん中の模様が見えないのが残念ですが、繊細でありながらどこか素朴さもある縁どりがかわいらしく映えているかな?
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2皿めはコチラ。シックな黄色のバラ模様がなかなか素敵で気に入っております。
ちょっと深めなので、サラダやスープが多めのお料理にも重宝します。
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これにはやはり久しぶりにリピのコチラ。
Cpicon 白豆のあつあつスープパスタ♪ by Arsinda
Arsindaさんのレシピはお野菜がたくさん。このパスタもそんな1品。白豆のとろみとホクホクがニンニク風味のスープと絡んで美味しいのです~。
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3皿めはコチラ。これは大きめで色の濃い模様しっかりですが白い部分面積が広いのでとっても使いやすいのです。
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自分レシピのコチラ。
Cpicon 2種サーモンのタルタル*薄切りパン添え by milketmoi 
レシピではお刺身サーモンとスモークサーモンの2種使いですが今回はスモークサーモンだけで。混ぜるだけですが本当に美味しい!
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4皿めはコチラ。これまたシックな色合いのバラ模様。本来はタルト皿ですが気にせず使っちゃいます。
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これにはフランスの定番組み合わせのステーキ&フリットを。模様もドレッサージュがわりと考えシンプルにしました。
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5皿めはコチラ。左右の小さな小花が何気に可愛らしい。
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これには旦那がポルトガル系スーパーで買って来たパスティス・デ・ナタを。家で温め直す場合は高温のオーブンでさっと温めるのがコツ。と教えてくれたのはマレのパスティス・デ・ナタの人気店である「COMME A LISBONNE」→「冬の始まりマレ散歩・番外編
のマダム。以来、私も300°で予熱したオーブンで焦げないようにオーブンに張り付いて温めておりま~す。
で、こちらのスーパーのパスティス・デ・ナタもぜんぜん高くなかったとのことですがとっても美味しかった♪やっぱりポルトガル系スーパーだからかしら。
というわけでお皿と食事、いかがだったでしょうか。評判がいいようだったらまたやっちゃおうかな?でも評判度がいまいちわからない~。ふふ。



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前回、フランスに春分の日はない、と堂々書いてしまったのですが、祝日ではないけれど春分日(天文観測による春分が起こるとされる)はこちらでももちろんそうで、春分春分と誰も言わないので、おおざっぱフランス人たちは春分日感覚ないのかと思ったら、旦那が、一応今日から春、って感じだね、って今朝ぽろっと。春分日感覚あったの?あちゃ~、やってしまいました。そりゃそうですよねぇ。なので堂々書いてしまって本当にごめんなさい。で、それにもつながるのですが、来週日月がフランスがPâques(パック)」=イースターだということも前回書いたのですが、そんなパックはそんな春分日(2016年は3月20日の今日)後の最初の満月(2016年は3月23日)の次の日曜日(2016年は3月27日、ちなみに去年2015年は4月5日)になるから毎年パックの祝日日が違ってくるのだそう。そんな詳しいことも今日ちゃんと知ったのです。またまたあちゃ~です。ということでしかたありません。1つ勉強になったということで気を取り直しまして週末ごはんのご紹介させてくださいませ。
今回はとっても興味を持ったパエリアを作ってみたくて、それに少し合わせたメニューとなっております。
で、先ずは最近たまご漬けにはまっているわたくし。今回はコチラの、
Cpicon とよ婆ちゃんの茹で卵醤油漬けお弁当用 by バナナは半分さちこ
お醤油漬けに。これはラップで包むのでお醤油の量もたくさん使わず済むし、1個からでも作れるしでよいよい。他の味もこの方法でいいですね。とよ婆ちゃんとさちこさんありがとうです。このたまご漬け、いつかオリジナルも作ってみたいですねぇ。
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そしてコチラ。
Cpicon 簡単✿スペインバルのアンチョビポテト✿ by ♫ちーちゃん♫
レシピではえのきだけ使いですがマッシュルームで。揚げ焼きじゃがいもにアンチョビの風味と塩気がほどよくからんでワインに合います美味しい。
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スープはコチラ。
Cpicon マッシュルームスープ by アメリカンフード
マッシュルームに+セロリと玉ねぎも入って野菜のうまみがぎゅっ。
ポタージュはいっぺんに野菜がたっぷりとれて、しかも噛む必要もないのであまり噛まない旦那にもぴったり。もっと咀嚼してほしいのですがね。
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そして本場スペインバルの再現だという2品が続きます。先ずはコチラ。
Cpicon バル風タパス、サーモンとヨーグルト by MAOキッチン
スモークサーモン&簡単水切りヨーグルトでさっぱりなのと。
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コチラ。
Cpicon バル風タパス、豚肉とチーズ by MAOキッチン
新鮮なステーキ用牛肉があったので豚肉のかわりにその牛肉で、上にはホースラディッシュをのせました。どちらも簡単ですがちょっとリッチなタルティーヌといった感じでとっても美味しかった~。
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そして今回のメインがkei03さんがご自分のブログでご紹介していらっしゃったスペイン人のシェフさんから伝授されてというこのパエリアです。
→「☀メチャ美味しい「魚貝のパエリア」☀伝授頂きました
これ、少し驚きました。サフランは入れても入れなくてもよい、とか、パプリカは赤だけ使う、とか、お米を炒めない、とか、蓋をしないで煮あげる、とか。なのであえて本当にサフランを入れず、他のポイントもその通りに作ってみたのですが、サフラン入れなくてもうまみ十~分だし、蓋をしないのでお米がぱらっとしててほどよいアルデンテにも出来上がって。私は今回はメロッソというリゾット状の煮あがりにしたのですがごく美味しかった!今までパエリア作ろうとなると、サフランサフラン思っていたけど、サフランなしでも美味なのが作れちゃうんですねぇ。この伝授パエリアのポイント、私も大事にさせていただこうと思います。ご自分レシピみたいにせず、こうして丁寧にブログで教えてくださったkei03さんに心から感謝です。ありがとうございます!
そして今回もお皿は全部エマウスのブロカント食器たち。先週末に行った際、照明と共に買った新入りさんたちも入っています。他にもたくさんまた来たので近々まとめてご紹介させていただきますね~。
それでは引き続き素敵な週末&連休を!



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ここ数日春のポカポカ陽気だったのですが、今日は一転、どよ~んと曇ってしまったパリでございます。日本は三連休なんですねぇ。春分の日か。いよいよ春ですねぇ。
ちなみに日本の祝日である春分の日というのはもちろんフランスにないのですが、来週の日月が「Pâques(パック)」=イースターで祝日。ってことを改めて今確認して料理を考えなくちゃなぁ、と思いました。フランスではパックには「agneau(アニョー)」=ラム肉をいただく習慣ですが、うちは旦那がラムがだめなので、何のお肉がいいかしらと。ちょっと後で本気でメニュー作りです。
さてさてこの時、
→「パリ郊外、我が家のヴァレンタインデー ~地元レストでディナー編~
にいただいたフェンネルの付け合わせを再現してみました~。
ま、しかしお店ではベシャメルソース使いだったのですが、もっと簡単にしちゃえ思って、生クリーム使いにしてみたら、あれ、こっちの方があっさりで美味しいかも、と。で、自分的ポイントとしては生クリーム使いもそうなのですが、あとは何と言ってもブイヨンだしでじっくり煮て十分味をしみ込ませたこと。これがフェンネルのスペシャルな風味を引き立てて食べやすくもなってグ~なのです。
フェンネルさん、日本にいた時は食べた事なかったし(記憶してる限りたぶん)フランスに来てもしばらくの間いまいち自分の中でマイナー野菜だったのですが、これはかな~り美味しい1品になったと思います。フェンネルが好きな方や海外でフェンネルがお手頃に手に入る方にお試しいただければと思います。それでは材料と作り方です。 

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材料(2人分)
・フェンネル1個 ★水500ml ★野菜ブイヨン1個 ★バター3g ★塩胡椒少々 ・生クリーム大3 ・塩胡椒少々 

作り方
①フェンネルは茎の部分を切り(茎はまた他のお料理に使ってください)底も少し切りとり、縦半分に切る。
②小鍋にフェンネルと★を入れ火にかけ煮立ったら中火にし、蓋をして30~40分くらい、柔らか~くなるまで煮る。煮えたらそのまま少し冷ます。
③オーブンを260°で予熱開始。
④フェンネルの外側2枚くらいを残し、中身をスプーンなどで優しくくり抜きフェンネルカップを作る。中身はざく切りにし、生クリームと塩胡椒少々とを混ぜ、フェンネルのカップにそれぞれ半量ずつ詰める。
⑤260°のオーブンで10~15分くらい、いい焼き色が付くまで焼いたら出来上がりです。

※オーブンの焼き時間は加減してください。


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そして今回はレシピではなく、今パリに旅行に来てる方も多いのかな、と思い、今まで行ったビストロ&レストランでお手頃なわりに美味しかったところをいくつかピックアップしてみたのでお好みもあると思うのですが参考にしていただけたらと思います。

上品な味付けでした→「A LA MARGURITE(ア・ラ・マルグリット) ~パリのレストラン 1区~
マレ地区で超人気のパスティス・デ・ナタのお店が開いたカフェ→「TASCA(タスカ) ~パリのカフェ 4区~
お魚の1品がと~っても美味でした→「L’Agrume(ラギュルム) ~パリのレストラン 5区~
お料理もさることながらデザートのミルフィーユが美味→「Invictus(インヴィクトュス) ~パリのレストラン 6区~
日本人シェフのお手頃人気店→「abri(アブリ) ~パリのビストロ 10区~
オリジナルなお料理と楽しそうに働くお店の方々が印象的→「Youpi&Voilà(ユッピ&ウァラ) パリのビストロ 10区~
お手頃でワインも美味しい→「久しぶりBISTRO URBAIN(ビストロ・ユーバン)
アルゼンチン牛がお手頃にいただける→「LA PULPERIA(ラ・プルぺリア) ~パリのビストロ 11区~
お肉屋さん併設レストランで新鮮なフランス牛がいただける→「Boucherie Les Provinces(ブーシュリー・レ・プロヴァンス) ~パリのレストラン 12区~
ボリューミィーでシェフさんもとても感じがよいです→「L’Ourcine(ルルシーヌ)  ~パリのビストロ 13区~

それでは皆さま、素敵な週末、連休をお過ごしください。
日本からパリに来ていらっしゃる方々も楽しいご旅行となりますように♪



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旦那が買ってきたキヌアがた~っぷりあったので、よし、お肉お魚動物系一切なしのランチにしよう、思ってやってみたらと~っても美味しかったので今回ご紹介となったある日の平日ランチです。
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メインはずっと食べてみたくて今回やっと作ったカレーでコチラ。
Cpicon アルゴビ&マッタル=ネパール料理 by ダウリ
思っていた通り美味しい~!!カリフラワーやじゃがいもの野菜のホクホク美味しさとマイルなスパイシー感のあっさり風味が何とも優しうまい。ネパールは行ったことがないけど、いやいやこの1品かなり好きです。リピ確実。
これに赤米とキヌア入りのごはん添え。
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副菜は左からゆでブロッコリー、真ん中がコチラで、
Cpicon モロッコ風ミックススパイスでオクラソテー by milketmoi
左が自家製のしば漬け。
ブロッコリーは茹でたてだったので自然甘いまま。オクラはちゃちゃっとソテー。しば漬けは紫蘇の実の塩漬けと共に去年の秋に作ったものを冷凍しておいたもの。でもそろそろストックが終わりに近づいております。
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サラダはベビーリーフにトマトと大好き黒大根のスライスで、ドレッシングがコチラ。
Cpicon キヌアのつぶつぶ美味ドレッシング by milketmoi
キヌアのサラダが美味しいので、思いついてドレッシングの方に入れてしまったこのレシピ。つぶつぶキヌアの食感がプチプチ美味しい。キヌアと相性のいい茹でブロッコリーにかけても◎
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汁物は去年からよく作っている1品で、超簡単で味付けも塩だけと超~シンプルなんだけど、玉ねぎの自然な甘み+昆布の優しい風味でしかも昆布も柔らかく煮えて一緒にいただける、丸ごと玉ねぎと昆布のお汁です。いつもは普通玉ねぎですが、今回は白玉ねぎで作ってみたら、またこれも美味。
で、

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ちゃちゃっとレシピもご紹介しますね。今の時期でしたら新玉ねぎでもとても美味しいと思いますので、どうぞその時ある玉ねぎさんでお試しください。

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材料(2人分)
・皮をむいた玉ねぎ500gくらい ・昆布2×8センチくらいの2枚 ・水600ml ・いいお塩少々

作り方
①玉ねぎを根元を少し切るとる。
②鍋に昆布、玉ねぎ、水を入れ、火にかけ、煮立ってあくが出たらさっととり、中火よりやや弱い火加減にして蓋をし、気長に1時間以上コトコト煮る(今回は1時間半煮ました)。煮たら味見をしてお好みで塩をする。
③いただく時はお好みで昆布を食べやすく切るなどして、器に玉ねぎと一緒に入れ、いただく。


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そして他のキヌアレシピも2つほどご紹介。クランベリー入りのはパリでお気に入りのお惣菜屋さんの再現サラダで、お店で一番人気サラダ(そして一番高い)。でも作ってみたら簡単だった~、な1品。
Cpicon キヌアと麦とクランベリーのサラダ by milketmoi
Cpicon キヌアとブロッコリーのプチプチ和え by milketmoi

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ア~ンド。
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お庭で咲き始めたお花たちです。
杏。
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なぜかヒヤシンス。
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これはちょっと不明ですが、ボンボンみたいでかわいらしい。
やはりお花の季節はいいものです。
実はここ何日かもやもやといろいろ考え続けておりました。自分なりに調べていろんなこともその方法も対処もわかってきました。
理由はお気づきの方もいらっしゃると思いますが、ブログのバーツに表示したことについて。
どんなことがあってもすべきではないことで違法なことで、削除したから、はい終わり、で済むのか、済ませていいのか、と本気で考えています。そしてやった人はたぶんこれだけじゃなく他にもやっているだろうし、これからも私にか他の人にか、とにかくこんなことをまたするのであろうと。
そしてもし自分じゃありません的に平然としているのであればやっぱりおかしい。
そんなことをしょっちゅう考えていたのだけど、今朝この花たちを眺めたら少しだけ心に春の光。
そして、このまま思った通り行こう、でいいなと思ったのであります。



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先週末エマウスに行ったことはすでにお伝えしたのですが、
→「エマウス(emmaus)楽し大好き♪
行った時がたまたまヴィンテージ祭りだったのです!
びっくり嬉しくて買わなくても見るだけでも楽すぃ♪
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でも、わたくしヴィンテージという意味がいまいち微妙理解力。
で、調べてみたら、もともとはフランス語のぶどうを収穫するという意味の「vendange」が語源で、それが英語で、~の頃の、とか年代物という意味の「vintage」という言葉につながり、今の、昔の質のいいもの、とか、名品というものを兼ねた呼び名としても使われるようになったよう。ちなみにフランスでは30年以上前のモノのちょっといいものなイメージだそうです。旦那談。
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で、しっかり前もって情報を得ていたと思われるヴィンテージ目当ての方々が来ておりましたよ。
中には家具や小物をあれこれまとめて買ってらっしゃる方もいて。私がそうと気付かず、すでに売約済みなのにぐるぐる見ていたら、買った方が若干心配そうに、これもう私のよ、って。あ、そうですか、はいごめんなさいね~、みたいな。結構な量だったからお店のデコレーション用とかかもしれませんね。でもまとめて買ってもめちゃくちゃ安い~。
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この雑誌たちはいくらかわからなかったのですが、家具はものにもよりますが小さいのだと10ユーロとか15ユーロとかから。小物雑貨たちもパリの蚤の市だったら安くても30ユーロくらいかもと思われるものが3ユーロ前後くらいから。
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これから引っ越して新しい暮らしはじめます的だったら、鼻息荒くあれもこれもと欲しくなったことでしょう。でもいつの日か…
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と言うことでこのヴィンテージ祭りで買ったものがこの照明です。
旦那が飾るとこないよ、って言いましたけど、いいのいいの、いつの日か引っ越して新しい場所に移った時用よ、って答えました。
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甘いけど甘過ぎない色合いでこじんまりとした雰囲気も気に入りました。
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お値段はすでにこのブログで2、3日前言っちまいましたけど、ほら、ほらほら、10ユーロで~す。10ユーロだもの、買っちゃうわ。でも、20ユーロだったら考えちゃうな。100ユーロだったら絶対買いませんね。いや、買えませんかな。ぷぷ。でも昔、ドイツのものだという古い照明、自由が丘で12万で買っちゃたことあるなぁ。知らないって恐ろすぃ。



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