avril 2016

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前日は和食系だったのでこの日は洋食ごはんです。
ということで今回は早速お皿さんからご紹介。
1枚めはお好きな方はすぐわかる、ディゴワン・サルグミンヌで、コーヒーカップの受皿らしきもの。エマウスで5枚だったかな、まとめてめっけたものですがカップの方は残念ながらありませんでした。でも小さなちょっとした食べ物や小物をのせたりしてもいいかな、と。それにエマウスなので迷うようなお値段でもありません(まとめてたくさん買ったので1枚いくらと言えませんが1枚あたり小さいしカップがないので10サンチームくらいだと思います)。こんな大きめバラ柄はとってもディゴワン・サルグミンヌ的。かわいいです。
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これにはアペリティフのおつまみでお気に入りの赤身のサラミ(saucisson sec)を。サラミ大好きですが今は控えているので週末にこうしてちょっとだけにしています。あ、でも脂たくさんのサラミも大好きです。へへ。
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そしてバゲットはブロカントでめっけたお気に入りのカフェオレボールに。お庭のチューリップはマザグラン(とってのないコーヒーカップ)に飾って。
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2皿めはやわらかい色合いでさりげなく可憐な1枚。それほど頻繁には使いませんが、使ってあげなくちゃと思い、
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今回は前菜の盛り合わせです。
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右の1品はコチラ。
Cpicon クレソンとプチトマトとチーズのサラダ by kotsuru
クレソンもプチトマトも(しかも4種セットの)カマンベールもあったのであとは切って混ぜただけ。でもシンプルで美味しい。カマンベールの塩気と風味がアクセントかな。
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真ん中は旦那が大好きなアンディーブを使ってコチラ。
Cpicon ❖チコリのオレンジ煮 温サラダ風❖ by melmarilyn
キャラメリゼしてオレンジとタイムの風味をつけたアンディーブは独特な苦みがいいうまみになってます。しかも超簡単なのでこうして前菜にはもちろん、付け合わせにもこれいいですきっと。旦那もう1つ食べたいなぁ、って。
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そして左はコチラ。
Cpicon トマトと苺のガスパチョ♡ヴェリーヌ仕立て by milketmoi
パリのレストランでいただいた前菜の再現の1品。トマトと苺、それぞれの甘みと酸味と風味の味わいの違いのバランスが不思議に美味しいのです。でもシンプルで素材の美味しさっぽいのです。
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3皿めは大好きエスカルゴでお気に入りのエマウスでめっけた専用エスカルゴ容器で。今回のエスカルゴはいつも買うものより1ユーロ高いやつだったらしいのですが(旦那が買ってきました)、大粒でぷりっとしてて美味しくて1ユーロだけでこんな違うなんて、とびっくり。次回からはこっちだね、と決まりました。ってか1ユーロケチってたのね。ぷぷっ。
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4皿めはピンク一色のタルト皿。合わせやすいので重宝している1枚です。
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これには何とスロヴェニア料理のコチラ。
Cpicon チュフテ*ミートボールトマトソース煮 by SIVKO
ごはんの入った柔らかミートボール&あっさりとしたトマトソースが付け合せのマッシュポテト&サワークリームとよく合って美味♪ ミートボールもソテーせず煮てるだけだからさらにあっさりなんですねぇ。ひそか人気納得です!またスロヴェニアという透明感のある少し未知的な響きが何ともたまりません。 
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5皿めは古いシャンパングラスを使ってデザート、なのですが、旦那がこの時点でお腹いっぱいだと。で、デザートも一応あるけど、じゃ、いいね、と言うと、デザートな~に?って。だからデザートよ、って。だからな~に?って。だからデザートよ、って。で、私が先ず自分用のを準備し出したら、旦那キッチンに来て、確認し、食べる食べる~♪って。
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そんなデザートさんがコチラ。
Cpicon 簡単!練乳いちごシャーベット by 菜摘☆ミ
アイスは大好きだから食べれるよ~、って。そして練乳風味が美味しい美味しい言いながら幸せそうにあっちゅう間に完食です。よかったね。
ということで和食に洋食に、またまた大満足の週末ごはんでありました。
皆さんの美味しいレシピ感謝です♡

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シャワーをささっと浴びてパソコンの前に座って、さあ週末ごはんのご紹介!なのですが、シャワーを浴びながらふと思い出しました。
昔、日本にいた頃、外国の映画の入浴シーンなんかで外国の人はアワアワのバスタブにつかってそれをちゃんと流さないことが気になっていたけど、外国の人である旦那(ここでは私が外国の人ですが)やはり流さず出ています。なんだか身体に悪そうだしぬるぬる気持ち悪そうだけど、それが当たり前だから平気なよう。でも私は必ず最後にシャワーで流しております。やっぱりぬるぬる流さないと気持ち悪いのです~。で、水つながりでも1つ思い出したのが、フランスの水が日本の軟水と逆で硬水(カルシウムやマグネシウムを多く含む)なのはよく知られていますが、フランスに来る際、水の違いに少し不安がなくもなくて。でも来てみたら自分の肌にはわりと合っていたようで調子も日本にいた頃よりいいくらい。同じことをパリの語学学校時代の友達のサックス留学のCあきちゃんも言っていて。そしてそのCあきちゃんが、中山美穂さんも何かで同じことを書いていた、と言っていたのです。もちろん人にもよるのだろうけど、私は混合肌で日本にいた時は脂取り紙はかかせなかったのだけど、今はまったく必要なくて、硬水が脂をよく取るのかなぁ、って。ということは乾燥肌の人にはよくないのかも、とも。ちなみに軟水や硬水の硬度は、水1000mlの中に溶けているカルシウムとマグネシウムの量を数値で表わしたもので0~100だと軟水、101~300だと中硬水、300以上は硬水。例えば買うお水の場合だと、フランスの代表的なお水エヴィアンが304ですがヴォルヴィックは60(と言うことは軟水!)、そして日本のお水のサントリー南アルプス天然水が30で森の水だよりが34,6とのこと。調べるとちょっと面白いです。で、硬度が高いというのはカルシウムやマグネシムが水から摂れるということで悪くはないよう。ただし、フランスは水道水に石灰がと~っても多いんですよねぇ。洗った食器を自然乾燥した時なんか結構くっきり石灰の白い跡が残るし、パリ以上にその跡がすごかったのがニースでした。ニースのあの跡はパリの二倍くらいあったように思います。その石灰が身体にたまるのはやはりよくないようで、なるべく身体に入るお水は水道水じゃない方がいい、特にフランス生まれではなく日本の土地にあった体質になっている日本人は、と聞いたことがあります。なので私は普段飲んだり料理に使うお水はもちろんのこと、お皿も使う前に買ったお水をさっとかけてよくよく拭いたり、べべたちの器もそうしています。それでも縁に石灰水の跡が出たりするのです~。結構しぶといんです石灰くん…。
ということでちょっとお水の話が長くなってしまいましたが本題のごはんご紹介です。
先ずはお皿さんから。長話のせいでフォトが前の方になってごめんなさい。
甘くない柄&単色で使いやすく結構重宝している1枚です。
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このお皿には3種の前菜の盛り合わせで手前がコチラ。
Cpicon ~どこから食べてもチーズな卵焼き~ by あ~ちゃんさ~ちゃん
右のが自分レシピでコチラ。
Cpicon ブロッコリー茎のほくほくマヨ黒胡椒炒め by milketmoi
そして上のが黒大根の素揚げです。
卵は味付けは粉チーズだけですがあっさりしながらも簡単風味豊か。
ブロ茎は大きめ乱切りの食感がちょいと新鮮です。
黒大根は初めて揚げてみたのですがなかなか美味しい。
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2皿めは登場率高しのコチラ。気さく?な花模様なので合わせやすいのです。
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これには自分レシピのコチラを。
Cpicon 人参と白ゴマの甘酢サラダ by milketmoi
キャロットラぺをヒントに和風仕立てにした1品。白ゴマのプチプチがいいのです。
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3皿めはこのガラスのカップ。繊細さんでお気に入りです。
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これにはサラダを。
Cpicon ブロッコリーとじゃが芋のあっさりサラダ by よこひぃ
レンチンした歯触りの残ったじゃがいもと茹でブロッコリーとトマトをオリーブオイルと塩と粗びき黒胡椒だけで和えるのですが、トマトの汁もドレッシングがわりになってあっさりシンプルいいのです~。オリーブオイルの風味と香りは調味料にもなりますね。
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4皿めはこれも登場率高しの1枚で確か先週も使ったかしら。何気に12角形?なのもかわいい。
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これにはリピのコチラ。
Cpicon 簡単魚料理☆タラのチーズ焼き♪トマト味 by mari♪
フライパンにオーブンシートをしいてタラやお野菜たちを白ワインやウスターソースで軽く煮たチーズがけの簡単1品ですが、相変わらず美味すぃ。これは子供も好きだろうな、って思います。
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そして5皿めはこれはエマウスのブロカント食器じゃなくお茶碗で、ここ数日ずっと食べたかった筍ごはんで今回はこのレシピさんを。
Cpicon タケノコご飯 by みせす☆まあさ
これは先ず茹で筍を新たに10分茹でてえぐみを取り、そして今度はだし汁で煮て、そしてお米と合わせて炊く、というひと手間をかけるのですが、その手間の分、筍とお揚げさんだけなのですが、しかも瓶詰筍だったのですがとっても美味しかった~。まさしく食べたかった味でした♪ 残ったのは1食ずつ冷凍したので私の朝食になります。楽しみ~。えへ。 
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そして汁物は超簡単なコチラ。
Cpicon お湯を注ぐだけ❗とろろと梅干しのお吸い物 by Emiry_h
梅干しととろろと葱を器に入れてお湯を注ぐだけ。お塩もいれません。でも梅干しの塩気で十分。筍ごはんにも薄味でよく合いました。でも旦那はとろろが苦手なので私1人でいただきました。とろろは苦手なようで特に汁に入ってるのはダメなよう。海苔とワカメはだ~い好きなんですけどねぇ。
ということで食べたかった筍ごはんとちょこちょこ美味しいものをいただけて大満足なのでありました。でもそろそろ花粉が出てきていて、鼻ぐずぐずが始まりだしました。フランスに花粉の季節がとうとうやって来たようです。

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今週はチワワ坊やがお腹をこわし、ヴェテリネール(動物病院)に行き、注射を2本しお薬をいただいてきて今もまだ飲んでいるのですが食欲はずっとあって元気は元気で。毎年気温差が激しいこの時期はどんなに気をつけていても一度は必ず調子を崩す本当にデリケートな子なのです。今日もまだカカ(うんち)がいつも通りまでは固くないので注意してみていなくてはで、母ちゃん、ふぅ~、とまだちょっぴし心配ため息。はぁ~、強い子がうらやましいね、坊やちゃん。
と言うことで、でも心配ばかりしていてもよくないので今回の「ノンオイル梅ナンプラードレッシングの春雨サラダ」のご紹介いきますね~。カカの話の後であれですが。
梅とコリアンダーが合う!と気づいたのはこのおにぎりさんでだったのですが、
Cpicon 梅とコリアンダーのおにぎり by milketmoi
これは自分的には発見に近くて大事にしているレシピ(超簡単ですが)でもあります。もしいつかどこかでまたお金儲けに使われたら、などと要らぬ?想像もちょびっとだけしております。でも残念なことにレシピのパクリについての法律がちゃんとしていないんですよね。なのでたとえ何の力にならなくてもせめて自分のブログではこうしてこれからも堂々と言っていこうと思っています。レシピだけじゃなくです。と話が横道に逸れましたが、そんな梅とコリアンダー(パクチー)をまたまた使ってあっさりさっぱりノンオイルな1品を作ってみたのですが、大丈夫これもとっても美味しく出来ました♪ つるつる&パクチー好きさんにはたまらないかもしれません。そしてこれまた簡単なのでお気軽にお試しいただければと思います。 あ、でもつるつるって頭じゃありませんよ。でもね、フランスはそれ気味の人結構多いのだけど皆堂々としてて気持ちいいです。女性たちもたぶんほとんどそれ気にしてないと思うなぁ。美女を連れてる人もた~くさん。かつら率も日本に比べかな~り低いです。日本は少しそれいい過ぎかな、って思うなぁ。あ、かつらで忘れられない思い出があったんだった、いつか書きましょ。

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材料(2人分)
・春雨70g 赤玉ねぎか新玉ねぎ40g(普通の玉ネギでもOK) ・胡瓜70g ・人参30g ・パクチーの粗みじん切り10g~ ・飾り用梅肉少々 ★叩いた梅肉(今回はハチミツ梅使用)30gくらい ★レモン汁大2 ★ナンプラー大1と1/2 ★水大3 ★砂糖小1

作り方 
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①赤玉ねぎ又は新玉ねぎを薄切りにし、水に少しさらしてからキッチンペーパーで水気をしっかりふく。普通玉ねぎの場合は辛みが強いので水さらし時間を少し増やしてください。
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胡瓜は食べやすい千切りにし、軽く塩を振ってしばらく置き、出て来た水気をしっかりキッチンペーパーでふく。
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人参は皮をむき、食べやすい千切りにし、軽く塩をふってしばらくおき、出て来た水分をしっかりキッチンペーパーでふく。
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★をよく混ぜ合わせる。
春雨を表示通りにゆで、よく湯を切り、粗熱がとれたらボールに移し、
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野菜たちを入れ軽く混ぜ、
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合せておいた★を入れ混ぜ、
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最後にパクチーを入れ、さっと混ぜて、
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器に盛り、梅肉を少しのせて出来上がりで~す。
今日は肌寒いパリです。皆さまもどうぞ体調を崩されませんように。

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昔、真夜中の高速の助手席でうとうとしていた時、

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音楽と煙草とおまえがいればいい、って呟いた人がいて、小説みたい♡ってちょっと酔っちゃったこともあったけど。

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それがものの見事に泡となって消えたのはまあまあまあまあ戯けたことだったわ、ってことにして。



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とにかく家族と一緒にいれればいい、って思う気持ちの何としあわせなこと。

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フォトはお庭のpissenlit=たんぽぽです。
よい週末を。

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毎週楽しみにしていた料理人さんのコンペティション番組「TOP CHEF」が今週月曜日、とうとうファイナルを迎え、ヴェルサイユの星レストランの料理人さんであるXavier(ザヴィエ)さんが優勝いたしました。ドレッサージュ、素晴らしかったです。見惚れました。こんなパリ片隅住まいの料理が好きなただのジャポネーズ主婦ですがと~っても勉強になりました。今もXavierさんのドレッサージュアイディアが頭に残っています。あの赤いソースを真ん中から斬新にむにゃむにゃ…とかとか。他のことはす~ぐ忘れるっつうのに…。いつかちょっとでも活かせたらと思います。で、Xavierさん、100,000ユーロの賞金をもらったので近々ご自分のレストランを開くことでしょう。ちなみにXavierさん情報をちょっと確認してみたところすでにヴェルサイユのお店は辞めたもようです。色白で目が薄~いブルーグレイなのが印象的なのです。ま、それ関係ないですけど。そして来週は、一昨年の覇者Pierre(ピエール)さんとの優勝者同士対決!これまた楽しみなのです。Pierreさんも料理とドレッサージュが斬新ですごいんですよ。どっちが勝つかな~。どっちだろ~。
ということで今回は材料少なな「スイートチリソース風味のパクチ-オムレツ」のご紹介です。味つけはそんなスイートチリソースとナンプラーだけなのですが、スイチリのほんのりな甘みと風味がいいしパクチーもポイント。あっさりでちょいと新鮮オムレツです。パンはもちろんごはんにも合うのでお気軽にお試しいただけたらと思います。あ、それとフライパンですが、我が家はテフロン加工ではないのでくっつかないように、に注意し、フライパンを先ず熱くする、と、卵液のかき混ぜの際、底を箸で出来るだけ触れないようにする、を気をつけているのですが、テフロンの場合はくっつきの心配がそれほどないので、もしテフロンのフライパンがあればそちらの方がさらに簡単かと思います。

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材料(1人分)
・卵3個 ・パクチーの粗みじん切り20gくらい ・サラダ油大1 ・バター5g ★ナンプラー大1/2 ★スイートチリソース大1と2/3 ★豆乳又は牛乳大1 

作り方
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①ボールに卵を割り★を入れ箸でよく混ぜます。
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パクチーも入れさっと混ぜます。
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②フライパンを強めの火で熱くします。手を近づけてみて十分熱くなったら、中火にし、サラダ油とバターを入れ、バターが溶けきらないうちに、
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卵液を一気に入れ、下の卵が端から少し固まってくるまで10秒前後触らずそのままにし、白く固まってきたら、
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表面を箸で優しくそっとかき混ぜます。かき混ぜがたくさんだと中身がさらにとろとろのオムレツに。
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表面に半熟が少し残っているくらいで、
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端によせて、お皿に返して、
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あればお好みで付け合わせ野菜などを添えて出来上がりです。もし返しがうまくいかなくても、キッチンペーパーをかぶせ上からそっと成型すると修正が出来ます。
2日連続でいただいてもいいくらい美味ですが、卵なのであまり摂り過ぎない方がいいかな、って思います。あと卵3つは多いかな、でしたら2つにしていただいて調味料もそれに合わせて少しだけ減らしてくださいませ。

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