septembre 2016

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レストランに来てみると、ガーデンテラスに光が降り注ぎテーブルセッティングもすっきり気持ちよく全体的にとても素敵な雰囲気で、しかもお値段もそれほど高くなくて。
で、こりゃ入ってみましょう、ということで大変感じのいいサービスのマダムに案内されて木陰の席へ。
他のもう1人いた男性スタッフもやはりと~っても感じがよくて。
それだけですでに気分が爽やかになったのです。
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で、暑かったので白ワインにしようか、とだけ話し後は旦那にいつも通りおかませしたらこのシャルドネだったのですが、これが美味でびっくり。
わたしはしばしば樽味の風味が強いシャルドネがそれほど好きではなく自分で好んでは選ばないワインなのですが、これは樽の風味をほとんど感じさせず爽やかな深みのある味。
なのでお料理にもちょっと期待~。
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そして前菜の揚げたシェーブルのサラダがやって来たのですが。が。
ん?あれ?なんか上のこのソースとか盛り付けが結構適当?
と思いながら2、3箇所の角度からちょっと眺めてみたのですが、
やっぱり適当で工夫が見られないのは否めなくて。
なのでここで不安が若干過ぎりつつも、
でも食べてみたらたとえばドレッシングが何気に美味しいとかもあり得る、とかすかな期待をしながらいただいたら、普通のサラダにブリックに包まれて揚げたシェーブルがのっているだけで、ドレッシングはほとんどかかっていなくてほんとにただただ普通。
なのでここで不安が大きくなりまして。
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そしてメインの豚肉のソテーがやって来たのです。
で、またまた盛り付けの見ためで決して繊細な味わいではないだろうことは感じたのですが、
いやいやこれがですね、



微妙な変な味でかなりまずかったのです~。




何と言ってもこのソースがあれでして。
たぶんですが、市販の肉汁ソースのキューブみたいのを溶かしてコーンスターチかなんかでとろみをつけてるのかな、と。
だから深みがまったくなく、とにかく安~い味わいで。
いやいやいやいや…。
でも感じのいいマダムと男性サービスの方がまめに来ては声をかけてくださるので私も我慢してしまって…。
ま、結局は、量が多いので、と言ってかなり残したのですが。

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そしてそしてこの苺のデザートが来た時は、この前のお肉のソースの変な後味が消えなくてはすっかり気持ちもお腹も残念な気持ちで満腹で。
でも一応一口だけ食べてみたら、これも微妙に変な味でかなりまずくて。
久々にレストラン選び失敗しちゃった感~。
ちなみに旦那は前菜はメロンと生ハムのサラダ、メインは定番のステーキ&フライドポテト、デザートはチョコレートケーキをチョイスしていたのですが、ごくごく普通の方が当たり外れが激しくなくまだマシだったよう。
ただし、美味しい!ではまったくなかったと。見ためも私のとどっこいどっこいだったのでフォトする気も失せて撮らなかったのですが。
で、ま、こんなこともありますありますしかたないねと。
でも1つだけちょ~っと不思議だったのが、
いらしてるお客さまたちが結構リッチな雰囲気の方々で。
なので、この味で果たして満足するのだろうか、
と、それがほんと不思議で不思議で。
だからその方々のとこにお皿が運ばれてきてそれを食べる時の反応の方にどうしても目が行っちゃったのですが、
私のと同じお料理もごくごく普通にもりもり食べていらっしゃいましたねぇ。
それがまた言っちまうけど、不思議で不思議で…。
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ま、ということで、初パリ郊外セーヌの初レストランはこのようにやっちゃったわけですが、
でもこのセーヌ沿いがまずとっても気に入ったし、
このレストランの雰囲気とお店の方がとにかく感じよかったのと、そしてこのワイン(だけ)はほんと美味だったので、
もちろん残念は残念だったのですが、こんなこともあるね、と意外とさっぱりした気分でお店を後にしたのです。
で、このロワールのシャルドネ、近々探してみたいな、と思っているのでありま~す。


               来週につづく

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漕ぎ出したセーヌは広々としていてゆったり流れていて
泳げない私だのに不思議と恐さはまったくなかったのです


ま 漕いでるのは旦那ですが。

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子供の頃 家に
おじいさんと孫が夜明けの川を小舟で漕ぎ出す場面が印象的な童話があったのだけど
なんだかここはそれを思い起こします
確か 「夜明け」というヨーロッパ人作家の作品だったけど
あの童話 好きだったのに行方がわからないな…

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moi「マルヌとぜんぜん違う風景だねぇ」
旦那「うん」
moi「家がどこも大きいねぇ。もしかしてすんごいお金持ちかな?」
旦那「うんうんもちろんもちろん」
moi「はぁ~、だよねぇ」
でも、あんなに広いと掃除が大変だし果たしてそんなに部屋いるかなぁ…
と心ん中で首をかしげるちょっと貧乏性な妻であった。

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するとその時、どこからか音楽が聞こえてきたので、
moi「あれ?何々?どこから聞こえてくるの?」
旦那「あそこだね。あの川に浮かんでる家」
moi「え?家なの?川に住んでるの?」
旦那「そうだよ。Maison Flottanteだよ」
moi「な、な、何だって?メゾン、フ、フ、フロタン(ト)?」
旦那「Maison F・lo・ttante」
moi「メゾン・フロタン(ト)。ふ~ん。ず~っとあそこに住んでるの?」
旦那「何か月ごとにボードにつないで場所を移動したりするんだよ」
moi「郵便物とかはどうするの?」
旦那「郵便局に預かってもらっておいて取りに行くんだよ」
moi「へぇ~」
ときどきなら楽しそうだけどいつもは疲れそうだなぁ、でも、やっぱり慣れか…
と思う妻であった。

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moi「あ、あそこにレストランがある。素敵じゃない?」
旦那「あそこがいいの?」
moi「う~ん、どうしようっかなぁ…でもメニューとお値段見てみたいな」
旦那「じゃ、後で行ってみよう」
moi「うんうん!」

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moi「それにしてもセーヌもほんといいねぇ~」
旦那「うん」
moi「なんか有名人住んでそうだね」
旦那「住んでるよ」
moi「え?誰?」
旦那「〇〇・〇〇って歌手」
moi「誰それ。有名?」
旦那「うん」
moi「超有名?」
旦那「うん」
moi「ふ~ん。でもやっぱ住んでるんだねぇ。いいとこだもんねぇ。」

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と言いながら、もし自分がセーヌ沿いに住んでいたら、
と想像してみる妻。
やっぱりチャリンコだなぁ、気持ちいいだろうなぁ。
と思いながら、ああ~、お腹減ってきたなぁ、さっきのレストランどうかなぁ、
と食べることは常に頭にあるんであった。

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旦那・moi「ボンジュール!」
ママと娘ちゃん「ボンジュール!」
旦那「釣れてる?」
ママ「ふふふ。ボチボチね」

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moi「わわ。なんかこのあたり、水の感じが急に変化した。位置が上がったような。何々?」
旦那「〇〇で〇〇だからこうなんだよ」
説明されても何でもとにかく不安になっていく妻。
moi「ちょっと恐いかも…」
旦那「よし。戻るか」
moi「うんうんうんうん」

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こうして初セーヌクルーズは新鮮楽しく最後だけちょっと恐怖気味に終了し、
張り切ってさっきのレストランに向かったのであった…

              つづく

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カニキュールが去ってパリの気温も落ち着いた8月最後の日、
旦那の前々からの提案のパリ郊外(我が家とはパリをはさんで反対側)のセーヌ川沿いに、
「パリから行く小さな旅」に行ってまいりました。
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セーヌと言えばパリを思い起こしますが、
全長780㎞とロワール川に続いてフランスで二番目の大きさで、
525㎞のマルヌ川はパリに入る直前のパリ南東部の「Charenton-le-Pont(シャラントン=ル=ポン)」でセーヌとつながっています。
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マルヌともつながっていて、華やかなパリの真ん中を流れ(というかセーヌがあって右岸と左岸が発展していきましたが)、そしてフランス北西部のル・アーヴルまで続く、そんなパリ郊外の、
ガイドブックには出てこないようなのどかなあたりセーヌをまずはちょっとお散歩。
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で、まず思ったのはやっぱりマルヌの風景とはまたぜんぜん違っていて新鮮。
私の知ってる地元マルヌは木漏れ日が似合うような感じだけれど、
セーヌはもっとゆったりで大きな光が一面に降り注いている感じ。
またそれも心が解放されるようですごく素敵なのです。
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そんなんでやってきたとたんにパリ郊外セーヌも大好きになってしまって。
ひたすら静かな町を時間をのんびり歩いていたら、
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向こうの方に黒い子発見。
恐がりちゃんもいるので立ち止まってそっと声をかけたら、
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あれ、ぜんぜん恐がらず来た来た~。
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そして目の前でゴロン。
なんだなんだ、もしかしてちみは…
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甘えっ子だよ~ん。も~、なんだよ~。
かまってかまって♡ってか?噂のかまってちゃんか?
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なんだよ、ちみは。わんこか!!
とんだ甘ったれちゃんだよ~、可愛すぎる~~。たまらな過ぎ~。
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すると私たちの横をファミリーが通り過ぎ、
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今度はそっちに行って、また愛想ふりまいてかまわれてる~。
なんだよ、ちみは。マジでわんこか!!
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そんでもって付いて行っちゃったよ。
家族か!!
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そしてほんとにこのファミリーについて家族気取りで歩き去っていったのでした。
でも絶対このファミリーは通りすがりなファミリーなので、この町に行けばまた会えるはず。
ノラちゃんだったら連れて帰りたいくらいだったわたくしです。
また会いに行くぞ♡と決めております。ふふ。
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そしてこの後はお天気もいいしせっかくのセーヌ川なので、
積んできたカヌーを降ろして軽~くお試し出発で~す。


                     つづく

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ヴァカンス中はなかなか新レシピ作りの時間がなかったので超お久しぶりのレシピご紹介コーナーです。
ということで、フランスでは一年中お手頃気軽に買えるズッキーニを使った簡単1品ですが、
日本ではやっぱりズッキーニは夏!なので少々焦っての今回です。
少し前にただ今ギリシャの羊のチーズ、フェタにはまり気味なことを書いたことがあるのですが、
山羊のチーズであるシェーブルもやはり今大好きでして。
シェーブルというとフランスでは先ず思い浮かぶポピュラーなメニューが、
シェーブルをパンにのせて焼いてその温かいチーズトーストを生サラダに添えた
「salade de chèvre chaud」かな、と思うのですが、
そのパンをズッキーニにしアクセントにシェーブルとの間に生ハムを挟んで焼いてみたら、
柔らかくなったズッキーニに熱々シェーブルの酸味がよく合って、
生ハムの塩気もちょいアクセントになっててなかなか美味だったのでご紹介となりました。
そのままだと苦手な方も結構いらっしゃるちょっとクセのあるシェーブルですが、
火を通すとそのクセがうまみになって何とも言えない味わいになるのですよね。
それでは10分もかからず超簡単ですが材料と作り方です。

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材料(2人分)
・ズッキーニ120g ・生ハム30g ・シェーブルチーズ90g ・生のタイム(なければ乾燥タイムでもパセリなどでもOK)2~3枝 ・EXVオリーブオイル適量 ・粗挽き黒胡椒

作り方
①オーブンを200°で予熱開始。
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②ズッキーニのヘタを切りとり、6等分の輪切りにする。
輪切り1枚につき20gくらいです。
シェーブルと生ハムも6等分に切り分けておく。
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③これを天板にのせ、オリーブオイルを少しずつたらし、粗挽き黒胡椒も振り、
200°のオーブンで8分くらい焼きます。
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※ちなみにこんな時に使っているオリーブオイルはこのようなスプレー式のもの。
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スプーンも要らないし、簡単に片手で適量のオイルがかけられます。
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④焼いたらこの上に生ハムとシェーブルをのせ、オリーブオイルを少しずつ振り、タイムを均等にのせ、270°くらいの高温で5~6分前後焼きます。
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⑤焼き具合はお好みに合わせて調節してください。
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お皿に盛って出来上がりです。
熱々が美味しいですよ♪
ということでヴァカンスも終わってしまいましたので気持ちを切り替えて、
家事の合間時間を見つけながら(家のことってちゃんとやろうと思うとやることが毎日いっぱい)
また新しい&美味しいレシピ作りに挑戦していきたいと思っておりますので、
レシピコーナーの方もどうぞ宜しくお願いいたします!

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あ~んど。
数日前、アジア系スーパーで「Gril Teppan-Yaki(日本ではホットプレートともいう)」
に続く新しいものに出会ったと書いたのですが、それを今日はごご紹介。
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ジャ~ン。コチラです~。ってこれは裏面で、ただのフライパンの裏面っぽいのですが、
返しますと、
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タコ焼き器~。ついにパリでたこ焼き器まで買えるようになりました~。
ま、でもアジア系スーパー限定ではありますが。
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お値段は18ユーロで台湾からの輸入もの。
旦那が見つけまして「takotako」言うので(旦那はtako好き)なんだなんだ、
と思ったらこれだったのです。
で、「Gril Teppan-Yaki(日本ではホットプレートともいう)」が大変重宝しているし、
たぶんいつもあるものではなく数が限定かもなのでお買い上げさせていただいたというわけなのです。
電気式ではなくこの焼き器部分だけなので作る時はカセットコンロでになりますが、
これだけで外国暮らしの私には十分嬉しい。
とは言うものの関東出身のわたくしタコ焼き作ったことがないので、これからちょっと皆さんの(やっぱり関西の方々レシピかしら♡)いろいろなレシピで勉強させていただいてからお試しかな、と。
はぁ~、めっちゃ楽しみです~♪
でもなんか私以上に楽しみにしてる例のtako好き外国人男が1人…。
ちなみにtakoはポルトガル系スーパーにいつでもあるので買いに行くと言っております~。


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マルシェから帰って来て買ってきたチキンをメインにあるものでささっと簡単ごはんを準備~。
先ずはチキンを買った同じアジアン店で一緒に買って来た鶏肉、豚肉、海老のネムと、
おまけにいただいた海老せんと、そして前日パーチィーにもお出しした小魚のフライにレモンを添えて。
小魚フライの小魚は「joëls」と言うものでワカサギに似ているのですがガンゲットのレストラン「Chez Gégène(シェ・ジェジェンヌ)」でも出している人気おつまみ。でもアジア食品屋さんでも冷凍の大袋が売っているので最近は我が家はもっぱら家でいただいております。
揚げたてに添えたレモンをぎゅっと絞っていただくと美味しいのです~。
で、この小魚を揚げる時についでにネムももう一度揚げたのですが、サクサクで熱々で一層美味しい。
特に海老のネムがめちゃくちゃ美味しくて、これは自分でもいつか再現に挑戦したいな、と。
それとついていたソースもとても美味なのです。
多くのお店ではネムのソースはスイートチリを少し使った簡単なものが多いのですが、
ここのはスイートチリはまったく使っていなくて、たぶん自家製かな、と思いました。
このソースもいつか再現に挑戦してみたいです。
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そしてチキンは焼き立てでまだ温かったのでそのままお皿にのせて。
中にたっぷりのアジアのスパイスが入っているのがこの人気ローストチキン店のポイント。
お肉に塗り込んでいるわけではないのですが(少しはついているかもですが)香りと風味がしっかりついているのです。
これもまた再現したいチキンなのですが、かなりの種類のスパイスが使われているっぽいので、
その配合と詰める量の加減も大事かなぁ、と思います。
以前何度かお試ししたことがあるパリ13区の中華街の行列店とかよりもず~っと美味しいです。
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付け合わせにはさっぱりとこのサラダを。
Cpicon ポルトガル風超シンプルサラダ by milketmoi
レタスをオリーブオイルとヴィネガーでさっと和えて、あとはちょっと固めトマトとシャキシャキ生玉ねぎと合わせただけなのですが、究極シンプルさっぱりでこれが美味しいのです。
ポルトガルでもお肉のローストによくこのサラダが大ざっぱに添えてあります。
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そしてお皿さんも簡単ご紹介。
フライ盛り合わせはこのお気に入りの北フランス「HAMAGE&MOULIN」の1枚。
これは他の形のも揃えたいなぁ、と思っています。もちろんエマウスで。
いつかどこかエマウスで出会えるといいな…
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チキンをのせたこのお皿はブロカントでめっけたイギリス製の1枚。
それほど古いものではないようなのですが、この素朴と言うか凝ってない柄が結構お気に入りでよく使っております。
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そしてサラダはフランス北東の「「Lunéville」の1枚。
お揃いで一回り小さめの長皿と小皿も数枚もあるもの。すべてエマウスでめっけました。
意外に使いやすくて超お気に入りでございます。
でも、サラダのせたらぜんぜん見えてませんねぇ。
この日は急いでとにかく大きめのもの、思い、取り出したので料理&お皿を生かす、
が考えられませんでした。
今週末はも少し工夫したいです。へへ。
さて、昨日今日とぐずついたお天気のパリ。
でもまだ木々が鮮やか緑なので大丈夫!
これが茶色になって落ちた後が窓辺の風景もまったく変わりましていよいよなのです。
冬が長く暗いパリに住んで改めて緑ってなんて素敵で大事なんだろう、と気が付きましたねぇ…

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