novembre 2016

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昨日のごはんのご紹介で~す。じゃ、早速お皿さんからでコチラの1枚から。
先週末のエマウス(→これを読めばOK!エマウス(emmaüs)まとめ記事)でめっけた新入りさんで、
リモージュのもの。状態のいいものが5枚揃っておりました。
これには、
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前菜の盛り合わせで、お惣菜屋さんでみかけたビーツとフェタチーズのサラダが自分で作れるな、
と思い再現してみたものと、買ってきたパテの2種。
サラダはなかなか美味しくて出来てしかも簡単混ぜるだけ。
近々もう一度作ってレシピご紹介させていただければと思っております。
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ワインは2006年のボルドーです。
10年ものということもありなかなか美味すぃ。
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お次はスープで我が家の定番のコチラ。
Cpicon ヴィジソワーズ*ローズマリー風味 by しじみごはん
の温かい版であえてうす塩仕立てにし、上にお気に入りの炭の塩を散らしてみました。
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こちらです。まろやかな塩気で薄~くて何とも言えない食感。
スーパーマーケット「LIDL」のスペイン祭で買ったもので、またスペイン祭があった時見つけたら、
必ず買っておもう思っているものです。
スープの方の器も先週エマウスでめっけた真っ白いカフェオレボール。
刻印はないのですが、製造番号が書かれているので結構古いもののよう。
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3皿は落ち着いたモスグリーンの縁取りのこのサルグミンヌの1枚でこれも先週の新入りさん。
これには、
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ブログにコメをくださったミドリさんが、ジェイミー・オリヴァー(イギリスの料理家)のレシピの、
スライサーで薄く切ったパネ(→先週末のパネご紹介記事)とパンチェッタとガーリックのパスタもとても美味しかったですよ、と教えてくださって。ああそれ美味しそう~!思い、す~ぐお試しです。
で、今回はパンチェッタがなかったのでイタリアのサラミとそしてタリアテッレで作ってみたのですが、
これがまたすご~く美味しかったのです!このパネのピュラピュラピューラー使い、かなりいいです~。
なのでパネピュラで私もちょっとレシピを何か考えてみようかな、と思っております。
成功したらぜひレシピをご紹介させていただきたいです~。
でも失敗したらな~んにも言わんでおこう思うのでお察しくださいませませ。エヘへ。
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そして4皿めはこれも先週エマウスさんでめっけた今はなき東欧の社会主義国チェコスロバキア
(今はチェコとスロバキアに分かれておりますね)のタルト皿で、これには、
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解凍しておいた豚肉で、はじめはミラノ風の薄いカツレツにしようと思っていたのですが、豚ちゃんを薄~くたたいた時点でふと思いついて急きょちょび変更し、中にチェダーチーズを入れてインヴォルティーニ仕立て(イタリア語で包むいう意味)にし、ソースはたっぷり作って小分け冷凍してあるこのソースをミキサーにかけピュレにし、
Cpicon 基本のトマトソース✳簡単✳ by まりおっかあ
しかしお肉の中に一緒に巻きこもうと思った自家製セミドライトマトを入れ忘れてしまいこのソースに混ぜ、そしてそして、今お気に入りのブルグル(引き割り小麦)のパルメザン風味のリゾットを添えてみたのですが。
これがまたとっても美味しかったのです!久しぶりにインヴォルティーニさんしてみたのですが、
これ包むものによっていろいろスタイル出来るし、改めて自分的一番インヴォルさんに挑戦してみようかな、と思いましたねぇ。
というわけでフレンチイタリアンの今回ごはん(ちょっと後付けタイトル)も大満足でお腹いっぱい。
ご馳走様ありがとうなのでございます。
そうして今日はお天気がめっちゃ怪しく、風も強いぞ~。
が、でもでも、行けないこともないかな?…うひひひひひひ…

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メトロ④&⑥号が通っている14区のダンフェール・ロシュロー駅にやって来ました。
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すると駅のすぐそばのダンフェール・ロシュロー広場の一角に大行列。
ここはパリのガイドブックに必ずと言っていいほど載っている、600万人の遺骨が納められている
地下納骨堂「カタコンブ」がある場所なのです。
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通るといつもこのような行列の時が多し。私もむか~し一度来たことがあります。
ご興味のある方はコチラのオフィシャルサイトをどうぞ。
→「Les Catacombes
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そして同じくダンフェール・ロシュロー広場のすぐ近くにあるのが私がパリ市内に住んでいた時しょっちゅう来ていた映画館「チャップリン」。
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ここは小さな映画館ですがヴァラエティ豊かな作品が上映されていて、スタンプカードを何個か集めると無料で観れるのでまめにチェックして通っていたところです。
ここで観て今でも印象に残っている作品は女性監督アニエス・ヴァルダの「Les Plages d’Agnès」。
その作品を作った時はもう80歳近かったのですが、そんな年齢を感じさせない瑞々しい映像で、
才能溢れるアーティストに年齢は関係ないんだなぁ、とつくづく思ったものです。
はじめてこの監督作品を観たのは子供の頃TVで放映された「幸福(しあわせ)」でした。
子供ながらにその不思議で美しい大人たちの悲しい矛盾にめっちゃ魅了されたのですよねぇ…。
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チケットは9、90ユーロ。私がよく来ていた7、8年前はもう少し安かったように記憶しているのですが、
でもパリ郊外の私の地元映画館でも10ユーロくらいですし、パリ市内の大きめ映画館だと13ユーロ近く。それにスタンプ集めると無料で観れるので(何個かは忘れてしまったのですが)悪くないかなと。
オフィシャルサイトはコチラになっておりますのでご興味のある方は見てみてくださいませ。
→「Chaplin
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ちなみにこの映画館のお隣りはレバノン料理店。以前は違ったように思うのですが、
パリもお店の入れ替わりがかなり激しいのです。
ここではないのですがつい最近私も美味しいレバノン料理店を偶然見つけ、
ブルグル(挽き割り小麦)にはまっているところでございます。レバノン料理、美味しいんですよねぇ。
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そしてやはりダンフェール・ロシュロー広場から、と言うか駅からもすぐのここの商店街も大好きなところ。庶民的で生活感たっぷりで14区らしい商店街なのです。
以前ご紹介したイタリアのブラータチーズもこの商店街のチーズ屋さんで買ったもの。
→「Vacroux&Fils」へ、ブラータ(BURRATA)チーズを買いに行こう! ~14区~
でもこの頃はまだそれほどポピュラーではなかったこのチーズも最近はカルフールでいつも売られるようになって、だいたいお値段5ユーロ前後。しかもぜんぜん美味しいのでこのお店に買いに来なくてもよくなっちまいました。でもこの商店街お散歩がてらついでに歩くのになかなか素敵なところですし、カタコンブに来たついでに寄ってみるの、プチおすすめでございます。
ということでパリのちょいと地味め14区のダンフェール・ロシュローのご紹介でございました。
それでは素敵な週末を!

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2週間前に2個買った黒トリュフ入りチーズ。
1個はもう食べちゃったんですが、残り1個は引き続き冷蔵庫熟成をさせての、
ちょうど2週間めの昨日、様子を見てみることにいたしました、
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かなり沈んでおりますが、
買ってすぐの時記事→「美味しいチーズ発売のお知らせ
1週間後記事→「黒トリュフ入りチーズ1週間後
それぞれの期間で少しずつ変化しているのが少しは伝わりますでしょうか。
1週間後の時とは沈み方はそれほど大きな変化はないように見えるのですが、
今回の方が色も少しはげてきていて年季が入ってきたと言いますか。
じゃ、切ってみますね。
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1週間後の時には中央に若干残っていた色の違うちょっとぱさっとした部分がほぼなくなっております。
でもまだほんの少~し残っているかなぁ。
箱を見てみると賞味期限は今年の12月6日までとなっていてまだかなり期間があります。
あともう1週間くらいおくと完全に消えて熟成はばっちりかと思います。
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そして昨日はもう1個、やはり冷蔵庫で熟成させていたと言うか入れたまま忘れていたと言うか、
そんなチーズさんも一緒に見てみることにいたしました。
それがAOPマーク(右のオレンジの)のついたこの「カマンベール・ド・ノルマンディー」。
AOPとは「Appellation d’Origine Protégée(アペラシン・ドリジン・プロテジェ)」のことで、2008年にEUが定めた原産地名称保護制度のこと。世界中にカマンベールと名のつくチーズがありますが、これはカマンベールが認定前にすでに世界中で広まっていたためで、唯一AOP認定を受けられたカマンベールがこの「カマンベール・ド・ノルマンディー」。生乳を使いノルマンディーの伝統的製法で作られています。
じゃ、見てみますね~。
あ、ちなみに賞味期限は今年の11月19日となっております。きゃ、明日です~。
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おおお~!さすがに明日までのことはあります~。めっちゃ沈んでボコン度も色も熟成がかなり進んでいるもよう。そして熟成が進むにつれにおいも強くなってくるので、これもかなりきてましたよ~。
旦那はよくこんな熟成の進んだチーズのにおいを嗅いで「NATTONATTO♪」って喜んでおります。
納豆は食べれるけど好みはしない男なんですがねぇ。
じゃ、切ってみますね。
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中もトロっと柔らかで中央までしっかり熟成されております。
で、1口食べてみたらうまみがすんごかったです。
今食べないてどうする~!みたいな感じでしたよん。
そしたらちょうど昨日11月17日がボジュレー・ヌーヴォーの解禁日だったこともあって、
旦那が美味しいバゲッドと一緒にボジュレー・ヌーヴォーも買ってきてくれたので2人でワインとチーズとバゲッドで乾杯しました。黒トリュフ入りも美味で十分なご馳走でありましたよ。
いやん、アタシめっちゃフランスっぽいや~ん。なんてね。ふふ。
で、いただきながら思ったのですが、黒トリュフ入りチーズはこのくらいの熟成度でいいのかも、
これ以上熟成が進んでにおいが強くなると黒トリュフの香りが弱くなっちゃうかもな、と。
なので昨日あたりがほんと食べ頃だったようでした。
というわけで少しでもカマンベールの熟成感が伝わり、これからちょっと気にしてみようかな、
な~んて思っていただけたら嬉しいな、という記事でございました。終わります。

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昨日作ったばかりのほかほかレシピ
「魚介のスパゲティー、オイスターレモン風味」のご紹介です。
でもほかほかと言っても実は我が家の超定番の味でして、昨日はスパゲティーでしたが、焼きそば麺の時もあればビーフンやうどんの時もありまして毎回その時ある麺使い。
というのも何と言っても具材である魚介の風味+オイスターレモンの
この味付けがいけるのですよん。
なのでお好きな麺またはその時ある麺で作っていただければと思います。
でもでも今回のスパゲティー編は私的にはかなりおすすめかしら、って。
我が家はパスタ率がかなり高く(手軽なので)しょっちゅう食べる旦那はパスタの味にかな~り厳しくて、美味しくても平凡だと感じるとこのようなレシピアップには首をひねるのですが、そんな中でこのスパゲティー編はかな~りお気に入りで毎回うまい!って言ってるくらいなのです。でも、ま、旦那の味覚も時々怪しいと思うこともわたくしはあるのですがねぇ…。だってめっちゃ甘い着色料たっぷりのフランスの変な?お菓子美味しい、言うて夜中に食べたりしてますからねぇ。
そんな時はこっちが首ひねらせていただいてますがねぇ…。
で、今回はスパゲティーだったのでオリーブオイルを使いましたが麺に合わせ、またはお好みでゴマ油にしていただいてもいいですし、
マッシュルームも他のきのこにしていただいても美味しいです。
それでは材料と作り方で~す。


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材料(2人分)
・解凍した冷凍ミックス魚介(もちろんフレッシュなものでも!)100g ・薄切りにしたマッシュルーム60g ・玉ねぎの薄切り40g ・オリーブオイル大2 ・にんにくと生姜のみじん切り1かけずつ(少し多め) ・赤唐辛子の輪切り1/2本分 ・酒大2 ★オイスターソース大1と1/2 ★醤油大1/2 ★スパゲティーの茹で汁大2 ★粗びき黒胡椒&塩少々 ・櫛形レモン2切れ ・あればハーブのみじん切り少々 ・スパゲティー160g


作り方

先ずはスパゲティーを茹で始める、 
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フライパンにオリーブオイル、にんにくと生姜、赤唐辛子を入れ、中火よりやや強めの火にかけ、
香りが出るまで炒める。
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玉ねぎを加え、しんなりして色が少し変わるくらいまで炒める。
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マッシュルームも加え、炒める。
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魚介を加え、さっと混ぜ炒めしたら、酒を入れ、軽く炒める。
ここでスパゲティーがまだアルデンテに茹であがっていなければいったん火を止めておく。
スパゲティーを入れた時、再び火にかけるようにする。
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スパゲティーが茹であがったらゆで汁をとってから、よく湯を切り、魚介具材のフライパンに入れ、
軽く混ぜたら、味を見ながら★も入れ、お好み加減にしながらさっと混ぜればOK。
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皿に盛り、あればハーブを散らし、櫛形レモンを添えて、いただく時、ぎゅっと絞って召し上がれ♪

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あ~んど。
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先週スーパーマーケット「LIDL」で買った私的ウキウキ品のご紹介です。
お料理の盛り付けに使うセルクル6個入りの丸型と四角型でそれぞれ5ユーロ!
普通だと1個2~3ユーロくらいするのでかな~りお安かったのです♪
めっけた時はすぐ2箱腕の中に抱え、無言で旦那に訴えさせていただきましたよ。ふふ。
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この2種型がそれぞれ6個(も)!入っております。
丸型は小中大を1個ずつ持ってはいるのですが、冷蔵にもオーブンにも使えるし、
例えばこれで小さなグラタン・ドフィノワを人数分作ってもいいので揃ったものが欲しいとずっと思っていたのですが、まとめて買うとなると躊躇してしまっていて…。
ちなみに我が家のグラタン・ドフィノワのレシピはこちらです。これほんと美味しいんですよん。
Cpicon 【家ビストロごはん】グラタン・ドフィノワ by milketmoi
で、やっぱり「LIDL」、こんなお買い得があるし、やっぱり一番好きスーパーだな、と思いましたねぇ。
ということで今からちゃちゃっと旦那のお昼ごはん作ってきま~す。もう今ごはん炊いてま~す。

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このところフランスのTVで印象的なのはこのフランスの国鉄のCF。
月曜日、8時02分
火曜日、8時02分
水曜日、8時02分
そして
金曜日、8時02分
の、小さなストーリーです。
それではご覧ください。


なぜ木曜日はないのかな?
と一瞬思うけど。
木曜日くらい抜いておいた方がいいかね、ってただそんな感じかな?
それともCF時間の関係かな?
で、このCF、何がいいかって、
曲がまためちゃくちゃ味わいがあるなぁ、って思いまして。
で、探してみましたらこの曲はもちろんヴィデオクリップもまた何とも言えず素敵なんです。
それではもしよろしければご覧になってみてください。


何ともいえないこの味わいのある歌声と曲にモノクロのイラストと画像を使ったこの作品が合っている、
いんや合い過ぎている~、好きや~、と、わたくし思ってしまったのです。
そしてこのシンガーはどなた?と。

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それがこの方、アメリカ生まれのシンガーソングライターでイラストレーターでもある、
ダニエル・ジョンストンさん。
わたくしまったく知らなかったのですがニルヴァーナのカート・コバーンやトム・ウェイツ、ソニック・ユースなどのアーティストたちに影響を与え、デヴィッド・ボウイはアメリカの宝、とコメントを残しているのだそう。
そしてこの繊細で味のある歌声はその繊細な心からきているんだな、
とこちらの記事で自分なりに理解させていただいたのです。よろしければご覧になってみてください。
→「TAP the POP
ということでヴィデオクリップのイラストも彼の作品だったのですねぇ。
で、こんなアーティストがいるんだな、知ることが出来てよかったな、と。
フランス国鉄さん、ありがとう。選曲した方、ありがとう。って思っているのです。
ところでCFの中で金曜日に駅員さんたちから若い2人それぞれに携帯電話が渡される、
な~んて粋なことが展開されておりまして、
これないでしょう~、ってピュアじゃないわたくし思っちゃったのですが、
でもよく考えたらフランスの駅員さんたち、ラフだしキチキチしてないのでないこともないかな、って。
なぜなら例えば、以前メトロに乗っていた時、ベルが鳴って発車直前に駆け込んできて男性が、彼のために開いたり閉まりそうになっているドアの前で迷っていたら、運転手さん車内アナウンスで、
「はい~、乗るなら乗る~、乗らないなら乗らない~、早めに決めてくださいね~」
って超気軽に楽しく放送してて乗客たちゲラゲラ笑う、みたいなことがありましたし。
そんなことが結構あるんですよねぇ、フランス。そんなとこがわたくし結構好きなんですよねぇ。

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今回はお笑い系じゃないCF話でしたが見ていただきありがとうございます♪
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