mars 2017

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日本の情報でしか知らなくて、パリに来た当初はだいたいどこも危険がいっぱい、
と思いながら暮らし始めたのですが、住むとあのメトロは雰囲気がちょっと違う、とか、
あのカルティエは何じゃら、とかを聞くし、自分でも実際にわかってきます。
そんな中で日本でも危険っぽいイメージの④号線を今日はご案内いたします。
で、ここはパリの真ん中へんで4本のメトロが乗り入れているシャトレー駅の4号線。
北方面の蚤の市で有名な「クリニャンクール」
南方面の「モントルージュ」となっております。
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今回乗るのは北の「クリニャンクール」方面。
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この線は朝晩以外も結構いつも混んでいます。
パリは北東に向かうと移民がとても多く住む地区になりますが、
この線もそちらに向かうので人種も一層様々。
が、実際に危険な目に遭ったことがあるかというと私はここではないです。
スリがと~っても多いパリのメトロ、特にロマ系はグループでうろちょろ。
二手、三手くらいに分かれて別々の出口から観光客のあとについて乗り込むことが多い。
なのでそんなロマ系たちスリをよく見かけるのは観光客が多く乗り降りする、
凱旋門やコンコルドなどのメトロのホームが多いのです。
ただし住んでいる私たちも気を抜いてちょっとの間だけと思って、
ポケットにスマホを入れたまま乗ったりすると取られちゃいます。
私の知り合いも買ったばかりのスマホを、でもその時は、
ロマ系でも何でもないごく普通のフランス人男性スリに取られたっぽい、
と話しておりました。
あと乗り換え口がまた危険です。
発車間際にひったくられてドアが閉まって犯人は走り去るパターン。
旦那が何度かこの場面を見たことがあるそうです。
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さて、④号線が「ストラスブール=サン=ドニ」駅に到着。
娼婦街として有名ですが、市民もごく普通にいますし、
昼間ただ歩く分には特に大きな危険はないけれど、観光客は気をつけた方がよい場所。
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「シャトー・ドー」駅は歩かない方がいいこの小さい通りがある場所。
でもちょっと気をつけよう!この小さ通り ~パリ 10区~
ここはパリに住んでる人でも入らない方がいいです。
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「ガール・ドゥ・レスト(東駅)」はメトロの他にTER(地域圏内を走るフランス国鉄の鉄道)も通っていて、パリのターミナル駅の1つ。治安は決してよくありません。
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そしてさらに治安が悪いやはりターミナル駅の1つ
「ガール・ドュ・ノール(北駅」に到着。
このようにホームは暗く古く薄汚れた感で治安の悪さがすぐ感じられますが、
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ホームを上がると意外に明るく綺麗で印象が変わります。
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さらに上がると、あれ、こんなに綺麗だったっけ?と思うくらいなのですが。
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そのわけは去年11月に出来た星シェフであるティエリー・マークスが開いた
このブラッセリーの存在。「L’ETOILE DU NORD」です。
久しぶりに来た「ガール・ドュ・ノール」ですが
この一角は気持ちのよい空間となっていました。
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前菜+主菜、又は主菜+デザートで24ユーロ。3品だと29ユーロとなっています。
ちょうどランチタイムが始める時間で少しそそられましたが今回は下見的な?!
HP…「L’ETOILE DU NORD
駅に星シェフのお店は新鮮な感じなのでありますが、実はすでに先に、
やはりターミナル駅の1つ「サンラザール」に星シェフのエリック・フレションが、
LAZARE」を開いているのです。そちらも星レストランに比べればお手頃お値段。
どちら店も早朝から夜までノンストップなのも嬉しいところ。
古く暗い雰囲気だった「サンラザール」と危険で悪いイメージだった
「ガール・ドュ・ノール」に星シェフによる新しいお店を作ることは、
良くないイメージを変える目的もあるのでしょうね。
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奥の構内は以前とほとんど変わってはいませんが、
このブラッセリーが出来たことで少しは変化があるのかなぁ、と。
ここは特に夜中が危くて怪しい人がそりゃもういっぱい。今はどうなのかなぁ…
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ということで、じゃ、またちょっと④号メトロに乗り込みま~す。

                   つづく
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昨日マルシェのポルトガルバーのクロックムッシューを再現してみましたので
早速ですがご紹介させていただきたいと思います。
作り方は本格的なものでは必要なベシャメルソースも使わずとっても簡単。
そして、お店でのちょっとしたポイントがあったことは一度お伝えしておりますが、
それはハチミツを少し使っていたこと。これは私は初めて見ました。
でもフランスではチーズにコンフィチュール(ジャム)を合わせることもありますし、
ご近所さんにはコンフィチュールがなかったらチーズは食べないという方もいるし、
「スュクルサレ」、甘じょっぱい、も料理では頻繁に使われる言葉。
なので、クロックムッシューにハチミツを少し、もなるほどなぁ、と。
さてさてお味ですが、簡単なので本格的とは違いますが普通に美味しいです。
ハチミツは記載量だとほんのりちょっと甘みが感じられる程度ですが、
甘いものがお好きな方やお子さんだったらもう少し増やしてもいいですし、
逆にチーズ系に甘いのはいらない、という方は抜いていただいても。
酢豚にパイナップルがお嫌いな方がいるように、これも好みがあるな、と思います。
それと生クリームはフランスのクリームタイプの濃いものを使ったのですが、
日本にはないタイプなので、代わりに少し多めのバターでも同時に作ってみたら、
大丈夫、それも普通に美味しかったです。
それでは材料と作り方です。
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材料(1人分)
・8枚切り食パン2枚 ・ロースハム20gくらい ・溶けるスライスチーズ1と1/2枚 
・クリームタイプの生クリーム20g又はバター15g ・細かく切れたタイプの溶けるチーズ35g ・ハチミツ18gくらい 

作り方
①オーブンを180度で予熱開始。
②食パン1枚の上にハムとスライスチーズをのせる。その上にもう1枚の食パンをのせ、生クリーム又はバターをぬり、その上に細かく切れたタイプの溶けるチーズを均等にのせ、その上にハチミツを均等にかける。
③180度のオーブンで12~15分くらい焼き、焦げ目がついていなければ270度くらいに上げて焦げ目がつくまで数十秒焼いて出来上がりです。

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あ~んど。
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セントラルの映画館で上映中のアキ・カウリスマキの新作、
「L'autre côté de l'espoir」(希望の向こう側)を観てきました。
50歳で人生を変えることを決めた男とシリアからの難民の若者のそれぞれの人生と、
そして出会いと交流を描いた作品で、フィンランドの難民がどう描かれるのか、
またフィンランドでは難民はどのように受け入れられているのか、受け入れられていないのか、それをアキ・カウリスマキだとどう描くのか、がとても楽しみだったのですが。
いやぁ、よかったです!
いつも通りカウリスマキ流に超淡々と時にコミカルにストーリーは進むのですが、
そこには人間の優しさがあふれ、観終わった後、心がさらっと温かな感じ。
ラストも実に自然でそしてスペシャルでわんこが…。いやいやいやいや。
久しぶりに、ああ、観てよかった~~、と思いましたねぇ。
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まだ日本では公開されていないようなのですが、
日本にも熱烈なファンが多い監督の作品なので公開されると思うのですが、
戦争やテロの被害者であるごく普通のアラブ系庶民たち移民たちのことも伝わって。
私的にはとてもおすすめな映画でございます!
(あ、あとジャポンな感じもちょっと出てきて可笑しいのですよ。)
で、観終わった後、外を出たら、
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いつものマルシェはすぐそば。
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でも空っぽ~。
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ポルトガルバーも空っぽ。
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イタリア系元気ムッシューの八百屋さんも空っぽ。
日曜日の朝のあの活気が嘘のようで、でもこれもなんだか楽しいな、
な~んて思いながら明るい暖かな夕暮れの中をチャリンコで帰ったのでありました。
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マルシェから帰ってきてせっかくのポカポカ陽気だったので、
お庭ごはんにしましょ、ということでお花を移動してお皿を選んで。
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先ずは冷蔵庫にあったものたちをちょこちょこ盛り付けて、
5種の前菜の盛り合わせで、
上から時計回りに
ウフ・ミモザ(ゆで卵があったのでこれだけ作りました)
平日の残りの人参入りパスタ、
市販のツナペーストのカナッペ、
買ってきたサーモンのケークサレ、
パルマの生ハムとなっております。
ウフ・ミモザのレシピはコチラ→Cpicon 【家ビストロごはん】ウフ・ミモザ by milketmoi
買ってきたサーモンのケークサレは自分で作った方が美味しいかな、と思いました。
私のレシピではクリームチーズとそしてケッパーも入れるのがポイント。
ケッパーの酸味がアクセントになってこれでぐぐんと美味しくなります。
Cpicon スモークサーモンとクリチのケークサレ by milketmoi
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2皿めは冷凍しておいた買い置きの牛肉のカルパッチョで、
いつも通りお皿ににんにくの香りをキュッキュッっとこすりつけて、
牛肉を置いたら、あとは粗みじんにした野菜とドレッシングをかければOK。
ほんとはパルメザンもかけるとさらに美味しいのですが忘れてしまいました~。
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そしてメインは我が家の大定番のコチラ。
Cpicon 美味!サーモンポテト by oyukidesu
サーモンに少しの塩胡椒、醤油をもみこんでじゃがいもとローズマリーとソテー。
超~簡単なのですがこれがいついただいてもほんっと美味しいんです~。
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お皿さんは前菜盛り合わせは人気ブロカント食器の「サルグミンヌ」。
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牛肉のカルパッチョには「リモージュ」の1枚を。
エマウスで状態がほぼ完ぺきなのを5枚ゲットで1枚あたり30サンチームくらい。
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サーモンソテーにはロレーヌ地方の「ロンウィ」の1枚を。
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そしてほんとに春が始まったパリでして我が家のお庭のマグノリアも今満開。
マグノリアの花は映画「マグノリア」や「マグノリアの花たち」
でしか聞いたことがなかったのだけど、旦那の家にお嫁に来て、
これが「マグノリア」か~、と知ったお花。意外にデカいのです。
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サクランボの花も我が家のもお隣りパトリスさん宅&パトリックさん宅のも真っ盛り。
日本生まれで今年14歳のミルク坊やも今年も春を迎えられて母ちゃん超幸せ。
奇跡だな、と去年も今年も思って神様に感謝感謝なのです。
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若い3ぴきっ子たちは(6歳1ぴき&3歳2ぴき)は噛み噛みするのをめっけて夢中大絶賛。
この時は小枝で、呼んでもま~ったく聞こえてませんでこれじゃ顔が見えないので、
三つ子ちゃん状態ですね。顔も毛質も体型も性格もま~ったく違うのですけど。
こうしていつものマルシェ&おうちごはんのコースですが、
パリ郊外の我が家での何より一番の家族時間でございます♡

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週末からずっとぽかぽか陽気のパリでございます。
日曜日はいつも通りうさぎっ子タムちゃんの大好物のパセリとあとパクチー!
を買いに、それと一杯しにもなのですがマルシェへ。
パクチーはマルシェではお手軽でたっぷり1束で1ユーロ前後なので
タムちゃんもパパの懐具合を心配せず食べれるっつうわけなんです。
早咲き桜ももう葉が目立つようになってきましたが
雨が降らなかったので十分楽しめました。
この後は今度は濃い色の桜があちこちでまた咲き始めるのですが、
それがまたパリの趣きのある古い建物や風景にさし色になってとても素敵なのです。
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さてさてマルシェマルシェ。
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パセリ&パクチーは帰りに買っていくとしては先ずは、
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ポルトガルバーです~。
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そしてバラ色シュワシュワ2ユーロで乾杯!
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先週はお店で出す軽食のクロックムッシューの作り方を見て面白かったのですが、
こちらはやはり軽食としても持ち帰りにも出来るタルティーヌ各種。
いろんな種類のチーズと具材が組み合わせられてこれまた勉強になります。
一度いただいてみたいのですがデカいんですよねぇ~。
これ食べちゃうと家でごはんがあまり食べれなさそうなのでまだ未経験。
でも焼いてるとい~いにおいがしてきて…そそられるんです~…
※クロックムッシューは近々再現してみる予定です!
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この日もお隣りでやはりバラ色シュワ子で一杯してたムッシューとお話し。
アフリカのセネガル近くの島国「Cap Vert」の出身でこの街に住んで数十年だそう。
「Cap Vert」は10の島からなっていて海がとても綺麗なところなんですって。
中国人がとても多いよ、って。日本人は以前はマグロを獲る理由で結構多かったそうだけど、獲り過ぎるので今は法律で規制されてかなり減ったそう。
それにしても中国の人は世界中にいっぱい住んでるんですねぇ。
ま、人口が多いしつながりが強いらしく、ツテがあればどんどこ使うと聞きます。
そう言えば、いい意味で貪欲でパワーがあってそして大陸的な大らかなところもあって、
どちらかと言うとフランス人気質に近い感じよ、
とは以前中国系の彼氏がいた日本人の女の子が言っていたこと。
国が違って文化と習慣が違う時、それを面白いなぁ、と思ってとらえられると、
皆もっと仲良く出来そうな気もするけどそういう考えって甘いのかなぁ…
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さて「Cap Vert」ムッシューとまたね、とお別れして、
魚屋さんの前を一応お値段チェックしながら通り過ぎ、
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やって来ました、イタリア系ムッシュー八百屋さん。
右奥にムッシューの姿が映っているのですが、この時はほんと苺を売るのにお忙しそうだったので、遠目から手だけ振ってご挨拶。そして私たちはパセリとパクチーを買って、
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帰りにセントラル映画館で何が今やってるかチェック。
するとすると大好きなフィンランドの監督アキ・カウリスマキの新作を上映中!
私の母も彼の作品のファンで2人で観に行ってそして映画について語り合ったものです。
もうこれは絶対観たいので、今日か明日と決めてます。
なので家のこと全部しっかりとっとこ終わらせなくちゃです~。

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今年初の白アスパラを買ってきたので早速新鮮なのをいただこうということで、
白アスパラガスからはじまる週末土曜日ごはんのご紹介でございます。
まずはむいた皮とバターと少しの塩と砂糖、レモン汁でゆっくり煮たアスパラに、
タルタルソースをたっぷりかけた1品を。
ドイツ風に溶かしバターと卵で作るオランデーズソースも美味しいですが、
今回は2品めと3品めにクリームを使う料理だったので、
1品めのこれはサラダ感覚にしました。
とても美味しくて、旦那と、美味しいね~♡といただきました。
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2品めは、カルフールのCFで白身魚とココナッツクリームを使ったグラタンを紹介していて、簡単だしどんなお味だろうと興味があったのでお試ししてみました。
で、美味しかったのだけどアクセントの何かが足らなかったのです。
でも何かちょっと+してみたらググンと素敵になりそうな気がするので、
そのうちトライしてみたいな、と思いました。
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3品めはお肉で、ご近所さんに野生の豚肉をいただきまして、
その際、赤ワインと野菜とハーブで3、4日マリネしてね、ということだったので、
数日間マリネし、そのまま煮込んだのですが、やはり野性なのでクセがあるんです。
で、若干食べにくかったのでコロッケにしマリネ液はクリームを少し混ぜてソースに。
そしたらクセも感じられなくなって、旦那がデリシューだ♪と大喜び。
豚足なんかもそうですがクセのあるお肉はコロッケにしちゃうのはいいです~。
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そしてお皿さんは白アスパラには裏の印はないのですが、
控えめ柄と色合いなのが気に入っているこのタルト皿を。
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コロッケにはイギリス製のブロカントのお皿にしてみました。

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あ~んど。
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この週末はめちゃくちゃお天気がよくて昨日の夕暮れはこんな空模様。
で、ちょいとカシャカシャしていたらどこからかい~いにおいがしてきて、
どこかな、と思って見てみたら、
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お隣りアパルトマンの方々がお庭でバーベキュー中。
旦那が窓から、いいにおいだからどこかな、と思ったんだよ、って言ったら、
一杯飲みにおいでよ、って言ってくださったのでこの後お邪魔させていただきました。
旦那は顔見知りで二度くらいアペロに行ったことがあったのですが私ははじめて。
皆さん、ルーマニアから働きに来た方でバーベキューもルーマニアスタイル。
パプリカパウダーを使っていてとても美味しかった!←しっかり食べてるし。
それとルーマニアのマスタードがフランスのより優しい味わいで美味しくてびっくり!
これは買いに行こう!と決めましたよ。
1人の方はかなり飲んでて口が回ってなかったけど皆さん、親切で、
バーベキューの焼き焼き担当の方は、お寿司とワサビが大好きだそうで、
首都のブカレストにもお寿司屋さんたくさんあるよ、中国人がすごく多いよ、って。
ブカレストに中国の人多いのがちょっと意外だったので、へぇ~、ってわたくし。
そんなこんなで、東欧は行ったことがないのだけどいつか行ってみたいなぁ、
なんて思いながら、とても楽しいひと時交流なのでありました。
今度お菓子でも作ってお礼の差し入れしたいと思います。
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