avril 2017

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お昼をだいぶ過ぎてしまいこの日はマルシェに行けずそのまま帰って来てのごはん。
まずは前菜の盛り合わせで、上から時計回りに、
スカルモッツアチーズのスモークのトースト、
・紹介記事→「イタリアのお気に入りチーズ2種ご紹介
・スーパーで買ってきたブルターニュのテリーヌ、
・黒大根とTARAMA(たらこ系魚介卵のペースト)のカナッペ、
・冷凍のエスカルゴクリーム入りのプチパイ、となっております。
全部美味しかったのですが特に今回思い付きでやって見て美味しかったのが、
黒大根とTARAMAのカナッペでこれ結構ヒットでした♪
我が家のオリジナル定番黒大根カナッペになりそうな予感です。
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2皿めは週末まとめ買いで行ったスーパー「LIDL」でまためっけた、
水牛モッツアレラチーズのブーファラ&イタリアのちょっとお高め生ハム。
ブーファラによく似たブッラータが生ハムとととても合ったので、
当然ブーファラも合うだろうと思って週末に一緒に買っておきました。
やはりミルクを固めたようなブーファラと生ハムの塩気がボンマリアージュ。
散らしたピンクペッパーもアクセントになっていました。
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ちなみにブーファラはコチラ。
もう1つ買ってあるので今度は何合わせようかな、と思案中でございます。
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メインはフランス料理の大定番「プティ・サレ」、塩漬け豚とレンズ豆の煮込みです。
本当は「プティ・サレ・オ・ランティーユ」なのですが短くして「プティ・サレ」。
昔は冷蔵庫がなかったので豚を塩漬けにして日持ちさせたことから生まれた料理で、
今でもフランス家庭でよく食べられているものです。
私はいつもささっと準備したらあとはシャトル・シェフにセット。
一晩置くと塩漬け豚の何とほろほろと柔らかいこと。
ビストロでも出すところがありますが塩気が強過ぎることが何度かあって、
このお料理は簡単だし家ビストロで十分だな、と思います。
旦那も奥さんプティ・サレが一番美味しい、言ってくれます。
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そしてお皿は前菜盛り合わせにはお気に入りで集めている「バドンヴィエ」の、
バラ柄シリーズのタルト皿を。
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ブーファラには「サンタマン」のタルト皿を。
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プティ・サレには日本でも人気のブロカント食器「ディゴワンサルグミンヌ」。
エマウスでとても状態のよいもの2枚セットで5ユーロか6ユーロだったでしょうか。
お気に入りでございます。
次回はレンジで2分で出来る簡単美味しい1品のレシピと、
月曜日に見た小さな変な夢のお話などを。

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日曜日は我が家から少し行ったところにあるブリー地方のブロカントに行ってきました。
あの美味しいブリーチーズが有名なところですね。
意外にもパリから近くて私もはじめて行った時はちょっと新鮮驚いたのです。
さてさてブロカント。今回は小さな町中の通り沿い。
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先々週から毎日晴天ポカポカのパリ、この日も朝から気温上昇中。
今日もでしてたぶん日本より暖かいのです。
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日本でもフリーマーケットがありますが、
フランスのブロカント市はそれプラス古い物もたくさん売られていて。
ここはレコードばかりでしたが。
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最近のものと一緒に年季の入った雑誌や雑貨なんかも並んでいたりします。
普通の家庭にもこういったものが残っているというのは、
古い家がたくさんあって地震もないこともありずっと住み続けられているからかな、と。
なので例えば郊外の新興住宅地のブロカントなんかだと、
年季の入ったもののある率がぐぐんと下がったりするのです。
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これは1940年代のヘルメット潜水用の真鍮で作られたヘルメット。
1950年代にスキューバダイビングが出てくるまではこれが使われていたそうで、
すごく重くてびっくり!首に悪そうでしたけど昔の人はこんなの被ってたんですねぇ。
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こちらはヴィンテージのテーブル&チェアのセットたち。
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もこもこ生地のは70年代。
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こちらは60年代のもの。どちらもいかにもその時代雰囲気なのです。RIMG7557
ちょうどブロカントの途中には50年代~60年代にかけて建てられた家もありました。
この角々段々連なりスタイルが特徴だよ、って旦那。
今ももちろん現役で、若めのカップル&お子さんが出入りしていらっしゃいました。
出来た頃は髪をふくらませてアイラインをしっかり入れたマダムが住んでいたのかなぁ、
なんて50年代の映画の中のマダムを想像したりして。
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帰り道はのどかなブリーの風景を見ながらお気軽ドライブ気分。
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今は公園となっている小さなシャトーにも立ち寄りました。
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広い庭には春の中、緑の中、小さな小川も流れていて。やはり田園はよいよい。
一度郊外に住むと正直、パリ市内にはもう住めないかなぁ、とよく思います。
でもたまに行くのはやっぱりパリ楽すぃ。メトロに気をつけながらね。
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パリ&郊外どちらもLOVEでございます♡

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あ~んど。
新入りさんのご紹介です。
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先ずは女の子とダックスフンドが織り込まれたタブローで60年代頃かな、って旦那。
30×50㎝くらいの大きめですが感じのよいマダムのお店で何と50サンチーム!
まったく値切ってません!
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お次は50年代~60年代頃の香水瓶で中の香水もちょっと残っているもの。
これは可愛らしいマドモアゼルのお店で1ユーロ。
香水のにほいが何とも古めかしくてそれもよいのです。
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そして北東フランスの「ムーラン・デ・ルー」のブロカントの大きめ皿で2ユーロ。
同じ絵柄の中皿を持っているのでお揃いになるので買いました。
ということで今回のブロカント&新入りさんご紹介は以上となります。

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4月最初の月曜日、日本では今日から新しいことがはじまった方も多いかと思います。
電車や街中では紺のスーツ姿の新人さんもたくさん見かける時期ですね。
慣れるまで大変な事もあると思いますがどうぞ楽しい事がいっぱいありますように。
そう言えば昔日本で働いていた時、入社の決まった学生くんがある時やって来て、
「人事に呼び出しくらったんスけどー」と普通に言ってきたことがあって。
笑いそうになったことがありましたっけ。
さて、週末ごはんのご紹介でございます。
今回は久しぶりにカレーコース。
というのも私もレシピもご紹介させていただいているクックパッドで、
カレー部というのが出来たらしくそれがいつも美味しそうで美味しそうで。
やはり日本は料理&レシピのレベルとバラエティさがすごいな、とつくづく感じます。
フランスもアジアンやお寿司やカレーや…レシピは紹介されていますが
それを実際に家で作ってる人は日本に比べぐぐんと少ないと思います。
ということでまずはカレーに合わせた前菜の盛り合わせで上から時計回りに、
Cpicon インド風アボカド by ブランディ
これをディップするトルティーヤチップスとスライスの黒大根、
そしてクミン風味にした簡単人参サラダとなっております。
我が家はワカモレが大好きなのですがこのディップもあっさりで美味しかった!
パリパリの黒大根もヘルシーチップスがわりになってよいのです。
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お次はコチラ。
Cpicon グランマのフレンチフライ~インド田舎風 by gingamom
南インド風のフレンチフライということなのですが、
揚げた青唐辛子とパクチーがかなり新鮮!
そのままだととても辛い青唐辛子が揚げると辛味がうんとやわらぐし、
パクチーも揚げるってはじめてだったのですがこれまたよいよい。
あまり辛いのはだめな旦那も(フランス人は辛いのが苦手な人が多い)
まったく問題なく美味しい、と食べておりましたよ。
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そしてアジア食品屋さんでお試しに一度買ってみたらなかなか美味しかったので、
また買っておいたシンガポールの冷凍輸入品の玉ねぎのロティ。
これ、自分でも作れそうなのでそのうち作りたいなと思います。
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そしてメインははじめて食べた時その美味しさに唸った、
銀座のナイルレストランのムルギーランチの再現だというこのカレー。
Cpicon ムルギーランチ風チキンカレー by ethnic0229
にこれも何度も作っているカレーに合うこのピラフを添えました。
Cpicon 混ぜるだけ☆簡単ピラフ風ご飯 by ブランディ
前日に準備してあとはシゃトル・シェフに入れて一晩置いておいたのですが、
カシューナッツやレーズン、揚げ玉ねぎを混ぜたごはんもよく合ってめちゃくちゃ美味。
ここから銀座はちょ~っと遠いけど行かなくても大満足。
旦那と、美味しいねぇ~~、と言いながらいただきました~。
これ毎週食べても飽きないかも…
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あーんど。
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フランスでは定番だけど日本ではまだ珍しいだろう黒大根もご紹介。
日本定番の白い大根もスーパーで手軽に買えるのですが、
歯触りも味わいもまったく違うこの黒大根も我が家は大好きなので、
しょっちゅう買っているのです。
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中はこんな感じでbioじゃないと中がスカスカのことが多かったので、
今は必ずbioを買うようにしております。
何しろシャキシャキパリパリで辛味もほどよくスライサーで薄切りにすると、
この歯触りが十分楽しめて味わえて何ともいいのです。
前菜でもしましたがこれでディップつけるもよし、
上に何かのせてカナッペにするもよし、
サラダに薄切りをのせていただいても美味しいです。
さてさて最後にクックパッドのカレー部さんもご紹介させておいていただきますね。
ムルギーカレー風の作者ethnic0229さんの関東カレー食べ歩き(すんごい数!)や
カレー部の皆さんの食べ歩き&家カレーごはんも見れて家で作ってみたくなります。
以前も書いたことありますが、フランスもインドカレー屋さん結構あるのですが、
辛いのが苦手なフランス人に合わせて辛くないカレーが多いし、
結構なお値段出すより家で美味しいの作れるならそれでいいな、とも。
ethnic0229さんのムルギー風カレーでさらにそう思うようになりました。
私たち日本人、カレー好きさん多いですしね♡
カレー部部長さんのブログ→「gingamom’s cooking カレー部部活通信2号

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⑫号線「アベス」の次は歓楽街の「ピガール」駅。
日本でいうところの歌舞伎町的なカルティエでここで②号線に乗り換えてみます。
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モンマルトルのサクレ・クール寺院の最寄り駅「アンヴェール」を過ぎ、
次の駅の付近ではたむろす男たちと見回りする警察官の姿が。
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ここは④号線ともつながっている「バルベス=ロシュシュアール」駅。
前回④号線編でも通っていますが②号線は地上を走っているので気持ちがよいんです。
が、
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先ほども光景をお見せしましたが、
昼間からただ駅前でたむろす男たちが結構おりまして。
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改札へ行ってみますと向こう側の窓口&自動切符売り場の前にもたむろす男たちが。
私は買ったことはないのですがどうやら怪しい切符を売ってる模様。
パリに来た際、メトロの改札の前でダフ屋さんみたいに切符を売ってる人がいたら、
その人から切符は買わないでくださいね。
たとえ駅の窓口の人の前で堂々と売っていても怪しい切符売りです。
窓口の人はな~んにも言いません。全て自分の責任で、と言えばまだよくて、
それを買って使った人が駅構内のコントローラー(改札員)にチェックを受けて、
高い罰金を払わせられるが行われている、と感じている人も少なくないと思います。
観光客のとても多い凱旋門のあるシャルル・ド・ドゴール=エトワール駅では、
しょっちゅうコントローラーがいてチェックしよく観光客たちも止められて、
たどたどしい説明をしても有無も言わさず罰金を払わされているように見受けられます。
ということで2017年4月現在の罰金額ですが、

・子供用切符で大人が乗っていたり2ゾーン用で5ゾーン区間を乗り降りしているような
乗り降りする区間に合わない切符で乗車していた場合50ユーロ(以前は33ユーロ)
・切符を持っていても改札を通してない場合50ユーロ(以前は33ユーロ)
・切符をもっていない場合50ユーロ(以前も50ユーロ)
・自分のではないメトロの定期券のナヴィゴ(navigo)を使った場合50ユーロ
&自分のではないメトロ&トランの定期券(navigo)を使った場合70ユーロ

となっております。
ひどいのは、フランスの自動改札、性能が悪いのかよく切符が通らない場合があり、
しかも改札付近に駅の人がまったく見当たらないこともしょっちゅうなのです。
まさかこれも?…
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びっくりなパリ、いやフランスなのでございます…
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次は「ラ・シャペル」駅。
ここらあたりから若干わさわさ感がやわらいできて脱した感。
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でもこうやっていろいろ書いておりますが慣れるものなのです。
ジャポンが特別きちんとしてるのだな、と外国に住んでみてつくづく思います。
そして変は話ですがそんな違いを興味深く感じている自分もいるのです。
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さてさて次の「スターリングラード」駅を過ぎて向こうに見えてきたのは
「ヴィレット貯水池」。
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ここは私の好きなカルティエがある「ジュレス」駅で~す。
去年の夏も記憶に残る出来事がありました。
→「夕暮れパリ・プラージュ、そしてひったくり事件に遭遇
ということで危険がいっぱい?シリーズは以上になります。
今度はまた楽しいパリ散歩編をご紹介させていただきますね。

                   つづく
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北駅をちょっと見てから④号線でまた先に行ってみましたのでご紹介です。
この後は「バルベス=ロシュシュアール」、「シャトー・ルージュ」
とこれまた移民の多いわさわさカルティエたちの駅が続きまして、
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ここは「マルカデ=ポワソニエ」。
実は危険な雰囲気④号線とそしてやはり危険な雰囲気がある⑫号線の交差駅。
少し前に見たパリのメトロのドキュメンタリーでは、
警察はこの駅を要チェックしていて、薬の売買や実際にここで薬をやる人もいて、
ドキュメンタリーの中では椅子の下に色とりどりの包み紙が映っていて、
これが薬を飲んだ後捨てられたものですよ、と。
でもこの日は色とりどりの紙はまったくありませんでした。
夜中に集まってやって、紙は翌日掃除されるのでしょうかねぇ。
それとも要チェックされてるから別の場所に移ったとか。
じゃ、何もないのでまたメトロに乗って先に行ってみます。
この後は「サンブロン」が続きまして、そこはわたくし降りたことはないのですが、
おそらくやはりわさわさカルティエかと思います。
そして、
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最終駅で下車して改札を抜け階段を上がると、
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日本でもよく知られたパリの蚤の市「クリニャンクール」がある、
「ポルト・ド・クリニャンクール」駅となっております。
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ケンタッキー・フライド・チキン(左奥)もあるこの大通りを右方向へ行くと、
→「クリニャンクールへ②
クリニャンクールもこのわさわさカルティエ地帯にあるのです。
スリもとてもとても多いので注意を怠らないようにしなくてはなりません。
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じゃ、地下ホームに戻りまして移動しましょう。
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そして再び下車したのは例の④号と⑫号が交差する「マルカデ=ポワソニエ」。
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色とりどりの包み紙の確認もあって⑫号線のホームに行ってみようと考えたのです。
でも実はこのレポに来る前は電車の中でわりとドキドキしていたし、
なんだか自分でもやけに目に入る赤い靴も履いていたので、
怪しい人が結構いたらどうしよう、とか、
その中でフォトなんかできるかな、とか、
なんか赤い靴の怪しいアジア女が撮ってるぜ、とか、
あいつに撮らせるな!とかとかなったらどうしよう…
な~んてことも過っていたのですが、人気も包み紙もなくて、あれ?みたいな。
なんだビビり過ぎちゃったよ、みたいな。
もしかしてあのドキュメンタリーやらせかい?みたいな。
とにかく昼間は危険な雰囲気はほとんどなかったのです。
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さてこちらは⑫号線の方の「マルカデ=ポワソニエ」のホーム。
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やはり色とりどりの包み紙などまったく落ちてなくて綺麗です。
こりゃまめにお掃除されておりますね。
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じゃ、今度は⑫号線に乗ってみましょう。
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「ジュール・ジョフラン」駅は語学学校の時のお友達が一時期住んでいたところ。
わさわさカルティエですがなかなか雰囲気があって魅力的なところです。
その後は「ラマルク=コランクール」と続きまして、
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そしてここは「アベス」駅。
階段を上がると目の前には有名観光地のモンマルトルが広がります。
映画「アメリ」のロケに使われたカフェや八百屋さんもあって
日本の方もたくさん訪れるカルティエ。
平日も賑わっていますが週末はミュージシャンがあちこちで演奏していたり、
いつもにも増して楽しい雰囲気になるのです。

                     つづく
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