ガイドブックに載らない片隅パリ

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我が家からパリ市内への通り駅でパリのターミナル駅の1つである、
「ガール・ド・リヨン(リヨン駅)」で上がる場所をうっかり間違えて、
久しぶりに3つあるホールの中のホール2にやってきてしまいました。
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ここから皆さんフランスの高速鉄道TGVで、この駅名の由来であるリヨンや、ブルゴーニュ、ローヌ=アルプ、プロヴァンス、コートダジュールなどへ行き来するのです。
私もニースへ移り住む時もパリへ戻ってきた時もこの駅から、この駅へでした。
パリに戻ってきた時は住む部屋が決まってなくて、お友達のアパルトマンに数日お世話になったり、その後場末のホテルに移ったりしながらミルク坊やと住む部屋探し。
でも実はこの駅へ戻ってきたその時に親切にしてくれた駅員さんや、マクドナルカフェでマカロンをご馳走してくれた超照れ屋さんのアルジェリア系フランス人や、DJのアフリカ系フランス人に出会って。しょっぱなから人生初のモテ期があったのです!
その時の私の気持ちは、パリでミルクと野垂れ死にはしたくない、いやさせないぞ、
そのためには彼氏が必要だ、とダメダメちゃんの私は正直思っておりましたので、
来るものはまったく拒まず自分に合う人を求め皆と会っておりました(会うだけ)。
そして、ま、この後いろいろありまして今の旦那の嫁になりました。
肝心なとこはしょってるかな。はは。
いつかこんなこともちゃんと全部書けたらいいな、と思います。
さてさて、久しぶりのホール2で以前はなかったお店が出来ていまして。
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それがこの「SUSHI DAILY」。列車の時刻掲示板の真ん前でこのホール2のど真ん中で。
その景観を見た時は、寿司もとうとうここまで来たか、とちょっと思いましたねぇ。
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しかもちゃんとすごい種類のお寿司が揃っていて枝豆や大根サラダなんかもあるんです。
その前では、ママンが子供に、どのSUSHIがいいの?とか言って、
ちびっ子が、僕はこれがいい、とかいう会話をしていて。
今や、ピザ、ハンバーガーと並ぶ感覚でお寿司、なんだなぁ、と。
すごいぞ世界のSUSHI!世界のKITANOも!
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で、このお店を調べてみたら、2010年に第一号店がリヨンに出来て、
それから2017年現在までの間にヨーロッパのキヨスクに600店舗以上まで成長。
すると、ここカルフールにも出来たとこと一緒だよ、と旦那。
わりとつい最近、いつも行くカルフールに大きめのSUSHIショップが出来て、
以前のSUSHIコーナーに比べググンと種類も質もupしたのですがここだったのです。
始めたのはYAMAMOTOさんという方でそのお店が評判を呼び、
その後大きくしたのはKelly Choiさんという女性の方だそう。
SUSHIは全て手作りされているそうで、ホームページの「NOTRE HISTOIRE」の左下の「Notre Marque,Notre Histoire」を見ていただくと詳しく出ております。
→「SUSHI DAILY
私もなのですが、日本に住んでいて海外旅行に行った際、どうしても和食が食べたくなる方は多いと思うのですが、キヨスクでお寿司が買えるのは結構嬉しいかなぁ、と。
しかも列車の中で食べれるなんてまさしく駅弁感覚。
これからゴールデンウイークもやって来るしフランスにいらっしゃる方の中には、
TGVを利用して地方へ行く方もいらっしゃるかと思いますので、
この駅や、やはりターミナル駅であるモンパルナスにもあるようなので、
このお店のことちょっと覚えておくと日本人にはいいかしら、と。
フランスだけじゃなくヨーロッパご旅行の方にもですね。

             つづく

※追記…昨日の夕方カルフールでお値段をよく見てきましたら、
まぐろとサーモンの握り寿司8カンと巻き寿司4切れで15ユーロ弱、
サーモン握り寿司と巻き寿司セットで10ユーロ弱などで、
カリフォルニアロール系やワカメサラダや餃子もありました。

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ここは「クール・デ・シャドック」と同じ並びにある「クール・デ・トワフレール」。
3人兄弟の中庭、という名で、以前のこの場所の持ち主さんの
「ヴィゲス(Vigès)」さんという方に3人の息子さんがいたからだそう。
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入ってすぐに青山風なおしゃれ美容室があって、
小さなガラス屋根が屋根というより飾りのようについています。

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美容師としてロンドンでもパリでも日本でも働いたことがある子が、
技術も機械も日本が一番進んでいると言っていたけど、
ここは結構機材も新しめのが揃っていて中の作りもモダンな雰囲気。
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そう言えば前にニースで通りかかった美容室では、
お客さんが鏡の前で自分でドライヤーかけてる可笑しな光景も見たことがありました…
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1987年のハリソン・フォード主演でパリが舞台のロマン・ポランスキー監督作品
「フランティック」の撮影にも使われたそう。ちょっと場面が見たくなります。
この後はここからすぐのシャロンヌ通りへ。
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シャロンヌ通りと言えばこの老舗ビストロが目印。
→「Chez Paul(シェ・ポール) ~パリのビストロ 11区~
そしておしゃれ系ショップが立ち並ぶこの通りを進めば右にひっそりあるのが、
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「パッサージュ・ロム」。
ここも以前の持ち主さんが「ロム」さんだったことからその名がつきました。
「ロム」=LHOMMEはアポストロフィーが入ってL’HOMMEだと、定冠詞LE+HOMMEで人間という意味になるので、私は以前は人間のパッサージュ、という意味だと思っていたけど、そうではなく名前だったのです。
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この界隈に来た時に寄ってみるのにちょうどいいパッサージュで、
私もちょくちょく来ております。
→「カトリーヌ・ドヌーヴも歩いた?パッサージュ・ロム(Passage LHomme)
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シャロンヌ通りの賑わいとは打って変わって静か。
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こうして一歩奥に入ると絵になる場所が隠れるようにあるのがパリの街の素敵なところ。
それではまたあの賑わいの方へ戻ってみましょう。
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目の前には3人の星シェフのハンバーガー専門店の、
→「French Burger made in chef」があります。結構最近出来たお店です。
アイディアいっぱいのバラエティ豊かなハンバーガーたちが単品だと10ユーロ、
セットにすると12ユーロ90サンチームからでリッチ版もあるようです。
ボルドーで最初に出来て今はこのパリ店も含めフランスに7店舗展開。
パリはハンバーガーを出すお店がビストロも含めすごく多いけど、
パリでハンバーガー食べなくてもいいかなぁ、なんてちょっと思ってしまうような…
次に向かったのはすぐ近くのバスティーユ駅近くの、
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「パッサージュ・デュ・シュヴァル・ブラン」です。
白い馬のパッサージュという美しい名前、なのですが、
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ただいま大工事中だったのです~。
なのでここはまたもうちょっとして工事が終わってそうな頃に寄ろうと思います。
またその際はご紹介させていただけたらと思っております。
ということでこの他にもまだ小さなパッサージュがこの界隈にはあるのですが、
今回は以上となります。またいつか次回に。
それとパリの人気パッサージュもいくつかご紹介させておいていただきますね。
→「パッサージュ・デ・パノラマ
→「パッサージュ・ジョフロワ
→「パッサージュ・ブラディ
それでは皆さん、よい週末を!

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バスティーユのあたりにあるパッサージュをいくつか歩いて来ました。
パッサージュとは18世紀末から作られたガラス屋根のついたアーケード街で、
人気パッサージュと言えば2区の「ギャラリー・ヴィヴィエンヌ」や
「パッサージュ・デュ・グランセール」9区「パッサージュ・ジョフロワ」などですが、
ここバスティーユにも派手ではないけど小さなパッサージュがいくつもあるのです。
ということでここは「パッサージュ・デュ・シャンティエ」。
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作業場の抜け道、通り道、という意味で、家具職人街。
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味わいのある石畳の路地に年季のはいったお店やモダンなお店が並んでいます。
ここは映画「猫が行方不明」でも登場したそうですが、私は覚えていないんですよね。
でも1996年の映画で観たのは日本にいてまだパリに来たことがなかった頃。
今だったら場所がだいたいわかるかな、と思って機会があったらまた観たいのです。
で、コチラ がその映画の予告編。

原題は「Chacun cherche son chat(それぞれが猫を探してる)」。
パリをイメージするおしゃれでなんだかかわいい映画と言うと、
「アメリ」とこの映画が思い浮かぶ方も多いのではないでしょうか。
でも主役を演じたギャランス・クラヴェルって女優さん見ないなぁ、と思ったら、
この1本の後は女優としてはなかなか難しかったようで、
現在は地方のラジオの朗読などをやっているそう。
なんだかちょっと切ない…と一瞬思ったけど、でもそれは違いますね。
いろいろ経験しながら年齢を重ねると自分にとっての幸せが変わるし気づくから。
今自分らしい幸せを見つけいらっしゃるかも。
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さて、3~4分もあれば通り抜けられてしまうこのパッサージュの出入り口に戻って、
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向かったのは、
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「パッサージュ・デュ・シャンティエ」のすぐ近くの「クール・デ・シャドック」。
ここは入口付近に小さなガラス屋根がある静かなパッサージュ。
シャドックって何かなと思ったら60年代のアニメーションの
「レ・シャドック」からついた名前だそう。
それがコチラ

この時代にとても人気があったんだそうです。
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この日はここのアパルトマンに住んでるご家族の引っ越しがあったようで、
小さなお嬢さんやわんこも後をついてみんなで荷物をトラックに運んでいました。
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次はどんなカルティエに住むのかな。それとも郊外かな…
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いろいろなところに住むって、新しい風景や人やお店や…
いろんな新鮮な事に出会えるので楽しいんですよねぇ。
ま、引っ越しの作業はと~っても大変ですが。

                        つづく

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⑫号線「アベス」の次は歓楽街の「ピガール」駅。
日本でいうところの歌舞伎町的なカルティエでここで②号線に乗り換えてみます。
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モンマルトルのサクレ・クール寺院の最寄り駅「アンヴェール」を過ぎ、
次の駅の付近ではたむろす男たちと見回りする警察官の姿が。
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ここは④号線ともつながっている「バルベス=ロシュシュアール」駅。
前回④号線編でも通っていますが②号線は地上を走っているので気持ちがよいんです。
が、
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先ほども光景をお見せしましたが、
昼間からただ駅前でたむろす男たちが結構おりまして。
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改札へ行ってみますと向こう側の窓口&自動切符売り場の前にもたむろす男たちが。
私は買ったことはないのですがどうやら怪しい切符を売ってる模様。
パリに来た際、メトロの改札の前でダフ屋さんみたいに切符を売ってる人がいたら、
その人から切符は買わないでくださいね。
たとえ駅の窓口の人の前で堂々と売っていても怪しい切符売りです。
窓口の人はな~んにも言いません。全て自分の責任で、と言えばまだよくて、
それを買って使った人が駅構内のコントローラー(改札員)にチェックを受けて、
高い罰金を払わせられるが行われている、と感じている人も少なくないと思います。
観光客のとても多い凱旋門のあるシャルル・ド・ドゴール=エトワール駅では、
しょっちゅうコントローラーがいてチェックしよく観光客たちも止められて、
たどたどしい説明をしても有無も言わさず罰金を払わされているように見受けられます。
ということで2017年4月現在の罰金額ですが、

・子供用切符で大人が乗っていたり2ゾーン用で5ゾーン区間を乗り降りしているような
乗り降りする区間に合わない切符で乗車していた場合50ユーロ(以前は33ユーロ)
・切符を持っていても改札を通してない場合50ユーロ(以前は33ユーロ)
・切符をもっていない場合50ユーロ(以前も50ユーロ)
・自分のではないメトロの定期券のナヴィゴ(navigo)を使った場合50ユーロ
&自分のではないメトロ&トランの定期券(navigo)を使った場合70ユーロ

となっております。
ひどいのは、フランスの自動改札、性能が悪いのかよく切符が通らない場合があり、
しかも改札付近に駅の人がまったく見当たらないこともしょっちゅうなのです。
まさかこれも?…
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びっくりなパリ、いやフランスなのでございます…
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次は「ラ・シャペル」駅。
ここらあたりから若干わさわさ感がやわらいできて脱した感。
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でもこうやっていろいろ書いておりますが慣れるものなのです。
ジャポンが特別きちんとしてるのだな、と外国に住んでみてつくづく思います。
そして変は話ですがそんな違いを興味深く感じている自分もいるのです。
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さてさて次の「スターリングラード」駅を過ぎて向こうに見えてきたのは
「ヴィレット貯水池」。
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ここは私の好きなカルティエがある「ジュレス」駅で~す。
去年の夏も記憶に残る出来事がありました。
→「夕暮れパリ・プラージュ、そしてひったくり事件に遭遇
ということで危険がいっぱい?シリーズは以上になります。
今度はまた楽しいパリ散歩編をご紹介させていただきますね。

                   つづく
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北駅をちょっと見てから④号線でまた先に行ってみましたのでご紹介です。
この後は「バルベス=ロシュシュアール」、「シャトー・ルージュ」
とこれまた移民の多いわさわさカルティエたちの駅が続きまして、
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ここは「マルカデ=ポワソニエ」。
実は危険な雰囲気④号線とそしてやはり危険な雰囲気がある⑫号線の交差駅。
少し前に見たパリのメトロのドキュメンタリーでは、
警察はこの駅を要チェックしていて、薬の売買や実際にここで薬をやる人もいて、
ドキュメンタリーの中では椅子の下に色とりどりの包み紙が映っていて、
これが薬を飲んだ後捨てられたものですよ、と。
でもこの日は色とりどりの紙はまったくありませんでした。
夜中に集まってやって、紙は翌日掃除されるのでしょうかねぇ。
それとも要チェックされてるから別の場所に移ったとか。
じゃ、何もないのでまたメトロに乗って先に行ってみます。
この後は「サンブロン」が続きまして、そこはわたくし降りたことはないのですが、
おそらくやはりわさわさカルティエかと思います。
そして、
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最終駅で下車して改札を抜け階段を上がると、
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日本でもよく知られたパリの蚤の市「クリニャンクール」がある、
「ポルト・ド・クリニャンクール」駅となっております。
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ケンタッキー・フライド・チキン(左奥)もあるこの大通りを右方向へ行くと、
→「クリニャンクールへ②
クリニャンクールもこのわさわさカルティエ地帯にあるのです。
スリもとてもとても多いので注意を怠らないようにしなくてはなりません。
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じゃ、地下ホームに戻りまして移動しましょう。
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そして再び下車したのは例の④号と⑫号が交差する「マルカデ=ポワソニエ」。
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色とりどりの包み紙の確認もあって⑫号線のホームに行ってみようと考えたのです。
でも実はこのレポに来る前は電車の中でわりとドキドキしていたし、
なんだか自分でもやけに目に入る赤い靴も履いていたので、
怪しい人が結構いたらどうしよう、とか、
その中でフォトなんかできるかな、とか、
なんか赤い靴の怪しいアジア女が撮ってるぜ、とか、
あいつに撮らせるな!とかとかなったらどうしよう…
な~んてことも過っていたのですが、人気も包み紙もなくて、あれ?みたいな。
なんだビビり過ぎちゃったよ、みたいな。
もしかしてあのドキュメンタリーやらせかい?みたいな。
とにかく昼間は危険な雰囲気はほとんどなかったのです。
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さてこちらは⑫号線の方の「マルカデ=ポワソニエ」のホーム。
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やはり色とりどりの包み紙などまったく落ちてなくて綺麗です。
こりゃまめにお掃除されておりますね。
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じゃ、今度は⑫号線に乗ってみましょう。
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「ジュール・ジョフラン」駅は語学学校の時のお友達が一時期住んでいたところ。
わさわさカルティエですがなかなか雰囲気があって魅力的なところです。
その後は「ラマルク=コランクール」と続きまして、
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そしてここは「アベス」駅。
階段を上がると目の前には有名観光地のモンマルトルが広がります。
映画「アメリ」のロケに使われたカフェや八百屋さんもあって
日本の方もたくさん訪れるカルティエ。
平日も賑わっていますが週末はミュージシャンがあちこちで演奏していたり、
いつもにも増して楽しい雰囲気になるのです。

                     つづく
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