オリジナルレシピ

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いつの間にか木曜日とさせていただきましたがレシピご紹介でして、
今回は少し前のパリ散歩のビストロでいただいた前菜の再現
「焼きパプリカのマリネ、アジアン風味」でございます。
焼きパプリカのマリネは南仏郷土料理「ポワヴロン・グリエ(Poivron Grillé」で、
定番はオリーブオイルとレモン汁と塩胡椒でシンプルですが、
これは調味料にスイートチリソースをプラスして少しだけアジアン仕上げ。
パクチーを合わせていたのも新鮮で美味しかったのです。
で、これは家でも作れるぞ、と。家で作れなさそうなのも感動するけど、
作れそうなのも勉強にもなるので、むふっ。っと嬉しくなっちゃんです。
さて調理ポイントはパプリカをしっかり焼いて甘みをぐぐんと引きだすこと。
他にはありません。材料も少ないです。
スイートチリソース、残ってるわ、でしたらぜひ消費していただけたらと。
そしてパクチーが苦手でしたら、ミントやバジル、紫蘇でも美味しいと思いますので、
お好みチョイスしていただけたらと思います。
それと2人分となっていますが余裕がちょっとございましたら倍量にしていただいても。
さっぱりしているので結構すぐ食べれちゃうんです。
それでは材料と作り方です。
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材料(2人分)
・赤パプリカと黄パプリカ1個ずつ(合わせて300gくらい) パクチーの粗みじん適量(またはミントやバジル、紫蘇でも) ・ベビーリーフ適量 ★EXVオリーブオイル大1 ★スイートチリソース大1 ★レモン汁大1と1/2 ★レモンの皮のすりおろし1/3個分 

作り方
オーブンを200度で予熱開始。★を合わせておく。
パプリカを200度のオーブンで30分くらい焼く。取り出してボールに入れ、
手で触れるくらいになったら皮をむき、ヘタと中の種を取り、半分に切る。
切ったパプリカと★を混ぜ皿に盛り、残り汁もかけ、パクチーを散らし、
ベビーリーフを添えて出来上がりです。
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★と和えたあと冷蔵庫で冷やして、食べる直前に仕上げをしても美味しいです。
あ、でもハーブは食べる直前でお願いします。

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あ~んど。
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昨日夜9時の空です。まだ明るいんです。
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そしてその時間ちょうど始まったのが料理人のコンペティション番組、
「TOP CHEF」のシーズン8のファイナル。
我が家のTV画面に映っているのは、
左から決勝まで勝ち残ったオーベルニュ=ローヌ=アルプで自分のレストランを持っているジェレミーさん(27歳)、シェフのフィリップ・エチュベストさん、そしてやはり勝ち残った北京のレストランのシェフのフランクさん(28歳)です。
決勝戦はフィリップ・エチュベストさんやジャン=フランソワ・ピエージュさんなどの計4人のシェフたちと一般の方々に前菜、メイン、デザートを食べてもらい点数をつけてもらい、すべて合計して多かった方が優勝。
料理が出来上がるまでの過程も出来上がったものを見るのも本当に興味深いのです。
フランクさんはアラブの血も入ってるようですが、メインは豚のフィレ肉。
アラブ系でも皆がイスラム教徒というわけではないのですよね。
で、結果はそれぞれの地元や職場で家族に囲まれた中で受け取るのですが。
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この方はジェレミーさんの奥様なのですが女優さんのようにお綺麗でびっくり!
フランクさんの奥様も少しアフリカ系が入ってるキュートな方だったんです。
ジェレミーさんもフランクさんもドレッサージュ(盛り付け)もまた美しく作りあげていたので、それと共通するするものがあるのかな、なんてちょっと思いました。
フランクさんのドレッサージュがまたモダンで、でもモダン過ぎず特に印象的でした。
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そして優勝したのはジェレミーさんでした。
去年までは賞金は100,000ユーロだったのですが、
今年から点数をパーセンテージにして、その分が優勝金となったようで、
ジェレミーさんが55パーセントちょっとだったので55,000ユーロくらい。
でもこの「TOP CHEF」で注目され、活躍の場を広げる方も多いし、ただ情熱があって挑戦したいという方もいるでしょうし、賞金はもちろん嬉しいだろうけど
それ以上の得るものがあるんだろうな、と思います。
今までの出場者の中にはミシュランの星をとった方も何人も出ているんですよ。
今年も確かシーズン2出場で準優勝だったファニーさんという女性シェフがとったはず。
ジェレミーさんもフランクさんもまだまだお若いのでこれからどんな活躍をなさるのか。
でも途中で負けてしまった方がぐぐんと出てきたりもするんですよねぇ。
歌のコンペティション番組なんかでもそういうこと、ありますね。
とにかくこれからまた楽しみなのです。ってか、いつか一度食べてみたいです~
ということで次回はパリ散歩ご紹介となります。
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今日は木曜レシピデーですので(いつ決まった?)先週作って美味しかった、
「ほうれん草とベーコンとクルミのペンネ、半熟目玉焼き添え」のご紹介です。
主な材料全部料理名に入れちまったぜ感ですが、
王道マリアージュのほうれん草と半熟卵にベーコンの塩気とうまみ、クルミのカリカリ食感、パルメザンの風味、あ~んど、食べ応えのあるペンネの食感と大きさもポイント。
それぞれが合わさることで美味しいので、ぜひパスタはペンネでお願いします。
調理ポイントは特にありません。特別凝った具材もありません。簡単です。
あ、それと前回の「ウフ・アン・ムーレット」も近いうち再現に挑戦したいので、
美味しく出来ましたら(家ビストロとしては)ぜひご紹介させていただきたいです。
それでは材料と作り方です。
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材料(2人分)
・よく洗って水けをよく切ったほうれん草のざく切り150g ・1㎝幅に切った厚切りベーコン(なければ薄切りベーコンでも)80g ・粗くくだいたクルミ30g ・にんにくみじん切り1片分 ・赤唐辛子の輪切り1/2本分~ ・オリーブオイル大2 ・ペンネのゆで汁大2~3くらい ・塩胡椒適量 ・ペンネ120g ・半熟目玉焼き(又はポーチドエッグや温玉でも)2個 ・パルメザンまたは粉チーズたっぷりめ ・EXVオリーブオイル少々 ・粗びき黒胡椒少々

作り方
ペンネを茹で始める。半熟目玉焼きを作っておく。
フライパンにオリーブオイルとにんにく、赤唐辛子を入れ中火にかけ炒め、
香りがたったらベーコンを入れ、少し火を強めて少し焦げ目がつくくらいに焼く。
ほうれん草を加え、手早くさっと炒め、軽く塩胡椒をし、いったん火を止める。
ペンネがアルデンテに茹であがったら、ゆで汁をとってからよく湯を切り②に入れる。
再び火にかけ、さっと混ぜ、味を見ながら茹で汁と塩胡椒でお好みに調味する。
火を止めて、最後にクルミを入れさっと混ぜる。
皿に盛り、目玉焼きを添え、EXVオリーブオイルをさっと回しかけ、
たっぷりめにパルメザンをかけ、粗びき黒胡椒をガリガリして出来上がりです。

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あ~んど。
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今日もどうしちゃったのさ春まっさかり中パリでございます。
お隣り家パトリックさん家のさくらんぼの花も大満開中。
毎年すんごい量のさくらんぼが出来過ぎて収穫だけでも大変なよう。
お裾分けしていただける我が家は嬉しいのですが。
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我が家は杏やマグノリアの花が散ってしまい、植えた花の種が早く育たないかな、
と待ち遠しいのですが、べべっ子たちがずかずか上を走りまわり、ときどき掘ってるぞ!
「大丈夫か、お花ちゃん、負けんなよ~~!」
と思っているのですが、Non!って言った時のベベたちの、やべっ!って顔はかわゆし♡
次回はパリ散歩ご紹介となります。
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今日はレンジ加熱2分だけのほんと~に簡単な1品
「鶏むね肉と赤パプリカとミントのベトナム風マリネ」のご紹介です。
たまたま冷蔵庫にあった(残ってた?)材料で最初は炒め物と思ったのですが、
もっと超簡単に何か出来ないかな、だったらレンチンかな、と。
で、ささっと作ってみたら、おお!この簡単さのわりにうまいぞ、となりました。
調理ポイントは特に大きなのはないんですが、玉ねぎだけは加熱せず、
生のを混ぜること、くらいでしょうか。
&味ポイントとしてはナンプラー使いの調味料とそしてミントでググンとベトナム風。
でもミントのかわりにパクチーや、バジル、青ネギ、紫蘇でも美味しいだろうな、と。
たぶんパクチーかバジルだとタイ風になるかな、と予想しているのですが。
なのでお好みでそれぞれチョイスしていただければと思います。
それとパプリカも他の色が入れるとさらに彩りがよいかと思います。
(この時は赤しかなかったので)
それでは材料と作り方です。
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材料(2人分)
・鶏むね肉の小さめそぎ切り120g(塩胡椒少々、酒小1、薄力粉大1) ・赤パプリカの千切り80g ・玉ねぎ輪切り80g ・赤唐辛子の輪切り1/2本~ ・酒大2 ・ミントの粗みじん切り5gくらい ★ナンプラー大1と1/2 ★レモン汁大1と1/2 ★レモンの皮のすりおろし1/4個分 ★酢大2/3 ★きび砂糖小1/2 ★粗びき黒胡椒少々

作り方
玉ねぎは水にさらして辛味をある程度抜き、しっかり水気をとっておく。
鶏むね肉は塩胡椒と酒をもみ込み、薄力粉を均等にまぶしておく。
★材料を全部合わせておく。
耐熱容器にパプリカと鶏むね肉を均等にしき、赤唐辛子をのせ、酒大2を振り、
ふわっとラップをかけ、レンジで1分40秒~2分加熱する。
※お肉の火の通り具合を見てレンジによって加熱時間を調節してください。
やけどに気をつかながらラップを取り、玉ねぎを入れさっと合わせたら★を混ぜ、
味も見て足らなければ塩を足し、最後にミントを混ぜ、お皿に盛って出来上がりです。

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さて前回記事の最後に、次回はレシピと月曜日に見た夢の話など、
と書いたのですが、よく考えたらたいした話じゃないのでそれはやめて、
数日前に見た花粉のニュースのことを少し。
フランス全土の花粉の多さが地図で色分けして紹介されていて、
最も多い赤色だったのが南仏のコートダジュール一帯だったのですが、
そのわけは「cyprès(シプレ)」が多いからだそうで「cyprès」とは、
イトスギ。
やはりスギ花粉だったのです!

ただ私はコートダジュールのニースに一年弱住んだことがあるのですが、
その時は山もわしわし歩いていたけどまったく花粉症が出なかったのです。
でも今思えばそれは身体がまだニースの花粉に馴染んでなかったからかな、
たぶん数年住んでいたらまた出ていたのではないかな、と。
なので、旦那と私はいつかパリを離れ南仏かブルターニあたりへ移り住みたい、
と考えているのですが、コートダジュールは絶対無理だな、と思ったのです。
それにしてもやはりスギ花粉、どこでも活躍?してるんですねぇ…
次回はまた春のパリ散歩をご紹介させていただきます!

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昨日マルシェのポルトガルバーのクロックムッシューを再現してみましたので
早速ですがご紹介させていただきたいと思います。
作り方は本格的なものでは必要なベシャメルソースも使わずとっても簡単。
そして、お店でのちょっとしたポイントがあったことは一度お伝えしておりますが、
それはハチミツを少し使っていたこと。これは私は初めて見ました。
でもフランスではチーズにコンフィチュール(ジャム)を合わせることもありますし、
ご近所さんにはコンフィチュールがなかったらチーズは食べないという方もいるし、
「スュクルサレ」、甘じょっぱい、も料理では頻繁に使われる言葉。
なので、クロックムッシューにハチミツを少し、もなるほどなぁ、と。
さてさてお味ですが、簡単なので本格的とは違いますが普通に美味しいです。
ハチミツは記載量だとほんのりちょっと甘みが感じられる程度ですが、
甘いものがお好きな方やお子さんだったらもう少し増やしてもいいですし、
逆にチーズ系に甘いのはいらない、という方は抜いていただいても。
酢豚にパイナップルがお嫌いな方がいるように、これも好みがあるな、と思います。
それと生クリームはフランスのクリームタイプの濃いものを使ったのですが、
日本にはないタイプなので、代わりに少し多めのバターでも同時に作ってみたら、
大丈夫、それも普通に美味しかったです。
それでは材料と作り方です。
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材料(1人分)
・8枚切り食パン2枚 ・ロースハム20gくらい ・溶けるスライスチーズ1と1/2枚 
・クリームタイプの生クリーム20g又はバター15g ・細かく切れたタイプの溶けるチーズ35g ・ハチミツ18gくらい 

作り方
①オーブンを180度で予熱開始。
②食パン1枚の上にハムとスライスチーズをのせる。その上にもう1枚の食パンをのせ、生クリーム又はバターをぬり、その上に細かく切れたタイプの溶けるチーズを均等にのせ、その上にハチミツを均等にかける。
③180度のオーブンで12~15分くらい焼き、焦げ目がついていなければ270度くらいに上げて焦げ目がつくまで数十秒焼いて出来上がりです。

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あ~んど。
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セントラルの映画館で上映中のアキ・カウリスマキの新作、
「L'autre côté de l'espoir」(希望の向こう側)を観てきました。
50歳で人生を変えることを決めた男とシリアからの難民の若者のそれぞれの人生と、
そして出会いと交流を描いた作品で、フィンランドの難民がどう描かれるのか、
またフィンランドでは難民はどのように受け入れられているのか、受け入れられていないのか、それをアキ・カウリスマキだとどう描くのか、がとても楽しみだったのですが。
いやぁ、よかったです!
いつも通りカウリスマキ流に超淡々と時にコミカルにストーリーは進むのですが、
そこには人間の優しさがあふれ、観終わった後、心がさらっと温かな感じ。
ラストも実に自然でそしてスペシャルでわんこが…。いやいやいやいや。
久しぶりに、ああ、観てよかった~~、と思いましたねぇ。
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まだ日本では公開されていないようなのですが、
日本にも熱烈なファンが多い監督の作品なので公開されると思うのですが、
戦争やテロの被害者であるごく普通のアラブ系庶民たち移民たちのことも伝わって。
私的にはとてもおすすめな映画でございます!
(あ、あとジャポンな感じもちょっと出てきて可笑しいのですよ。)
で、観終わった後、外を出たら、
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いつものマルシェはすぐそば。
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でも空っぽ~。
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ポルトガルバーも空っぽ。
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イタリア系元気ムッシューの八百屋さんも空っぽ。
日曜日の朝のあの活気が嘘のようで、でもこれもなんだか楽しいな、
な~んて思いながら明るい暖かな夕暮れの中をチャリンコで帰ったのでありました。
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週末に作ってみたら火を使わず簡単で美味しかったので、
昨日分量を量りながらまた作りましたので早速レシピのご紹介で
「ブルサンチーズのスモークサーモンロール」でございます。
10分もあれば出来てしまいますがワインのおつまみにぴったりで、
ロールに巻いたのを小さなグラスにでも入れていただいたらちょいとおしゃれチック。
少しの量のスモークサーモンでしっかり1品に仕上がるのもよいところです。
で、ブルサンチーズですがいろんな種類があるのでお好みのものにしていただき、
まずは美味しく召し上がっていただいた後の残ったくらいで十分です。
ちなみに今回使ったブルサンは、新発売の松の実&バジル風味。
日本ではまだ売ってないんじゃないかな、と思いますが、
シンプル味でもにんにく風味でもそれぞれ美味しいかと思います。
それからもしブルサンがない場合はクリームチーズやブルーチーズでもいいかなと。
調理ポイントは、チーズをねるときの生クリームの量を加減しながらで。
今回使ったフランスの生クリームはクリームタイプのものだったのですが、
日本のものはさらりタイプなので入れ過ぎると柔らか過ぎて巻けないので、
様子を見ながら巻ける程度の量にしていただけたらと思います。
それから玉ねぎの辛味が気になる場合は水にさらしてから使ってくださいね。
それでは材料と作り方です。
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材料(6個分)
・お好みの味のブルサンチーズ50g ・生クリーム40ml~ ・シブレット又はあさつきのみじん切り5g ・小さな縦長(3×9㎝くらい)に切ったスモークサーモン×6枚=80gくらい ・エシャロットまたは玉ねぎの薄切り少々 ・EXVオリーブオイル少々 ・粗びき胡椒少々 ・´シブレットまたはあさつき6本 ・ベビーリーフなど適量

作り方
ブルサンチーズに生クリームを混ぜ柔らかくねり、シブレットのみじん切りを混ぜる。
スモークサーモン1枚に①の1/6量をのせ、くるくる巻いてロール状にし、シブレット1本で回りを巻いて結んで留める。これをあと5個作る。
器に盛り、エシャロットをそれぞれのサーモンロールの頭にのせ、EXVオリーブオイルをちょろりとかけ、粗びき黒胡椒をかけ、ベビーリーフを添えて出来上がりです。
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あ~んど。
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同じく週末のこれは日曜日にカプレーゼでいただいて美味しかった、
モッツアレラチーズのブーファラをちょこっとご紹介。
我が家定番スーパー「LIDL」で確か2ユーロちょっとくらい。
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開けるとこんな感じの真っ白さんで切ると中からミルクのような液体がじゅわ~っと出てきて、新鮮な水牛ミルクをそのまま固めたような何とも言えないフレッシュな味わい。
今週末も売ってたら2個くらい買っておきたいな、と思っております。
それにしても、世界にはいろんな食べ物があるものだなぁ、と感じます。
まだまだ知らない美味しさがきっとたくさんあるのだろうなぁ…
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