オリジナルレシピ

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木曜レシピのコーナーでして、週末に作って肝心の魚介を入れ忘れた
魚介(なし)とトマトのパスタの名を改めまして
「2種のトマトと黒オリーブとアンチョビーのスパゲティー」です。
レシピのために土曜日に続いて昨日早速また作りました。
で、また旦那に出したのですが、美味しい美味しい、とあっちゅうまに完食。
続け気味に同じものを食べるのが好きじゃないタイプなのですが大丈夫でした。
ま、パスタって結構飽きませんしね。
調理ポイントはドライトマトと生のプチトマトの2種を使うこと。
それぞれの酸味と甘さが引き出てぐぐんと美味しくなります。
それからパスタは土曜日の魚介を入れ忘れた時のはタリアテッレで
今回はお手軽スパゲティーにしてみましたが
どちらも美味しかったのでお好みでチョイスしていただければと思います。
で、これに魚介をプラスしていただければそれもそれでリッチな美味しさ、
「魚介とトマトのパスタ」が出来上がるのですがあさりなんか入れちゃうとこれがまた♡
それでは材料と作り方です!
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材料(2人分)
・18個分くらいのプチトマトを半分に切ったもの ・オイル漬けドライトマトの細切り20g ・黒オリーブ10粒くらい ・アンチョビーの粗みじん切り10g ・包丁の背でつぶしたニンニク1片 ・赤唐辛子1/2本~ ・オリーブオイル大2 ・辛口白ワイン25ml 
・スパゲティー180g ・パルメザンチーズ適量 ・あればパセリのみじん切り適量

作り方
スパゲティーをアルデンテに向けて茹で始める。
フライパンにオリーブオイル、にんにく、赤唐辛子を入れ、
中火にかけ炒め、香りがたったら、アンチョビーを加え炒める。
プチトマトも入れ炒め、軽くしんなりしたら、ドライトマトを加え、軽く炒め合わせ、
黒オリーブ、白ワインを入れ、軽く煮たら、いったん火を止めておく。
スパゲティーがアルデンテに茹であがったら、よく湯を切り、
②に入れ、再び火にかけ、さっと混ぜ、味を見て塩を足す。
皿に盛り、パルメザンとパセリを散らして出来上がりです。
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今回は2色のプチトマトを使ったので彩りも綺麗になりました。
あ~んど。
いくつかの味タイプの違うパスタレシピも併せてご紹介させておいていただきますね。
好評いただいております→Cpicon オクラとベーコンのバター醤油スパゲティー by milketmoi
オイスターソース使いがミソ→Cpicon きのこベーコンのオイバタ醤油スパゲティー by milketmoi
マッシュルームの切り方がミソ→Cpicon ガーリックマッシュルームスパゲティー by milketmoi
超簡単でちょっと新鮮→Cpicon 和えるだけ♪カニカマとパクチーのパスタ by milketmoi
パリのビストロ再現パスタ→Cpicon コンビーフとミントのスパゲティー by milketmoi
ちなみにそのビストロはコチラです→「RINO(リノ) ~パリのビストロ 11区~

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木曜レシピのコーナーでございまして(今日はちゃんと木曜日です)
今回はたっぷりのハーブを使ってサラダはサラダでもしっかり満足感のある1品、
「豚ひき肉とたっぷりハーブのベトナム風サラダ」です。
はじめに言っちゃいますがかなり美味しいです!!
そうですねぇ…
下町あたりのアジアン食堂の定食でごはんと酸っぱい系スープとセットで
850円くらいなら結構嬉しいかもしれない。
パリ13区の中華アジア街で7ユーロ90サンチームくらいなら結構悪くないかもしれない。
(パリは外食費がかなり高いんですよ)
そんなずずしいけどちょっとだけ自信作でございます。
さて調理ポイントですが、味付けにスイートチリソースを使うことと、
レモン汁とそしてレモンの皮のすりおろしも使うこと。
このレモンの皮のすりおろしがまたと~ってもいいお仕事するんです。
それから玉ねぎは生のままで。今は新玉ねぎが美味しいので新玉でも素敵ですね。
そしてハーブですが今回はミントとパクチーだったのですが、
ミントは身近じゃないわ、とか、パクチー苦手よ、な方は、
イタリアンパセリやバジル、紫蘇、青ネギなどにしてもいただいてもよいかと思います。
ただしミントを入れるとぐぐんとベトナム味になるのでベトナム味がご希望であれば
ぜひぜひミントでお試しくださいね。
それとこれ、ごはんにのせて食べてもすご~く美味しかったので、
たとえばお皿にごはんをしいてちぎったレタスと豚ひき肉サラダを添え、
目玉焼きなんかものせてガパオ仕立てにしても立派な1皿になると思います。
それでは材料と作り方です。これもとても簡単です!
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材料(2~3人分)
・豚ひき肉250g ・生姜のみじん切り1片分 ・にんにくのみじん切り1~2片分 ・赤唐辛子の輪切り1/2本分~ ・水にさらして辛味をとった玉ねぎの薄切り80g(よく水気をとる) ・サラダ油大2 ★ナンプラー小2 ★レモン汁大3/4 ★レモンのすりおろし3/4個分 ★スイートチリソース大2と1/2 ★胡椒適量 
・ミントの粗みじん切り20g ・パクチーの粗みじん切り15g ・レタス適量

作り方
フライパンにサラダ油、にんにく、生姜、赤唐辛子を入れ中火にかけ炒め、
香りがたったら豚ひき肉を入れ、火が通るまでしっかりめに炒める。
★を入れさっと混ぜたら火からおろしそのままおく。
ある程度冷めたら玉ねぎを入れさっと混ぜ、ミントとパクチーも入れさっと混ぜる。
皿にレタスと②の豚ひき肉とハーブのサラダをのせ出来上がりです。
レタスにサラダをのせて巻き巻きして召し上がれ。

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あ~んど。
クックパッドの方のレシピが先日話題入りさせていただいたので簡単ご紹介を。
Cpicon ブロッコリー茎のかつおだし醤油浸し by milketmoi
捨ててしまいがちなブロ茎を使った簡単な1品ですがポリポリの食感もよくいけます。
そして、同じかつおだし醤油たれを使った絹さやレシピはコチラ。
Cpicon 絹さやのかつおだし醤油浸し by milketmoi
どちらもあっさり美味ではば広く喜んでいただけるお味かと思います。

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さてさて、今日は水曜なのですが、1日早めの「木曜レシピコーナー」です。
と言いますのも、水曜はいつも週末ごはんご紹介が多いのですが、
先週末は1日しか作らなくて昨日ご紹介しちゃったし、どうしようかな、と。
パリ散歩やアミアン小さ旅の件もあるけど(あ、言っちゃった)、
それは続けてご紹介の方がわかりやすいかな、と思い、
それじゃ、木曜レシピを水曜日に充てよう、と。ま、こういうわけなんです~。
え?そんなのどうでもええわって?はい、そうですね!
じゃ、さっそくレシピのご紹介でございます!
我が家はフレンチっぽいものばかり食べてるイメージがあるかもなのですが、
いえいえそんなことございませんで、平日はごはん、お味噌汁、作り置き煮物、
そして炒め物や焼き物なんかの組み合わせも多いんです。
旦那は基本、何でも食べれるので日本家庭と変わらない感じにしております。
で、今回の1品はそんな和食系の時の我が家の簡単大定番の1品で、
「鶏胸肉のたっぷり半生ネギ生姜ソテー添え」です。
調理ポイントは、ネギに火を通し過ぎず半生仕上げなこと。
うちは旦那が生のネギが大好きなことと(でもざる蕎麦で初めて経験して好きになる)、
私も以前日本で働いていた会社ではネギラーちゃんと言われていたので、
(わさびも大好きなのでわさらーちゃんとも言われていた)
そんな自分たち向けレシピ?みたいな感じでして、
とにかく好きなのでたっぷりのネギと生姜使いです。
で、この半生ネギ生姜ソテー、今回の鶏むね肉だけじゃなく豚肉や白身魚でも、
お豆腐にのせたりラーメンの具材でも、そのまま副菜としても美味しいので、
いろいろ活用していただけたらと思います。
食べやすく切ったチャーシューなんか混ぜても豪華ですね。
ただしお子さんには生姜がぴりっとしてだめかと思うので大人さま向けということで。
あ、それとゆで汁はそのまま鶏だし汁としてワカメやきくらげ、カニカマなんかと卵で、
かき玉スープにすると美味しいので捨てないで活用してくださいませ。
それでは材料と作り方です!簡単です♪
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材料(2人分)
・鶏胸肉1枚170gくらい ☆水500ml、塩小1/4、酒大1 ・ネギの千切り100g 
・生姜の千切り50g ・包丁の背でつぶしたにんにく1片 ・赤唐辛子の輪切り1/2本分~ ・ゴマ油大2 ★酒小1 ★ナンプラー小1 ★醤油小1 ★和風だしのもと小1/2  ★粗びき黒胡椒少々

作り方
小鍋に☆を入れ火にかけ、沸騰したら鶏胸肉を入れ、吹きこぼれないように火加減を気をつけながら3分煮て、火を止め、ふたをし、そのまま置いておく。
フライパンを中火で温め、ゴマ油と赤唐辛子、にんにくを入れ、香りがたつまで炒め、生姜を入れる。火を少し強めて炒め、生姜が程よくしんなりしたら、ネギも加え、30~40秒くらい炒め軽くしんなりしたら★を入れ、さっと馴染ませ、すぐ火からおろす。
鶏胸肉を取り出し、そぎ切りにして、皿に並べ、②の半生ネギ生姜ソテーを添え、
あればハーブなど色どりのものを飾って出来上がりです。
ということで次回はパリ散歩編となります。

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いつの間にか木曜日とさせていただきましたがレシピご紹介でして、
今回は少し前のパリ散歩のビストロでいただいた前菜の再現
「焼きパプリカのマリネ、アジアン風味」でございます。
焼きパプリカのマリネは南仏郷土料理「ポワヴロン・グリエ(Poivron Grillé」で、
定番はオリーブオイルとレモン汁と塩胡椒でシンプルですが、
これは調味料にスイートチリソースをプラスして少しだけアジアン仕上げ。
パクチーを合わせていたのも新鮮で美味しかったのです。
で、これは家でも作れるぞ、と。家で作れなさそうなのも感動するけど、
作れそうなのも勉強にもなるので、むふっ。っと嬉しくなっちゃんです。
さて調理ポイントはパプリカをしっかり焼いて甘みをぐぐんと引きだすこと。
他にはありません。材料も少ないです。
スイートチリソース、残ってるわ、でしたらぜひ消費していただけたらと。
そしてパクチーが苦手でしたら、ミントやバジル、紫蘇でも美味しいと思いますので、
お好みチョイスしていただけたらと思います。
それと2人分となっていますが余裕がちょっとございましたら倍量にしていただいても。
さっぱりしているので結構すぐ食べれちゃうんです。
それでは材料と作り方です。
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材料(2人分)
・赤パプリカと黄パプリカ1個ずつ(合わせて300gくらい) パクチーの粗みじん適量(またはミントやバジル、紫蘇でも) ・ベビーリーフ適量 ★EXVオリーブオイル大1 ★スイートチリソース大1 ★レモン汁大1と1/2 ★レモンの皮のすりおろし1/3個分 

作り方
オーブンを200度で予熱開始。★を合わせておく。
パプリカを200度のオーブンで30分くらい焼く。取り出してボールに入れ、
手で触れるくらいになったら皮をむき、ヘタと中の種を取り、半分に切る。
切ったパプリカと★を混ぜ皿に盛り、残り汁もかけ、パクチーを散らし、
ベビーリーフを添えて出来上がりです。
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★と和えたあと冷蔵庫で冷やして、食べる直前に仕上げをしても美味しいです。
あ、でもハーブは食べる直前でお願いします。

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あ~んど。
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昨日夜9時の空です。まだ明るいんです。
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そしてその時間ちょうど始まったのが料理人のコンペティション番組、
「TOP CHEF」のシーズン8のファイナル。
我が家のTV画面に映っているのは、
左から決勝まで勝ち残ったオーベルニュ=ローヌ=アルプで自分のレストランを持っているジェレミーさん(27歳)、シェフのフィリップ・エチュベストさん、そしてやはり勝ち残った北京のレストランのシェフのフランクさん(28歳)です。
決勝戦はフィリップ・エチュベストさんやジャン=フランソワ・ピエージュさんなどの計4人のシェフたちと一般の方々に前菜、メイン、デザートを食べてもらい点数をつけてもらい、すべて合計して多かった方が優勝。
料理が出来上がるまでの過程も出来上がったものを見るのも本当に興味深いのです。
フランクさんはアラブの血も入ってるようですが、メインは豚のフィレ肉。
アラブ系でも皆がイスラム教徒というわけではないのですよね。
で、結果はそれぞれの地元や職場で家族に囲まれた中で受け取るのですが。
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この方はジェレミーさんの奥様なのですが女優さんのようにお綺麗でびっくり!
フランクさんの奥様も少しアフリカ系が入ってるキュートな方だったんです。
ジェレミーさんもフランクさんもドレッサージュ(盛り付け)もまた美しく作りあげていたので、それと共通するするものがあるのかな、なんてちょっと思いました。
フランクさんのドレッサージュがまたモダンで、でもモダン過ぎず特に印象的でした。
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そして優勝したのはジェレミーさんでした。
去年までは賞金は100,000ユーロだったのですが、
今年から点数をパーセンテージにして、その分が優勝金となったようで、
ジェレミーさんが55パーセントちょっとだったので55,000ユーロくらい。
でもこの「TOP CHEF」で注目され、活躍の場を広げる方も多いし、ただ情熱があって挑戦したいという方もいるでしょうし、賞金はもちろん嬉しいだろうけど
それ以上の得るものがあるんだろうな、と思います。
今までの出場者の中にはミシュランの星をとった方も何人も出ているんですよ。
今年も確かシーズン2出場で準優勝だったファニーさんという女性シェフがとったはず。
ジェレミーさんもフランクさんもまだまだお若いのでこれからどんな活躍をなさるのか。
でも途中で負けてしまった方がぐぐんと出てきたりもするんですよねぇ。
歌のコンペティション番組なんかでもそういうこと、ありますね。
とにかくこれからまた楽しみなのです。ってか、いつか一度食べてみたいです~
ということで次回はパリ散歩ご紹介となります。
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今日は木曜レシピデーですので(いつ決まった?)先週作って美味しかった、
「ほうれん草とベーコンとクルミのペンネ、半熟目玉焼き添え」のご紹介です。
主な材料全部料理名に入れちまったぜ感ですが、
王道マリアージュのほうれん草と半熟卵にベーコンの塩気とうまみ、クルミのカリカリ食感、パルメザンの風味、あ~んど、食べ応えのあるペンネの食感と大きさもポイント。
それぞれが合わさることで美味しいので、ぜひパスタはペンネでお願いします。
調理ポイントは特にありません。特別凝った具材もありません。簡単です。
あ、それと前回の「ウフ・アン・ムーレット」も近いうち再現に挑戦したいので、
美味しく出来ましたら(家ビストロとしては)ぜひご紹介させていただきたいです。
それでは材料と作り方です。
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材料(2人分)
・よく洗って水けをよく切ったほうれん草のざく切り150g ・1㎝幅に切った厚切りベーコン(なければ薄切りベーコンでも)80g ・粗くくだいたクルミ30g ・にんにくみじん切り1片分 ・赤唐辛子の輪切り1/2本分~ ・オリーブオイル大2 ・ペンネのゆで汁大2~3くらい ・塩胡椒適量 ・ペンネ120g ・半熟目玉焼き(又はポーチドエッグや温玉でも)2個 ・パルメザンまたは粉チーズたっぷりめ ・EXVオリーブオイル少々 ・粗びき黒胡椒少々

作り方
ペンネを茹で始める。半熟目玉焼きを作っておく。
フライパンにオリーブオイルとにんにく、赤唐辛子を入れ中火にかけ炒め、
香りがたったらベーコンを入れ、少し火を強めて少し焦げ目がつくくらいに焼く。
ほうれん草を加え、手早くさっと炒め、軽く塩胡椒をし、いったん火を止める。
ペンネがアルデンテに茹であがったら、ゆで汁をとってからよく湯を切り②に入れる。
再び火にかけ、さっと混ぜ、味を見ながら茹で汁と塩胡椒でお好みに調味する。
火を止めて、最後にクルミを入れさっと混ぜる。
皿に盛り、目玉焼きを添え、EXVオリーブオイルをさっと回しかけ、
たっぷりめにパルメザンをかけ、粗びき黒胡椒をガリガリして出来上がりです。

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あ~んど。
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今日もどうしちゃったのさ春まっさかり中パリでございます。
お隣り家パトリックさん家のさくらんぼの花も大満開中。
毎年すんごい量のさくらんぼが出来過ぎて収穫だけでも大変なよう。
お裾分けしていただける我が家は嬉しいのですが。
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我が家は杏やマグノリアの花が散ってしまい、植えた花の種が早く育たないかな、
と待ち遠しいのですが、べべっ子たちがずかずか上を走りまわり、ときどき掘ってるぞ!
「大丈夫か、お花ちゃん、負けんなよ~~!」
と思っているのですが、Non!って言った時のベベたちの、やべっ!って顔はかわゆし♡
次回はパリ散歩ご紹介となります。
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