オリジナルレシピ

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今日はもうほんと超~~簡単な1品「マッシュルームごはん」のご紹介でございます。
以前行ったビストロでお魚のポワレの付け合わせに添えてあったこのごはんがシンプル簡単で、でもなんだかついつい食べちゃう美味しさだったので、真似っ子にして家で作って以来、我が家の定番となったものでございます。
調理ポイントはバターを入れて炊いたぱらっとしたごはんにさらに少しバターを混ぜてさらにぱらっとさせ風味もよくすること。お店ではインドのお米、バスマティ米を使っていてかなりぱらっとしていたのですが、もっと手軽な普通の日本米で近い感じになるようやってみました。このごはんにマッシュルームソースを混ぜるのではなく、かけるのが美味しさのポイント。あんかけごはんとかあんかけ焼きそばが、かかってるのが美味しいのとちょっと一緒感覚でしょうか。それでは材料と作り方です。
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材料(2人分)
・じくを少し切り取って薄切りにしたマッシュルーム100g ・バター10g ・生クリーム50ml ・塩胡椒少々 ・パセリのみじん切り少々 ・いつもの水加減に+バターを少し加えて炊いたごはん+さらにバターと塩少々を混ぜたもの2人分
作り方
先ずはバターライスを作っておく。
フライパンを中火よりやや強めの火にかけ、バターを入れ溶けたらマッシュルームを入れ、さっと炒める。軽く火が通ったらところで生クリームを入れふつふつしてきたら味を見ながら塩胡椒し、すぐ火を止める。
少し深さのある皿に温かいごはんを盛り、①のマッシュルームソースをかけ、パセリのみじん切りをかけて出来上がりです。
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お肉にもお魚にも合いますし、これ+サラダでも簡単ごはんになるかと思います。
マッシュルームの美味しさがしっかり味わえる1品。
お気軽ビストロ気分にいかがでしょうか。

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今日は私としては珍しく昨日に引き続いてのレシピご紹介です。
いつもはレシピは連日はしないように一応しているのですが、昨日まだたっぷりあったほうれん草で1品を作ってみたら、それが美味しかったので早速紹介しちゃおう、って。
というわけで「ほうれん草とスクランブルエッグのペペロンチーノ」です。
ペペロンチーノと言っても、にんにくはオイルで炒めず、すりおろしたものをスクランブルエッグの中に入れます。これが大大ポイント!卵とにんにくってすごく合うのですよ。なので実はこの手はわたくしよくやっておりまして、シンプルオムレツににんにくのすりおろし入れたり、スクランブルエッグのサンドイッチもこの手で。
で、このスパゲティーでもスクランブルエッグが柔らかい歯応え&味わいでありながらもにんにく風味がアクセントで実にいいお仕事してるんです。あ~んど、卵と相性のいいほうれん草ですからバッチリ美味しいです♪
調理ポイントは、そのにんにく入り卵に火を通し過ぎずとろっと柔らかい半熟仕上げですぐ皿にいったんとること。あとはスパゲティーは必ずアルデンテ仕上げで。あ、あとほうれん草は結構砂が残っているのでよ~く洗ってそしてよく水気をとること。私はサラダ用水切りボールでぐるぐる回してしっかり水気をとっています。
それでは材料と作り方で~す。
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材料(2人分)
・ほうれん草のざく切り200g ・たまご2個(にんにくのすりおろし1片分、生クリーム又は牛乳か豆乳大1、塩胡椒少々) ・オリーブオイル大1 ・バター10g&5g ・塩胡椒適量 ・醤油小1 ・スパゲティー180g

作り方
スパゲティーをゆで始める。卵は割りほぐし()内のものを入れよく混ぜておく。
フライパンを熱し、オリーブオイルとバター10gを入れ、バターがとけたら卵を入れ、箸で混ぜ半熟のスクランブルエッグにして、すぐに皿にとる。(5秒くらいです)同じフライパンにほうれん草を入れ、やや強めの火で炒め、火が通ったら、塩胡椒で味付けし、いったん火を止めておく。
スパゲティーがアルデンテに茹であがったら、よく湯を切る。②のフライパンに先ずスクランブルエッグを入れ、再び火にかけさっと混ぜ合わせ、スパゲティーも入れ、さっと混ぜ合わせたら味を見ながら醤油と塩胡椒をし、最後にバター5gを入れて混ぜ、お皿に盛って出来上がりです。
これでムッシューのほうれん草、全部美味しく使い切りました~。イェイ!

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さてさて、マルシェのイタリア系元気ムッシューのとこで買ったほうれん草がまだまだたっぷりあるので、新しいレシピを作ってみよう思い、キッシュ?炒め物?スパゲティー?などなどいろいろ思い浮かべてみたのですが、な~んかぴたっとこない。
で、ふと思う浮かんだのがインドのほうれん草のカレーです。でも本格的な美味しいのはもうた~くさんあるから、なんかちょっと違うの、と思って作ったのが本日ご紹介の
「ほうれん草と豆腐とチーズのカレー」です。
もう先に言っちゃいますが、ちょっと今までにない味わいでかなりあっさりで、王道カレーとはまったく違うものですがとても美味しく出来ました♪
このカレーの良い点はルーを使わずスパイスはカレー粉のみ&あえてお肉系はなし。
唐辛子を抜けばお子様にも召し上がっていただけるかなとも思います。
逆に大人さんで辛いのがお好きな方はもっと増やしていただいても素敵です。
で、調理ポイントは、玉ねぎをよく炒め飴色玉ねぎ風にすること。でもそれを短時間で作ります。それから湯剥きトマトのざく切りをたっぷりめに。この飴色玉ねぎ&トマトは我が家風カレーを作る時は欠かせない工程。
以前ブログの中でダントツ人気1位で多くの方に見ていただいてるこの記事のカレーも、
神田神保町エチオピア風カリー 私流の作り方
飴色玉ねぎ&湯剥きトマトは欠かせない具材。これでぐぐんと味がupいたします。
そして、もし可能であれば作って一晩おくとさらに美味しいのでそうしていただけるといいな、と思います。それでは材料と作り方です。

※フォトでスプーンの位置が左になっておりますが右左どっちのフォトも撮ってみてよかった方をチョイスしました。
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材料(2~3人分)
・豆腐250g(これを一晩ザルに乗せ水切りする) ・玉ねぎの薄切り200g ・玉ねぎ炒め用水350mlくらい ・トマト300g(湯剥きして種と汁ごとざく切りにする) ・ほうれん草200g(さっと茹でてよくしぼり細かめに切る) ・にんにくと生姜のすりおろし大きめ1かけずつ ・赤唐辛子の輪切り1/2本分~ ・オリーブオイル大3 ・水300ml ・ブイヨン1個 ・和風だしの素小1 ・カレー粉小3~ ・塩小2/3~ ・粗びき黒胡椒適量 ・溶けるチーズ50g ・温かいごはん人数分

作り方
鍋にオリーブオイルと玉ねぎの薄切りを入れ、中火よりやや強めの火にかけ(我が家は天気コンロで7の火力)炒める。しんなりして鍋底にこげがうっすらついてたら玉ねぎ炒め用水をお玉一杯入れる。また炒め、また水分が飛んでなくなってきたらお水をおたま一杯入れる。これを計4~5回くらい繰り返すと短時間で程よい飴色玉ねぎが出来上がる。
そうしたらにんにくと生姜、赤唐辛子を入れ軽く炒めたら、トマトのざく切りを入れ、水分が飛んでとろっとなるまで軽く煮詰める。水300mlを入れ煮立ったら、ブイヨンと和風だしを入れ、続いて豆腐を細かく崩しながら入れ、軽く煮て、ほうれん草も入れ、さっと混ぜ、カレー粉と塩、胡椒を入れ混ぜる。チーズも入れさっと混ぜたら最後に味を見て塩が足らなければ足しお好み加減にしてカレールーの出来上がり。
お皿に温かいごはんを盛り、カレーを添えて召し上がってください。
 
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あ~んど。
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ムッシューのとこで買ったほうれん草です。
これがまた大袋にたっぷりでして半分くらい使った状態です。
で、フランスのほうれん草ですが、
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こうしてかなり大きめなのです~。
日本のほうれん草と同じくらいの大きさで生食用などのもあるのですが、
加熱用のは基本このように大きめ。でもお味は日本のとほとんど変わりません。
冷凍のお手軽なものも売っていて、お浸しなんかにする時はすぐ出来て、しかも結構美味しい。あとインゲンなんかも冷凍でも甘みがあって美味しいです。
フランスの冷凍野菜は新鮮なのを瞬間冷凍させているのでなかなか美味しいというのを何度か聞いたことがあるのですが、さすが農業大国だなぁ、と思います。
で、このまだまだあるほうれん草さん、今日もまた食べよかな、思ってるんですが、どうしようかなぁ、と今も考え中なんです。実は昨日も新しいレシピに挑戦したんですけど、それは普通でした。ははは。
ということで今回は以上となっております。
今週はパリ、毎日お天気どよ~んなんですよ。来週は少し回復しそうです。ではでは。

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今回は、更新記事にちょっと困り昨日焦って作った我が家の定番「ブルグルのリゾット」のご紹介です。
ブルグルとは乾燥の挽き割り小麦のことでアラブ地域、特にトルコでよく食べられる食材です。
一見アラブ料理のクスクスのスムール粒に似ているのですが、食感はかなり違いまして、
ブルグルのプチプチモチモチ感はちょっと独特特別。それが何とも言えず美味しいんです。
で、最近は日本でもこのブルグル、わりと手に入りやすくなってきているようなのですが、
一度火がつくと広がるのが早いジャポン(消えるのも早いけど)これもそのうち来るんじゃないの~、
ってわたくし思ってるんです。
でももしブルグルじゃなくてもリゾット食べたいわ、な場合でしたら、
下記の材料のところのブルグルをそのままお米にしていただいてもお米のリゾット出来ちゃいますので、
出来る範囲チョイスしていただければと思います。お米でしたらアルデンテ仕上げでお願いします。
それでは材料と作り方です。
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材料(お上品な2人分)
・ブルグル70g ・エシャロットみじん切り(又は玉ねぎ)15g ・オリーブオイル大3 ・バター5g 
・塩少々 ・パルメザンチーズ適量 ・パセリのみじん切り適量 ・ブイヨンスープ450ml~500ml(ブルグルによって若干量が変わる)

作り方
鍋にブイヨンスープを入れ、コンロで温め、そのまま弱火にかけておく。
隣のコンロに別の鍋を中火にかけ、オリーブオイルとエシャロットを入れ炒め、エシャロットがしんなりしたら、ブルグルを入れさっと炒め、油が全体に回ったら、隣りで温めているブイヨンスープをお玉一杯入れる。火を中火よりやや強めにして(我が家は電気で1~10のうちの7の火力)炒め煮にする。だんだん水分がなくなってくるので、そうしたらまたブイヨンスープをお玉で一杯加える。これを繰り返す。
途中で味見を何度かしてちょうどよく火が通ったら、バターと味を見ながら塩を入れ、火からおろす。
(今回のブルグルはだいたい15分くらいでちょうどよく火が通りました。)
お皿に盛り、たっぷりめのパルメザンチーズとパセリをかけ、あれば彩りにピンクペッパーなどを飾り出来上がりです。
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今回は型抜きのセルクルを使いましたがそのまま盛ってもリゾットらしいと思います。
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あ~んど。
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今我が家にあるブルグルもご紹介。左(ちょっと光ってしまって見づらいのですが)と
右のはトルコので真ん中のは「Tipiak」というフランスでポピュラーな食品会社のもの。
「Tipiak」と右のは早や茹でタイプとなっております。
こうして早や茹でタイプのも多いのですよね。で、今回使ったのは真ん中「Tipiak」。
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ブルグル粒はこんな感じ。挽き割った感、ありますね。
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そしてブイヨンに使ったのはこのジョエル・ロブションの自然派ブイヨン。
ではなく、もっとお手軽な固形のキューブをお湯に溶かして使いました。
こちらのブイヨンはカルフールで3パック入りで4ユーロちょっととなかなかのお値段。
気軽には使えません。しかもカルフールで最近、置かなくなったのです。
あんまり売れてなさそうだったんですよねぇ。やっぱりお値段がネックかしら…

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も1つ、あ~んど。
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後ろ脚の関節が悪くなっていてここ3週間ほどまた病院通いした日本生まれの13歳ミルク坊やです。
またというのは、赤ちゃんの頃から虚弱体質で日本でもフランスでもしょっちゅう病院通いなのです。
今回の治療では先生が坊やの歩き方を見て、飲んだお薬がもし効かなかったらアルツハイマーが始まっているかも、と言っていたのですが、お薬が無事効いて、脚の関節だけの問題とわかり、これからまた、ずっと飲んでいる心臓のお薬に加え、関節のお薬もずっと飲むことになりました。
目もあまり見えなくなっていて耳もかなり遠くなっているのですが、でもまた元気になりました。
今年の夏が迎えられれば14歳。こんなに生きてくれるとは思ってもみなかったので、
これだけで十分神様プレゼントだな、一緒にいらえるだけで幸せだな、と思う毎日なのです。
でも今になってよく思うことがあって。この弱さは無理な繁殖で作られた子だったのかな、と。
日本のペット産業は異常な面があります。一部の企業はお金のためなら何でもやる、生まれてくる命をもの扱いで、命のことなんてな~んにも考えちゃいない。そしてそれは結局大人もですが子供たちの思考にも大きく影響してくると私は思っています。この異常さは法律できちんと規制してほしい。
弱い坊やと暮らしてきて本当にそう思います。でも無理かな。なんせお金お金お金の人たちだから。
多くの政治家たちもですが…。フランスの大統領選有力候補のフランソワ・フィヨンも
家族ぐるみの不正受給発覚で二コラ・サルコジとま~ったく変わらなかったのですよね…なんだかねぇ…
ということでブルグルさんから話がなんか変わってしまいましたが、
ブルグルはプチプチモチモチで美味しいですよ!坊やが元気になって嬉しかったです!
っていう記事でございました。きゃっ、今日は更新12時を過ぎてしまった~

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週末のマルシェでは発酵キャベツとビーツの他に、旦那も私も大好きなクレソンが、
鮮やか緑で見るからに新鮮だったので買ってまいりました。
で、そのまま冷蔵庫に入れてしまうとすぐに黄色くなってしまうので、容器にたっぷりの水をいれ、
そこにクレソンをさしてそのまま冷蔵庫へ。これで数日間は新鮮さが保てます。
で、今回はそんなクレソンさんを使った我が家の超簡単定番メニュー、
「豚しゃぶ風クレソン風うどん」のご紹介でございます。
私は日本にいた時は週に1回…は大袈裟としても2週に1回は食べていたくらい豚しゃぶが大好物。
渡仏の間際には、フランスでは豚しゃぶは一生食べれないかもしれないと思い(その頃異国ではいろんなことが不可能になると思い込んでいた)家の近所の「しゃぶしゃぶ温野菜」で悔いが残らないくらいもみじおろしとネギたっぷりのたれにつけた豚しゃぶを食べ、そしてパリに渡ってきたくらいなのです。
これはほんと大袈裟じゃありません!(鼻ふんがっ。なんちってへへ)
が、やって来てみたら、オペラ地区のアジア食品屋さんで豚薄切り肉とかんずりが買えるし、
半解凍の冷凍豚肉を切れば何とか自分でも薄切り肉が作れることにも気づき(中途半端な薄切りだが)、
さらに薄切り用肉の機械の存在も知り、一生食べれないなんてこたぁないと知ったのです。
あ、ちなみにフランスの一般的なスーパーやお肉屋さんではカルパッチョ用牛肉以外は、
牛も豚も薄切り肉というのはなくて、それから牛ひき肉はあるけど豚ひき肉もなかったのです。
でもですね、最近、ドイツ系スーパー「LIDL」では豚ひき肉が必ず置いてあるようになりました。
料理に豚ひき肉をよく使うヴェトナム系の方や中国系の方に対応したのかなと思っているのですが。
と前置き?が長くなってしまいましたが、そんな大好き豚しゃぶをお気軽に「風」で食べたいな、
それから、しゃぶしゃぶにクレソンを入れると美味しい、ってことも思い出し、
この2つを簡単合体させたと、まあこういうわけなんです。
で、料理ポイントはクレソンの独特な風味を十分楽しめるよう、薄味の汁で、ネギも入れていません。
豚も優しい味なのでひたすらあっさりおうどん。これでクレソンがまた引き立つのです!
それでは10分か15分くらいで作れますが材料と作り方で~す。

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材料(2人分)
・豚しゃぶしゃぶ用120g ・人参の千切り80g ´クレソンのざく切り(茎と葉を分けて)80g 
・うどん140g ★だし汁850ml ★醤油大2と2/3~ ★みりん大2と2/3~ ★塩小2/3~ 
※★は味を見てお好みに加減してください


作り方
鍋に★を入れ火にかけ沸騰したら豚肉と人参を入れ再び沸騰したら、
灰汁をさっととって火を止め、クレソンの茎だけ入れ余熱で軽く火を通す。
うどんを茹で、茹で上がったらザルに上げよく湯を切り、器に入れ①を注ぎ(温め直す)
クレソンの葉をたっぷりのせ出来上がりです。

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あ~んど。
実は1枚目フォトにはおうどんがまったく写っていないので、もう1回作り直し撮り直しまして。
それがコチラ。
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今度は左のあっちの奥の方にどうにかおうどんが写ったのですが、
な~んか1枚めの方が美味しいそう?って。でもおうどん見えてないのはいかんやろ、と。
じゃ、いっそどっちも出しちゃえ~、にしてみました。
お昼と夕方にそれぞれ作ったものだから、1枚め昼版は半解凍豚ちゃんが切りやすく、
こちら2枚めはしっかり解凍豚ちゃんになってしまい、豚コマになっちゃったのですが、
それもご愛敬ということで。お味は一緒ですしね。あれ?っつうことは豚コマでもOKってことですね。
いや、でもやっぱり薄~い方がひらひら~っと美味しいかなぁ…

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