オリジナルレシピ

FotoJet (520)
今日は水曜レシピコーナーにいたしまして、
週末ぱっかり切ったったかぼちゃの仲間、ってか1種、ジロモンを使って、
「かぼちゃとベーコンのチーズバタースパゲティー」のご紹介です。
さてさてまずはジロモンちゃんについて言わせてください。
あーた皮固すぎます!!
もうね、レンチンしても固くてぜんっぜん包丁入んない。
ここまで固いっておかしくない?なんでそこまで頑なになるのさ。
と思うくらい固くてですね、切るのに苦心しました~。
彼、いや彼女かもだけど何度も宙を舞いましたよ~。でもお味は大丈夫。
スパゲティーと一緒に途中からジロモンさんも茹でて
レンチンベーコンとバターとチーズ和えるだけですが
の、わりになかなか美味しいかなと思います。
パルメザンを使わずあえてもっとお手軽な溶けるチーズ+バターを使ったので
チーズバタースパゲティーとつけましたが、
かぼちゃ入りのあっさりカルボナーラと思っていただければよいかなと思います。
かぼちゃも、今回ジロモンさんでしたが、日本のお手軽かぼちゃでぜんぜんよくて、
ってかむしろ甘みも強いし、危険もまだ少ないと思うのでおすすめです~。
ほんっと切るの恐かったもの…
あ、卵黄はぜひのっけてくださいませ。温玉やポーチドエッグでもよいのですが、
崩した卵黄をとろ~りからめていただくとそれがまた美味しいので♡
それでは材料と作り方です。
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材料(2人分)
・皮をむいて小さめ角切りにしたかぼちゃ150g ・食べやすく切ったベーコン40g 
・スパゲティー170g ・卵黄2個 ★バター20g ★溶けるチーズ50g ★スパゲティーのゆで汁を水分量の加減をしながらお玉一杯くらい ★味を見ながら塩適量 
・仕上げ用粗びき黒胡椒たっぷりめ ・あればハーブ少々

作り方
材料を切るなど準備する。
スパゲティーを茹で始める。
ベーコンを耐熱容器に入れ軽くラップをし、30秒加熱する。
スパゲティーの芯がまだかなり残っている時に、かぼちゃも加え、
スパゲティーがアルデンテに茹で上がったら、ゆで汁をとってから、
かぼちゃごとザルにあげ湯をしっかり切り、鍋に戻し、
すぐ③のベーコンをくっついていたらほぐしながら汁ごとと、
★を味を見ながら入れ、さっと混ぜる。
皿に盛り、真ん中にくぼみを作り、卵黄をのせ、
粗びき黒胡椒とあればハーブを飾って出来上がりです。
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あ~んど。

昨日はじめてフランスの味の素のCFを見ましたよ。
最近カルフールにもアジアの冷食コーナーが出来て味の素の商品がかなり並んでいて、
なんかフランス、ってかヨーロッパ進出に力入れてきたっぽいかも。
と思ってちょっと調べてみたらやっぱりそう。
今年フランスの食品会社も買収してグローバル展開を開始したそう。
我が家は冷凍食品はあまり食べないのですが、
でもこういうところからsushiだけじゃない日本食が浸透していって
もっとバラエティな日本食がお手軽に買えるようになるかも、
な~んて思ったらちょっと嬉しくなりました。
そしていつか、梅干しや納豆やかつお節もフランスのスーパーで買えるようになったら…
いや、それはなかなか難しいか…
あ、CFですが、最後のテロップで日本語表記「味の素」に気づいたので、
どんなだったかまだはっきりわからないのですが、
フランスでの先輩日本企業「グリコ」のCFのように、
日本的面白感なんかも出していただくと楽しそうだな、なんて思います。
→「お気に入りのフランスのコマーシャル2本

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FotoJet (498)
今日はちゃんと木曜日レシピコーナーでございます。
ということで、少し前の週末ごはんで作って、
めちゃくちゃ美味しかったとお伝えしたじゃがいものグラタンのご紹介でして、
「タラとにんにくのマッシュポテトグラタン」です。
週末の時は実はタラを冷凍庫から冷蔵庫に移して解凍しておいたのを忘れていて、
ごはん作り直前に発見!
その時じゃがいもしか合わせるものが思い浮かばず、
それだけじゃ普通なので、にんにく風味をしっかりめにプラス。
そしたらこれが、炒めもなしでそれぞれ煮たものを合わせ焼くだけと
シンプルなのだけど、むしろ炒めないからくどくなく超美味しくてびっくり!
しかもジャポンでも気軽に作っていただけるしかなりの節約レシピだぞって。
地味レシピだけど自分の中でスマッシュヒットだったのです~♪
さてさて、調理ポイントですが、
まずにんにくとタラを牛乳で煮る時、牛乳は底に焦げがつきやすいので
厚手の小さめお鍋をチョイスしていただくこと。
それから、じゃがいもを煮てお湯を捨てた後、もう一度火にかけ水分を飛ばすこと。
ポテトサラダもそうですが、これで水っぽさがなくなって美味しく仕上がるのです。
あ、で、これ、丸めてコロッケスタイルにしてもいいなとも思っているので、
近々やってみようと思っております!
それでは材料と作り方で~す。
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材料(2人分)
・皮をむいて薄めの輪切りにしたじゃがいも400g ・一口大に切った生タラ200g 
・中の大きさのにんにくのみじん切り2個分 ・牛乳170ml~ ・バター20g 
・生クリーム150ml ・塩胡椒 ・パン粉適量

作り方
材料を切るなど準備しておく。
厚手の鍋に牛乳とにんにくを入れ、中火にかけ、熱くなったら少し火を弱くし、
蓋をしないでゆっくりと20分くらい煮る。
その際、ときどき底から混ぜてこげがないよう確認する。
にんにくが十分煮え、香りもしっかり牛乳に移り牛乳の量が半分くらいになったら、
キッチンペーパーで水気をよくふいたタラを入れ、
タラが細かく崩れるくらいまで煮えたら火から下ろす。
※もしタラを入れる前に牛乳がほとんどなくなっていたら少し足す。
このにんにくを煮ている間に別の鍋に湯を沸かし、塩を入れ、
じゃがいもを軽く崩れるくらいまで煮る。
柔らかくなったら湯をしっかり切り鍋に戻し、20~30秒火にかけ、
水分を飛ばした後、マッシャ―でしっかり潰す。
ここにバターを混ぜ、溶けたら生クリームも混ぜ、なめらかなピュレにし、
煮ておいたタラとにんにくの牛乳煮をそのまま入れ、混ぜ、
味を見ながら塩と胡椒をする。
これを耐熱容器に入れ、パン粉をまんべんなく振りかけ、
オーブンがトースターでパン粉に焦げ目がつくまで焼いて出来上がりです。

※お願い
これを丸めて炒ったパン粉をまぶして
「揚げないコロッケ」としたり、
炒ったパン粉を振って「スコップコロッケ」などと名前を変えて
ご自分のレシピとして出す場合は、たとえちょっと材料を変えておいても、
このレシピを参考にしたことを一言添えてください。
よろしくお願いいたします。
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土曜日ですが昨日出来立てのレシピでして、
調理時間はスパゲティーの茹で時間と思っていただいていい
「サバ缶でキャベツなスパゲティー、和風カレー醤油編」
のご紹介でございます。
ということで、キャベツ入りのスパゲティーをよくいただく我が家ですが、
ちょっとスペシャルないただき方をいたします。
それはキャベツを千切りにしてスパゲティーを少なめにして、
そのスパゲティーと一緒に茹でてキャベツなスパゲティーにしちゃうこと。
あっさりして美味しいし、キャベツたっぷり食べれるし、ダイエットにもなるし、
そして今回は和えるだけにしたので超~簡単!
簡単手抜きなランチにも、ダイエットにもおすすめです。
それでは今日はほんとにとっとと材料と作り方いきま~す。
(朝に家事をやっつけたら時間がなくなってしまったのです)
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材料(2人分)
・スパゲティー150g ・千切りキャベツ200g ・軽くほぐしたサバ缶50g ★EXVオリーブオイル大2 ★スパゲティーのゆで汁おたま半分くらい ★和風だし小1/2 ★醤油大1と1/2~大2くらい ★みりん大2 ★カレー粉小1 ★お好みで七味か一味の唐辛子適量 ★味をみて足らなければ塩少々 ★お好みでバター少々入れても(でも入れなくても十分美味しいです) ・粗びき黒胡椒適量 ・海苔適量

作り方
スパゲティーを茹で始める。その間にキャベツを千切りにしておく。
スパゲティーがアルデンテに茹で上がる前にキャベツも入れる。
柔らかめキャベツなら40秒くらい前、固めキャベツなら1分くらい前が目安です。
茹で上がったらゆで汁をとってから湯を切り、鍋に戻す。
サバと味を見ながら★も入れ、皿に盛り、粗びき黒胡椒をガリガリして、
海苔もかけて出来上がりです。
R1135288 - Copie
超簡単なわりになかなかイケます♪
素麺やおうどんでも美味しいかな、と思いますが、
パサっとならないよう水分量を調節なさってくださいませ。
それとすでにご紹介させていただいているキャベツなスパゲティーシリーズも
併せてご紹介させておいていただきますね。
それぞれスパゲティーとキャベツの量が違いますが、
お好みに調節していただけたらと思います。
Cpicon キャベツなスパゲティー by milketmoi
Cpicon キャベツなスパゲティー*ツナレモン醤油編 by milketmoi
Cpicon キャベツなスパゲティー*麺つゆベーコン編 by milketmoi
Cpicon キャベツなスパゲティー*梅風味編 by milketmoi
Cpicon キャベツなスパゲティー*ボンゴレ編 by milketmoi
Cpicon キャベツなスパゲティー*檸檬醤油スープ編 by milketmoi
全部〇〇編とつけているので今回もカレー醤油編にいたしました~。

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FotoJet (357)
フランスは今日は、カトリック教会のすべての聖人と殉教者を記念する
諸聖人の日という祝日「トューサン(Toussaint)」です。
でも昨日旦那が職場で一杯やってきてご機嫌で帰ってきて「明日お休みだ~」
って言うまですっかり忘れ切っていた私、え?ってびっくり。
だって平日と休日じゃやることがぜんぜん違ってきますからねぇ。
なので今日はちょっと予定狂っちゃったよ…。ま、いいんですけどね。
お休みで旦那、よかったね!おめでとう!
さて、水曜ですが少し前に週末ごはんで作ってみて美味しかったハムを使った1品、
「マッシュルームを詰めたハムの簡単グラタン」のレシピのご紹介です。
その週末ごはんご紹介の時は、何を詰めたかは一応シミツにしておいたのですが、
さっとソテーしたマッシュルームちゃんだったんです。
で、グラタンというとベシャメルソース作らなきゃと思いますがそれやめて、
簡単生クリーム使いにしましたが大丈夫、美味しいです♪
調理ポイントは、ハムとチーズに塩気がしっかりあるので、
中に詰めるマッシュルームのソテーを薄塩にすること&
そのマッシュルームはできるだけたっぷりめに詰めること。
そして生クリームに塩を入れないこと。
これで塩分ちょうどよい感じになるかと思います。
それとフランスのハムは日本のものよりかなり大きくて1枚が40g前後。
で、今回はそれを3枚使いましたが、日本のハムは1枚15g前後のようなので、
マッシュルームが巻ききれる枚数に調節していただければと思います。
ほんとはこれ、旦那の地元ピカルディーのスペシャルな1品で、
これにさらにクレープも巻いてベシャメルソースで焼くのですが、
クレープ省いてさらにもっと簡単にしてみたやつでして、
十分美味しいのでいいなこれで、ってしちゃったんです。
あ、あとですね、今回マッシュルームですが他のキノコでもいいですし、
まだやってみておりませんが、かぼちゃとかブロッコリーにしてみても
いけるんじゃないかな、と思っております。
アレンジして美味しいのがあったらまたご紹介させていただきますね。
それでは材料と作り方で~す。
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材料(2~3人分)
・軸を少し切って乱切りにしたマッシュルーム280g ・にんにくのみじん切り1片分 
・バター10g ・オリーブオイル大1 ・フランスのハム3枚または日本のハムでしたら調節してください ・生クリーム100ml ・豆乳または牛乳50ml ・塩胡椒適量 
・溶けるチーズ50g

作り方
材料を切るなど準備をする。オーブンを210°で予熱開始。
フライパンを温め、バターとオリーブオイル、にんにくを入れ炒め、
香りがたったらマッシュルームを入れ、炒め、 
しんなりしたら軽く塩胡椒で調味して火から下ろす。
グラタン皿かまたは耐熱容器を用意する。
ハムに②のマッシュルームをたっぷりめにのせくるっと巻いて耐熱容器に並べていく。
日本の小さめハムで移しにくい場合は
直接耐熱容器の中で巻いて並べてもいいと思います。
この上に生クリームとチーズをかけ、210°のオーブンで15~20分くらい焼き、
色よく焦げ目がついたら出来上がりです。
FotoJet (358)
とろりクリーミィーな中からマッシュルームのうまみがじゅわ~っと…。
キノコって美味しいですね♡
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FotoJet (359)

今日は激しく寝坊しました~!
と言いますのも今夜、知り合いさんのお食事会に招かれているので、
お昼は軽くおうどんみたいなんでいいのでお昼たっぷり時間がある。
そう思って昨夜は夜更かし。そして今朝起きたら9時半!なんてこった!
大急ぎでべべっ子たちにごはんやらさっと掃除やらをしてパソコンの前に。
で、今超特急でこの記事を書いております。
ちなみにフランス語で寝坊は「グラス・マティネ(grasse  matinée)。
なんか優雅な響きな感じな感じ?
「あら、グラス・マティネしちゃったわ♡」みたいなね。
でも、ま、私の場合「えっ!9時半!マジ?やっばっ!」みたいな感じなんですけどね。
もうバタバタです!!
ということで今日ご紹介は
「かぼちゃのフラン風、マスカルポーネとメープルシロップ風味」です。
フランと聞いて、それなんだ?と思った方も多いかと思うのですが、
牛乳と卵を使ったフランスの伝統的で素朴なタルト菓子でして、
味的に言うと日本でいうプティングを固めにしたのに葛餅の口触りを足したような感じ。
ねっとりつるりとした不思議な味わいです。
パティスリーでも置いているところがありますが、
パン屋さんで売ってるお菓子なイメージですかねぇ。
でも実は私はフランの重めつるり感のとこがちょっと苦手。葛餅も好きじゃないんです。
わらび餅は好きなんですけどね。この2つって大きく違いますよね。
なので今回はその重めつるり食感なしでフラン風に。
で、久しぶりお菓子作りだったのでどうかなぁ、思ったのですが、
大丈夫。なかなか美味く出来たと思います♪
旦那は2個とも食べたそうでしたが、しっかり私も1個いただきました。
さて調理ポイントですが、簡単なので特にないっちゃないんですが、
もし可能であれば、フランの一番下のビスケット台に、
ベルギーのシナモン風味のカラメルビスケット、
スペキュロスを使っていただくとよいです。
とは言っても日本だとお手軽じゃないので(フランスでは超~お手軽ビスケット)、
シナモン風味やバター風味、またはチョコレート風味クッキー
(スペキュロスは日本でいうとビスケットというよりクッキーの食感)
でも十分美味しいと思うのでぜんぜんOK。
それでは超特急と言いながら長くなってしまいましたが、
材料と作り方で~す。
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材料(2人分)
・皮をむいて小さく切ったかぼちゃ170g ・牛乳200ml ★バター10g ★きび砂糖または砂糖大2~3くらい ★薄力粉大1 ★溶きたまご1個分 ・袋に入れてたたいて砕いたスペキュロスビスケットまたはバタークッキーやチョコクッキー40g(+バター15g) ・マスカルポーネチーズ100g(+牛乳25mlとメープルシロップ大2~3くらい ・トッピングとしてけずったチョコレート、くだいたナッツ類、メープルシロップ適量、台に使ったのと同じクッキー2枚

作り方
材料を切る、スペキュロスをくだいてバターと混ぜておくなど準備しておく。
厚手の鍋にかぼちゃと牛乳を入れ火にかけ、熱くなったら火を弱め蓋をして、
かぼちゃが十分柔らかくなるまで煮る。
牛乳は焦げが付きやすいので時々蓋をとって下から混ぜる。
柔らかくなって水分も半分くらいになったら火を止め、マッシャ―で煮汁ごと潰し、
とろりとしたかなりゆるめのクリーム状にする。
もし水分が足らずマッシュかぼちゃに近かったら少し牛乳をたしてゆるめにする。
ここに溶き卵以外の★を入れ混ぜ、冷めたら溶き卵も混ぜる。
冷ましている間にオーブンを200°で予熱開始。
プリン型くらいの大きさの耐熱容器2個にスペキュロス&バターをしき、
②のかぼちゃを流し入れる。
これを200°のオーブンで20~25分くらい焼く。
焼けたら取り出し冷ます。冷めたら冷蔵庫に入れて冷やす。
いただく時にマスカルポーネソースをかけ、その上にトッピングを散らす。

ということで、ああ、更新がお昼をすっかり過ぎてしまいました。
やっぱり「グラス・マティネ」のつけは大きかったです…。
じゃ、急いでおうどん作ってきます~
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