フレンチ

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パリはお天気がからっきし悪くどんより&小雨続きなので、お料理も含め、家のことをちょこちょこマイペースでやる地味~な静か~な毎日でございます。でも、それが楽しくて好きで充実♡
今の暮らしになってみてよく思い出すことがあります。昔、会社の同僚ですご~く仕事が出来てテキパキしていて評価され信頼されてる子が結婚して数年後、赤ちゃんが出来たということではないけれど会社を辞めることになったのですが、理由は家にいて自分のペースでゆっくり好きな主婦業をしたいから、という事でした。そして決意は固くさっぱり去っていきました(その後実際本当にずっとその生活に)。その時、彼女のようなテキパキタイプではなくしょっちゅうドジな私は心から思ったものです。こんなに仕事が出来て向いていて信頼もされているのにどうしてだろう、もったいないなぁ、と。でも、今はあの時の彼女の気持ちがすごく理解できるような気がしています。向いていると好きは違う、とはよく言われているし、たいがいの場合、好きだからって向いているとは限らないのよ、ってなフレーズが多いけど、彼女のように、向いているからって好きとは限らないのよ、だってあるのだな、と。あの時私はもったいない、と思ったけど、彼女にとっての満足や幸せは主婦業にあって、もったいないと思った私ものさしでの思いは押しつけとも言えるものだったな、と。でもだからと言って主婦業が好きな彼女や今の私のような人もいれば、外でバリバリやるのが好きで評価されるのも糧になって生き生き充実感な人もたくさんいるし(あ、でもやり方が違っちゃってる人は首ひねるわ~)、皆それぞれ考え方も好きなことも違うので、やはり自分ものさしでの押しつけはなるべくしてはいけないな、と特に今思います。そしてこれは他のいろいろな事にも言えるのではないかしら、と。たとえば結婚してるしてないもだし、子供を作る作らないもそうだし、政治や宗教についてもそうだし、もういろいろ。あ、でも思い出してしまった。昔ね、バイト先の本屋さんでシンガーソングライター目指してる人がいて、ある時、聴いてみて、って自作カセットくれて家で友達と3人で聴いてみたら、自分で作った曲なのに低音と高音がまったく声が出てなくて無理あり過ぎで、ほんと申し訳ないんだけどお腹が痛くなるくらい涙流して死ぬほど笑ってしまったことがあったのです。だって最初の出だしから低音の声が聞こえなかったのよ~ん。自分で作るならせめて音域考えようよ、ってねぇ。あの人はどう考えても、好きだからって向いているとは限らないのよ、ぽかったかなぁ。あ、でもイカン。これも1つの自分ものさしかな?
はい、ということで、そんな主婦の私の毎日の中、お料理もかなりしておりますので、またまたレシピのご紹介させてくださいませ。今回は旬の芽キャベツを使って「芽キャベツとソーセージのカレー&クローブ風味の簡単ポトフ」です。ま、とは言っても芽キャベツさんが大袋であってなかなか使い切れず、どうしようかな、思っていて、ふと、芽「キャベツ」だからポトフか?と思いついて、でもネットで検索したら芽キャベツポトフさんレシピいくつか出て来たので、あら~やっぱりあるのねぇ、じゃまた似たようなの出してもあれだから、思い、カレー&クローブ風味にした、と、ま、こういうわけなんです。で、ポイントとしてはカレー粉もですが、ア~ンド、クローブなところ。クローブが入るのと入らないのとでは風味がまったく違ってくるのです。ま、カレー風味だけも美味しいのだけど、クローブでぐぐんと風味に程よいスペシャル感が出てこれまた美味すぃ。なのでぜひぜひ使っていただけたらと思います。で、レシピでは粒クローブとクローブパウダーの2種使いですが、もしどちらかしかないわ、な感じでしたら、そのどちらかの量を少し増やしてくださいませ。それでは材料と作り方です。また言っちゃてあれですが、簡単で~す♪

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材料(4人分)
・芽キャベツ180g ・ソーセージ又はウインナー120g ・人参180g ・玉ねぎ ・じゃがいも250g ・菊芋又は里芋250g ・マッシュールーム100g ・水1000ml ・コンソメ1個 ・クローブ粒4粒 ・カレー粉小1 ・クローブパウダー小1/4 ・塩胡椒 ・粗挽き黒胡椒少々 ・あればコリアンダー又はパセリのみじん切り適量

作り方
①人参、じゃがいも、菊芋は皮をむき、食べやすい大きさに切る。切った人参の1つに爪楊枝等で穴を四ヶ所開け、それぞれにクローブ粒を刺す。玉ネギは半分に切る。ソーセージも半分に切る。ウィンナーならそのままでも。芽キャベツは底の辛い部分を少し切りとり、縦半分に切る。マッシュルームは石づきを少し切り、大きければ半分に、小さければそのままで。
②鍋に(私はココット鍋使用)水を入れ沸かし、コンソメ、人参、玉ねぎ、マッシュルーム、ソーセージを入れ、人参が柔らかくなるまでコトコト煮る。芽キャベツ、じゃがいもを入れ、さらに煮て、じゃがいもが8分通り火は通ったら、菊芋(荷崩れしやすいので)も入れ、柔らかくなるまで煮る。カレー粉、クローブパウダー、塩、胡椒を味を見ながら入れ味を調える。
③器に盛り、粗挽き黒胡椒を振り、あればコリアンダーを散らし、出来上がりです。

※菊芋や里芋のかわりにじゃがいもを増やしていただいても。今の季節、大根も美味しいかと思います。具材はお好みのもの、あるものでどうぞ。

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ということで、またまた別レシピも貼り付けさせていただいておきますね。全部芽キャベツ使いさんたちとなっております。洋なイメージがありますが和食でもと~っても美味しいのでぜひぜひ♪
Cpicon ベーコン芽キャベツのカレーバター醤油スパ by milketmoi
→「芽キャベツのだしかつお醤油浸し
→「芽キャベツのベーコン巻き串焼き
→「芽キャベツと昆布の簡単煮」と目からちょっとウロコな「芽キャベツの天ぷら



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フランスに来て、旦那の嫁になってはじめて知ったお野菜であるパネ(panais)。只今、このパネやルタバガ(rutabaga)、トピナンブール(topinambour・菊芋)たち、
→「レギュム・アンシアン(lègume ancien=古くからある野菜)たちとレシピ
の美味しいいただき方にはまり中でして、自分でレシピを考えてみるのはもちろん、チラシに載っているレシピも見るようにしていたりと、いろいろささやか研究中でございます。で、これは旦那の持ち帰った雑誌に紹介されていたいただき方のパネ・フリッで、素揚げしたパネにパルメザンチーズと塩と胡椒をまぶしたもの。これが簡単ではありますがほんのり甘いパネにパルメザンの風味がほどよくきいておつまみによいよい。
ちなみにフリッ(frit)とは油で揚げたという意味で、超おなじみ言葉としてはフライド・ポテトがポム(じゃがいも)・フリッ(pomme frit)。パリに来たての頃、家にネットがつながってなくて、よくマクドナルドに行って、ダブル・ラテとそのポム・フリッを注文してネットをしたものです。マックも店舗によって短い時間しかネットが出来ないようになっているところと、充電も出来て好きなだけ出来るところとあって。どうしてもネットが必要な時はマック2店舗3店舗行くこともありましたっけ。あの頃はいろいろ不便だらけの日々でございました。
ということで、揚げてまぶすだけなので特にレシピを書く必要もないのですが、作り方のポイントとしては、パネを揚げている時は火加減に気をつけつつあまり触らずカリッとなるまでじっくり揚げること。はじめはカリッとなっていなくても必ずカリっとなってくるので大丈夫。再現レシピのこれも、
Cpicon パリの中華総菜屋さん再現ガーリックポテト by milketmoi
焦らずじっくり揚げがポイントです。これも超お手軽材料でできますが美味しいですよ~。

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さて、クレーム・シャンティ用生クリームについて同じフランス在住Collinsさんが、今使っているものがすぐだれてくる、とコメくださったので、うんうんそれ私も困ったことがある~、思って、今回は私がいつも使っているものをちょこっとご紹介です。
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うちは我が家の定番スーパーマーケット「LIDL」で売っているこのEnviaのFleurette Crème Enttière30%の生クリームを使っています。フランスは、さすがとも思うのですが生クリームの種類が日本に比べ多くて、ちょっとバターのようなペースト状のものからサワークリームっぽく酸味のあるもの、低脂肪のものなど豊富なので、私もホイップしてもホイップクリームにならない~を何度か経験して、今はこれに落ち着いた、という生クリーム。去年のノエルで作ったクレーム・シャンティーたっぷりの苺のショートケーキもこの生クリームを使って作って、残ったものは冷蔵庫に入れて翌日もそのままちゃんとショートケーキしてたので大丈夫かな、と。もしここフランスでホイップするのにいい生クリームをお探しでしたら一度お試ししてみてくださいませ。でももし他にもっといいものがあればぜひ教えていただきたいです~。

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ドイツとフランスの国境に近いフランス北東部アルザス地方はアルザスワインが有名ですが、シャルキュトリー(肉加工食品)でもよく知られた地方。そんなアルザスのシャルキュトリーのハムは我が家もよくいただく1品です。
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こんな感じで少しスペシャルな見た目。黄緑のはピスタチオです。
で、我が家流のいたいただき方は、
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ヴィネガーとヨーグルトの酸味のちょいときいた茹でじゃがいもを合わせます。これがあっさりとしたこのハムの風味と塩気によく合ってとっても美味しいのです。以前はこのままおつまみに、又はサラダ風にしていただいていたのですが、このじゃが合わせの美味しいのを発見してからはもっぱらこのいただき方。で、この「ヨーグルトマヨヴィネガーポテト」、実は我が家ではローストポークの付け合せにしていたもの。同じ豚肉だしいいかも、とやってみたらこのアルザスのハムとも相性バッチリだったというわけなのです。なので、アルザスのハムはもちろん、シンプルなローストポークにも、それからちょっといいロースハムにもよいかと思います。ハムがちゃんとした1皿になるし、さらに美味しくあっさりいただけますよ。それでは超~簡単ですが、材料と作り方です。

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材料(2人分)
・皮をむいて食べやすい大きさの乱切りにしたじゃがいも450g ・塩少々 ・★ヨーグルト大4(フロマージュ・ブランでも美味) ★マヨネーズ大3 ・白バルサミコ酢又は白ワインヴィネガー大3 ★マスタード小2/3~小1 ★砂糖ひとつまみ ★塩胡椒少々 ★シブレット又は青ネギやパセリのみじん切り適量

作り方
①鍋に湯を沸かし塩を入れ、じゃがいもを入れ、柔らくなるまで茹で、湯をしっかり捨て、再び火にちょっとかけ水気を飛ばし、火からおろす。
②ここに味を見ながら★を混ぜて出来上がりです。

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賞味期限が近い使っちゃわなくちゃなパイ生地があったのでキッシュを作りました。で、久しぶりに玉ねぎたっぷりの定番キッシュ・ロレーヌっぽいのが食べたいな、思ったのだけどベーコンがなかったし、ベーコンなしの野菜だけのもいいな、でもちょっとオリジナル感欲しいな、と、大事な大事な日本食材専用棚から取り出しましたよ切干大根さ~ん。そして野菜の自然な甘みをさらに全面に出したかったので人参も入れてみまして。さてさてお味は?思った通り野菜の甘さがめっちゃ出てて美味しい。切干大根の程よい風味もよいよいで野菜超ぎっしりメインのキッシュの出来上がりです!それにこれは玉ねぎ、切干大根、人参の分量を変えると味わいがまた若干違ってくるなぁ、とも思いました。切干大根をさらに多めにすれば(切干大根貴重なので自分的ギリギリ最大量にしました)和の香りがさらに強いかも。なので野菜たちの分量はお好みに調節していただけたらと思います。卵2個&生クリームも100ml使いのあっさりとした味わいなので朝食や週末のブランチに簡単グリーンサラダでも添えていただければ立派な1品になるかと思います。それでは材料と作り方で~す。

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材料(タルト一枚分)
・玉ねぎの薄切り380g ・切干大根50g(水で戻し水気を絞って切っておく) ・人参の千切り100g ・にんにくみじん切り大1片分 ・オリーブオイル大2 ・バター15g ・醤油大1と1/2 ・塩胡椒少々 ★溶き卵2個分 ★生クリーム100ml ★豆乳または牛乳100ml ★溶けるチーズ50g ★塩胡椒少々 ・チルドパイ生地1枚

作り方
①オーブンを200°で予熱開始。タルト容器にパイ生地をしき、はみ出た部分は切りとり、フォークで穴を数か所開け、その上にオーブンシートをのせ、その上に重しをのせ(私はサンチームコインを使用)、200°のオーブンで7~8分焼いたら、取り出し、重しとオーブンシートをとり、そのまま置いておく。オーブンは180°で再度予熱開始。★を合わせて混ぜておく。
②フライパンにオリーブオイル、バター、にんにくを入れ、中火にかけ炒め、香りがたったら玉ねぎを入れ、甘みが出て半量くらいになるまで炒め、人参を入れしんなりするまで炒め、切干大根も加え、炒め合わせる。醤油と塩胡椒で味付けする。
③ 合わせた★に炒めた玉ねぎたち野菜を入れさっと混ぜたら、おいておいたパイ生地に流し入れる。
④180°のオーブンで20分くらい焼いてこんがり程よい焼き色がついたら出し、少し冷めたらタルト容器から皿に移し、切り分けていただく。

※オーブンの焼き時間はそれぞれで調節してください。切りとって残った半端パイ生地は私はよくちゃちゃっとこれにしています。 
Cpicon プロヴァンス・ハーブで超簡単おつまみパイ by milketmoi
この時も最初のキッシュのパイ生地だけを焼く時に一緒に横においてオーブンで焼いて、旦那の簡単おつまみになりました。
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そして別のキッシュも1つご紹介させておいていただきますね。こちらはスモークサーモンやディルも入ってちょっとリッチ感ありです。今の時期でしたらアスパラをブロッコリーやほうれん草にしていただいても美味しいかと思います。
Cpicon アスパラとサーモンとディルのキッシュ by milketmoi


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今週末はハロウィンですね~。しか~し、ここフランスでは盛り上がることはほとんどなく、ま、お子さんがいるご家庭ではこじんまりとパーチィーもあるようだけど、うちの周りでは子供たちが(ほとんどの子が仮装なし)ただピンポーン来て、お菓子頂戴~、ってそれぐらい。で、そんな時くらいは小さなボンボンとかだけじゃなく結構ちゃんとしたお菓子をあげるようにしている我が家です。なので子供たち、そんなお菓子もらうとラッキー!(シメシメ、か?)ってニンマリ顔したりして。あ、でもそのお菓子十分あるかな。後でちょっと見ておかなくちゃ。と言うことでその話から無理くりつなげて~の、今回レシピはちょうどきのことかぼちゃの秋の美味しい味覚があったのでお手軽だけどちょっとご馳走感覚があって楽しめるような1品を作ってみました。
1つで2種類の味を楽しむハーフ&ハーフな秋の「きのことかぼちゃのオープンオムレツ」です。
ハーフ&ハーフのアイディアはこのキッシュの時のもの。
1枚のパイ生地で作るハーフ&ハーフな豆腐のキッシュ
で、もっと軽い感じで作れていただけるハーフ&ハーフも欲しいな、思って思いついたのがこのオープンオムレツ。でも微妙な卵焼きっぽくなるかも的不安も過らせつつ作ってみたのですが、これが美味しく出来て、あんれっ、やった~、って。ソテーしてうまみがしっかり出たきのこと、甘みのあるほくっとしたかぼちゃの風味コントラストもよかったみたいです。で、これは冬味バージョンも春や夏バージョンも作りたいなぁ、と思っているところなのです。それでは早速材料と作り方行きま~す。

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材料(2~3人分)
・卵4個 ・生クリーム大2(豆乳か牛乳でも) ・塩胡椒少々 ・オムレツ用オリーブオイル大1 ・オムレツ用バター10g ・きのこ120g(今回はマッシュルーム、しめじ、ジロール茸に似たシャントレル・ジュヌ=Chanterelle jauneなど3種使用) ・にんにくのみじん切り1片分 ・きのこソテー用オリーブオひイル大1/2 ・きのこソテー用バター5g ・塩胡椒少々 ・皮をむいて小さめに切ったかぼちゃ100g ・小さく切ったベーコン20g ・溶けるチーズ40g ・パルメザンチーズ大3 ・粗挽き黒胡椒少々

作り方
①ボールに卵をわりほぐし、生クリーム、塩胡椒を混ぜておく。
②きのこは軸があるものは少し切りとり、房のものは小分けにする。かぼちゃはラップで包んでレンジで1分20秒くらい加熱して、熱いのでやけどしないよう気をつけながら取り出す。
③フライパンににんにく、きのこソテー用オリーブオイルとバターを入れ中火に
かけ炒め、香りがたったらきのこを入れ、水分が出てその水分が飛ぶまでしっかり炒め、うまみを引き出し、軽く塩胡椒して皿にとっておく。同じフライパンにベーコンを入れ、軽く炒めたらかぼちゃを入れ、1、2分炒め、軽く塩胡椒して皿にとる。
 ④別のフライパンか又は洗った③のフライパン(我が家はテフロンではないので)を火にかけ程よく熱したら、オムレツ用オリーブオイルとバターを入れ、バターが溶けきる前に卵液を入れ、箸で優しく大きく何度か混ぜたら、火を弱火にし、溶けるチーズを均等に散らし、きのこソテーとかぼちゃソテーを半々にのせ、パルメザンチーズも均等に振りかけ、蓋をし、1分~1分30秒くらい蒸し焼きにする。蓋を取り、火からすぐおろし、お好みで大人さんは粗挽き黒胡椒を振る。フライパンのまま又はお皿に移して取り分けてどうぞ。

※かぼちゃの加熱時間はそれぞれのレンジによって調節してください。。
  
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そしてハロウィンのためのレシピも貼り付けさせておいていただきますね。
かわいくて優しい味わいの前菜です→ハロウィン・パーチィーに🎃 かぼちゃのウフ・ミモザ
1つのカレーで子供と大人みんなで楽しめる→かぼちゃポタージュカレー🎃1種類のカレーでほんのり甘い子供仕上げ&ピリリな大人仕上げ
皆さまのハロウィンが楽しいお時間になりますように。


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