フレンチ


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今回は、オンフルールのお店の悲しい思い出とは対照的に良心的で素敵思い出のここ、
Le Bistro du Perigord(ル・ビストロ・ドュ・ペリゴール) ~パリのビストロ 5区~
でいただいた、ものすごく手がこんでるわけではないけれど美味しかったvolaille(鳥系のお肉たち全般)のフリカッセの、再現レシピのご紹介です。
材料も手軽なものばかりでしかも調理時間、そうですねぇ、15分くらいかな?とにかく出来るだけ超~簡単仕上がりを目指しました。調理ポイントは、炒めたマッシュルームから出る水分を飛ばしてうまみを引き出すことと、そしてカレー味にするためではなくほんのり香りづけのために使うカレー粉。色も一段明るくなって彩りにもグ~です。お店ではもしかしたらサフランだったかな、とも思うのですが、サフランは気軽ではないのでお気軽カレー粉に変更です。
それでは早速材料と作り方行きま~す!

材料(2人分)
・にんにく1/2片分のみじん切り ・生姜小さなひとかけのみじん切り ・オリーブオイル大1と1/2 ・バター8g ・縦8等分くらいに切った生マッシュルーム150g ・玉ねぎのみじん切り60g ・一口大に切った鶏むね肉150g ・薄力粉小1 ・白ワイン50ml ・生クリーム150ml~200ml ・カレー粉小1/2 ・塩胡椒適量 ・あればパセリの粗みじん切り少々 ・2人分のごはんとバターと塩胡椒少々

作り方
①鶏肉は軽く塩胡椒をし薄力粉をまぶしておく。
②フライパンにオリーブオイルとバター、にんにく、生姜を入れ中火にかけ炒め、香りがたったら玉ねぎを入れ、炒め、しんなりしたら、マッシュルームを加え、炒め、マッシュルームから水分が出てきて、その水分が飛ぶくらいにしっかり炒める。鶏肉を加え、軽く炒めたら、白ワインを入れ、蓋をして1分くらい蒸し煮し、蓋を取り、生クリームをお好みのとろみ加減になるよう入れ、カレー粉と味を見ながら塩胡椒する。
③皿にバターと塩胡椒を混ぜた温かいごはんを盛り、②のフリカッセを添え、あればパセリを散らして出来上がりです。
 

で、実はお店に行ったあと、わりとすぐに再現に挑戦していたのですが、ど~もフォトがいまいちで、で、もう一度フォトも兼ねて、しかも簡単なので作ったのが上の1品。そしていまいちだったのが下のコチラ↓
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フリカッセはビストロ的メニューなのでビストロチックな赤白チェッククロスにしたのですが、クロスにしわも入っちゃっててやっぱりいまいちです~。ちなみにお皿は上フォトも下フォトもどちらもエマウスで見つけたもの。あ、それと下フォトの時のごはんは白米に赤米と黒米を混ぜたものでした。お店でも3種類のお米が使ってあったのです。きっと五穀米でも美味しいかなぁ、と思います。
そして、これで十分美味しいのですが、一枚目フォトの再度作成の時ふと思いついて仕上げにちょろりかけてみたのがコチラ

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お気に入りの、我が家では珍しく高級調味料である「MAISON de la TRUFFE」のトリュフオイルです。これがまたよく合ったのです♪
そして、ごはんに混ぜたお塩がコチラ

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これまた「MAISON de la TRUFFE」のトリュフ塩。
以前もご紹介させていただいたのですが、
→「MAISON de la TRUFFEのトリュフ塩

ごはんとこのお塩は相性が最高なのです!でもトリュフオイルもトリュフ塩も「MAISON de la TRUFFE」のものじゃなくても十分美味しいかと思うので、たとえばお土産にいただいたけど結構使い方に困って残っているわ、なものがあったらどうぞこんな風にちょろりかけてみていただければと思います。でもでも、トリュフオイルをかけなくてもトリュフ塩を使わなくても美味しいフリカッセです。おうちでビストロ気分でたまにこんな1皿、いかがでしょうか。


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よくよくよ~く思い出してみると、私が子供の頃は今ほどにはブロッコリーが超お気軽な感じではなくカリフラワーとどっこいどっこい…まではいかなくても、とにかくもう少しカリフラワーに存在感があったように思うのですが、いつの間にかブロッコリーにすっかり追い抜かされてしまったカリフラワーさんなのです。
で、私も日本にいた時はブロッコリーをいただくことが断然多かったのですが、フランスに来て、旦那の妹さん主催パーチィーでアペロのおつまみに生人参や生胡瓜と共に生カリフラワーが出てきて、ちょっとマヨつけていただいたら、コリコリカリカリ新鮮びっくり止まらな~い!となって、生でいただくカリフラワーの美味しさを知り、それから結構買う機会が増えたのです。
で、今回はそんな生カリフラワーを使った「生カリフラワーのアンチョビベーコントマトドレッシング和え」のご紹介です。
これ、ずずしく言っちゃいますが、かな~り美味しく出来た私的にちょっと自信作です♪
アンチョビベーコンはこれだけでも美味しい組み合わせですが、それに自分の好きな生トマト、ドライトマト、ケッパーも加え、うまみの五重秦♪
これはですね、このドレッシングがまた自分的ヒットだな、と思うので、生カリだけじゃなく、例えば芽キャベツや、アスパラガスなんかでも美味しいかな、と思っているのでいつかお試しと思っております。
それでは材料と作り方で~す。


材料(2人分)
・スライサーで薄切りにした新鮮な生のカリフラワー(200g) ・オリーブオイル大2 ・にんにくのみじん切り1片分 ・アンチョビーの粗みじん切り2枚分 ・短冊切りベーコン2枚分 ・オリーブオイル漬けドライトマト大2枚の細切り ・ケッパー大1と1/2 ・生トマトの粗みじん切り(60g分) ・白バルサミコ酢又は白ワインヴィネガー大1 ・パセリの粗みじん切り適量

作り方
①小鍋にオリーブオイルとにんにくを入れ中火にかけ炒め、香りがたったらアンチョビーも加え炒める。さらにベーコンも加え、さっと炒め火が通ったら、ドライトマトとケッパーを入れ、さっと炒めたら、生トマトと白バルサミコ酢を入れ、混ぜ、すぐ火を止める。最後にパセリを混ぜ、ドレッシングの出来上がり。
②ボールに生カリフラワー(大きければ食べやすく切って)と①のドレッシングを入れさっと混ぜ、皿に盛り、出来上
がりです。



そして今までにご紹介させていただいた生カリフラワーのレシピがこちらになります。
フランス在住の方はもちろん、日本の未体験の方々にもちょっと目からウロコなので是非一度お試しになってみていただけたらと思います。

Cpicon 10秒調理止まらないカリフラワーディップ by milketmoi
Cpicon 生カリフラワーのカレーマヨサラダ by milketmoi
Cpicon カリフラワーのカリカリ豆乳ポタージュ by milketmoi

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いいお天気に恵まれた週末は、お庭越しに旦那とお隣家パトリスさんが、近々ある市長選挙について話し合っておりました。
この選挙では1回目の投票で立候補者の誰かが51%以上を取るともうその人で決まり~。でも誰も51%以上取れなかったら、2回目投票が行われ、それで一番票を取った人が新市長。
で、旦那とパトリスさん、在職期間の長い現市長の職権乱用がひどいなどとちょびっと興奮しながら話し合っていたのですが、私は選挙権もないし、よくわからないので2人にノータッチ。
日本にいた時はそれなりにわかりたいと新聞をよく読んでみたり、ニュースはかかさず見ていたけれど、悲しいかな、どんどこどんどこ、結局誰がなっても何も、な~んにも変わらない、と思うようになってしまいました。
そしてそれは政治だけじゃなくいろんな事がそうだなぁ、とも最近思ってるかな。だから旦那とパトリスさんの会話を背中越しにしながら、誰でも一緒だよ、って思ってしまったのです。でもこれはやっぱりよくないことか…。
あ、だけど、安保理のはさすがにちょっとそうは思えなくて、何年か先の大きなことにつながってしまうような不安が過ります。
そしてこうして重大なことが問題になる時、いつも思っちゃうんですが、率先している人たちは自分の家族を戦いの先頭に立たせられるのかな、と。私は想像するだけで絶対無理です。いつかそういう事が起こらないといいのですが。


さて、今回は旬のイチヂクを使った「アーモンドチーズボールとイチヂクのサラダ」のご紹介で~す。
とは言うものの、実はこのレシピは2回目成功の方で、最初はイチヂクではなくりんごを使ってみたのですが、な~んかもうひとつぴんと来なくて、それに色もぱっとしなかったんですよね。で、鮮やかな赤色で、それにチーズやアーモンドともイチヂクちゃん相性いいだろう、と思いついて、思いついたらす~ぐ第2回目レシピ作り挑戦(2日後)。そしてバッチシうまくいったというわけなのです。
そんなこのレシピのチャームポイントは、イチヂクもそうなのですが、御覧になっていただく通り、ローストスライスアーモンドをまとったクリームチーズボール。シェーブルチーズにするか迷いましたが今回はお手軽なクリチにしました。ですがシェーブルでも美味しいだろうと思います。
あ、そうそう、りんごとイチヂクですが、アダムとイブの禁断の果実は、実はりんごではなくイチヂクだという説もあるようで、その説の由来は2人が裸を隠すのに使った葉っぱがイチヂクの葉なんですって。
そんな禁断の果実かもしれないかもしれないイチヂクですが、私たちが実だと思っていただいている赤い部分はじつは果肉ではなく花軸が肥大化した花にあたる部分だそう。いやいや私も調べるまで知らんかったです~。勉強になります~。
それでは材料と作り方行きま~す。


材料(2人分)
・クリームチーズ60g ・フライパンで乾煎りしたローストスライスアーモンド20g ・イチヂク1個 ・ベビーリーフ大きくひとつかみ ・ドレッシング(EXVオリーブオイル大3、白バルサミコ酢又は白ワインヴィネガー大1、マスタード小1/2、ハチミツ小2/3、塩胡椒少々) ・粗びき黒胡椒適量

作り方
①クリームチーズは6当分にして丸め、ローストスライスアーモンドをまわりにまぶしつける。イチヂクも縦に6当分に切る。ドレッシングの材料をよく合わせておく。
②皿にベビーリーフをこんもり盛り、アーモンドチーズボールとイチヂクをのせ、いただく直前にドレッシングをかけ、粗びき黒胡椒を振って、召し上がってください。



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フランスでも大定番のベルギーが発祥と言われるムール・フリット(ムール貝とフライドポテトのセット)。フランスの海沿いの街のレストランに行くと、だいたい置いていると言っても過言ではないメニューです。
そして、お魚屋さんはもちろん、どこのスーパーでもたいていどどんと大きなプラスチックの箱に入ってお手頃価格で売られているので、我が家でも、あ、ムール食べたい!思った時はそれを買ってきてどどんとムール・フリットを作ります。
味は定番のものから各地方の味までいろいろなのですが、そんな中でもよく知られているのが、
・ムール貝の白ワイン蒸し(白ワインとハーブ類)
・ムール貝のノルマンディー風(生クリーム入り)
・ムール貝のプロバンス風(トマトとハーブ類)
などなどで、我が家は白ワイン蒸し(たまに白ワインをシェリー酒にしてみたり)が多いのですが、最近気に入っているのが、今回ご紹介の、白ワインとにんにくとトマトと生クリームを使ったムール・フリット。元々はあるTV番組で紹介していた作り方で、トマトはスペシャルなものを使っていたのですが、あるもので試しにマネして作ってみたらあっさりまろやかでとても気に入ったものです。トマトも入りますが、決してトマト味ではなく、あくまでもほんのり酸味づけ程度なのが良いのです。ムールの殻のトングでどんどん食べちゃいますよ~。
それでは材料と作り方で~す。


材料(2人分)
・洗ったムール貝(1、4㎏) ・くし型に切った完熟トマト2個分 ・にんにくの薄切り2片分 ・オリーブオイル大2 ・白ワイン200ml ・バター25g ・塩胡椒少々  ・生クリーム200ml ・フライドポテトお好み量

  
作り方
①大きめの鍋ににんにくとオリーブオイルを入れ中火にかけ炒め、香りが
たったらトマトを入れ、さっと炒めたらムール貝を入れ混ぜ、オイルが全体にまわったら、白ワイン、続いてバターを入れ、火を少し強くし、ひと混ぜしたら蓋をして、3、4分、ムール貝の口が開くまで蒸す。口が開いたら、軽く塩胡椒をし、生クリームを入れ、ひと混ぜして出来上がり。
②深めの器に豪快に盛り、フライドポテトを添えて出来上がりです。


そして、どどんと作ったら、2/3を2人でいただき(十分な量です~)、1/3を残して、翌日もう1品。たっぷり残った美味しいスープに殻から外したムール貝の身とカリフラワーを入れてクリームスープに。
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カリフラワーはあまり煮過ぎず、さっと火を通してカリカリ食感を楽しむのが私的にはおすすめ。
そして、
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ショートパスタでスープパスタにしてもうまし。
お野菜もカリフラワーじゃなくてもあるもので十分美味しいです。


さてさてそんなムール・フリット、ここフランスで外食でいただくとなると一番よく知られているのがベルギーが本店の「Léon(レオン)」ですが、なんとレオン全店、日曜日の夜はムール貝の白ワイン蒸し(Moules Marinières)とフライドポテトが17、50ユーロで食べ放題(Moules à Volonté)なのです。しかも+選べるデザートもついて。
私もそのうち一度は日曜日に行きたいな、思いながらも家でもいただけるのでまだ行ってみていないのですが、食べ放題って私のような食いしん坊(かわいい言い方にしてみましたが)何だかやっぱりそそられちゃう。シャンゼリゼやオペラなど便利な場所にも店舗があるし、日曜は閉まるお店も多いので、このレオンのことちょっと覚えておくとなかなか便利かもですね。
そして、今回ムール・フリットご紹介にあたり、情報を少し見ていたら、三軒茶屋にもムール・フリット専門店が9月19日にオープンしたらしく、ビックリ!
コチラ→Pinze Loca(ピンゼロカ)
で、とうとうか、と。でも、やっぱりか、と。さっすがだわ。いろいろいろいろ新しいの持ってくるわ、トーキョー、って。見てみたらお値段はやっぱり若干割高ですが、量はどれくらいなのでしょうかねぇ。こっちだとほんとどど~ん、って運ばれてくるのですが、それまたムール・フリットをいただく醍醐味なのであんまりケチケチしていてほしくないけれど。それにしても三茶ってのがオサレや~。よくお笑いの人が好むとこですよねぇ(日本のお笑い大好きなもので)。


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前回の髪のことについて後でちょっとまた思ったこと。
真に美しい人って(顔の造作だけについてですが)、どんな髪型をしても似合うなぁ、って思うのです。例えば宮沢りえさん。ロングはもちろんベリーショートにしてもボブにしても前髪をひっつめても揃えてもすべてが似合う。黒木瞳さんもそうだなぁ、と思います。
あんな風にどんなヘアスタイルも似合ってしまう、ってなかなかいない。
ちなみに私は日本にいた時、美容室に行って、こんなに変わった、かわいくなった、ってのを今まで一度も経験したことがないのですが。あ、待って待って。青山とか銀座とかの有名なとこも行ったこと、今でこそ自分チョキチョキだけど、これでも一応あるんですよ。で~も、すげぇよくなった、ってのが正直ほんと一度もなかった。
銀座の美容室で思い切って少し短めヘアに挑戦した時はセンスのいい厳しい姉ちゃんに、なんか女ロッカーみた~い。って笑われたこともありましたっけ。その時はショックだったけど、ま、今思うとめっちゃ面白いわ。女ロッカーってねぇ。なかなかなれるもんじゃないもの。ふふ。
ところで3、4年前、東京、ロンドン、パリの有名美容室で働いた経験のある女性とお話したことがあるのだけど、技術もマシーンも結局日本が一番すごい、って言ってましたっけ。ロンドンなんてすごそうだけど、やっぱり日本がすごいんですって。そう言えばニースで住んでいたアパートの近くにあった美容室では、ある時お客さんが鏡見ながらなんと自分でドライヤーかけてたことありましたよ。あれには笑いました~。でもですね、ありえるんだなぁ。だってフランスですからねぇ。
というわけで、もうこの後、髪のことについては思い出さないと思います。思い出したらまた次回書きたくなっちまいますし。



ということで「ヨーグルトジェノベーゼマリネ鶏のオーブン焼き」のご紹介です。
ヨーグルトとスパイス類で漬けて焼くタンドリーチキンがお肉が柔らかくなって味もしみしみでとても美味しいので、タンドリーチキンとはまったく違う、洋風味にしてみようと、ちょうど使いかけであったジェノベーゼソースを混ぜて冷蔵庫で一晩マリネして焼いてみたら、お肉もちろん柔らかく、そしてジェノベーゼの風味も程よくほんのりで、当たり前だけどタンドリーチキンとはまったく違って、これも美味しかったので今回のご紹介となりました~。
市販のジェノベーゼを使ったこともありとにかくめちゃくちゃ簡単です♪
なのでジェノベーゼが残った時、又は少し残らせてお気軽お試しいかがでしょうか。

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材料(2人分)
・鶏胸肉2枚(240gくらい) ★無糖ヨーグルト大4 ★ジェノベーゼペースト小3 ★塩少々 ★粗挽き黒胡椒適量 ★砂糖4つまみ

作り方
①鶏胸肉は肉叩きか瓶底などで叩いて均等で程よい厚さにする。これを★と共にビニール袋に入れ、一晩冷蔵庫で置いてマリネする。
②これを耐熱容器に重ならないよう並べ、マリネ液も残らず上に塗り、270°で予熱したオーブンに、10分くらい焼いて出来上がりです。

※焼き加減はそれぞれのオーブンによって調節してください。今回はサラダとフライドポテトを付け合わせにしました。



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