イタリアン

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今日はかなりのぐずぐずお天気なパリ。
でも日本の関東がなんか16日間続けての雨で肌寒かったそうで、
そしてまた今暑さが戻っていているとか。
パリも6月の一時期の暑さがら一転。7月8月は寒い日もあって。
うちのチワワっ子坊やがその度に少し食欲が落ちては戻る、を繰り返しております。
みなさまも激しい気温差などでどうぞ体調など崩されませんように。
さて、木曜レシピコーナーは夏に美味しい極細パスタのカッペリーニを使って、
「トマトとレタスのカッペリーニ、ほんのりバター醤油風味」のご紹介です。
トマトはまあ定番として、レタスを使ったのはただたんにたくさんあって、
サラダだけじゃ食べきれそうになかったからでして、
そして入れてみたらシャキシャキとなかなかよくて。
で、かさも減るし繊維もたくさんとれていいかもいいかも、と。
でもそういった栄養面だけじゃありませんよ。
味も自分で言うのはずずしいと思うのですがかなり美味しいです!
ほんのりバター醤油、とつけておりますが、ほんと隠し味的存在でして、
トマトの酸味、甘み、白ワインのうまみと混ざって奥の方でなんとなく感じるくらい。
がっつりトマトソースとは違う何とも言えない優しいうまみのトマト系。
+最後にかけるパルメザンもいいお仕事です。
でもパルメザンないわ、でしたら粉チーズでもちろんOKですし、
レタスを青梗菜やほうれん草なんかにしていただいてもいいですし、
あとカッペリーニをスパゲティーにしていただいても美味しいと思います。
あるものをどうぞ利用なさってくださいませ。
それでは材料と作り方です。簡単で~す。
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材料(2人分)
・完熟トマトのざく切り汁ごと350g ・レタスのざく切り100g ・包丁の背でつぶしたにんにく1片 ・オリーブオイル大2と1/2 ・辛口白ワイン25ml ・醤油大2/3~大1くらい ・塩胡椒適量 ・バター20g ・パルメザンチーズ適量 ・カッペリーニ180g

作り方
フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れ、中火よりやや強めの火にかけ炒め、香りがたったら、トマトを入れ、炒め、白ワインを入れ、トマトが崩れるくらい煮る。
レタスを加え、さっと火を通したらいったん火を止めておく。
カッペリーニをアルデンテに茹でよく湯を切り、①に入れ、再び火にかけ、味を見ながら醤油と塩と胡椒をし、火を止め、最後にバターを入れ、さっと混ぜ、バターを溶かす。
皿に盛り、パルメザンを散らして、出来上がりです。

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夏の美味しい完熟トマトでリコピンもたくさんとってくださいね~。

あ~んど。
今の季節におすすめのパスタと家にある材料で出来るパスタも
合わせてご紹介させておいていただきますね。
大好評いただいております→Cpicon オクラとベーコンのバター醤油スパゲティー by milketmoi
超~お手軽材料です→Cpicon 玉ねぎとベーコンの鰹だし風味スパゲティー by milketmoi
梅とバター、合うんですよ♪→Cpicon 鶏肉と葱のあっさり梅バタースパゲティー by milketmoi
冷凍魚介でお手軽に→魚介のスパゲティー、オイスターレモン風味

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また木曜レシピコーナーがやってまいりました。早いです~。
日本はあちこちで梅雨明けもしてあっちぃようですね。
以前8月に一時帰国した際は、日本の久しぶりの強烈な夏にやられて、
あれも食べたいこれも食べたい、という夢が破れ、
結局ほぼ毎日ごはんと納豆とスーパーのお刺身を食べておりました。
ラーメンも食べまくりたかったのですが一度も食べれなかったですねぇ…
でも…ごはんと納豆とお刺身を毎日って…それまた夢ごはんでした♡
日本の皆さま、どうぞ水分をまめに摂って熱中症にお気をつけください。
私もパリの冷房のないメトロで一度経験ありですが、
あれほんっと死にそうなくらい辛いですからね。
さて、今回はブカティーニというパスタを使った夏パスタ
「魚介と夏野菜とベーコンのブカティーニ」のご紹介です。
ブカティーニ、あまり聞き慣れないパスタかと思うのですが、
スパゲティーより太めで中に穴があいていて、
これがちょっとコシのあるうどんみたいで美味しいんです!
(ってことはうどんでも美味しいかも…)
今回はこの食べ応えのあるパスタに旬の夏野菜と魚介とベーコンの組み合わせ。
魚介とベーコンって合うの?って思う方もいらっしゃるかもですが、
例えばポルトガル料理でも豚とあさりのアレンテージョ風なんていう
ポピュラーな1品があるくらいでして、これがなかなか悪くない。
たっぷりめの具材が存在感のあるブカティーニにからんでうましですよ~。
でももしブカティーニなんてないわ、な場合でしたら(その方が多いですね)
リングイネやタリアテッレ、スパゲティーでもOKです。
ボリューミィーですがあっさりとした美味しさなのであっちぃ日でも、
わりとするするっと食べれちゃうかな、って思います。
それでは材料と作り方です。
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材料(2人分)
・半解凍した冷凍ミックス魚介(今回はムール貝、イカ、エビ)120g ・厚切りベーコンを食べやすく切ったもの(又は普通ベーコンでも)50g ・ズッキーニの角切り100g ・赤ピーマンの角切り70g ・トマトの角切り70g ・あればオイル漬けドライトマトの千切り20g ・黒オリーブ10粒くらい ・包丁の背でつぶしたにんにく1片 ・赤唐辛子の輪切り1/2本分~ ゜アンチョビー2枚の粗みじん切り ・オリーブオイル大2 ・辛口白ワイン50ml ・パスタの茹で汁お玉1/2~ ・塩胡椒適量 ・ブカティーニ180g 
・あればイタパセリなどのハーブのみじん切り少々

作り方
材料を切るなど下準備をしておく。ブカティーニを茹ではじめる。
フライパンにオリーブオイル、にんにく、赤唐辛子、アンチョビーを入れ、
中火にかけ炒め、香りがたったら、少し火を強めにして、
ズッキーニ→赤パプリカ→ベーコン→トマト&ドライトマト→黒オリーブ→魚介
の順で手早く炒め、魚介に軽く火が通ったら、
白ワインを入れ、軽く煮て、いったん火からおろしておく。
ブカティーニがアルデンテに茹であがったら、ゆで汁をとってからよく湯を切り、
②に入れ、再び火にかけながら手早くさっと混ぜ、
ゆで汁で水分調節を少しして、味を見ながら塩と胡椒をし混ぜる。
皿に盛り、あればハーブを散らして出来上がりです。
……………………………………………………………………
あ~んど。
旬の夏野菜を使った他のいくつかのパスタレシピも
併せてご紹介させておいていただきますね。

ズッキーニが美味しい野菜だけのシンプルパスタ
Cpicon ズッキーニとマッシュルームのオレキエッテ by milketmoi
ゴーヤとバター醤油が意外にいけます。
Cpicon ゴーヤとツナのバター醤油スパゲティー by milketmoi
チーズとお醤油が合うんです!
Cpicon ピーマンとチーズのだし醤油スパゲティー by milketmoi
暑い夏でも食べやすい超あっさりミートソース
Cpicon トマトとレモンのミートソーススパゲティー by milketmoi
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昨日の記事でご紹介した2本めCFで書いておこうと思ったけど
忘れてしまったことをちょっと書いておきますね。
英語ではお母さんのことを子供が「マミー(mummy、mommy)」と呼びますが、
フランスでは「マミー(mamie)」はおばあちゃんのことになるんです。
そして孫ちゃんのことは男の子なら「プティ・フィス(petit-fils)」
女の子なら「プティット・フィユ(petite-fille)」なので、
昨日のCFは「マミーとプティ・フィス」の可笑しなストーリーということになります。
ま、主に活躍したのはマミーではありましたが。
ちなみにおじいちゃんは「パピー(papie)」、
そしてご存知の方も多いかと思いますがおかあさんのことは「マモン(maman)」、
(発音的にはマモンですがカタカナで書く時はママンの方が雰囲気ですね♡)
おとうさんのことは日本と同じで「パパ(papa)」となっております。
ということで木曜レシピコーナーでして、少し前にサバ缶パスタご紹介と書いた通り、
「サバ缶とプチ・トマトとパクチーのスパゲティー」です。
「パクチー」と聞いて、ああ無理!と思った方、大丈夫です!
パクチーが苦手でしたらパセリやバジルなんかの他のハーブにしていただいても、
美味しく召し上がっていただるかと思います。
(一応イタリアンパセリでも作ったみたらばっちりでした)
ただしパクチーがお好きな方はぜひパクチーで作っていただけたらと。
煮たパクチーってのもまた何ともいい味わいが出るんです。
他に調理ポイントとしてはプチ・トマトは切らずに使うこと、
そして多めの白ワインで煮ることでしょうか。
魚介と白ワインは王道組み合わせですし、プチ・トマトがプチっとはじけるのもグ~。
で、今回はお手軽に作っていただけるよう
我が家でパスタによく使うドライトマトはあえて省きました。
でも十分美味しいです!
それでは材料と作り方です。簡単ですよ♪
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材料(2人分)
・ほぐしたサバの水煮100g ・プチトマト20個くらい ・にんにくと生姜のみじん切り小1ずつくらい ・赤唐辛子の輪切り1/2本分~ ・パクチー30gと葉の粗みじん切り少々(我が家は残っていたパクチーの茎を多めに使いました) ・オリーブオイル大2~3 ・辛口白ワイン150ml ・塩胡椒適量 ・スパゲティー180g

作り方
スパゲティーをアルデンテになるよう気をつけて茹で始める。
フライパンにオリーブオイル、にんにく、生姜、赤唐辛子を入れ、中火にかけ炒め、
香りがたったらサバとプチトマトを入れ、さっと炒め、白ワインとパクチーの茎を入れ、
強火にし煮立ったら中火くらいにして蓋をし、10~15分くらい煮て、味を見て軽く塩胡椒をし、スパゲティーが茹であがっていなければいったん火からおろしておく。
スパゲティーが茹であがったらよく湯を切り、②に入れ再び火にかけ、
さっと混ぜ、味を見ながらお好みの塩加減にする。
お皿に盛り、パクチーの葉をかけて出来上がりです。
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今回は2色のプチ・トマト使いでしたが1色だけでももちろん大丈夫。
お気軽にお試しいただけると嬉しいです。
あ~んど、
これからの季節にいいパスタレシピも併せてご紹介させていただいておきますね。
好評いただいております→Cpicon ピーマンとウインナーの醤油ぺペロンチーノ by milketmoi
だし醤油にチーズがポイント→Cpicon ピーマンとチーズのだし醤油スパゲティー by milketmoi
梅とバターが合います♪→Cpicon 鶏肉と葱のあっさり梅バタースパゲティー by milketmoi
爽やかあっさりミートソース→Cpicon トマトとレモンのミートソーススパゲティー by milketmoi

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木曜レシピのコーナーでして、週末に作って肝心の魚介を入れ忘れた
魚介(なし)とトマトのパスタの名を改めまして
「2種のトマトと黒オリーブとアンチョビーのスパゲティー」です。
レシピのために土曜日に続いて昨日早速また作りました。
で、また旦那に出したのですが、美味しい美味しい、とあっちゅうまに完食。
続け気味に同じものを食べるのが好きじゃないタイプなのですが大丈夫でした。
ま、パスタって結構飽きませんしね。
調理ポイントはドライトマトと生のプチトマトの2種を使うこと。
それぞれの酸味と甘さが引き出てぐぐんと美味しくなります。
それからパスタは土曜日の魚介を入れ忘れた時のはタリアテッレで
今回はお手軽スパゲティーにしてみましたが
どちらも美味しかったのでお好みでチョイスしていただければと思います。
で、これに魚介をプラスしていただければそれもそれでリッチな美味しさ、
「魚介とトマトのパスタ」が出来上がるのですがあさりなんか入れちゃうとこれがまた♡
それでは材料と作り方です!
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材料(2人分)
・18個分くらいのプチトマトを半分に切ったもの ・オイル漬けドライトマトの細切り20g ・黒オリーブ10粒くらい ・アンチョビーの粗みじん切り10g ・包丁の背でつぶしたニンニク1片 ・赤唐辛子1/2本~ ・オリーブオイル大2 ・辛口白ワイン25ml 
・スパゲティー180g ・パルメザンチーズ適量 ・あればパセリのみじん切り適量

作り方
スパゲティーをアルデンテに向けて茹で始める。
フライパンにオリーブオイル、にんにく、赤唐辛子を入れ、
中火にかけ炒め、香りがたったら、アンチョビーを加え炒める。
プチトマトも入れ炒め、軽くしんなりしたら、ドライトマトを加え、軽く炒め合わせ、
黒オリーブ、白ワインを入れ、軽く煮たら、いったん火を止めておく。
スパゲティーがアルデンテに茹であがったら、よく湯を切り、
②に入れ、再び火にかけ、さっと混ぜ、味を見て塩を足す。
皿に盛り、パルメザンとパセリを散らして出来上がりです。
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今回は2色のプチトマトを使ったので彩りも綺麗になりました。
あ~んど。
いくつかの味タイプの違うパスタレシピも併せてご紹介させておいていただきますね。
好評いただいております→Cpicon オクラとベーコンのバター醤油スパゲティー by milketmoi
オイスターソース使いがミソ→Cpicon きのこベーコンのオイバタ醤油スパゲティー by milketmoi
マッシュルームの切り方がミソ→Cpicon ガーリックマッシュルームスパゲティー by milketmoi
超簡単でちょっと新鮮→Cpicon 和えるだけ♪カニカマとパクチーのパスタ by milketmoi
パリのビストロ再現パスタ→Cpicon コンビーフとミントのスパゲティー by milketmoi
ちなみにそのビストロはコチラです→「RINO(リノ) ~パリのビストロ 11区~

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今日は木曜レシピデーですので(いつ決まった?)先週作って美味しかった、
「ほうれん草とベーコンとクルミのペンネ、半熟目玉焼き添え」のご紹介です。
主な材料全部料理名に入れちまったぜ感ですが、
王道マリアージュのほうれん草と半熟卵にベーコンの塩気とうまみ、クルミのカリカリ食感、パルメザンの風味、あ~んど、食べ応えのあるペンネの食感と大きさもポイント。
それぞれが合わさることで美味しいので、ぜひパスタはペンネでお願いします。
調理ポイントは特にありません。特別凝った具材もありません。簡単です。
あ、それと前回の「ウフ・アン・ムーレット」も近いうち再現に挑戦したいので、
美味しく出来ましたら(家ビストロとしては)ぜひご紹介させていただきたいです。
それでは材料と作り方です。
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材料(2人分)
・よく洗って水けをよく切ったほうれん草のざく切り150g ・1㎝幅に切った厚切りベーコン(なければ薄切りベーコンでも)80g ・粗くくだいたクルミ30g ・にんにくみじん切り1片分 ・赤唐辛子の輪切り1/2本分~ ・オリーブオイル大2 ・ペンネのゆで汁大2~3くらい ・塩胡椒適量 ・ペンネ120g ・半熟目玉焼き(又はポーチドエッグや温玉でも)2個 ・パルメザンまたは粉チーズたっぷりめ ・EXVオリーブオイル少々 ・粗びき黒胡椒少々

作り方
ペンネを茹で始める。半熟目玉焼きを作っておく。
フライパンにオリーブオイルとにんにく、赤唐辛子を入れ中火にかけ炒め、
香りがたったらベーコンを入れ、少し火を強めて少し焦げ目がつくくらいに焼く。
ほうれん草を加え、手早くさっと炒め、軽く塩胡椒をし、いったん火を止める。
ペンネがアルデンテに茹であがったら、ゆで汁をとってからよく湯を切り②に入れる。
再び火にかけ、さっと混ぜ、味を見ながら茹で汁と塩胡椒でお好みに調味する。
火を止めて、最後にクルミを入れさっと混ぜる。
皿に盛り、目玉焼きを添え、EXVオリーブオイルをさっと回しかけ、
たっぷりめにパルメザンをかけ、粗びき黒胡椒をガリガリして出来上がりです。

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あ~んど。
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今日もどうしちゃったのさ春まっさかり中パリでございます。
お隣り家パトリックさん家のさくらんぼの花も大満開中。
毎年すんごい量のさくらんぼが出来過ぎて収穫だけでも大変なよう。
お裾分けしていただける我が家は嬉しいのですが。
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我が家は杏やマグノリアの花が散ってしまい、植えた花の種が早く育たないかな、
と待ち遠しいのですが、べべっ子たちがずかずか上を走りまわり、ときどき掘ってるぞ!
「大丈夫か、お花ちゃん、負けんなよ~~!」
と思っているのですが、Non!って言った時のベベたちの、やべっ!って顔はかわゆし♡
次回はパリ散歩ご紹介となります。
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