イタリアン


昨日の夜は「孤独のグルメ」を1人観ながら、焼肉が無性に食べたくなってしまったわたくしです。
日本にいた時は焼肉、それほどには食べなかったのですが、さすがに「孤独のグルメ」に出てきてしまったら、あ~た…。
で、近頃スペアリブの美味しさに目覚め気味なのですが、あの焼肉屋さんの(観てない方ごめんなさい)にんにくの粗みじんをまぶしたいただき方やゴマ油と白ゴマと塩のいただき方はちょっとマネ出来るかもかも、と、今、気持ちはスペアリブの焼肉風~。
それにしてもこのドラマで知ったので遅れててえらそなこと言えないのですが松重豊さんがい~い味。松重さんにしたプロデューサーさんセンスいいわ~。
さてさて、だけど今回ご紹介は焼肉とはま~ったく合わない、

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コチラ「イチジクのカルパッチョ」です。
旬のイチジク、今我が家にはほぼ毎日ある状態でして、サラダにしたり、タルトにしたり、毎朝飲むようになったスムージーに入れたりしているのですが、超~簡単お手軽に何か出来ないかな、と思って作ってみたらシンプルですが生ハムの塩気とチーズの風味がアクセントになってなかなか美味しくて、それから何度かちゃちゃっと作ってる1品。
で、今回はパルメザンチーズを使っているのですが、一番はじめはシェーブルチーズ使いで、それまた美味しかったのです。なのでお試しいただく場合はお好みでチョイスしていただけたらと思います。
それでは早速ですが材料と作り方行きま~す。

材料(2人分)
・イチジク2個 ・小さく切った生ハム15g ・削りタイプパルメザンチーズ10g~ ・粒ピンクペッパーと粒グリーンペッパー適量(一種類でもOKです) ・EXVオリーブオイル小1~ ・バルサミコクリーム小1と1/2~又はパルサミコ酢小1と1/2~にハチミツ少々を混ぜたもの 

作り方
①イチジクは縦に半分に切り、さらにそれぞれを四等分に切る。
②皿にイチジクを並べ、生ハム、パルメザンを散らし、EXVオリーブオイルとバルサミコクリームを回しかけ、粒ピンクペッパーと粒グリンペッパーを散らして出来上がりです。

そして使ったバルサミコクリームがコチラ。

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日本のネットでも購入出来る、手摘みのぶどうを使っているというイタリアのエミリアロマ-ニャ州の1871年創業のレオナルディのもの。
LEONARDI社
サラダなどにはお手軽なバルサミコ酢をちゃちゃと使っていますが、今回はイチヂクだけなので見ためも考え、こっちのとろりとしてからみのいいクリームの方を使っています。
イチヂクとバルサミコは相性がよく、このレオナルディでもイチジクバルサミコ酢が出ているくらいなのでカルパッチョもバッチシです。またこのクリームが4年熟成ものでも(他に10年もの20年ものなんてのも)美味しいのです。でも、クリームじゃなくても普通のバルサミコ酢+ハチミツでも十分なので、え、バ、バ、バルサミコクリーム?な~んてご心配は無用です大丈夫!
前菜やおもてなしにもちょいとオサレなのでたまにこんなカルパッチョ、いかがでしょか。
(って、前回レシピご紹介の際もシメにこれと似たようなフレーズ使ったような。ああ、引き出し少なっ!)


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今回はイタリアのちょいとスペシャルなパスタを使ったレシピのご紹介なので、昔々、イタリアのリグーリア海岸沿いを旅した時の思い出もちょいとお1つ。
それはお友達痰壺Y子ちゃんと2人で列車の旅をしていた時のこと。
私たちはジェノヴァから電車に乗ったのだけど、そしたらボックス型の個室のような席はどこもティーンエイジャーの男の子たちが座っていて。どうやら学校単位(男子校?)での課外授業の移動のようだったのです。
で、乗換地まで1時間くらいかかるのでちょっと入り辛かったのだけど、ティーンエイジャー男の子たちの座るボックス席の1つに座らせてもらったのですが、男の子たち、東洋人の私たちに興味津々で、座った途端、と言うか座る時も、ここいいですか?と言うと、どうぞどうぞ!とうひゃうひゃしながらウェルカムで、座った途端質問攻め。するとそのうちその中の一人に男の子が、なぜだかわたしに何やら特別な熱い視線を向けてくるようになって。他の男の子と話すと、そっちを向かせないようにマシンガン質問ぜめ。その時の真っ直ぐな目がほんと真っ直ぐで(ちなみに目の色はダークでした)。そして一緒に写真を撮ったりしていると、彼らも、そして私たちも乗換の駅に着いたのです。
で、皆で一緒に降りて、その後は別々の電車だったので、それじゃ、となった時、あのマシンガン男の子が、私を止まらせ、見つめ、何やらイタリア語で〇〇リーノ〇〇ローナ。的に私に言い、そしていきなり私のほっぺにチュッ♡して真っ赤な顔で走り去ったのです~。それがかわいくてねぇ。それに外国人にチューされたなんてはじめてだったので新鮮?でねぇ。旅から帰って来てもなんだか思い出すと甘酸っぱかった~。痰壺Y子ちゃんにも、あの子にすんごい気に入られてたねぇ。ふっふっふっ。って言われて。その時の写真もずっとちゃんと持ってましたよ(でも今はどこにいったかわからないなぁ…)。
そして、あれから時は経ち、外国人にも慣れ、新鮮な甘酸っぱさ感覚を失った日本女でございます~。
あの真っ赤になった男の子も今じゃす~っかり大人イタリアン男。もう顔真っ赤どころか、行き交う女をくどきまくったりしていたりしてね。ふふ。
そんなまだ私がヨーロッパに住んでいなくて、旅の人として来ていた頃の出来事でございます。

さてさてそんなイタリア~ンなパスタレシピで今回は「コンキリオーニカップのオレンジ風味フェンネルマリネ」です。
前回の週末ごはんご紹介の際に、付け合せで作ってみたら美味しく出来た、と書いたもので、分量を量って再度作りました。マリネだけでも十分美味しいのですが、コンキリオーニカップの程よい弾力食感が合わさるとさらに美味しいので、ちょっとスペシャルなパスタではありますが、是非合わせてみていただけたら、と思います。それにこのコンキリオーニ、いろいろアイディア詰め物出来るので意外に使い勝手がいいのです。
それでは材料と作り方で~す。

材料(6個分)
・フェンネルの茎の白い部分をスライサーで千切りにしたもの(150g) イタリアンパぜりの粗みじん切り適量 ★EXVオリーブオイル大2 ★オレンジの搾り汁1/2個分 ★白バルサミコ酢又は白ワインヴィネガー(大1と1/2) ★砂糖4つまみ ★塩胡椒少々 ・コンキリオーニ(貝殻型パスタのコンキリエより大きいもの6個) ・パスタ用EXVオリーブオイル少々 

作り方
①コンキリオーニを茹でる。
②その間にフェンネルとイタリアンパセリと★を混ぜ、コンキリオーニが茹で上がるまで冷蔵庫に入れマリネしておく。
③コンキリオーニが茹で上がったらよく湯を切り、EXVオリーブオイルを少し回しかけ馴染ませ、中に②のフェンネルのマリネを詰め、皿に盛り、あれば彩のラディッシュやプチトマト、イタリアンパセリなどを飾り、仕上げに粗挽き胡椒を振って、出来上がりです。

 


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何を隠そうわたくしフランスに来て以来一度も美容院に行っておりません。
伸びたらいつも自分でチョキチョキ。旦那のお嫁になってからは、揃えるのだけは旦那にしてもらっております。
留学生の時は節約が一番で、それにフランスでは流行のヘアスタイルを意識してるわ、って人がかなり少なくて、シンプルスタイルの人が本当に多いので、私もずっと自分で簡単チョキチョキのシンプルヘアで問題なし。シンプルと言うのは例えば普通のロングヘアだったり、ナチャラルなレイアーだったりです。
髪の色もフランスに来てからはナチャラル色がほとんどなのですが、ニースにいた時、一度、濃いめの茶色のヘアカラー(もちろんフランス製)で自分で染めたら、それはそれは見事な真っ黒色になってびっくりしたことがあります。こっちのヘアカラーって強いみたいですぐ染まる上に濃い茶系ヘアカラーを選んでもカラスみたいに不自然な真っ黒になっちゃうのです。でですね、その時の私はほんと引田天功みたいでしたよ~。引田天功さんごめんなさいですが、あまりにも真っ黒でまるで髪だけが黒髪人形の髪みたい。でもまた染めるのは髪が傷むししかたなくそのままでいたら、な、な、なんとニースの街で男性に声をかけられることが増えてびっくりだったのです(ニースは南の雰囲気やイタリアが近いせいもあるのか若くても年配でも声をかけてくる軽い男性がかな~り多いのです)。あれは絶対に黒髪のせいだと思います。日本人の知り合いも皆言うけど、こちらではアジア人女性は黒髪が断然人気なんです。
そのわけは私が思うに、こちらでは皆が髪の色がいろいろだし、当たり前だけど欧米人の顔の作りにそれぞれの色も合っている。ちなみにアラブ系の人でも明るい髪色の人も金髪の人もいます。そんな中で欧米人にとってアジア女性は黒髪(特に真っ直ぐストレート)がエキゾチックに魅力的に感じるんだろうと思います。それにこれは私が感じることだけど、こちらで髪を明るい色に染めているアジア人は本物のヘアカラー色の人たちの中でやはり何か不自然な感じがしちゃうんですよね。
でもこれが日本だと皆が元々は基本同じ髪色だから、それぞれに少しずつ違う色なのも、またそれはそれでかわいいと思うのです。そしてそれは流行に敏感な日本の文化みたいのとマッチしてるからかなぁ、なんてことも思ったりします。なので髪の色も他のことと一緒で今住んでるその国に合う色、みたいのがあるのかな、な~んて思うわけです。
ということで、昨日お風呂に入った時、自分の髪を見てふと思い出したので書いてみたお話でした。


じゃあじゃあ、今回は赤パプリカやトマトを使った2種類のパスタのご紹介です。
2種類なのは、パプリカとトマトの食べ頃が9月の後半にはそろそろ終わりかしら、と思い、早めに紹介しておかなくちゃ、って。ま、ちょっと焦ってとも言えるのですが。

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こちらは「トマトと赤パプリカのパスタ」。
これは結構なスカスカ冷蔵庫の時にあったものでぱぱっと作ったら、とっても美味しく出来たので、その後2、3度作っているもの。ポイントは赤パプリカの甘みと日本酒とお醤油と和風だしの素。洋なのだけどほんのり落ち着く味わいです。


材料(2人分)
・湯むき完熟トマト2個のざく切り(350g) ・赤パプリカ1個分の小さめ角切り ・にんにくみじん切り(1片分) ・オリーブオイル大2 ・日本酒60ml ★和風だしの素小1 ・醤油小1と1/2 ・砂糖ふたつまみ ・塩胡椒少々 ・パスタ180g ・あればイタリアンパセリなどのハーブの粗みじん切り適量

作り方
①フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れ、中火にかけ炒め、香りがたったらパプリカを入れ軽く炒める。トマトを加え、軽く炒め合わせたら、酒を入れ、蓋をして中火より少し弱めの火で6~7分煮る。★を味を見ながら入れソースの出来上がり。
②パスタを茹で、よく湯を切って、①に入れ味を見て、塩胡椒をし、さっと混ぜる。
➂ 皿に盛り、あればパセリを散らして出来上がりです。

※今回はペンネを使いましたが、スパゲティーでもとても美味しいです。パスタを茹でるタイミングは調節してください。


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そしてこちらが「魚介とチョリソーとプチトマトのパスタ」。
これはわりとしっかりイタリアンなパスタです。魚介のうまみにチョリソーの辛みとプチトマトの甘さがアクセント。
プチトマトは生も美味しいけど、火を通すとさらに甘みが出てそれまた美味すぃ。


材料(2人分)
・魚介(今回は解凍した冷凍むき海老、イカ、あさりなど使用、合わせて200gくらい) ・チョリソーの粗みじん切り(25g) ・プチトマト(120g) ・にんにくみじん切り(1片分) アンチョビーの粗みじん切り(2枚分) ・白ワイン(100ml) ・オリーブオイル大2 ・塩胡椒適量 ・スパゲティー180g ・あればイタリアンパセリの粗みじん切り適量

作り方
①スパゲティーを茹ではじめる

②フライパンににんにく、アンチョビー、オリーブオイルを入れ中火にかけ炒め、香りがたったらチョリソーも入れさっと炒め、プチトマト、魚介、白ワインを入れ1~2分煮たら、塩胡椒をし、ソースの出来上がり。
③ スパゲティーがアルデンテに茹で上がったら、よく湯を切り、②に入れ、さっと混ぜ、味を見て、足らなければ塩を足し、皿に盛り、あればイタリアンパセリを散らして出来上がりです。

*こちらは魚介の火の通りに合わせ、先にパスタを茹ではじめました。魚介はお好みのものでどうぞ。殻つきあさりを入れてももちろん美味しいです。その場合はあさりの口がパカッと開くまで蓋をして蒸してくださいね。


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ちょっと前のヴァカンスごはんでご紹介したイカのパスタのレシピのご紹介です。
海老好きな我が家ですが、最近はイカも好きでいつも冷凍庫に常備しているのです。
で、合わせたのは赤パプリカ。ちょっとバスク風を意識しました。
そしてさらにコリアンダーでオリジナル感。
ポルトガルのレストランでグリルしたイカにコリアンダーがかかっていたのが意外に美味しかったのを思い出したのです。
自分レシピでコリアンダーと言えばこの梅と合わせるのと、
Cpicon 梅とコリアンダーのおにぎり by milketmoi
マッシュルームを合わせたのがちょいとスペシャルっぽいかな、とずずしく思うのですが。
Cpicon 生マッシュルームとコリアンダーのサラダ by milketmoi
このイカのパスタもとっても美味しく出来ました。
コリアンダーって私たち日本人はアジア料理が先ず思い浮びますが、意外にフランス料理でもよく使われてるし、ポルトガルのアレンテージョ地方ではほとんどの料理に入れるとか。
そう言えば日本でもパクチー(コリアンダー)が流行っていて専門店も出来ているらしいけど、フレンチとかの西洋料理メニューもあるのかな。
ヴァラエティ豊かだったら勉強にもなるし行ってみたいです~。
でも私が一時帰国なんかで行く時にはあるかなぁ?大丈夫かなぁ?超がつくパクチー好きなので定着を願うんだけど…。
じゃ、材料と作り方で~す。



材料(2人分)
・小イカ(100g) ・赤パプリカの輪切り(50g) ・トマトの粗みじん切り(80g) ・にんにくみじん切り(1片分) ・赤唐辛子輪切り(1/2本分~) ・アンチョビー粗みじん切り(2枚分) ・オリーブオイル大1と1/2 ・白ワイン40ml ・レモン汁大1と1/2 ・塩適量 ・スパゲティー180g ・コリアンダー粗みじん切り10g~

作り方
①スパゲティーを茹で始める。
②フライパンにオリーブオイルとにんにく、アンチョビー、赤唐辛子を入れ中火にかけ炒め、香りがたったらトマトを入れさっと炒め、続いてイカも入れ軽く炒めたら白ワインを入れ20、30秒軽く炒め煮にして、赤パプリカも加え、さっと炒め合わせる。スパゲティーが茹で上がっていなければいったん火を止めておく。
➂スパゲティーがアルデンテに茹で上がったらよく湯を切り、②に入れ、さっと混ぜたらレモン汁をぎゅっと絞り、味を見て塩をお好み量入れる。最後にコリアンダーをトッピング用に少し残して入れ、混ぜたらすぐ火からおろす。
④お皿に盛り、
コリアンダーを散らして出来上がりです。




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今回はトマト味パスタのご紹介です。
トマト味パスタと言えば自分が思い出すのは、
日本で働いていた頃に近くにあったイタリア人シェフのお店のペンネアラビアータ。
そこのアラビアータは今まで食べたザ・トマト味パスタの中で自分には一番美味しかった1品。
けれどそのお店はもうありません。
夜は人気がだいぶ少なくなる溜池山王の裏通りで場所も難しかったんだろうな、と。いくつかのランチが行列だった人気店も閉店してましたし。
あれ以来あれ以上に美味しいザ・トマト味パスタにはまだ出会ってないかなぁ。
トマトがイタリアの缶詰の中でもアラビアータにあったチョイスだったのかな、なんて思うのですが。
それからダントツ忘れられないパスタがもう1つ。ジェノヴァに向かう途中一泊した街のお店で食べたカルボナーラです。あれはちょっと別格と思うくらい豊かな風味でしつこくない濃厚さがありました。
卵とクリームが超~フレッシュ&濃いいものだったような気がします。
でもあの街、名前も忘れてしまいました。もちろんお店の名前も。
今だったらこうしてブログもやってるし忘れるなんてことないんですけどねぇ。
とても遠い昔の旅の思い出でございます。
さてさてスパゲティースパゲティー。
真っ赤な完熟トマトがあったので、今回はフレッシュ生を活かしたちょっとスープ仕立てのトマトスパゲティーにしてみました。
それに味つけには、ナンプラー、醤油、ライム汁、少しのお砂糖、塩胡椒、そしてコリアンダーがまた大事アクセント。ってかコリアンダー入りが食べたくてのこの味つけとも言えなくないかな?!
でもオイルはEXVオリーブオイルです。仕上げにもちょっと回しかけると香りと風味がぐぐんとアップ。
スパゲティーはレシピでは温いまま使っていますが水でしめてもどちらでも美味しくいただけます。
ちなみに私は生トマトでお料理を作る時はしょっちゅうお醤油とお砂糖を隠し味に使うのですが、これがなかなかいいお仕事してくださるのです。
それでは材料と作り方で~す。


材料(2人分)
・湯むきした完熟生トマトのざく切り(250g) ★EXVオリーブオイル(25ml) ★醤油大1 ★ナンプラー大1 ★ライム汁またはレモン汁大1と1/2 ★砂糖3つまみ ★塩胡椒少々 ・コリアンダーの粗みじん切り(15gくらい) ・スパゲティー180g ・スパゲティー用&仕上げ用EXVオリーブオイル適量

作り方
①スパゲティーを茹で始める。
②ミキサーに湯むきトマトを入れ滑らかなピュレにし、★を混ぜる。コリアンダーを飾り用に少しとって、残りをトマトピュレに入れさっと混ぜてトマトソースの出来上がり。
➂スパゲティーが茹で上がったらよく湯を切り、EXVオリーブオイルを少々かけて混ぜ、皿に盛り、②のトマトソースをかけ、とっておいたコリアンダーを散らしてEXVオリーブオイルをさっと回しかけて出来上がりです。


さ、8月が始まって今日もいいお天気のパリ地方。そして旦那はヴァカンス。
あともうちょっとしたらごはん作り開始で~す。
皆様もどうぞ素敵な8月最初の週末をお過ごしください♪




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