ブロカント&エマウス

RIMG7674
昨日もあったかな日曜日。今年のパリはたぶん日本より春が進んでいるようです。
ということでタムちゃんのパセリとパクチーを買いにマルシェへ。
RIMG7676
先ずは八百屋さんに向かったのですがいつもは聞こえてくるイタリア系ムッシューの声は聞こえなくて、姿もなくて。あ、今日はいらっしゃらないな、って。
するとタトゥーの渋いお兄さんが通り過ぎる。
フランスはタトゥーを入れてる人が多くて、日本のように特別な感覚はないのです。
背中に小さなバラや蝶々を入れてる女の子もた~くさんいるし、
意味のよくわからない変な漢字を入れてる人も肩や足にデカいのを入れてる人も。
でも女性の大きいタトゥーはせっかくの女性らしい身体や肌にもったいないなぁ、
なんて私はちょっと思ってしまいます。小さいのならまだかわいいけれど。
RIMG7680
さてパセリ2束とパクチー1束合わせて2ユーロ55サンチームを買った後は、
ポルトガルバーでバラ色シュワシュワで乾杯。
でもささっと飲んでこの後向かったのは、
RIMG7682
近くで開かれていたブロカント市です。
もうこの頃は薄着じゃないと暑いくらいになっておりました。
RIMG7681
これは人気ブロカント食器「サルグミンヌ」のアルザス地方仕様の絵柄。
ヴァンヴの蚤の市でも結構なお値段で売られていましたがエマウスでもよく見るもの。
我が家にもエマウスで買ったものが何枚かあって、
エマウスで買わないともったいないな、なんて思ってしまいます。
RIMG7683
シンガーでプロデューサーでもあるジャン=ジャック・ゴールドマンのLPも。
この方、フランスでは超有名でシンガーとして大活躍したのは80年代ですが、
今は主にプロデューサーとしてフランス音楽界の重鎮的存在。
ちょっと調べてみたら私が以前住んで大好きな下町19区出身。
なんだか嬉しくなってしまいました。
歌声がちょっと独特ですぐ、彼だ、ってわかるんです。
RIMG7688
とても大きなブロカントで一回りするだけで2時間以上。
で、お腹もすいていたし暑いしで途中からちょっとフラフラになってしまいました。
RIMG7685
でもブロカントを後にし、ゆったりとした新鮮風景の住宅街を歩けば、
どこもかしこも春で、爽やか~♪
RIMG7687
ほんっとに今年のパリの春はものすごく恵まれた春。
去年は6月初旬までショコラ色だったマルヌ川もすでに緑になり始めているくらい。
去年の春は雨がとにかく多くてセーヌやマルヌが氾濫したんでしたっけ。
あれから一年。早いものです。
じゃ、帰ってごはんで~す。

………………………………………………………………………

最後まで読んでいただきありがとうございます♪
お手数おかけいたしますがポチッとクリック応援していただけるととても嬉しいです。
他の方々の個性豊かで素敵なブログも併せてご覧になっていただけます。

人気ブログランキングへ


にほんブログ村

ありがとうございます!


RIMG7550
日曜日は我が家から少し行ったところにあるブリー地方のブロカントに行ってきました。
あの美味しいブリーチーズが有名なところですね。
意外にもパリから近くて私もはじめて行った時はちょっと新鮮驚いたのです。
さてさてブロカント。今回は小さな町中の通り沿い。
RIMG7556
先々週から毎日晴天ポカポカのパリ、この日も朝から気温上昇中。
今日もでしてたぶん日本より暖かいのです。
RIMG7552
日本でもフリーマーケットがありますが、
フランスのブロカント市はそれプラス古い物もたくさん売られていて。
ここはレコードばかりでしたが。
RIMG7566
最近のものと一緒に年季の入った雑誌や雑貨なんかも並んでいたりします。
普通の家庭にもこういったものが残っているというのは、
古い家がたくさんあって地震もないこともありずっと住み続けられているからかな、と。
なので例えば郊外の新興住宅地のブロカントなんかだと、
年季の入ったもののある率がぐぐんと下がったりするのです。
RIMG7567
これは1940年代のヘルメット潜水用の真鍮で作られたヘルメット。
1950年代にスキューバダイビングが出てくるまではこれが使われていたそうで、
すごく重くてびっくり!首に悪そうでしたけど昔の人はこんなの被ってたんですねぇ。
RIMG7571
こちらはヴィンテージのテーブル&チェアのセットたち。
RIMG7570
もこもこ生地のは70年代。
RIMG7569
こちらは60年代のもの。どちらもいかにもその時代雰囲気なのです。RIMG7557
ちょうどブロカントの途中には50年代~60年代にかけて建てられた家もありました。
この角々段々連なりスタイルが特徴だよ、って旦那。
今ももちろん現役で、若めのカップル&お子さんが出入りしていらっしゃいました。
出来た頃は髪をふくらませてアイラインをしっかり入れたマダムが住んでいたのかなぁ、
なんて50年代の映画の中のマダムを想像したりして。
RIMG7581
帰り道はのどかなブリーの風景を見ながらお気軽ドライブ気分。
RIMG7582
今は公園となっている小さなシャトーにも立ち寄りました。
RIMG7587
広い庭には春の中、緑の中、小さな小川も流れていて。やはり田園はよいよい。
一度郊外に住むと正直、パリ市内にはもう住めないかなぁ、とよく思います。
でもたまに行くのはやっぱりパリ楽すぃ。メトロに気をつけながらね。
RIMG7578
パリ&郊外どちらもLOVEでございます♡

………………………………………………………………………


あ~んど。
新入りさんのご紹介です。
RIMG7612
先ずは女の子とダックスフンドが織り込まれたタブローで60年代頃かな、って旦那。
30×50㎝くらいの大きめですが感じのよいマダムのお店で何と50サンチーム!
まったく値切ってません!
RIMG7617
お次は50年代~60年代頃の香水瓶で中の香水もちょっと残っているもの。
これは可愛らしいマドモアゼルのお店で1ユーロ。
香水のにほいが何とも古めかしくてそれもよいのです。
RIMG7619
そして北東フランスの「ムーラン・デ・ルー」のブロカントの大きめ皿で2ユーロ。
同じ絵柄の中皿を持っているのでお揃いになるので買いました。
ということで今回のブロカント&新入りさんご紹介は以上となります。

………………………………………………………………………


最後まで読んでいただきありがとうございます♪
お手数おかけいたしますがポチッとクリック応援していただけるととても嬉しいです。
他の方々の個性豊かで素敵なブログも併せてご覧になっていただけます。

人気ブログランキングへ


にほんブログ村

ありがとうございます!


RIMG6371 - Copie
マルシェを後にし向かったのは今年初のブロカント市。
「ブロカント」とはフランスでは2通りの意味があり、1つは、アンティークが100年以上時を経たもののことを言いますが、100年は経ってないけど古いもののことをブロカントと言います。そしてもう1つの意味が、市民が(プロフェッショナルも少し混ざりますが)、家で眠っていたような物や使わない物を持ちよって、それぞれに露店を開いて売る、フランスのガラクタ市のようなもののことを言います。
このブログでもよくブロカントという言葉を使っていて、多くは週末ごはんで使うフランスでよく知られた慈善団体「エマウス」で買ったリサイクルのブロカント食器たちのことを指してきましたが、今回は今年初の後者の市民ブロカント市のご紹介でございます。
今年初と言うのは、パリ郊外は多くの場合、寒くなる頃にはほとんどブロカント市は開かれず、暖かくなってきた頃にまた始まり、そして長期バカンスが始まる7月の直前、6月末までは毎週末は必ずと言っていいほど、どこかの街やカルティエでブロカント市が開かれ、そして7月8月のバカンス休みはまたほとんど開かれず(皆パリを出てカンパーニュや海外に行くため)、そんなバカンス明け9月から、また秋の終わりまであちこちで開かれる、と、ま、こういう感じなんです。ただしパリ市内では冬もブロカントがときどき開かれていますし、地方なんかのバカンス期に人が集まるような場所は7月8月でもブロカントが開かれることもあるようです。
と言うことで、ここパリ郊外では今からがブロカントシーズン。
あたしたちみたいなパリ在住しかしパリの冬苦手人からすると、長い冬を超えてやっとこさ、春来たぞ~、みたいな明るい季節のはじまりシルシでもあるのです。
RIMG6377 - Copie
っつうことで、市民のガラクタ市ではありますが、各ご家庭に古いお宝があったりするもので。その中で気に入ったものをめっけるのが楽しいのです!
でも実はうちは旦那が長年のブロカント収集家なので、結構家にあるものとかぶります。
このマッチ入れのホーロー容器も、同じタイプ容器が結構家にゴロゴロございます。
でもわたくし年代ものだと知らなくてしばらく拭く時に結構適当に扱っていたのです。
RIMG6376 - Copie
この古い缶はフランスの60年代の人気人形劇「le manège enchanté pollux、margote」のもので、収集家もたくさんいるくらいの人気キャラクター。クリニャンクールの蚤の市なんかでも結構なお値段で売られているものなのです。で、一応旦那がお値段を聞いてみたら、25ユーロだよ、って。ブロカントにしてはとてもお高いです!ここはプロフェッショナルな人のお店だったので全部が高いお値段設定のようでした。
実は旦那もちょっと収集しておりまして同じものが家にあるのです。
それがコチラ↓
RIMG6524
絵柄は違いますが、同じシリーズ缶。
こういうものがかなりの量あるので、万が一本当に困った時は売りましょうね、とたまに話しております。
RIMG6373 - Copie
このブロカントは大きな駐車場を会場にしていて屋根があるのでたとえ雨天になっても店を開いていられるのがよいところ。通りや空き地などの屋根のない場所で開かれる場合は、朝から雨だと中止になるし、途中で降り出してきた時は個人でテントを作っている人はいいのだけど、その準備がない人はとっとと撤収しなくてはなりません。
ずぶ濡れになって大変なんです!
RIMG6374 - Copie
こんな相当年季もののチャリンコも売っていたりします。
お値段は150ユーロとのことでした。好きな人は好きだから興味を持つし、蚤の市の人が買い付けにも来たりします。
RIMG6378 - Copie
ここにも左の青い服とピンクの服の子たちが「le manège enchanté pollux、margote」のキャラクターさんで、でもかなり無造作に箱に放り込まれておりました。あとで旦那がネットで調べてみたら、結構レア人形だったらしく、買えばよかった~ちっくしょう~、と言っておりました。
………………………………………………………………………

さてここからがわたしたちが買ったものたち。
RIMG6521
先ずはこのガラス製の古い繊細な器でフルーツサラダや小さな前菜なんかにぴったりな感じのもの。8個で1ユーロ50サンチームでした。
R1129518 - Copie
お次はこのぬいぐるみさんたちで、ご覧の通りこれもかな~りの年季もの。
結構高いだろうなと思いつつ一応1ついくらかお値段を聞いてみたら2ユーロだよん、ってムッシューがあっさり。やった!思い、でも2人のうちどっちがいいかなぁ、って迷っていたら、1つあげるよん、って言われて。ええ~嬉すぃ!イェイ!って。こんな方もいらっしゃるので、とにかく高そうでもお値段を聞いてみるのが大事なのです。
※ピンクのバスケットは以前エマウスで買ったチェコスロバキア製の古いものです。
R1129524 - Copie
そして最後は中にバレリーナが入ったガラス瓶で古いものがところ狭しと並んだ店にあったもので、高いかな、とまた思いつつお値段聞いてみたら3ユーロだよ、って。2ユーロはだめですか?と申し訳ない感じでそっと聞いてみたら、う~ん、いいよ、ってまたこっちムッシューもあっさり。言ってみるもんですイェイ!
R1129490 - Copie
で、帰ってきてよく見てみたら、これオルゴールになっていて、裏のネジを回すとバレリーナが踊る仕掛けになっていたのです。気づいてびっくり!なんてかわいいんだ~♡ って。バレリーナってなんか甘くてそそられますね。
今回のゲット品は以上となっております。
………………………………………………………………………

最後まで読んでいただきありがとうございます♪
お手数おかけいたしますがポチッとクリック応援していただけるととても嬉しいです。
他の方々の個性豊かで素敵なブログも併せてご覧になっていただけます。

人気ブログランキングへ


にほんブログ村

ありがとうございます!


RIMG5727 - Copie
さてさて、ちょっと前に久しぶりに行ってきたエマウスのご紹介です。
よく行くいくつかのエマウスの中でもここは小規模店。
でも私のお気に入りの1つでございます。
と言うのも状態のいい商品が揃っている&窓口のお兄さんがサンパ♪(感じがよい)
お兄さんはアフリカ系の方なのですがそんなサンパな上にチャーミングでねぇ。
俳優になれそうなくらいなんです。んだからわたくしたち行く度に、
あの人、ほんとチャーミングだよねぇ~、と話すわけです。
ま、主に私が言うんですけどね。へへ。
RIMG5728 - Copie
この日も素敵な笑顔を何度も見せられてしまったものだから胸をキュンさせながら、
しかしいいものないかしらん、と目ざとく?店内を探索。そこにもう乙女はいない…
RIMG5788 - Copie
そしてめっけた食器さんたちで~す。
まずはこのとても状態のよい大皿1枚&中皿6枚セット。ほとんど傷、シミがありません。
RIMG5792 - Copie
これは人気ブロカント食器「サルグミンヌ」のもの。
RIMG5793 - Copie
お次はこれも状態が非常によいシチュー用の器。
蓋付きのものはなんだか可愛いらしくてつい目が行ってしまいます。
RIMG5798 - Copie
お揃いの大中小のお皿たちもありましたよ。縁どりの赤茶もキュートです。
RIMG5806 - Copie
これはフランスの東、フラッシュ=コンテの「サラン」のもの。
コンテチーズでも有名なところですね。
RIMG5801 - Copie
こちらは取っ手つきの器(たぶんこれもシチュー用)とソース入れ。
RIMG5800 - Copie
鍋しきもありました!お揃いの鍋しきはあまり見ないので若干レアかと思われます。
RIMG5805 - Copie
そしてお揃いの大皿2枚もセットです。
このエマウスはわりとこうして食器がセットで揃っているのもいいところ。
RIMG5807 - Copie
これはパリ郊外「ショワジー・ル・ロワ」の「H・B・C・M」という窯のものなのですが、
調べてみると1920年に出来た窯ですが1955年に閉じているのです。
ということは作られてから少なくとも62年以上は経っているということ。
その後どこかのご家庭のターブルにこの愛らしい赤いバラ柄が何度も並んだのでしょう。
我が家でも大事に使わせていただきたいと思います。
3月になって春の足音も聞こえてきて、いよいよブロカント市の方も始まります。
そうしたらブロカント巡りが趣味の旦那に連れられ毎週末に行くことになるかな、と。
なのでまたお気に入りに出会えましたら、わかる範囲でプチ歴史も調べつつ、
参考にもなるようご紹介出来たらな、と思っております!
………………………………………………………………………

最後まで読んでいただきありがとうございます♪
ブログランキングの登録カテゴリーをパリ→フランスに変更しました。
他の方々の個性豊かで素敵なブログも併せてご覧になっていただけます。
お手数おかけいたしますがポチッとクリック応援していただけるととても嬉しいです。

人気ブログランキングへ


にほんブログ村
ありがとうございます!



RIMG4709
昨夜はスペインの美味しい生ハムと赤ワインで一杯したら(2人でボトル1本)眠くて眠くて記事を一行も書いておけないまま早寝してしまったので、今日はサクサク行きます!
大晦日エマウスで我が家に来た新入り食器さんたちのご紹介です。
まずはコチラの大皿さん。旦那はいまいちな顔をしていましたが私が気に入りました。
RIMG4711
ピンクや赤の甘いバラ柄もいいいけどブルー&白のすっきり系も好きなのです。
RIMG4710
で、いつものように裏の印を確認したら、これがサルグミンヌU&Cのものだったのです!
フランスとドイツの国境の町サルグミンヌで1790年に生まれたサルグミンヌ窯は素晴らしい陶器技術で発展していきましたが、戦争のために別の町のディゴワンへ移りディゴワン窯を吸収してディゴワン・サルグミンヌになり、そんな中、このサルグミンヌU&Cというのは1880年~1910年の間にだけ作られたサルグミンヌでも特に古いもの。100年以上前のものはブロカントではなくアンティークになるのでこれはアンティークとなるのです。はじめてこのサルグミンヌU&Cに出会ったのはそれもエマウスでこの記事の時だったのですが、※記事内容が重複している部分がありすみません。
→「3月のエマウスの新入りサルグミンヌU&Cなどのブロカント食器たち
ときどきこんな本物のアンティークが混じってるんですよね、エマウス。
旦那にU&Cだよ、と言ったら、え?…ふふふ。と笑っておりました。
RIMG4712
お次もこれまたいかにも古い1枚で小鳥と花の絵柄がとても美しいのですが、
うっすらヒビが入っているので飾り用です。
RIMG4713
予想ですがおそらくこれも100年以上前のアンティークではないかしら、と旦那と話しております。
RIMG4714
裏の印はちょ~っと読みにくく旦那もわからないと。
RIMG4702
お次もこれまたいかにも古めかしい美しい花柄の1枚。
これはヒビなどはなくわりと状態がよいのですが、これもアンティークか、もしくはあと数年でアンティークになるものだろう、と旦那と話しております。
RIMG4703
印は北東フランスの「サンタマン」で「アネモネ」という柄モデル。モネちゃんですね。
RIMG4705
今度はちょっと変わった柄になりましてコチラ。
旦那が見つけました。
RIMG4706
ちょっと和風チックも入っていて不思議感かわゆし。
RIMG4707
そしたら北東フランスの「バドンヴィエ」のなんと「KIOTO」という柄モデルだったのです。
たぶん「KYOTO」を少し間違っっちゃったかな、みたいな。でもそれもほのぼの。
和の食材のフレンチかフレンチの食材の和食を盛り付けたいです♪
RIMG4718
そして最後は帆船の絵柄でこれもかな~り年季ものの1枚。
おそらくこれもアンティークか、もしくは数年したらアンティークになるものであろうと思われます。
RIMG4719
これは3枚めのと同じ北東フランス「サンタマン」のもの。
こんな感じで今回は、人気ない寂しい感じ大晦日エマウスでだったのですが、
かなり古そうなものばかりを見つけられてよかったです。
お値段は、状態のいいもの店とガラクタ山積み店でそれぞれ買ったのですが、だいたい合わせて7ユーロくらいでしょうか(他に旦那がビールグラスもちょっと買ったので正確なお値段が言えないのですが)。いつも通り、良心的(過ぎ?)お値段でありました。
ありがたいです。大事にさせていただきたいと思います!

…………………………………………………………………………

最後まで読んでいただきありがとうございます♪
お手数おかけいたしますがポチッとクリック応援していただけるととても嬉しいです。

人気ブログランキングへ


にほんブログ村
ありがとうございます!



↑このページのトップヘ