担当サイト更新のお知らせ

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サイト「ハネム-ンS」フランス特派員記事更新のお知らせです。
イタリアの高級ブランド「ブルガリ」が2020年パリにホテルをオープンします。
今回はその開業予定地であるパリを代表するラグジュアリーな
「ジョルジュサンク通り」を徹底的にご紹介。
ブルガリ ホテルオープン予定のジョルジュサンク通り、ハネムーンでの見どころは?【前編】
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ジョルジュサンク通りはシャンゼリゼとモンテーニュ通りとを結ぶ、
トリアングル・ドール(Triangle d’or/黄金の三角地帯)と呼ばれ、
パリを代表するリュクス(贅沢)な通り。
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オートクチュールやプレタポルテの高級店が並び、そんな中に、
実は日本人カップルにとって大事な思い出となっている場所もあるんです。
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ブルガリホテルの工事現場もうろちょろ?し、
進み具合をチェック!(フランスの工事はしょっちゅう遅れるから心配で…)
ここにブルガリホテルが建つとさらに華やか激戦地区になるな、
なんてことも思いながらじっくりレポートしてまいりました。
ラグジュアリーとかあまり興味ない方も、
読んでいだだくと結構面白いと思うので、
ちらっと見ていただけると嬉しいです。
それこそほんとチラ見でもウェルカム♪
どうぞよろしくお願いいたしま~す。ではでは。

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FotoJet (345)
サイト「ハネム-ンS」フランス特派員記事更新のお知らせです。
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この猫ちゃんを見てすぐピンとくる方はかな~りのパリ通さんですが、
今回はパリを代表するラグジュアリーなパラスホテル、
ル・ブリストルパリの大特集です!
新婚旅行でおねだり!宮殿ホテル「ル ブリストル パリ」【前編】
新婚旅行でおねだり!宮殿ホテル「ル ブリストル パリ」【後編】
ということで、この子はブリストルのマスコット「ファ・ラオン」ちゃん。
マスコット猫ちゃんがいるくらいですから、
ペット同伴もOKなここブリストル。さすがフランス、ブリストルです!
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開業は1925年で、元々は18世紀のフランス様式の貴族の邸宅だった歴史あるホテル。
パリっ子たちでさえも「特別なホテル」というイメージを持っているのです。
そんなブリストル パリを実際に取材させていただき、
歴史と魅力と、そして、宿泊はもちろん、
泊まらなくても、もう少し気軽に利用していただけるよう、
各施設もたっぷりご紹介の充実内容となっております。
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敷居が高いと私もずっと思っていたブリストルですが、
実際に訪れるとその思いはあっさり覆って、
これがパリを代表するパラスホテルの真のホスピタリティーなんだな、と。
やはり行ってみないとわからないものです(でした)。
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世界中の美食家たちを唸らせる
M.O.F獲得と3ッ星獲得という快挙を成し遂げた
エリック・フレションのお味も初体験。
全てが新鮮で思っていたよりもず~っとリラックスできる時間でした。
そんな感想も少し書かせていただいております。
ちょっと他にはないボリューミィーなル・ブリストルパリ特集となっておりますので、
お時間がありましたらちょっとのぞいていただいて、
パリの代表的パラスの雰囲気を少し楽しんでいただけると嬉しいです!

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FotoJet (239)
サイト「ハネム-ンS」フランス特派員記事更新のお知らせです。
パリで唯一のシャトーホテル「セント・ジェームス・パリ」の特集の
(歴史ある建物や古いお城を改修したスペシャルな宿泊施設)
今回は後編で、夕暮れバーとクラシカルなサロンのご紹介となっております。
パリで唯一のシャトーホテル「セント・ジェームス・パリ」で夢のようなハネムーン!後編
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ここは元々はアドルフ・ティエール元大統領(1797-1877)の夫人が
1892年に設立したフランス最高峰の学生を支援する団体
「アドルフ・ティエール財団」のサロンとして使われた19世紀の歴史ある建物。
その図書館をバーに改装したのがセント・ジェームス・パリのバー
「ル・バー・ビブリオテック(Le bar bibliothèque)」。
「ビブリオテック」とは図書館の意味なのです。
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12,000冊の本と、そしてクラシカルで美しいサロンにため息をついた夕暮れは
ちょっとタイムスリップしたような気分でもありました。
パリの中でこのようなお城のような邸宅に
一般の方、旅行の方が訪れることが出来るというのは
それほど多くないと思います。
パリの春の夕暮れの風景も楽しみつつ読んでいただけると嬉しいです。

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FotoJet (219)
サイト「ハネム-ンS」フランス特派員記事更新のお知らせです。
パリで唯一のシャトーホテル「セント・ジェームス・パリ」の特集で
(歴史ある建物や古いお城を改修したスペシャルな宿泊施設)
今回はかなり充実した取材をさせていただいております。
パリで唯一のシャトーホテル「セント・ジェームス・パリ」で夢のようなハネムーン!前編
FotoJet (220)
パリに約10年住んでいる自分ですが、
今もはじめてパリに来た時のことは忘れられません。
その時の新鮮な気持ちと今パリをある程度知った気持ち、
そのどちらの気持ちも満足できるとても素敵な空間でした。
記事で見ていただくだけでも夢が広がるホテルかと思いますので、
少しのぞいていただけると嬉しいです♪
どうぞよろしくお願いいたします!
ではではまた~。

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特別な旅のプランのお手伝いをする「ハネムーンS」さんの
フランス現地特派員ブログ更新のお知らせです。
→「Honeymoon s
今回の記事は前回のタクシー・バス編に続いて電車編となっております。
パリハネムーンで空港から市内へラクラク移動⑵電車編
パリへ旅行なさったことがある方、また旅行を予定なさってる方は
空港から電車での移動に使うRERのB線は危ない、
と一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。
そんなB線の利用方法とほんとのところどうなの?を
実際に行きも帰りも利用してまいりましたので、
お伝えさせていただいております。
フォトでですが実際に見ていただくと参考になると思います。
そんなB線でまた帰ろうという時、
空港駅に向かう途中でバックパッカーの女の子に出会いました。
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私も昔こうしてリュックをしょって1人旅をしていたので
アジアの子だったということもあり思わず声をかけたのですが、
韓国からでヨーロッパを1人旅中だそう。
韓国ではスタイリストの仕事をしてると言っておりましたよ。
パリははじめてで、気に入ったら数日滞在し、
その後ポルトガルに行ってみようと思ってる、って。
ポルトガル大好きな自分、ポルトガル最高よ♡って伝えました~。
こんな風に自由に海外を旅するって勇気が要りそう、
と思う方も結構いらっしゃると思うのですが、
一度勇気出してやってみるとこれがたまらないんです。
たとえば、日本と違って時間通りに来ない電車やバス、
その乗り換え時間に入ったカフェがジモティーばかりで
皆に話しかけられたり、おごってもらったりで思いがけず楽しい時間を過ごせたり。
何気なく入ったレストランが安いのにとっても美味しかったり。
道に迷っていて通りがかりの人にたずねたら、
目的場所まで親切に連れていってくれたり。
私も昔ポルトガルのバスターミナルで小さな女の子に手を引かれ、
私の乗りたかったバスまで連れて行ってもらったことがあります。
それも無言で。かわいかったんですよ~。
もちろん悪いやからもたくさんいるので気をつけなくてはもあります。
観光地のカフェで値段を聞かずにコーヒーを頼んだら、
普通の3倍くらいの値段を払わされたことがありますし、
イタリアでスリに狙われたこともあります。
でもやり口がいろいろとわかってくるので気をつけ方もわかってくるんですよね。
人に全部連れていってもらうのはラクだし安心だけど、
自由旅は思いがけない出会いがあったり
観光本には出ていない素敵な場所を見つけたり。
ポルトガルの大好きな街シネースもそんな場所の1つです。
→「なにもない街SINES~不思議に懐かしい国ポルトガルより~
→「なにもない街SINES 2~不思議に懐かしい国ポルトガルより~
→「なにもない街SINES 3~不思議に懐かしい国ポルトガルより~
→「なにもない街SINES 4~不思議に懐かしい国ポルトガルより~
もし、そんな旅をしてみたいと思ってる方は
ぜひ勇気を出してはじめの一歩をふみ出して欲しいです。
旅感が180度変わると思います♪

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