パリ生活社ミルクとマカロン2

パリ郊外の日常の暮らしの中で、日本人として感じることを率直に綴っております。

mars 2018

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月曜日なのですが「水曜はパリでランチしましょ」を久しぶりに更新です。
今回のお店は、パリに来た日本人たちの心の灯、フリーペーパーの
「オヴニー」を久しぶりに日本食品屋さんでゲットしたら、
ちょうどその時の記事で紹介されていたお店。
大衆食堂チックなにおいがぷんぷんして、こりゃ好きかも、
と思い、久しぶりに人様情報を参考にさせていただいてのお店。
パリに来たての頃は右も左もわからず毎号ゲットして参考にさせていただいたのですが
今はほとんど読まなくなって、でも久しぶりに読むとやっぱり参考になります♪
ということでもう先に言っちまいますが超気にいってしまったのです♡
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さて、場所はパリの歓楽街ピガール。
ピガール自体にあまり来ないものだからそれも逆に新鮮。
でも昼間ということもありあまり怪しい雰囲気はありません。
怪しい雰囲気も決して嫌いじゃないんですけどね。
で、ご覧ください。12時開店の少し前に行列が出来ておりましたよ~。
ということで1人旅気分moiちゃんも並びました~。
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そして開店。
店内はきちんとしていてとっても気持ちがよいです。
想像する通りの昔ながらのパリのビストロの雰囲気です。
でも実はこういうビストロはそう多くはないので逆に嬉しい。
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しかもびっくりしたのが、パンが伝説?のプージョラン。
以前はお店があったけど現在は閉めていて、
パリの有名レストランやビストロに卸している
有名パン職人ジャン・リュック・プージョランのパンだったのです。
パリでごはん食べていて、あ、この酸味のあるパン、美味しい、
と思うとプージョランだったりします。
そして、何とプージョランさん、再びお店を開店するとか何とか。
嬉しびっくり!それもまたチェックしますね!
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で、私の前の人たちのほとんどが「テラス」を指定していたので、
そしたら私だってテラスです~。
テラスは1階で日本で言うと2階にあたります。
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ピガールのほんと大通りに面していて、
ピガールにこんな気持ちのよい解放的なテラスがあることにちょっと新鮮びっくり。
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これだけでも結構テンション上がっちゃいます!
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またメニューを見たら、オヴニーにも書いてあったけど、安い。
このソーヴィニヨンは500mlで6ユーロ40サンチーム。
ぜんぜん大丈夫。普通に美味しく飲めます。
前菜やメインも外食の高いパリで破格とも言えるお値段。
たとえば、きのこのマリネは2ユーロ90サンチーム。
ウフ・マヨ(ゆで卵のマヨネーズ添え)は1ユーロ90サンチーム。
牛肉のブイヨンスープは1ユーロ80サンチーム。
メインになりますとカリフラワーのグラタンが8ユーロ50サンチーム。
干しダラのブランダードが9ユーロ20サンチーム。
ブフ・ブルギニヨンが9ユーロ80サンチーム。
牛肉のタルタルステーキが10ユーロ50サンチーム、などなど。
いやぁ~、パリ郊外の我が家近所のビストロよりもしかしたら安いかもです~。
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そんなお安く嬉しいメニューの中で迷いに迷って選んだのは、
ポワロー・ヴィネグレット、ポロネギのヴィネガーマリネです。
オヴニーでも筆者の方が召し上がっていて、
ノワゼット(ヘーゼルナッツ)が使われていて工夫がある、と書いてあったので、
再現レシピに出来たらってことも頭に入れつつお試しです。
うん、普通に安定の美味しさです。マネっ子も出来そうかな♪
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パンはもちろんプージョランの味。
食事が美味しいのにパンがいまいち、ってところもあるので、
こうやっていいパンを出してくれるのはなんか素敵なことですね。
お店の姿勢が感じられます。
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テラス席は12時半近くになるとほぼ満席になっておりました。
12時前に来てよかった~。
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外というだけで気持ちがよくなるのはなぜでしょう。
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そしてメインに選んだのは「アニョ―・ド・セットゥ-ル」、
7時間煮込んだラム肉に白インゲン豆がたっぷり添えられた1品。
うちは旦那がラム肉が食べれないので家ではいただけないので選んでみました。
ビジュアルは繊細さは欠けますが食堂チック。
こういうのもすかしてなくていいんです♡
さてさてお味は?
ラムはほろほろ柔らかくて濃い味付けではなく
フランスのお母さんの素朴な味っぽい。
これまた普通に安定の美味しさです。
グラタンもブフ・ブルギニヨンもきっとこんな感じなんだろうなぁ。
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お店の方たちがまた皆さん、気持ちのよい対応なんです。
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この方は私の担当をしてくれた方。
すご~く優しかったんですよ♡
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このギャルソンくんは目が合うと毎回ニッコリ。
だけどお仕事テキパキ。
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彼もめっちゃ感じがよかったのです。
制服がなんか似合ってますよねぇ。カッチョイイ!
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そして、私の席のすぐ近くの席で、楽しそうにランチを楽しんでいた女性お2人。
快くフォトさせてくださいました。
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食事を終えお店を出る頃には店内も大賑わい。
テラス席も素敵だけど中もパリらしい雰囲気に溢れていてこちらも素敵です。
今度はあれ食べてみたいなぁ、などとすでに思い浮かべつつ、
楽しい気分でお店を後にしたのでした。

住所…22 boulevard de Clichy  18区
Tel…01 42 59 69 31
営業時間…月~日、12時~24時、ノンストップで予約不可
HP→Bouillon Pigalle
このお店が紹介されている「madame FIGARO」さんの記事もありましたので、
併せてご紹介させておいていただきますね。
何と去年の11月にオープンしたばかりのビストロだそう!
参考になりますので宜しければご覧になってみてください。

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週末ごはんのご紹介です。
先ずは前菜の盛り合わせで上から時計回りに
・スペインに近い街、セット(sète)風の小さなケークサレ
・干しダラの小さなコロッケ
・赤身のサラミ
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・ハムのテリーヌ
・そして真ん中がクスクスのサラダ
となっております。
わたくしが作ったのはにんじんサラダだけで、
後は買ってきたものですがいろいろあると楽しくいただけます。
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2皿めは今年初の白アスパラで~す。いよいよ出てきました白アスパラさん♪
オリジナルのミモザ仕立てにしてみましたが、これがめちゃくちゃ美味しくてびっくり。
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茹で方も我が家流に、しかし結構適当。お水にバターにレモンにきび砂糖少々。
むいた皮も全部入れて煮ます。この茹で汁もブイヨンとして使えます。
スープにしたりリゾットにしても美味しいです。
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3皿めは前日に買っておいた海の幸の盛り合わせで、
海老ちゃんとエゾバイさんとクルヴェト・ローズ(crevettes rose)、赤い小エビさん。
マヨネーズをちょっとつけていただきます。美味しいです~。
海の幸バンザーイ!毎日食べたいぞ~!
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そしてフランスの王道メニュー、ステック&フリット、ステーキとフライドポテトです。
我が家は旦那がよく揚げフリットが好みなのでかなりよい色。
揚げてる最中にも、これぐらいがいい、とつまみに来ました~。
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添えたのは我が家特製の生粒胡椒ソースと、
このお塩→超おすすめのゲランドの燻製の塩
2種あると、味が楽しめてよいんですよね。
で、はじめにお塩、その後ソースでいただきましたが、
どちらも美味しいです!
ただ、ただ、今回アントルコット(リブロース)だったのですが、
このお塩はロースよりフィレの方がより一層美味しいと、感じました。
お肉の脂が少ない方がお塩の風味が引き立つように思います。
今度は「イヴ=マリ・ル=ブルドネック
で熟成フィレ肉を買ってきてお店みたいにこのお塩でいただきたいです。
ということで今日の更新は少し遅れてしまいましたが、
実は旦那が古い自転車の会の会合?に朝早く行きまして、わたくし今日はフリー♪
マルシェに1人で行ってもよかったのですが、寝坊しまくりました~。えへ。
なので今日は生姜たっぷりの素麺をいただいて
ビールでも飲んできまま時間を過ごす予定。
日曜日の昼間のビールってのもこれまた美味しいんです♡
あ、それと、フランスは今日から夏時間になりまして、
日本との時差が8時間→7時間となりました。
今朝10時に起きたのですが、昨日まではほんとはこの10時は9時だったのです。
寝坊の理由はそれもちょびっと関係しております…。
フランスはこれからどんどん日が長くなりま~す。

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しおとつい、と書いてから、しおとついって言葉、
たまに自分使ってるけど合っていないかもしれないと思い、
調べてみたら「さきおととい」って言うんですねぇ。知らなんだ…。
その「さきおととい」のことです。スト電車も行きだけの1本で済み、
我が街に帰って来ると、駅前のバス停留所のあちこちのバスの前方に、
画家フジタ(藤田嗣治)のポスターがいっぱいなのに気づきました。
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見てみましたら。
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7区のマイヨール美術館で3月7日から7月15日まで特別展が開かれているよう。
この美術館は私はまだ行ったことがないのですが、
マイヨールの光あふれるアトリエも素晴らしいらしく、
15区の「ブールデル美術館」でブールデルのアトリエに魅了されて以来、
アトリエも見れる美術館に興味があるので、これはぜひとも行かなくちゃ、と。
それに美術館のあるカルティエは左岸の老舗デパート
「ボン・マルシェ」がすぐ近くだし、お店もいろいろと揃っているところ。
なのでカルティエ歩きも楽しめるな、と。
ですので近々行ってまいりますので、またご報告させていただきます!
それにしても…自分の住むパリ郊外の街で、
こうして日本人画家のポスターがいっぱいなのを見るのは
やっぱり嬉しいものなのです。

マイヨール美術館のHP→「Musée Maillol

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おとつい出かけた際、スーパーマーケット「マークス&スペンサー」の前を通りかかり、
用事が終わった帰りだったのでちょいと寄ってお買い物。
パリ郊外の我が家近所にはまだないのですよね。
すべてがオリジナル商品のこのスーパーはイギリス発でパリではとってもポピュラー。
フランスのスーパーでは見かけないようなものがたくさん売っていて、
お惣菜やサラダ、インドカリーなんかもあってとにかく種類が豊富。
しかもお値段もお手頃。ちょっと日本のコンビニ感覚で楽しんで選べるのです。
旦那も、このマークス&スペンサーの袋見て、
何買ってきたの?何々?ってちょっと嬉しそうでした。
で、カリ―とかスコッチエッグとか海老のパスタサラダとかとか、
いつものように食べ物系になるとあれこれ迷ってしまったわけですが、
(食べ物以外だと決めるの超早いんですけどねぇ…)
結局買ったのは。
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「スーパーソフトホワイトパップス」=超柔らかい白パン。
6個入りで1ユーロ99サンチーム。ぜんぜん高くないでしょでしょ?
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これ、触ったらほんっとにふんわふわで、
なんかこのふんわふわを手放すことは出来なかったのです。
いつも歯応えのあるバゲッドがほとんどですしね。
持ち帰る時も電車の中でつぶさないよう、
これから産まれる卵さんを抱くように気をつけて帰ってきましたよ~。
で、昨日、思いついた簡単具材でサンドイッチにしてみたら美味しかったのです♡
中もふんわふわで噛まないでも大丈夫そうでした。噛みましたけどね。
なので今日はレシピで出せるよう分量を量りながら
おんなじサンドイッチ作ろうと思っております。
種類豊富な日本だったら超柔らかパンたくさんありそうですからね。
そしてもう1つ買ったのが。
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イギリスとはいえばスコーン。
今回はレーズン入りで4個入り2ユーロ79サンチーム。
これまたぜんぜん高くない。
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で、これも昨日早速、オーブンで軽く温めて、
クロテッドクリームはなかったので
バターでいただいたのですがこれも美味しかった~♡
そんなわけで2点とも満足でまたお店の前通ったら買うかもで~す。
そのおとついのパリ市内へ向かう途中、電車の中でアナウンスがありまして、
これからストがはじまり調整のためこの電車は次の駅までとなるので降りてください、
といきなりストが始まったんですよ~。
この日の朝のニュースを見ていなかったので
朝の時点ですでに伝えられていたかどうかはわからないのですが、
乗客たちは、やれやれストか、しかたない、とため息ついて次で下車。
でも怒るとかはぜんぜんないのです。電車が遅れることもしょっちゅうですが
怒ってる人を見たことがホント一度もありません。
これ日本と、と言うか東京と違うなぁ、と思うんですよねぇ。
それからストに話しを戻しますが、労働者たちのストの在り方も違う。
こうして突然ストはじまるし、ここ数日間しばらく続くし、
あちこちの組合でストすぐするし、警察もストをするという。
電車で降ろされるのは確かに、ふぅ~、なんですが、
でも労働者がしっかり主張出来るというのは私は大事なことだと思うのです。
日本ではブラック企業という呼び名まで出てきて、
日本の方のブログなんか読んでいると本当に辛い状況で働いている人もいて、
でも家族のためだったり転職が難しいことがあったりでなかなか辞められない。
フランスのこの労働者たちの主張のしかたが今もう私にも当たり前になっているので、
日本の働く人たちがもう少し主張出来るようになればいいいのになぁ、
とほんと思います。
でも変わるのはなかなか難しいでしょうねぇ。
なんせ長年の慣習とか根付いている会社のやり方とかありますから…。

※追記…電車はすべてがストではなく何本かがストになったので、
その後すぐに別の電車が来て行き来ができました。

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今あせっています~。と言いますのも、
アップしようと思っていたレシピのメモに分量の書き忘れがあることに今朝気づき、
これは今日はアップできない。レシピストックもない。すぐ書ける記事もない。
さあ、困ったよ~、って。でもせっかく毎日更新がんばってるし何かないかしら、って。
で、最近速攻で作ってみたら超簡単なわりに美味しかったので
何度か作ってるこれを思い出したのです。
それからです。大急ぎでキッチン行って7分か8分で作ってきて、
そして今無事更新が出来そうな感じとなっております。ふぅ~。
ほんとは時々更新休んでもいいかな、と思うんですけどね…。
はい、ということでレンジですぐ出来る「じゃがいものレモンマヨカレー和え」です。
ほんっとにレンジでチンしてマヨとかカレー粉を和えるだけ。
そのわりに結構イケます。茹でインゲンとか絹さや入れても美味しいです。
でも今日は時間がありませんでしたのでシンプルじゃがいもだけ。
じゃがいもは新じゃがみたいに皮ごと食べれる
グルナイユ(grenailles)を使いましたので新じゃががあれば新じゃがで、
なれば普通じゃがで皮をむいて作ってくださいませ。
あ、レンチンした鶏胸肉かササミに野菜も入れて
このレモンマヨカレーたれと合せても美味しそうかなぁ。
今度やってみましょう。
それでは早速ですが材料と作り方いきますね。
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材料(2人分)
・小さめの一口大に切ったじゃがいも200g ★きび砂糖または砂糖小2/3 ★マヨネーズ大2 ★レモン汁大1と1/2 ★カレー粉小1/2 ・カレー粉トッピング用に少し ・あればハーブ少々

作り方
じゃがいもを耐熱容器に入れふわっとラップして柔らかくなるまで加熱する。
水分が出ているのでキッチンペーパーでよく吸い取る。
このじゃがいもに★の砂糖、マヨネーズ、レモン汁、カレー粉を順番に混ぜる。
器に盛ってカレー粉を少し振り、あればハーブを飾って出来上がりです。
ああ、ほんと更新出来そうです~。ほんと、ふぅ~です…。

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