パリ生活社ミルクとマカロン2

パリ郊外の日常の暮らしの中で、日本人として感じることを率直に綴っております。

octobre 2020

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私も経験しましたが、
残念に感じたことを思ったままに書いております。
二度とこんなことがないようにと願っております。
批判・誹謗中傷・嫌がらせについて思うこと

もっと料理と写真と文章力を学ぼうね。
と私に中傷コメントしてきた、
パリ在住ライターだと仰るマダム卑怯子さん。
17日間更新なしの後、一度更新したきりで、
また更新なしで今日で4日め。
いつものように差が広がり過ぎないよう、
お得意「卑怯子手口」毎日せっせこ乱用中。
去年一時帰国の際は、
丸々一か月更新なしで、
びっくり不自然現象。
今年は、中一回更新して、
その後どのようになさるのでしょうか。
また、平然と、
パリに戻ってます報告。みたいな?
しかも、私も何度もされましたが、
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二番煎じ記事中心。
パリ在住ライターと言っておりますが。
パリ市内にあんまり出かけません。(苦笑)
もっと料理と写真と文章力を学ぼうね。
と人に言う前に、まず自分じゃないでしょうか。
私はこれからも、見てくださる方に
楽しみにしていただけるよう、
信頼していただけるよう、
フランスの楽しい記事、
残念な記事、率直な記事を、
毎日更新してまいります。

2020年10月11日
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R0013621 - コピー
この日は秋の光がたっぷり差し込む日曜日。
お昼のメニューは前日に決めて
簡単な準備はしておいたので。
まずはテーブルコーデ。
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お皿はディゴワンサルグミンヌ窯のブロカント。
花柄じゃなく、小さなメゾン柄が、
ちょっと珍しくてお気に入りです。
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お花は前日のオレンジのバラに、
いろんな葉っぱを混ぜて、
クリーム色のトレーに飾り直しました。
日本で働いていた時、職場にいつも、
お花屋さんのプロの方の、
フラワーアレンジメントが飾られていたのですが。
いつも何が来るか楽しみで、
こうしているのか、と、
少しずつ参考にするようになりました。
以来、へたくそなりに、
見様見真似でやっております。
お花って器を変えるだけでもガラッと
雰囲気が変わるんですよねぇ。
それに、同時にお水も変えるし、
また切り直すので、
お花も長持ちします、
R0013630 - コピー
さて1皿めは、我が家の定番、
じゃがいものサモサです。
以前パリのビストロでいただいた
再現なのですが、これが絶品なのです。
でもサモサは、あと春巻きもですが、
意外に何入れても美味しいんですよね。
チーズとトマトだけでもうまし。
R0013647 - コピー
2皿めは、これはオランダのレストランでいただいた、
前菜の再現でコチラ。
Cpicon オランダ風海老のサラダ by ルロワ・モワ
で、実は、作ってくださった方の、
ちょっとソースが多過ぎるかも、
とのご意見がありまして。
今回、レシピの記載分量通りに
作ってみたのですが。
確かに多過ぎでした~。
なので2/3の分量に修正いたしました。
それと今回大海老で作ったのですが、
これは小海老が美味しいとわかりました。
また作ってみると反省もあるし、
勉強にもなりますね。
作ってくださる方に感謝でございます。
R0013651 - コピー
3皿めのメインはフランスの国民食
「ステーク・フリット(Steak frites)」、
ステーキ&フライドポテトです。
伝統的なメニューを出すビストロ&レストランなら
フランス中どこでも、
必ずと言っていいほどある1皿。
前日が魚の前菜&メインだったので。
オレンジの花を飾って、ビストロ再現料理
この日はがっつりお肉にしてみました。
少し前に買って冷凍しておいた、
少しお高めのフィレ肉を前日に冷蔵庫に移して、
自然解凍。そして焼く2時間前に、
冷蔵庫から出して室温に戻しました。
ソースは生のグリーンペッパーを使った、
我が家のオリジナルソース。
そして自家製フライドポテトです。
さてさてお味はいかに?
このお肉がすご~く美味しかったのです♪
スモークサーモンもだけど、
やはり少し高くても、結局は、
満足する確率が高いのですよね。
フランスは外食が高めなので、
お店でまあまあのステーキを食べるんだったら、
ちょっといいお肉を買って、
家で焼いた方がいいかもしれません。
ソースもあっさりめでピリッとしてグッド。
ポテトもカリッカリです。
肉食星人のフランス人旦那はやはり
ステーキはもちろんフライドポテトも大好物。
他のお皿にまだまだあったのも、
全部パクパク平らげました。
ちなみに我が家はフライドポテトを作る時は、
じゃがいもは「モナリザ」という品種を選んで、
2度揚げを必ずしております。
ということで。
週末ごはんは以上となります。
週の半分ですが、
寒くなってまいりましたので、
皆さま、どうぞ風邪など引かれませんように。

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2020年10月11日
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ニースは、世界中から観光客がやって来る、
南仏の海辺の有名避暑地。
富裕層のフランス人やイタリア人、
ロシア人の別荘も多く、
太陽が燦々と輝き、明るく華やかな街。
1年近く住んだことがあって、
思い出がたくさんあって、
今も大好きな街です。
でもそのニースで、衝撃的で、
忘れられない場所があります。
その時、1人でバスに乗って、
ニースの山の上にある、
美しいことで知られる、
小さな村に向かったのですが。
その途中、通った山間の一角に、
突如現れたのは、
華やかな海辺のニースからは想像出来ない、
汚く暗く見るからに危険な
人の過密したスラム街でした。
何十年前のものだろうというような、
古い集合住宅が立ち並び、
昼間からたくさんのアラブ系やアフリカ系、
アジア系の人たちが、建物の前や
ゴミだらけの歩道にたむろしていました。
ギラギラ鋭い目つきの人もいれば、
どんよりとした目つきの人もいます。
そんな大人たちの中には、
ボロ服のたくさんの子供たちの姿もありました。
貧困生活をしているのが
一目でわかりました。
ここで絶対にバスを降りちゃいけないと、
思いました。
ニースの表からでは一切わからないよう、
まるで観光客の目につかないよう
山の中に追いやられているような一角。
まさかニースにこんなところがあるとは
思ってもいませんでした。
そこでバスが停車し、人々が乗り降りし、
また動き出した時は正直ほっとしました。
その後、そのスラム街は、
やはりとても危険で、ニースの他の地区の人は、
絶対に近づかない場所だと知りました。
そこだけじゃなく、ニース郊外には、
このような危険な地区が
他にもいくつかあることも知りました。
電車RERのB線でパリの北、
シャルルドゴール空港へ向かう際も、
スラム街のような地帯が見えますが。
あのような地区で育ったら、
夢や希望を考えることすら、
出来ないかもしれません。
私だってもしあそこで育っていたら、
犯罪に手を染めていたかもしれません。
怒りや恨みの矛先を
他人に向けていたかもしれません。
生まれた環境でこんなにも違ってしまう。
自分がどんなに恵まれているかを感じながら、
どこかで何とも言えない
やるせない気持ちにもなりました。
ニースにいた時はまだ、
テロは起こっていなかったけど、
テロリストの多くがそういう中から、
生まれてしまうのかな、
利用されてしまうのかな、
と、フランスに住んで13年めの今、思います。
普段、フランスのお気に入りカルティエや、
美しい風景、美味グルメなどを
ご紹介しておりますが。
あの華やかなニースの街の裏に隠された
スラム街もまた、
フランスの真実だと思います。

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2020年10月11日
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R0013634 - コピー (3)それはこれこれ、シャテーニュ(châtaigne)です。
シャテーニュとはシャテニエの木になる栗。
自然な甘みが栗好きにはたまらない!
フランスのマロングラッセやマロンクリームも、
このシャテーニュから作られているんです。
で、これをバーベキューでじっくり焼くと、
ホクホクで美味しいんです~。
でもバーベキューが出来ない場合は、
オーブンで焼いてもOK。
R0013652 - コピー
さてさて焼き上がりました。
年によって毎回出来が違って。
去年は美味しかったのですが、
その前の年はスカスカでだめだったのですよね。
今年はどうかな?
R0013653
今年も美味しいです♪ イェ~イ!
これは旬の今の時期に何度もいただきたい。
フランスにお住まいで
まだお試ししたことがない方はぜひぜひ。

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2020年10月11日
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R0013589 - コピー
週1回のマルシェの楽しみも、
旦那が禁止を決めました。
あ~どっか行きたい!
でもしかたありません…。
医療現場の方々に感謝して、
しばらくおうちで大人しく暮らしてまいります。
ということで週末ごはんのご紹介です。
R0013595 - コピー (2)
前日1人で買い物に行った旦那が、
オレンジのバラを買ってきてくれたので、
それに合わせ明るめテーブルコーデ。
R0013599 - コピー
お皿はフォルムと優しい色使いが、
お気に入りのブロカントの1枚です。
R0013601 - コピー
で、1品めは出回り始めたパネ(バースニップ)で、
ポタージュ。
家とれノワゼット(ヘーゼルナッツ)の
ローストをトッピングしました。
ほんのり甘いパネの風味に
香ばしいノワゼットが合います♪
お皿はイギリスの古いもの。
R0013606 - コピー
2皿めはスモークサーモンのファルシーに、
クスクス添え。
クスクスをセルクルで型抜きしたのだけど、
運んだ時に崩れてしまいました。
でもお味は大丈夫。美味しかったです。
ただしスモークサーモンが、
天然ものじゃなかったのでそこは残念。
旦那に天然のを買ってきて、
とお願いしたのですが、なかったそう。
スモークサーモンは
一度天然ものをいただいてしまうと、
養殖ものの味がだいぶ落ちることがわかります。
まったく別物と言っても過言ではありません。
フランスでスモークサーモンを買う時は、
お高めになっても、あれば天然ものの
「Saumon fumé sauvage」がおすすめです。
お皿は100年以上前のアンティーク。
大中小揃って保存のよい状態で、
エマウスで見つけたもの。
ちなみに100年以内はブロカントになります。
R0013608 - コピー
3皿めのメインはタラのソテー、
野菜とルッコラのサラダ添え。
少し前にパリのビストロでいただいた、
1品を再現してみました。
お店のお味とまったく同じ、
とまではいかないけど、
なかなか美味しく出来ました。
課題はソースです。
お店のはもっと優しい風味だったのですよね。
IMG_9272 - コピー
そんなお店のプロの1皿がコチラです。
お野菜の味付けはうまくいったのですけどね。
これは簡単だし美味しいのでまた挑戦して、
今回は70%くらいの出来でしたが、
再現90%以上くらいを目指したいです。
R0013611 - コピー
簡単お菓子もありまして、
家とれノワゼットのビスキュイです。
少し前に作った時、
旦那があっちゅう間に食べたので、
また作っておきました。
バターたっぷりでサクサクです。
カロリーもたっぷりってことですね。
でも、ま、旦那のお腹が最近、
ちょびっとへこんできたので、
よしとしましょう。
ということで、
しばらくはこうしておうちごはんを、
がんばります~。
でも平日はめっちゃ手抜きしようかな…。

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2020年10月11日
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日本でもニュースで伝えられていると思いますが、
フランスのコロナ再拡大が
ものすごいことになってきております。
10月17日は新規感染者が、
32,000人越え!
しかも我が家周辺でも、
ご近所さんが濃厚接触者となり、
家族で検査を受けるという
リアルな状況が出てまいりました。
でも陰性だったのでよかった。
わたくしもほっといたしました。
とにかくいよいよコロナが身近に迫ってきた感。
旦那もニュースだけじゃなく、
ネットなどの情報もチェックして、
相当ヤバいことになってきていると
感じているようです。
なので、毎週日曜の午前中、
マルシェに買い物に行くのが
我が家恒例の楽しみだったのですが。
日曜マルシェは、
旦那がしばらく禁止を決めました。
週末の買い物もしばらくは
旦那が1人で行くことになりました。
コロナ再拡大、夜間外出禁止、教師殺害事件、
そして昨日はその教師を追悼し、
言論の自由を訴える大規模集会が
フランス各地で行われました。
テロもジレジョーヌ運動もですが、
フランスはほんと~に次から次へと
いろんなことが起こる…。
それをつくづく感じている今です。

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