パリ生活社ミルクとマカロン2

パリ郊外マルヌ川の流れる街の暮らしの中で、日本人として感じる思いを率直に綴ります。

juin 2021

パリ庶民の暮らし情報と料理を中心にご紹介してるmoiです。
只今サッカーのユーロ2020(コロナの影響で1年延期されたため)を毎日観ております。
日本でもニュースになったかと思いますが。
おとついのフランス対スイス戦では、フランスの若きスター、ムバッペがPK戦で外してしまってスイスに負けてしまいました。
旦那がムバッペが蹴る直前に、ああプレッシャーでこりゃ失敗するな、と余計な一言。
そしたらほんとにそうなってしまいました~。
残念だけど、でもスイスが初のベスト8になったのは私は嬉しいです。
ムバッペはかなり落ち込んでいるようですが、まだ22歳。乗り越えて真のフランスのスターになってほしいです。
それにしても2021年なのに、2020年なのがやっぱりなんか変な感じ。
ということでマルシェ帰りの週末ごはんのご紹介です。
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小雨が降ったり止んだりのこの日は家の中で。
テーブルクロスもお皿もマルシェに行く前にセットしておきました。
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お花はお庭で咲いたもの。派手さはないけど素朴で可愛いお花たちです。
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1品めは週末のまとめ買いでカルフールで買った大きなキノコ、ポルトベロです。
野菜を詰めてパン粉を振りかけて焼いて、ファルシーにしました。
大味なのかな、と予想していたけど意外に繊細な味わい。
旦那が、デリシューと大喜び。
これはまた買ってきて、別の調理も試してみたいです。
シンプルにバター醤油のステーキにしても美味しそうかな。
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2品めは自分レシピのコチラ。
Cpicon 美味です♪スモークサーモンのカルパッチョ by ルロワ・モワ
に、大好物のホタテもプラス。甘いホタテがスモークサーモンの塩気とボン・マリアージュ。
お寿司でもホタテは好きなネタ1番かも。いや、でもやはりマグロ、ウニ、イクラも…。
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そしてメインはマルシェ前にあるポルトガルのローストチキン屋さんの鶏の炭火焼き。ポルトガル語ではフランゴ・アサード。
専用の炭火焼き機で焼いていて、これがめちゃくちゃ美味しいんです~。
私は最初に行った外国がポルトガルでして、ポルトガルが大好きになり、1人でも行っていたくらいなのですが。
パリ郊外の我が家でこれをいただけるのは本当に幸せ。
他のお店の鶏ローストも美味しいのだけど、フランゴ・アサードは特別。
今回いただいてやはり改めてそう思いました。唸る美味しさです。
添えたのはポルトガルでもフランスでも定番付け合わせのフライドポテト。
二度揚げでカリカリです。
また今週末もフランゴ・アサード&フライドポテト食べたいな。食べないとは思うけど。

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パリ庶民の暮らし情報と料理を中心にご紹介してるmoiです。
6月前半は毎日が光いっぱいの青空パリだったのですが、後半に入って今度は肌寒っ&ほとんど毎日がレイニーディ。
各地で浸水被害もかなり出ております。
こんなことは昔はなかったと旦那が言っておりますが、世界の気候は人間のせいでますます変になっているように感じます。
ということで。恒例日曜パリ郊外マルシェ。
まずはコーデのご紹介です。
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選んだのはこの時1ユーロで買ったスカート。
パリ郊外リサイクルショップの1ユーロセール品
合わせたのはアイボリーの透かし編みセーターにアイボリーの帽子。
靴は小雨が降っていたので、気軽履き用のベージュゴールドのペタンコ靴にしました。
セーターは程よくフィットする薄手タイプでスカートがふわっと広がります。
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この上にジージャンを羽織って、さ、出発。
するとその時、旦那が、可愛いね。でもそれ1ユーロ?
妻、そうよ、1ユーロよ。悪くないでしょ?
するとクスクス笑う旦那。
な、なに?どう意味?
でも、ま、いい意味にとっておこう。
ってか私も1ユーロと思ったら可笑しくなってきてしばらく笑っちゃったんですよね。
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で、マルシェに到着で~す。
ここのところマルシェ日は晴天が続いていたので、小雨降りもたまには心地よいものです。
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で、雨粒と一緒に乾杯。
晴れでも雨でも曇りでもこうやって過ごせることが幸せです。
ついこの間までフランスはどこの飲食店も何か月も閉まっていたのですもの。
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この後は何か買いたいもの、特売、あるかな、のお買い物。
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行列が出来ているこのアジア総菜屋さんの名物は丸鶏のロースト、アジア風。
スパイスがきいてとっても美味しいんです。
でも実は家での再現に成功して作り方がだいたいわかったので、最近は我が家は購入してないのですよね。
お店の方々がとっても感じがよいのでまたそのうち、手抜きしたい時買いたいです。
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帰りには我が街ホールの前を通りました。
ついこの間大きなクリスマスツリーがドンと飾ってあったのだけど、半年も経ったのですね。半年はすぐですね。
あの時期はいつも春夏が待ち遠しくて待ち遠くて…。
そして今その季節。
新緑に包まれていて、カヌーに行けて、お店が全部開いていて、コットン素材が肌に心地良くて。
ああ、やっぱり今の季節が最高です。
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で、マルシェで購入したものは今回はちょっとで、大好きな平桃。
毎日食べてもまったく飽きません。
そしてもう1つ、この日のごはんのメインを買いました。
それはまた週末ごはん記事でご紹介させていただきたいと思います。

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パリ庶民の暮らし情報と料理を中心にご紹介してるmoiです。
少し前の晴天が続いていたパリの週末、今年初のマルヌ川のカヌーツアーに行ってまいりました。
フォトが多いので整理にちょっと時間がかかっておりまして、やっとこさ記事投稿です。
今回は今フランスで大人気のシンガーソングライター「クララ・ルチアーニ」のポップな曲に合わせ、ご案内させていただきます。
彼女の服コーデ&映像の色合わせもキュートなんですよ。
  
じゃ、オニバ!レッツゴー!
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久しぶりにやってきましたマルヌ川。
去年の秋に2度目のロックダウンが始まってその後も3度めがあって、自転車でもなかなか来れなかったので、約8ヶ月ぶりくらいかもしれません。
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ということでしゅっぱ~つ!
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お~新緑が眩しいです~。
冬のマルヌは全部ショコラ色になってしまうのですが、春夏になると俄然風景が輝き出します。
ところでカヌーの先にうさぎさんがいますが、このカヌーをただで譲り受けた時にすでに描かれていて、旦那がそのまま書き直しました。
譲り受けた時はかなりオンボロでしたが、旦那が全部修理して乗れるようにしてくれました。
ちゃんと学んだことはないけど、ほぼ何でも自分で修理したり作る男。そこんとこ頼もしいです。
で、漕ぐのは旦那にまかせ、い~い気持ちで何もせず揺らめく時を過ごしていると。
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旦那がオールに飲み物をのせてサーブしてくれました~。
冷えた白のグラスワインです。
何々、これはワイン付きカヌーツアーですか?!しかも無料の!
と妻ニンマリ。もう最高です!
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時々川沿いにお住まいの方々とご挨拶。
ムッシュー「綺麗なカヌーだねぇ」
旦那「ありがとう!」
ムッシュー「ワインもあってプティ・ボヌール(小さな幸せ、喜び)だねぇ」
moi「このシチュエーションをプティ・ボヌールって、なかなかおしゃれな言葉だわ。メモメモ(心の声)」
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郊外セーヌ川もカヌーが可能ですが、広いので大きな船も通ります。
でも大きな船が通った後は波が来て揺れる揺れる。それがかなり恐いんですよねぇ。
でもマルヌは小川がたくさんあって、すぐそこに入れるし、その小川が美しく穏やかな流れなのです。
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途中では可愛いわんちゃんに遭遇。乗り出してこっち見てる見てる。
すごいんですよ。ボートが揺れてもちゃんと揺れに合わせてバランスをとっているんです。
あたしより運動神経がず~っと良いわ~。
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白鳥の親子にも遭遇。
こんな時はなるべく離れてそっとそっと通り過ぎます。
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青空と新緑と水辺と。もう気持ちいいしかない。
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広めのところではクルーザーの方々と遭遇。
皆、手を振ってくれて楽しい雰囲気なんです。
ゆっくり進んでいるし、大きさもこれくらいだとこちらに波もあまり来ません。
川でもエゴイストの船の運転のしかたがあって、それは周りのことを考えずびゅんびゅん進んでいる人。
周りの小さなカヌーやボートが激しく揺れて危ないのをわかっていながら自分たちの楽しみ中心に船を動かしているのです。マナー違反なんです。
そんな時は旦那、怒って「周りの舟が危ないだろ!」と大声で叫びます。
すると相手は、やばっ、って顔してすぐ運転を遅くします。
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ここは小さな港。
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これはペニッシュ。水上暮らし専用の船なんです。
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船で暮らすなんて想像つかないけど、ここマルヌ川も、それからパリ市内のセーヌ川にもたくさんのペ二シャール(ペニッシュで暮らす人々)がいるんです。
お値段は家を買うのと変わらないと聞いておりますよ。
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この港には私が自転車で1人でマルヌに来た時によく寄るカフェ「ラ・マスコット(LA MASCOTTE)」もあります。
船の向こうにテラス席が見えておりますね。
あのテラス席でビールかグラスワインでほっと一息ついております。
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さらに先に進みます。
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すると見えてまいりましたガンゲットレストラン「シェ・ジェジェンヌ」。
旦那「寄るの?」
moi「もちろん!」
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で、上陸で~す!
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皆さん週末のプチ・バカンス感覚で午後のひと時を過ごしていらっしゃいます。
毎年春から夏の終わりまでのシーズン限定オープンですが、毎年何1つ変わらないこの光景。ほっとします。
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私たちもテラス席に座ってビールで乾杯。
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我が家のカヌーはテラスの真下に係留中。
で、一杯だけ飲んだら、またあれに乗って帰るというわけです。
ガンゲットの歴史はコチラ。
→「古き良き時代を行くマルヌ川、ガンゲット(Guinguette)編
シェ・ジぇジェンヌの歴史はコチラ。
→「パリのガンゲットレストラン「シェ・ジェジェンヌ(Chez Gégène)編
たまにはこんな古き良き時代店も楽しいです!
それではまた次回のカヌーツアーでお会いしましょう♪なんちって。

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パリ庶民の暮らし情報と料理を中心にご紹介してるmoiです。
今週のまとめ買いはドイツ系スーパー「アルディ」と、お気に入りじゃぜんぜんないけど、ある程度商品は揃っているかな、な、フランス系スーパー「カルフール」に行ってまいりました。
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いつものようにBIO(オーガニック)野菜&食材中心で購入したのがコチラ。
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ということでまずはリドルのBIO野菜たちで、ベビーリーフ1、79ユーロ。
ズッキー二1、99ユーロ。ナス1、99ユーロ。
レモン1、49ユーロ。マッシュルーム1.95ユーロ。
先週行ったリドルと比較するとレモン1、49ユーロが同じ価格。
フランスのスーパー、たまには別スーパー開拓
リドルのレモンは大3個入りでアルディは中4個入り。
なのでほぼ同じ感じかな、と思います。
普段まったく気をつけていなかったけど、ドイツ系スーパー「リドル」と「アルディ」、お値段的にもほんとかなり近いですね。
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アルディで普段のお料理使いのゲランドの塩フルール・ド・セル(塩の花)2.39ユーロ。
日本ではフランスのフルール・ド・セル、結構高くなっておりますが、フランスのスーパーでは超お手頃価格。
リドルやアルディだとさらにお手頃価格です。
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スペインのグロセル(粗塩)は0.30ユーロ。
0、30ユーロってあーた!
で、これは丸鶏やお魚を焼く時用に使いたいと思います。
塩蒸しローストや塩釜焼き、素材の味が引き立ってめちゃうまし。
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アルディでBIO(オーガニック」)の長粒の玄米1、89ユーロ。
オーガニック玄米で1、89ユーロですよ。安い。
長粒米なので、玄米カレーやクスクスっぽいのに合わせようかな、と思っております。
水に2、3日つけると柔らかい炊きあがりで美味しいので、それに今はまっとるんです。
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アルディでBIOのモッツァレラチーズ0、89ユーロ。
リドルでもBIOのモッツレラチーズが0.89ユーロです。
なので2つ一緒に味比べしてみたいなと思っております。
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アルディでパルミジャーノレッジャーノの薄切り1.99ユーロ。
一番はその場で薄切りにするのがベストだけど、これがあると便利。
パスタ、サラダにぱらりとかけるだけでぐぐんとビジュアルも美味しさもアップ。
そのまま赤ワインのおつまみにしてもグッド。
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アルディでイタリアのボローニャの、ピスタチオオ入りハム、モルタデッラ1.29ユーロ。
薄切りのひらひらハムでシンプルなサンドイッチにするとシンプル美味しいです。
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アルディのオーベルニュ地方のラビオリで1、99ユーロ。
今回はじめて知ったオーベルニュのこのラビオリ。
これを切って茹でるのか、そのまま茹でるのか、まだよくわかりません。
ちゃんと調べてからお試ししたいと思います。
アルディはドイツ系スーパーですが、こうやってここフランス店舗ではちゃんとフランス郷土料理が豊富なのが嬉しい。そこの細かさが日本に感覚が近いドイツ?
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カルフールで珍しいきのこ、ポルトベロ2.29ユーロ。
変わったもの、新しいものは、お手軽スーパーだと一番は「グラン・フレ」だけど、その次はカルフールかもしれません。
初めて見たかなり大きなきのこで旦那が興味津々。でも調理するのはあたし~、みたいな。
ま、でも新しいお味は私も興味があるので楽しみです。
ということで。毎回何かしら新鮮食材がありますね~。
いただくのが楽しみです。
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パリ庶民の暮らし情報と料理を中心にご紹介してるmoiです。
今パリは結構気温が低くて昨日は暖房を入れちまった我が家。
ついこの間暑くてエアクーラーつけたと思ったら今度は暖房。
パリらしくなかなかの気まぐれ天候な6月となっております。
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さて。今週の平日ご馳走和食は、フランスの初夏の食材を使った天ぷら定食です。
日本にいた時はあまり天ぷらって作らなかったのですが、フランスに来て、特に旦那と結婚してから、本当によく作るようになりました。
揚げたてサックサクめちゃ美味しい~。
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その初夏の天ぷらです。
一番手前はズッキーニの花の天ぷら。我が家の大定番の1品。
家庭菜園のズッキーニが育ってきて今年初めての花が咲いたので早速天ぷらにしました。
この花天は、旦那の大好物。私の作る料理の中で一番好きだそうです。(おいおいこれかい)
実は咲いたのを見つけた旦那に、ねぇねぇ咲いたよ。早く料理にしないとしぼんじゃうよ!とせかされました~。
ほんの~り甘さが感じられて独特なシュワサク食感。
これに似た食感の他の天ぷらってないかもしれません。
その右隣りは白アスパラガス。マルシェで買ってきたアスパラさんです。
グリーンアスパラの天ぷらも美味しいけど白もグッド。
左隣りはぶどうの葉の天ぷら。これも我が家のお庭のぶどうの葉さん。特にぶどうの葉の香りがするわけではないのですが、紫蘇の天ぷら感覚でサクサクスナックみたいです。
そして奥はさつまいもの天ぷら。本当は初夏なのでかぼちゃがぴったりだけど、フランスのかぼちゃは水分が多くてホクホク感がないので、天ぷらはイマイチなんですよね。
久しぶりのさつまいも天でしたが、ほんのり甘くて美味しかったです。
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ごはんはマルシェで買ってきたグリンピースで豆ごはんです。
今回は人様レシピを参考にさせていただき、お米とグリンピースを一緒に炊かない作り方をお試ししたのですが、色がとても綺麗に出て、グリンピースのプチプチ感もしっかり。
一緒に炊くのもそれはそれで美味しいし、こっちも美味しい。
結構味わいが違うなと感じました。
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白アスパラガスのおひたし、マヨネーズ添え。シンプル美味です。
煮汁はスープにして別の日にいただきましたが、それまた美味。
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パプリカと干しキノコのマリネ。
レンジで簡単調理ですが、ちゃんと味しみしみです。
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蛇腹(じゃばら)キュウリの浅漬けです。
蛇腹切りにするとお味がしっかりしみて良いよい。
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そしてデザートはBIO(オーガニック)のミルティーユです。
今回は作りながら気づいたのですが、お肉もお魚もなしの完全ベジタリアンメニュー。
でも十分満足。消化が早くて身体に優しいのを実感。
またベジタリアンやっちゃおう。
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