パリ生活社ミルクとマカロン2

パリ郊外マルヌ川の流れる街の暮らしの中で、日本人として感じる思いを率直に綴ります。

août 2021

パリ庶民の暮らし情報と料理を中心にご紹介してるmoiです。

いよいよ8月もあと1日。あっちゅう間です。

我が家の大黒柱は5週間のお休みが取れたので、今週いっぱい夏休み。

でも今年は家の改修と大掃除に明け暮れて、それがまだ終わっておりません。

残りはパソコンが置いてあるビューロー(書斎)。

ここがまたあれこれモノがあるのです。

どんどこ処分するぞ!

ということで、今回は庭で咲いている食べれる花を生かせるようにがんばっての、週末ごはんのご紹介です。

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まずは本当はクリスマス用だけどお気に入りでしょっちゅう使うテーブルクロスをしいて。

お皿はお花の色に合わせて淡い黄色の柄をチョイス。

そのお花を飾ったのは、ブロカント食器のソース専用容器。

昔のフランス料理はソースがたっぷりだったのでこんな器もあるのですよね。

でも今の時代はあまり使いません。

我が家も料理のソースにここまで大きいのは必要ないので使う機会がなかったのですが、ある時、思いついて花を飾ってみたらこれがグッド。

お水がこぼれても受け皿があるので花飾りにぴったりなのです。

以来、ブログでも何度かご紹介しておりますが、ときどきこうして花器にしております。

これは我ながら良いアイディア思いついたかな、とちょびっと思っております♪

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お花は庭咲きのダリアと小花たち。

ひまわりもまだまだ次々と咲いているので、9月に入ってもう少し楽しめそうで嬉しい。

でもお花たちが終わると本格的アンニュイなパリの始まりです…。

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1皿めはレストランでいただいたトマトのスープが美味だったので再現に挑戦。

スペイン料理のガスパチョも好きですが、これはまったく違うお味。

これはこれで美味なので我が家の定番に決定です。

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2皿めはホタテとスモークサーモンと食べれるお花のカルパッチョで、レシピのベースはコチラ。

Cpicon 美味です♪スモークサーモンのカルパッチョ by ルロワ・モワ

カルパッチョが大好きなのでよく作っておりますが、少しアレンジした今回のが今までで一番美味でした。

ちょっと生牡蠣の風味のこのお花もぴったりだったのですよね。

これは我が家の大定番カルパッチョに決まり。

この花を毎年植えてもらうことも決まりです。

すでに旦那にお願いしておきました。
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3皿めのメインは冷凍ものじゃない鱈のソテー、野菜のピュレと食べれる花添えです。

野菜のピュレはこれまたレストランでいただいて美味だったもの。

お店ではアミューズで出てきたのですが、付け合わせ的に使ってもいいな、と思って挑戦。

そしたらめちゃくちゃ合って美味しく出来ました。

旦那は若干絶賛気味。

夜も同じものを食べました。

私は今回何とかお花を生かせたかな、と思ってそれが良かったです。

このお花も毎年植えてもらことをお願いしました。

たまたま食べれる花だったと旦那が咲いてから気がついたのですが。

買うと高いのでお庭で咲かせるのはめちゃくちゃグッドアイディア。

毎年の夏の暮らしの楽しみがまた1つ増えました。

ああ、早くまた夏よ来い来い。

って。ちょっと気が早過ぎですかね。うひ。

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パリ庶民の暮らし情報と料理を中心にご紹介してるmoiです。

この記事でドイツ系スーパーの大躍進について書かせていただきました。

20年前との違い。ドイツ系スーパー躍進の理由

で、今回はその躍進スーパーの1つ「アルディ」で我が家がよく買っている商品を中心にご紹介です。

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今回購入したのはコチラ。

商品に「BON ET BIO」マークがついているのは、アルディのオリジナルBIO(オーガニック)商品です。

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まずは「BON ET BIO」の卵1、65ユーロ。

卵は抗生物質が恐いので日本にいた時から有精卵を選ぶようにしておりましたが、BIOではありませんでした。

日本ではBIO卵がこのアルディの卵の何倍ものお値段なので、日本でだったらBIOはなかなか手軽に買えないな、と思っております。

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「BON ET BIO」のナチュラルヨーグルト4個セットで0、75ユーロ。

BIOで0、75ユーロという破格の安さ!

毎日のスムージーに使っております。

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「BON ET BIO」のモッツアレラチーズ0、89ユーロと、BIOではないのですがブッファラチーズ1、59ユーロ。

0、89ユーロとこれまた破格の安さ。でも本当です。

ブッファラはブッラータチーズと共にここ数年でぐぐんとポピュラーになったスペシャルな美味モッツアレラチーズ。

数年前はチーズ専門店で6ユーロ、7ユーロ出して買っていたのですが、今はそんなに高いお金を出さなくてもアルディでいつでも超お気軽に買えるようになりました。

ナイフで切ると中はとってもクリーミィー。

バジルや生ハムと一緒にいただくとリッチな簡単前菜になります。

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「BON ET BIO」のバター1、15ユーロ。

これもお安いです。

なのでサンドイッチにたっぷり使っちゃいます。

美味しいバターだとサンドイッチもぐぐんと美味しくなるんですよね。

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「BON ET BIO」のベジタブルハンバーガー用のパテとソテー用の衣がついた豆腐で、どちらも2、25ユーロ。

このベジタブルシリーズはソーセージタイプの豆腐もあるのですが、ベジタブルと思えばぜんぜん悪くないのです。

なので、初めて見たこの2種類を試しに買ってみました。

美味しかったら自分でも自家製で挑戦してみたいです。

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「BON ET BIO」の玉ねぎ1、19ユーロ。

玉ねぎをたくさん消費する我が家。

1袋だと毎週結構足らなくなることが多いのですが、今週はどうかな。

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「BON ET BIO」のブラウンマッシュルーム1、89ユーロ。

生のままいただいても火を通しても美味しいマッシュルーム。

マッシュルームもかなりよくいただきますが、いつもなるべく小粒のものを選んでおります。

大きければ大きいほど大味になるんですよね。

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「BON ET BIO」のソーシッソン・セック(サラミのような加工肉)3ユーロ。

加工肉類は大好きですが、多くが発色剤が使われているのが気になるところ。

これはBIOで発色剤なしなのでその点、安心です。

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「BON ET BIO」の胡椒パウダーで1、69ユーロ。

最近は各メーカーでBIOの調味料を出しております。

調味料だけじゃなく、本当にいろんな商品のBIOがどんどこ発売されております。

ますますオーガニック傾向なフランスです。

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これはBIOではないのですが、ベトナムの揚げ春巻きのネムで1、99ユーロ。

いただく時は揚げ直して、ミントと一緒にレタスで包んでいただきます。

何度もリピしておりますが、お店でいただくのとほとんど同じお味なので、今はお店でわざわざ注文することがなくなりました。

スーパーのネムで十分。

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これもBIOではないのですが、パラペン(防腐剤)未使用、無着色の肌にとても優しいタイプだというボディーシャンプー1、49ユーロ。

使い心地が良かったらリピしたいけど、残り1つとなっていたので、売れているのか売れ残っていたのか。

アルディのオリジナル商品は結構いつでも売っているのですが、これはメーカー商品なのでたぶんいつでも売っているものではないと思われます。

なので再入荷が微妙。

また欲しくてもちょっとなさそうかな、と思っております。

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パリ庶民の暮らし情報と料理を中心にご紹介してるmoiです。

バカンスは旅に出なかったので、平日週1回は普段通りに食べたい日本食を楽しんでおります。

平日週1回と言うか、残りを翌日、翌々日にいただくこともあるし、週末1回のフレンチ以外は日本食も含めたアジア食中心です。

ということで今週は我が家の家庭菜園で採れた野菜を食べちゃわなくちゃ週間。

これは同じ素材をあれこれ味変させないとなので、ちょっと大変です。

大変と言うか、どうにか工夫して美味しくいただけるよう目指します。

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で、今回はコチラ。

まずは王道でたっぷり消費出来て絶対美味しいものチョイス。

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メインは家庭菜園採れの、ズッキーニ、ナス、プチトマトなどを使った夏野菜カレーです。

今回のカレーは100%ベジタブル。

動物性のものは一切入っておりません。

でも香味野菜とスパイス、そして夏野菜の美味しさで、とっても美味しく出来ました。

ごはんは冷凍しておいたトウモロコシごはん。

トウモロコシはカレーに合うし、とにかくどんどん消費したいので解凍して合わせちゃいました。

スパイスがあれば動物性なしでもカレー、十分うまし。

身体にも良いと思います。

完全ベジタブルカレー、これから自分なりにちょっと追求してまいりたいと思います。

ちなみに旦那は食べるというより飲む感じ。

しょっちゅう、しっかり噛んでね、と言うのですが、だめですね、飲んでます。

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我が家の食事にかかせないスープは、これまた家庭菜園ズッキーニと鶏肉のスープ。

よく煮たズッキーニの食感が冬瓜と似てるので、日本にいた時、よく作っていた冬瓜と鶏のスープから思いつきました。

そしたら旦那が大絶賛。

これはこれから毎年、我が家の定番になりそうです。

大きくなり過ぎたズッキーニでも十分美味しいので、そんなズッキがあったらおススメです!

その際は、中のスカスカ柔らかい部分はとり抜いてくださいね。

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同じく家庭菜園で採れたナスと買ってきた緑パプリカは揚げて、ネギと生姜とかつおぶしと醤油をかけての王道ないただき方です。

私はナスの食べ方はこれが一番好きかも。

ネギ、生姜、かつおぶしってすんごい。

冷奴もこれが一番好きです。

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大きなキャベツが丸々1個あるので、まずはシンプルにコールスロー。

と言っても、残り野菜もどんどこ入れちゃいます。

今回は人参とラディッシュとコーン。

常備おかずとして作ったので、今も冷蔵庫に入っております。

すぐに出せるさっぱり系が常備してあると、本当に助かります。

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たっぷり採れた甘いプチトマトは醤油ベースのマリネにしました。

まだまだ実がどんどこなっているので、セミドライトマトにしようと思っております。

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デザートは平桃です。

ドイツ系スーパー「アルディ」で買ったものですが、これはマルシェで買う平桃の方が甘くて美味しいです。

マルシェが復活したので、フルーツ類はまたマルシェで購入しようと思いま~す。

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パリ庶民の暮らし情報と料理を中心にご紹介してるmoiです。

毎週フランスのスーパーでの我が家の購入食材をご紹介させていただいております。

よく書いておりますが、お気に入りは庶民に嬉しい低価格のドイツ系スーパー「リドル(Lidl)」と「アルディ(Aldi)」。

そして、ちょっとワンランク上的なものや普通のスーパーではなかなか見つからないものは、洗練された雰囲気があるけど高くないフランス系スーパー「グラン・フレ(Grand Frais)」。

フランス系スーパー「カルフール(Carrefour)」も毎週行きますが、ここでは本当に最低限のものだけ買います。

種類が多いのでメーカーの新商品は探しやすいのですが、全体的に質のわりに価格が高めだからです。

ここ数年の我が家のフランススーパー利用状況はこんな感じなのですが、ある時ふと旦那が言いました。

20年くらい前に一度、オープンしたばかりのアルディに行ったことがあるけど、その時は、商品が全部平凡でまったく魅力がなかった、なのでそれ以来まったく行かなくなっていた、と。

その話を聞いて新鮮でびっくり興味深く感じたわたくしです。

なぜなら、ここ数年の間のアルディのフランスでの店舗の拡大、躍進はものすごいものがあるからです。それはリドルも同じです。

現在フランスではアルディは1200店舗近くあって、これはヨーロッパでは本国ドイツに次いで2位。

リドルは1500店舗以上あって、これもヨーロッパではドイツに次いで2位。

あ、ここにもお店が(どちらかの)出来た!が多いし、TVでスポット的な新番組も始まりました。

そして実際、お客様が多いし、リドルでは大きな駐車場があっても満杯で少し待つ時もあるくらいです。

で、20年前は平凡な商品で魅力がなかったアルディが、そして同じドイツ系のリドルが、今すごい勢いがある理由を、利用する1人として感じて考えております。

それは、まず1つめの理由は最初に書いたように低価格だということ。しかも圧倒的な安さなのです。

なのに商品の質が悪くないのです。

両社ともオリジナルブランドが充実していて、特にリドルは世界各国のお味の商品も含め、しょっちゅう新商品を出すので行くのが楽しみ。

アルディはリドルほど新商品は出ませんが、種類が多くない分、選びやすいので余計なものを買うことが少ないんです。

低価格に出来るのはたとえばリドルは、卸を通さない、製造コストの徹底した管理などがあるよう。

それから両社とも、商品陳列を簡単に積み重ねる、頻繁に補充しない、などで従業員のコストを抑えたり、時間の効率も良いとのこと。

そしてもう1つ、大きな理由だと思っているのがBIO(オーガニック)商品も充実していて、これも低価格であるということ。

BIOなのにどうしてこんなに安いのかな、と思っていたのですが、ドイツがBIO市場でアメリカに次いで2位であることを知り、納得。

市場が大きければ大きいほど価格も安くなってくるので、2位のドイツの企業である両社とも独自のルートもあるだろうし、それぞれの方法で安い仕入れが出来るんだろうな、と思いました。

フランスはドイツに次いでBIO市場第3位。

フランスでも今の時代、BIOであることがとても重要視されているので、これまたぴったり合っているのです。

そしてBIO市場1位のアメリカでも、両社の店舗が急拡大、躍進がものすごいようです。

日本でエコバッグが人気になったアメリカのオーガニック専門スーパーマーケット「トレーダー・ジョーズ」の親会社は1979年からアルディ。

イギリスではアルディがスーパーマーケット業界を席巻しているとか。

ヨーロッパ大陸が中心だと私は思っていたのですが、違うんですね。

このドイツ系スーパー2社は、今世界中で大躍進中なのです。

で、今はまだ日本にないアルディとリドルですが、上陸する日はそう遠くないかも、とわたくし勝手に願いも込めて予想しております。

もし上陸したら、日本でも、庶民の家計の大味方になってくれるんじゃないかしら。

安かろう悪かろうじゃないこのドイツ系スーパーのアルディとリドル、これからもさらなる躍進が楽しみです!

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パリ庶民の暮らし情報と料理を中心にご紹介してるmoiです。

バカンス旅行から帰ってくる人たちが増え、少しずつ動き出しているパリ&パリ郊外。

我が街マルシェもこの2週間、ほとんどのお店が閉まっていましたが。

日曜日の朝、旦那がマルシェに行ってみる、と言うので、じゃ私も行く、となりました。

前回ご紹介コーデはコチラでした。

赤×デニムのコーデでお盆前のパリ郊外マルシェ

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今回は涼しめの気温だったので、白のざっくりコットンセーターと緩めのくるぶし丈の切りっぱなしデニム。

帽子はアイボリーホワイト、靴は白いスニーカーです。

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このセーターは10年近く前に買ったフランスのメーカー、モルガンのもの。

かなり活用しております。

日本にいた時からモルガンは結構好きで、銀座プランタンでたまに買っておりました。

そしてフランスに来たら日本よりかなり安いし、ZARAやH&Mとまではいかないけど、かなりお手頃ブランド。

今でもセールの時にはたまに見ております。

ちなみに、自分のデニム以外の衣服と下着類は手洗いしているので、くたびれ度がかなり遅いように感じます。

我が家の洗濯機はLG製なのですが、なんか洗い方が激しい気がするし長時間だし、しかも音も結構して。

あれで洗うのはちょっと恐いんですよね。

今はフランスでは日本製の電化製品より、価格が手頃な韓国製の割合がぐぐんと多くなっておりますが、高くてもやはり優秀さでは日本製だと私は思っております。

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で、マルシェに到着すると、ポルトガルバーがバカンス休みを終え、開店しておりました。

旦那と、開いてるかねぇ、どうかねぇ、なんて話していたので、嬉しい♪

多くの人が約1ヶ月近くのバカンス休みをとっているのに、ありがたいことです。

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で、ヴィーニョ・ヴェルデで乾杯!

いつもは旦那3杯、私2杯ですが、この日は私も3杯いただいてしまいました。

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大人気のフランス総菜店も復活!

大行列になっておりました。

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多くのお店がお休みの間、開いていたイタリア総菜店は、今やっとバカンス休みに入りました。

ここで購入したイタリアのシャルキュトリー(加工肉類)、とっても美味しかった!

遅めの夏休み、楽しんでいらっしゃるかな。

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八百屋さんも復活。

平桃はマルシェの八百屋さんのが一番。

でも開いてるかどうかわからなかったので、スーパーで買ってしまっていたのです。

来週からはもうここここ。

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賑わいが戻ってきた我が街マルシェ。

こうなってくると、秋が近くなってくる感じ。

は~、夏は短くて儚いなぁ…。

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