パリ生活社ミルクとマカロン2

パリ郊外マルヌ川の流れる街の暮らしの中で、日本人として感じる思いを率直に綴ります。

février 2026

パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理をご紹介していたmoiですが、2025年12月に南ブルターニュに引っ越ししました。

記録的大雨&長雨になっているブルターニュですが、この雨はパリ&パリ郊外であるイル=ド=フランスや他の地域(主にフランスの西側)にも広がり、各地で洪水被害が出ております。

パリはセーヌ川で洪水の危険があり2月18日から22日まで警報が出されていて、セーヌ川沿いの散策路の他、市内の遊歩道などが閉鎖中。

パリ郊外の元我が街も警報が出されていて、おそらくマルヌ川周辺が特に危ないのでしょう。

フランス最長のロワール川や支流のメーヌ川、ボルドーワインで知られる南西部もガロンヌ川が氾濫。

歴史的水害となっていてこの週末も予断を許さない状況となっております。

これらの状況を含めたこの長雨、何と1959年以来とのことで67年ぶり。

67年ぶりの長雨の年に、しかも雨が多いブルターニュに引っ越してきてしまい、めっちゃタイミング悪かったと感じているのは正直否めません…。

月間天気予報によると来週から徐々に天候が落ち着いていくとのこと。

ブルターニュは木曜日あたりから激しい雨はおさまってきているので少しだけほっとしていますが、避難なさっている方々、今も不安な状況の方々のことを考えると、天気予報通りになっていって欲しいと願います。

ということでこんな状況なので、珍しく日本のドラマをいくつか観ておりまして、特に毎回楽しみにしている作品が3本。

「替え玉ブラヴォー」「探偵さんリュック開いてますよ」「再会~Silent Truth」です。

「替え玉ブラヴォー」は放送がもう終了していましたが、このドラマで初めて知った北香那さん演じる超気が強いけど憎めない主人公が魅力的だったし、やはりこのドラマで知った野添義弘さんも味があって良かったです。

温泉宿が舞台の「探偵さんリュック開いてますよ」はどこかノスタルジックで、でもゆる~い感じは今時で、特に3話からがぐぐんと面白くなってきて、好きなタイプの日本の深夜ドラマです。

以前観た深夜ドラマの「時をかけるな、恋人たち」も好きだったのですが、その作品での永山瑛太さんが役柄でまったく違う人になっていて改めて、さすが役者さんだな~、と感じたんですよね。

そして「再会~Silent Truth」は主人公を演じる竹内涼真さんと先輩刑事役の江口のりこさんの演技を見てしまいます。

特に刑事を演じる江口のりこさんが、特に第6話の江口のりこさんが、本当に素晴らしくて、刑事役の江口のりこさんが主役の質の良いドラマか映画を作った方がいいんじゃなかろうか、とまでド素人だけど勝手に思っちまいました。

探偵でもいいかもだけど…いや、やっぱり刑事かな~。

それと、このドラマにも竹内涼真さんの恋人役として北香那さんが出ていて、やっぱりなんか魅力があるし、な~んか重要な鍵を握ってるっぽいんですよねぇ。

これも第6話で感じましたねぇ。

まさか、犯人?

こんな感じで、久しぶりに日本のドラマ時間を過ごしております。

でもやっぱりドラマより何より、ほんと雨よおさまれ~!!

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パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理をご紹介していたmoiですが、2025年12月に南ブルターニュに引っ越ししました。

新居に引っ越してきて約2ヶ月半。

この期間で冷蔵庫&冷凍庫に何があるか残っているか食べちゃわなくちゃかが出来てくるしわかってくるので、あれとあれがあるからあれ作れる、とか、あれが残ってるから食べちゃおう、となってきて、やっと料理作りのサイクルが出来てきたと感じております。

で、パリ郊外住まいの時よりさらに日本食が食べたくなるんですよねぇ。

あれですかねぇ、さらに日本から遠くなったので逆に恋しくなるんですかねぇ。

ということでそんな日本食中心の平日ごはんです。

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ローストビーフ丼、バターナッツの和風ポタージュ、じゃがいもと芽キャベツのサラダ、セロリのぬか漬け、ぶどう。

週末に作ったローストビーフの残り半分を使って日本式の丼です。

居候していた旦那弟さん宅で久しぶりに作ったロースト’ビーフがとても美味しかったので、新居に来たらまた作ろう、日本式でもいただこうと思っていたのですよね。

炊き立てごはんにローストビーフ、甘辛醤油だれ&黄身でとろっと美味。

そう言えば旦那弟さん宅でお米を炊く時は炊飯器を持ってきていなかったのでお鍋で炊いていたのですが、お鍋で炊くお米って炊飯器に負けないくらい美味しんですよね。

で、そのお米を食べた弟さんが、まったくパサついていなくてしっとりしていてぜんぜん違う~、と。

フランスではお米は炊くというよりは茹でるという感じだし、アジアンレストランやアジアン総菜屋さんのお米は中国米やタイ米でぱらっと水分少なめで、日本式とぜんぜん違うんですよね。

日本米を日本式で炊いたお米はやはりとても美味しいようでしたよ。

IMG_2336 白身魚の天ぷら、3種のおばんざい(セロリと人参のキンピラ、芽キャベツと玉ねぎの煮物、たたきキュウリ)、黒米、わかめのお味噌汁、ピンクグレープフルーツ。

白身魚の天ぷらは梅をはさんだものが好きなのですが、今回はシンプルにお魚だけ。

でも梅なしでもとても美味しかったので、これはこれからしょっちゅう作りそうな予感。

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五目うま煮そば、市販の温めるだけネム(ベトナムの揚げ春巻き)レタス添え、ぶどう。

鶏ガラスープに残しておいた野菜クズを足して作った醤油味のスープに五目あん、麺はスパゲティーを重曹と一緒に茹でてラーメンの麺にするというポピュラーな裏技使いです。

ちょっと色が濃くなってしまいましたが野菜の自然な甘みがしっかり出たスープと五目あんはとても美味しかったのです。んが。

麺がちょっとイマイチだったんですよねぇ。

で、今回、全粒スパゲティーを使ったので、それもイマイチな理由かもと思ったので、次回は普通のスパゲティーでトライしたいと思います。

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豚ステーキ&キャベツレタスサラダ、3種のおばんざい(セロリと人参のキンピラ、たたきキュウリ、カブの浅漬け)、黒米、わかめのお味噌汁。

ソースは週末にいただいた牛肉のカルパッチョにかけた自家製スペシャルソースの残りでして、豚ちゃんでもグッド。

ドレッシングは500人以上の方々からご好評いただいているコチラ。
醤油とバルサミコ酢の超美味ドレッシング

少し洋風なメインでもお米とお味噌汁、そして野菜たっぷりおばんざいがあると日本食しっかりいただいた感。

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野菜カリー&玄米、じゃがいものポタージュスープ、パイナップル&ぶどう。

自家製カレーをまとめて作り置きしていつでも4、5食分くらい冷凍常備。

でも毎回お味を変えていて、今回はクローブの量が多めの神田エチオピア風カリー。

玄米は近くのスーパーで購入したものでして長米でぜんぜんお高くないのですが、しっかり浸水させて炊き方も工夫するとぱさつきがかなり抑えられるので、今は玄米はもっぱらスーパー玄米ちゃん。

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そして久しぶりにお菓子も作りまして、ローストビーフ丼で黄身を使い白身だけ残ったので、フランスの南西ダクス生まれのお菓子ダックワーズです。

ダックワーズの生地は砂糖と一緒に泡立てた卵白にアーモンドパウダーを混ぜて、型は使わず絞り出してオーブンで焼くだけ。

クリームは今回は白っぽくなるまで混ぜたバターにチョコとお砂糖を混ぜただけの簡単チョコバタークリーム。

+ラムレーズンも入れまして、これだけ前日にラム酒に漬けておきました。

なので意外に簡単ですが、さくっと軽く中がしっとりした生地と濃厚なクリームがボンマリアージュで美味なんですよね。

15個作ったけど旦那と2人で2日間で完食しました。

バタークリームなのでカロリーは高めにはなってしまうけど、卵白が残った時におすすめでございます。

次回作る時はわたくしは小さめの円型に焼いて重ねてプチケーキスタイルにしようと思っておりま~す。

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パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理をご紹介していたmoiですが、2025年12月に南ブルターニュに引っ越ししました。

引っ越しで忙しくてご紹介出来ていなかったパリ散歩記事の更新です。

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去年の8月の終わりのことになりますが、フランスの昔ながらの大衆食堂ブイヨンの人気復活の火付け役でパリの下町ピガールにある「ブイヨン・ピガール」に久しぶりに行ってまいりました。

12時半近くに到着したら少しの行列だったのですぐ並びまして、この大行列フォトはお食事してお店を出た後にパチリしたもの。

でも、少しの行列でも15分くらいは待ったので、待ちたくないならオープン時間の12時までには着いていた方がよいかと思います。

12時にすでに行列が出来ていたとしても店内が広いので、オープンと同時に入店出来る確率が高いと思いますからね。

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久しぶりに来たら中国系観光客がめちゃくちゃ多くてびっくり。

コロナ前まではものすごかった中国系観光客がコロナ禍であっちゅう前にいなくなって、こんなにいなくなるものなのか、と不思議だったけど。

この時点でコロナが終息して2年ちょっと。すっかり戻ってきた感です。

それにしてもコロナ過の日々が遠くなりつつある今日この頃。

いったいあれはあの日々は何だったのか…。

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メニューです。

8月だったのでブル・ブルギニョンなどの定番料理+夏向き料理のラインナップ。

冬になると定番料理+冬向き料理のラインナップとなります。

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で、前菜に選んだのは「フレッシュトリュフ入りのタラマディップ(Tarama maison à la truffe frais)」3、20ユーロ。

トリュフ入りで3、20ユーロってさすがブイヨン・ピガール。

タラマにトリュフって初めてだったのですが、大丈夫、合います美味しかったです。

ただしディップの量が多めなので添えてある半トーストの他に一緒に運ばれてきたバゲットも2切れ3切れいただくとかなりお腹が膨らんでしまうんですよね。

なので2人以上で来て分けていただくか2人だったら前菜これ1つでも十分かもな、と思いました。

このタラマはHPでメニューを確認したら、今の冬の時期にもある定番のようです。

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メインはジャ~ン!

「骨付きの豚スジ肉の煮込みキャラメリゼ風味のフライドポテト添え(Demi jarret de cochon caramélisé frites)」12、40ユーロです。

これは誰もが1度は憧れる?マンガ肉(またの名をギャートルズ肉)ではありませんか!

私も1度は食べてみたかったんですよ、独り占めでね。うっひっひ。

さてお味の方はというと、キャラメリゼだとちょっとくどいかもと予想していたのですが、思ったよりはくどくありません。

なのでこれは完食出来るかも、と初めは思ったのですが、いんや甘かったです。

これだけのがっつり肉はさすがに半分くらいでギブア~ップ!

でも人生初のマンガ肉をいただけたし12、40ユーロなら文句ないお味だったし食べ切れなくても後悔ないお値段。

これに25clのワインのカラフェをつけて合計19、40ユーロ。

さすがブイヨン・ピガール。

このマンガ肉もHPでメニューを確認したら、今の冬の時期にもある定番のようです。

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相変わらずの活気で、サービスの方々のテキパキとした仕事を見ているだけでも楽しかったのですが、そのサービスの方々の中で特別印象的なムッシューがいました。

1人だけ他のサービスの方々より年齢が結構上っぽくて、テーブルの片付けや拭き掃除など裏方の仕事に徹していてその仕事が超速くて、そんな超速忙しマックスの合間でもお客さんに自然な笑顔で接していて、しかもお客さんがチップを残していっていると、ちゃんと担当のサービスの方に、これあなたの分ですよ、と言って渡していて。

初めは、もしかしたら若くないとかで裏方の仕事担当なのかな、でもすんごい仕事ぶりで素晴らしいな、あの人の分もチップ渡そうかな、と思っていたのですが、ずっと見ていたらというか見とれていたら、気づいたのです。

おそらくサービス全般のリーダーさんかお店の責任者さんだな、と。

というのも、1人のサービスの方が階段でこけそうになってトレイを落とし食器が派手に割れ店内に響き渡った時、そのちょっぴり年配ムッシューが(年配マダムの私が言うのも失礼ですが)さっと行ってちゃちゃっとほうきで片付けようとしたら、レジにいたスタッフさんが、自分がやりますから的なことを言ったようで、年配ムッシューは、じゃお願いね的にすぐほうきを渡し、テーブルの片付けなどの裏方仕事に戻り、また相変わらずの超速仕事ぶり。

裏方の仕事専門に雇われているのなら割れた食器もムッシューが片付けそうだし、レジのスタッフさんとのやり取りにどこか余裕も感じられたんですよね。

で、これだけの忙しい中でこれだけ仕事が出来て徹することが出来て余裕もあって、さすが大人気ブイヨン・ピガールの、しかも本店の重要な役職をまかされているだけあるな、と思ったんですよね。

とは言っても、これは私の勝手な予想なので、ぜんぜん間違っていることもありえますありえます、はは。

でも仕事ぶりが、見ていてほんと気持ち良かったし興味深ったです。

今度行った時もぜひぜひ裏方ムッシューの仕事を見たいです~。

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そんなこともあり、改めて、やっぱり大好きだ!と思った久しぶりブイヨン・ピガール。

ガストロノミックな料理ではまったくないけれど、外食が高いパリで良心的なお値段でフランス庶民食を、パリの食堂の雰囲気いっぱいの中で召し上がりたい方には超おすすめです♪

住所・・・22 Boulevard de Clichy 18区
TEL・・・01 42 59 69 31
HP→Bouillon Pigalle

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パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理をご紹介していたmoiですが2025年12月に南ブルターニュに引っ越ししました。

ブルターニュの記録的大雨がやっと落ち着いてきて雨の降らない時間が少しずつ増えてきたかな、と思っていたここ数日ですが、いやいやそんなに甘くありませんでした。

昨日はまた1日中雨が降りしきりまして、わんこ散歩も行けず窓から外を見る度に、ああいつまで続くのだろう…と溜息。だったのですが。

そんな時でもわんこたちは相変わらず可愛くて、寝顔を見ると、この子たちが元気でいてくれるし家族皆元気だからそれで十分か、と思うようになってきた&思うようにしようと思っている今日この頃。

天気予報では2月後半からだんだん回復してくるようなので、まだまだ先だけどそれまで辛抱するぞ。力ないけど、お~。

ということで。

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新居の改築中でして、年末からシャンブル(寝室などの部屋)①の改築をしていまして、オレンジがかった黄色の壁紙や黄土色の防音も兼ねた床シートを撤去しました。

このフォトはシート撤去後でして、シートの下はフローロングでした。

フローリングの方がずっと良いと思うのですが、床シートには理由がありまして、実はこの家、前の持ち主カップルさん所有の、さらにその前はメゾン・ヴァカンス(ヴァカンス用の貸し家)で、さらにその前はアパルトマンで1階と2階にそれぞれ分かれていたということなのです。

なので防音シートが敷かれていたようなんです。

そのシートも壁紙もかなり劣化していたし、なんか暗~い雰囲気だったんですよね。

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で、改築後です。

壁全体は優しいクリーム色ですが、天井&付近は白、床に面した一部をモスグリーンにしてちょっと引き締めアクセント。

床はこのフォトではわかり辛いですが、茶色の上に少しだけ白色を擦り込んで、あえて古びた感じに仕上げております。

中央奥の暖炉のすぐ横にある塗装がはがれている中央暖房のヒーターも近々白に塗り直す予定。

照明は元の家主さんカップルが置いていったクラシカル調のものですが、本物のアンテーク照明があるのでそちらに取り替えよう思っております。

冬が嫌いでネックなので、とにかく冬でも明るい雰囲気の部屋を目指しております。

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そして、シャンブル①がほぼ終了した今はシャンブル②の改築が始まっております。

こちらの壁紙はオレンジがかったレンガ色でやはり黄土色の防音シートが敷いてありまして、やはり劣化が進んでいるし暗いので撤去中。

壁の下半分が木材使いでシャンブル①よりもアンティーク感が強く木の色が主張していて重厚過ぎるので、ベッドや洋服ダンスの色を変える予定。

こちらの照明も元の家主さんカップルが置いていったものでして本物アンティーク照明に取り替える予定です。

照明が好きで、日本にいた頃に買ったドイツ製のアンティーク照明もフランスに持ってきたくらいでして、フランスでも気に入ったものがあるとたまに買っていたし結構な数があるんですよね。

なので、前の家より照明を取り付ける場所が多いこの家で、持っている照明を出来るだけ使いたい、飾ってあげたいと思っております。

IMG_2248 そんな結構な数がある照明の中のこれはその1つ。

でもこれはアンティーク(100年以上経過した希少価値のあるもの)ではなくおそらく70年代のブロカント(アンティークほどではないけど古いもの)照明。

実はこれ、ブルターニュに来てから行ったリサイクルショップの無料コーナーにあったんです。

旦那は、たいして古いものじゃないし綺麗じゃない、といやがったのですが、無料なんだからいいじゃない、と言って私がいただいてきまして、現在、壁を塗り替えただけで改築いったんお休み中のキッチンの照明となっております。

内装の改築がすべて終わった時点で照明を改めて考え直す予定なので、また場所が変わることもあり得ますし使わないこともあり得ますが、私的には昭和な雰囲気もあってほっとする可愛さがあると感じているので、出来れば使ってあげたいと思っております。

旦那反対したけどもらってきて良かったです。

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