パリ生活社ミルクとマカロン2

パリ郊外マルヌ川の流れる街の暮らしの中で、日本人として感じる思いを率直に綴ります。

mars 2026

パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理をご紹介していたmoiですが2025年12月に南ブルターニュに引っ越ししました。

ちょうど1年前の今頃、住んでいたパリ郊外の家の売却が決まり、やっと第一段階突破だな、と、つかの間ほっとしていたことを思い出します。

でもその後、家の細かな点を知りたいとのことで買い主さんカップルが家に来た日、この記事で書いた隣人のアジア女性がまた恐かった、という出来事があったんです。
大笑いされて知る、アジア女性も難しい

それは旦那が買い主さんカップルに説明しながら家と庭を案内し、彼らが帰った後に1人庭に戻ってきて、その様子を家の中にいた私が何の気なしに見ていた時のこと。

例のアジア女性が自分の家から出てきて、庭の手入れか何かするふりをしながら旦那に近づいていき、何やら聞き始めたのです。

私たちは売却が決まったことを特に誰にも話していなかったので、窓から買い主さんらしきカップルを見ていた彼女が詳しいことを知りたくて聞き出そうとしているんだな、とわかりました。

そして見ていると、旦那が聞かれるがままに答えているように見えたので、私はそれがいやで、窓を開け旦那に、あまりそんないろいろ話さないでね、と彼女の前で普通の口調で言いました。

すると彼女の顔つきが途端に変わり、彼女(私のこと)何なの!良くないわね!と怒り出しました。

その後も何か文句を言っていたけど私は気にせず家の奥に戻りました。

で、家の中に戻ってきた旦那が、彼女がとても怒って私の悪口を言い出したこと、でもやはり家の売却や買い主さんのことをあれこれ聞いてきて、でも最低限のことしか言わなかったこと、家の売却価格も遠回しに聞き出そうとしていたのはわかったけど、もちろんそれも言わなかったことなどを話してくれました。

旦那は機嫌がいいと聞かれたことを何でも話してしまうところがあるし、それを利用されやすいので心配だったのですが、ちゃんと言わないでいてくれたようでした。

実は売却することを決め家に売却中の看板が出してから、まだ売れないの?などと言ってくる近所の人が何人かいて、いやな思いをしたことがあったんですよね。

なので2人で、とにかくもう聞かれても余計なことは言わないようにしようと決めていたのです。

話を戻しまして、で、その庭の出来事があってから、彼女は私が庭にいると、自分の家の窓の扉をわざとガチャン!と大きな音をたてて閉めたり、以前にも増してキツイ目つきで私を見るようになりました。

め~っちゃ恐かったです…。

でも引っ越すからいいや、と私も次第に開き直っていったし扉ガチャン!にも慣れていったので、とにかくごくごく普通にしておりました。

そして結局私はもちろん旦那も、彼女とも彼女のフランス人の旦那さんとも話すことなく引っ越しをしました。

ちなみに、まだ売れないの?と言ってきたのは皆フランス人だったのですが、売却が決まった後に売却価格を遠回しに聞き出そうとしたり、会った途端に、いくらで売れたの?と聞いてくる人もいたのですがそれは皆アジア人でした…。

あ、でもそう言えば今のご近所さんにはアジア系の人がいなくて、街中でもアジア系の人を見かけたのは女性1人と男性は2人、だったかなぁ。

パリやパリ郊外はアジア系の人がめちゃくちゃ多かったけど、大都市以外の地方に来るとホントぐぐんと少なくなるんですね。

日本人なんてさらに少なくなるだろうし、今の街にいるのかいないのか。

そうは言っても日本人、結構いたりするんですけどね。どうでしょうかね。

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パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理をご紹介していたmoiですが2025年12月に南ブルターニュに引っ越ししました。

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2月の終わりからほぼ毎日晴天が続いている今日この頃。

この晴天の前に67年ぶりの酷過ぎる長雨&大雨の日々があってショックを受けたのですが。
67年ぶりのフランスの長雨と日本のドラマ

まだ1ヶ月ちょっと前のことなのであまりにも差が激し過ぎて、もちろんめちゃくちゃ嬉しいんだけど、でもまたあの冬が必ず来ると思うと恐ろしさが過るのは否めません。

どんより天気と冬と雨の悪い記憶はわたくしかなり残ってしまうタイプ。

でも、長雨の時に顔見知りになって、冬は確かに雨が多いけどそれより春夏の素晴らしさがずっと勝るよ!と言っていたお隣さんのムッシューに2、3日前、わんこ散歩中に会ったのですが。

日焼けした満面の笑顔(ロードバイクが趣味のよう)で誇らしげに、今素晴らしくてほらここ最高でしょう?!と言われて、ああ私にもこのポジティブさ必要だ、と思いましたねぇ。うんうん。

ということで、おそらく海沿いということもあり晴れ間が特に多い今、水着で日光浴するジモティもいるここ南ブルターニュです。

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で、先週の金曜から4日間大潮だったので、暖かいことだし、こりゃ潮干狩りや、と2日めに旦那と張り切って行ってまいりました。

んが、行く前は、大好きな貝がタダで手に入るなら頑張るぞ!と思っていたのですが、現場に着いたらそんなに甘かなかった。

フォトに写っている岩場がはまだ始まりで、この先のかなり激しい岩場を超えなくてはならなくてめちゃめちゃ恐かったんです~~。

なのでフォトなんてしてられなくて、カメラを旦那に預け、とにかくすっ転ばないように一歩一歩岩場越え。

万が一つるつる海藻の上でつるっと転んだら、ああ危険恐~い。

でも何とか無事干潟に辿り着きまして、さあ潮干狩りだ!となったのですが、熊手であちこち掘ってもなかなか貝が見つからなくてやっぱりそんなに甘かない。

しかもわりとすぐ腰が痛くなってきたし、貝がなかなか見つからないもんだからちっとも面白くなくて、私は早々と岩場で簡単に採れるムール貝採りに変更。

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でも旦那が頑張ってくれまして、アサリ(palourde)とコック貝(cogue)が結構採れました。

そしてわたくしもその間ムール貝をたくさんゲット。

ちなみに左に写っているのは魚介用物差しでして、フランスではその地域によって採っていい貝の大きさが決まっているので、これで測って規定の大きさに達していないものは海に返します。

場所によっては検問員がいるところもあるんですよ。

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で、家に帰って砂抜きして、その夜はたっぷり貝のボンゴレスパゲティーを満喫。

タダだと思うとさらに嬉しくなおそら美味しいあは。

残りのあさり&コック貝、そしてたっぷりムール貝は冷凍したので、次の大潮までは食べたい時にいつでもいただけそうな感じです。

ということで、でも実は今日は気温が下がって少し肌寒いし、数日間この天候が続きそうなのですが、それでも今年のフランスの、ブルターニュの春を大満喫していて素晴らしい日々を過ごしております。

なので終わらない冬はないし、春は必ず来るな、と改めて感じている今です。

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パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理をご紹介していたmoiですが2025年12月に南ブルターニュに引っ越ししました。

旦那がパリ郊外の元我が街の倉庫に預けている荷物を取りに行く際(今回は第一弾で第二弾第三弾とまだまだ続く)、郊外のアジアンスーパーで買ってきて欲しいものをいくつかお願いしました。

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その1つがこの白菜です。

というのも今の地元のマルシェで冬からずっとチェックしていたのですが見当たらず、スーパーでは白菜があったにはあったのですがとても小さいのに1個3ユーロ近くて気軽に買えなかったのです。

で、旦那が元我が街に行かなくてはならないのはわかっていたのでお願いしたというわけなのです。

お値段はその時にうっかり聞き忘れ、思い出して旦那に聞いた時は、旦那もすっかり忘れていたしレシートも紛失していたのですが、今の地元のスーパーの白菜と大きさはかなり違うけどお値段はそれほど変わらなかった気がする、とのこと。

で、量ってみたらこれは1個1、5㎏以上あったのですが、スーパーのはおそらくその半分くらいだったと思います。

なのでやっぱりパリ郊外アジアンスーパーの方がず~っとお手軽お手頃なのです。

で、お願いした理由はとにかくキムチを作りたかったから。

キムチを常備していないと何となく落ち着かないんですよね。うふふ。

ということで、やっと白菜ゲットでブルターニュで初キムチ作り。

私のキムチ作りは初心者の時からこのレシピが基本。
韓国人直伝自家製白菜キムチ

だったのですが、今まで作った経験を元に今回は、いろんなレシピを参考にしつつ自分で作り方を考えてやってみました。

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まずは白菜を数時間陰干し。

白菜は水分が多いので、水っぽくならないようにするためです。

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その後はザクザク切って千切り人参を混ぜ塩をもみ込んでしばらく置き、その後重しをしてまた数時間置きます。

しっかり水分が出たらザルにあげ、この水分をしっかり切っておきます。

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その間にヤンニョム作り。

韓国唐辛子、りんご、生姜、ニンニク、ナンプラー、砂糖、アミの塩辛です。

アミの塩辛はパリ郊外のアジアンスーパーで買ったものを冷凍して、せっせこ大事に南ブルターニュまで持ってまいりました。

ここに米粉と水で作ったキムチのりをプラス。

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水分をしっかり切った白菜を混ぜやすい大きめの保存容器に移して。

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使い捨て手袋をした手でヤンニョムを優しく混ぜ混ぜ。

この時に昆布と青ネギも投入。

そして蓋をし常温で半日発酵させ、その後ビニール袋に包んでしっかり閉じて冷蔵庫に入れてさらに数日間発酵熟成タイム。

この熟成タイム期、冷蔵庫を開けた旦那が、キムチのにおい強いね~、とびっくりしておりました。

でもこの強いにおいあってのキムチなので、あたしにんまり。

IMG_2612 - コピー

そしてまあまあ発酵してきたかな、という5日めに実食です。

干した白菜とヤンニョムを混ぜた時は水分がほとんどなかったのですが、それでもやはり水分が結構出ております。

でも程よいのでお味がぼけてないし、アミの塩辛のうまみでお味がぐぐんとアップ。

そしてキムチのりのおかげで水分に程よいとろみがついているので白菜にヤンニョムたれがしっかりからんでおります。

ご紹介させていただいた「韓国人直伝自家製白菜キムチ」はあっさり味ですが、こちらはかなりしっかり味タイプ。

なのであとは好みになると思いますが、私はどっちも美味しいと思いました。

ということでこの後さらに熟成させてから小分けにして冷凍保存。

キムチ鍋やキムチラーメン、キムチチャーハン、それからそれから久しぶりに韓国海苔巻きのキンパも食べたいので、活用したいと思っております!

そして今度は、ビールのおつまみについついつまんじゃうような、超あっさりした浅漬け風のキムチを自分で考えて挑戦しようかな、と思っております。

お漬け物大好きなもんでねぇ。

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パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理をご紹介していたmoiですが2025年12月に南ブルターニュに引っ越ししました。

先週末は南ブルターニュからロワール川を渡って南に下がった町に住む旦那弟さん宅に、カヌーも含め預けていた荷物を取りに行き、昼食もご馳走になってまいりました。

去年の9月1日にパリ郊外の元我が家を去ってから約1ヶ月半お世話になったお宅で、南ブルターニュに引っ越してくる際、車に乗りきらなかった荷物があったんですよね。

で、フランスは2月末から一気に春めいたのですが、この日も自宅を出る時はまあまあ良いお天気。

そして弟さん宅に到着するとさらに良いお天気だったので、青空の下でお庭アペロして、丸鶏のローストとフライドポテトをご馳走になり、デザートは私が作っていったシャテーヌとチョコレートのケーキをいただきました。

5ヵ月ぶりだったので新しい生活のこと、ブルターニュの長い長い雨のこと、弟さん宅地域も今年の冬は雨が十数日続いて普通じゃなかったことなど、話すことがいっぱい。

でもすべて過ぎたことなので、皆で美味しいものをいただきながら笑いながら過ごしました。

そんな感じで楽しくゆっくり昼食をいただいた後、弟さん宅を出発し南ブルターニュへ帰ったのですが、その時、よく言われているロワール川の境と天候について改めて、本当にそうだな、と実感することがあったんです。

じゃ、その実感したことを順番でご紹介させていただきますね。

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旦那弟さん宅を出発して20分くらい経ってから撮った1枚です。
(上に写っているのは車の上に乗せたカヌー)

雲はありますが、気持ちの良い青空で日なたは半袖でもいいくらい。

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ところがロワール=アトランティック県に入りロワール川がもうすぐというところまで来ると、次第に雲が増えてきて。

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ロワール川を渡り湾岸のサン=ナゼールの街を通り過ぎると、ほぼほぼ曇り空~。

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そしてロワール=アトランティック県と接っする南ブルターニュの新我が街に着くと、引くくらい完全にどんより曇り空~。

実はフランスでは「ロワール川を境に天候が変わる」と言われていて、私も知ってはいたし、弟さん宅滞在中に今の家を見に南ブルターニュに来た時も、やっぱりちょっと違うな、とは思ったのですが。

この日の帰り道は見事に言われている通りの天候で、がっくししましたよ。

しかも車から降りたらかなり肌寒くて、弟さん宅のあの青空が太陽が幻のように思えました…。←ちょいと大袈裟

ちなみに旦那は昔、半日の間にロワール川を挟んですぐの南と北を行き来したことがあって、そんなに離れていないのに南と北で温度が3度くらい違ってて、南では半袖Tシャツだったけど北に着いた途端セーターを着たそう。

とは言うものの、今日は南ブルターニュも雲1つない青空で最高に気持ちの良い日でした。

しかもしばらく晴天が続きそうなので気分は上々です♪
(人生後半は天候が超重要になってきた人間なもんで)

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パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理をご紹介していたmoiですが2025年12月に南ブルターニュに引っ越ししました。

新居の改築中でしてシャンブル①の改築が終わったことをお伝えしました。
雨が続くブルターニュ&シャンブル①の改築

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そしてこのシャンブル②の改築が始まったこともお伝えしました。

シャンブル①と同様、壁紙も床に敷かれた防音シートも劣化していて暗く古臭い雰囲気だったので撤去。

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床もシャンブル①と同じで防音シートの下はフローリング。

ちょっと面白いことがあって、このフローリングとシートの間から古いコインが4個出てきたのですが、1個が1937年の50サンチーム、そして3個が1944年、1951年、1957年の1フランだったのです。

古い家なのはわかっていたけど、当時のものが出てくるとなんだかちょっと時空がつながった感。

こういう感覚大好きです♪

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で、改築後です。

壁は少しだけスモーキーな優しいピンク色、天井&付近は白、床はナチュラルな木の色をそのまま残しました。

全体的に木の色が主張していて重厚過ぎるように感じていたので、ベッドの色を変えるつもりでしたが、今のところ馴染んでいるので、他の家具やインテリアも組み合わせてみてから改めて考えてみようと思っております。

このフォト時点では奥の中央暖房のヒーターはまだ以前の壁紙と同じオレンジ色だったのですが、この後、壁と同じピンク色に塗り直してあります。

左の窓の下だけまだ作業が終わっていなくてぼろぼろでして、近々必要な材料を買ってきて直す予定です。

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シャンブル①②の改築がほぼほぼ終了した次は廊下の改築が始まっております。

ここも防音シートをはがすと下はナチュラルな色あいのフローリングでした。

この防音シートがまたかなり激しい真っ青ブルーでして、この色はちょっと…と思っていたので、フローリングが出てきてほっ。

南ブルターニュなので、昔の誰か家主さんが海の色を意識したっぽい。

こんな感じで平日は地道に改築をしておりまして。

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でも日曜の午前中は毎週地元バーでアペリティフタイム~♪

パリ郊外の元我が街では日曜に地元でマルシェが開いていたのでマルシェに併設されたポルトガルバーで日曜アペロを楽しんでいたし、セントラルのバーも開いていましたが、 ここは地方。

なので日曜は開いてるお店はまだ少ないんじゃないかな、と思っていたのですが、大丈夫。

新我が街のバーも日曜は午前だけ開いているんです。

昔だったら日曜というとフランスの多くのお店がほとんどお休みだったし、デパートだって日曜は開いていなかったけど、今もうパリのデパートも日曜に開いてるところがほとんどなんですよね。

ほんと変わりましたよ。うんうん。IMG_2400

で、元我が街と同じように発泡ワインで乾杯。

お値段はグラス一杯2、60ユーロでピーナッツ付き。

他のグラスワインもだいたい同じくらいのお値段なので気軽に一杯出来るのがグッド。

カフェラテなんて1、60ユーロというお安さ。

パリ市内だと2倍、3倍くらいにになっちゃうので結構びっくりな違いです。

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お店の方々とも仲良くなり今では名前を覚えてくださっていて、行くと、ボンジュール〇〇!元気?と声をかけてくださるようになりました。

皆さん、ほんとに感じが良いんです。

外には気持ちの良いテラス席もあるので、もう少し暖かくなったら私たちもテラス席チョイスになると思います。

ヴァカンス地なのでオンシーズンはきっととても賑わうんだろうな、と思って、それもまた楽しみです。

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