昨日いえでヘアカラーしたmoiです。
今日は髪がまとまってて白髪もなくて嬉しい。
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私も経験しましたが、
残念に感じたことを思ったままに書いております。
二度とこんなことがないようにと願っております。
批判・誹謗中傷・嫌がらせについて思うこと

もっと料理と写真と文章力を学ぼうね。
と私に中傷コメントしてきた、
パリ在住ライターだと仰るマダム卑怯子さん。
17日間更新なしの後、一度更新したきりで、
また更新なしで今日で4日め。
いつものように差が広がり過ぎないよう、
お得意「卑怯子手口」毎日せっせこ乱用中。
去年一時帰国の際は、
丸々一か月更新なしで、
びっくり不自然現象。
今年は、中一回更新して、
その後どのようになさるのでしょうか。
また、平然と、
パリに戻ってます報告。みたいな?
しかも、私も何度もされましたが、
他のランキング参加者の記事も平然とパクっての、
二番煎じ記事中心。
パリ在住ライターと言っておりますが。
パリ市内にあんまり出かけません。(苦笑)
もっと料理と写真と文章力を学ぼうね。
と人に言う前に、まず自分じゃないでしょうか。
私はこれからも、見てくださる方に
楽しみにしていただけるよう、
信頼していただけるよう、
フランスの楽しい記事、
残念な記事、率直な記事を、
毎日更新してまいります。

2020年10月11日
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ウィンクはフランス語で、
「クラン・ドュイユ(clin d’oeil)」と言います。
日本でウィンクと言うと、
異性に対して行う特別なこと、
のようなイメージがありますね。
って言うか、日本じゃウィンクなんてしませんね。
そんな欧米の映画のスターのようなこと、
こっぱずかしいっちゃありゃしない、って感じです。
でもフランスではウィンクは本当に日常茶飯事。
興味ある異性に対しても行うこともありますが、
まったくそんなんじゃなくやることも
しょっちゅうなのです。
私もフランスに来たばかりの時にされた時は、
耳が真っ赤になりそうでした。
いや、なってたかもですが。ふふ。
でもフランス人のする愛嬌のあるウィンクに慣れて、
耳を真っ赤にする必要も勘違いの必要もないと、
わかりました。
フランス人も含めた欧米人のウィンクは、
ユーモアがこもっていたり、
挨拶がわりだったり、
ありがとうがわりだったりと。
親しみを持ってくれた時のもの。
もちろん異性として
興味を持たれた時のものもあります。
たとえば入ったバーで、
知らない男性に会話もしてないのに、
向こうの方から見つめられ、
ウィンクされたら、それは、
君に興味あるよ、という合図。
軽い人な割合が多いので注意が必要です。
でも身近な仲ならばたいていは、
親しみウィンク。
旦那は私にはあまりしませんが、
(興味ないのか?)
やっぱりときどきやるそうで。
やってみて、って言うと、
他の筋肉は動かさず、
超ナチュラルにパチッとウィンク出来ます。
不慣れな私がウィンクすると、
目の周りの筋肉も、
その下の口のはしも一緒に上がっちゃって、
超不自然。やらない方がいいです。
旦那だけじゃなくフランス人は本当に、
ウィンクが自然でイカしているのです。
私が今までの中で一番思い出深いウィンクは。
4年前の冬に亡くなったご近所さんの、
ジャン=ピエールさんがしてくれたウィンク。
家にごはん招待してお好み焼きを作ってあげたら、
美味しいとおかわりしてくれたジャン=ピエールさん。
病院にお見舞いに行ったら、すごく痩せてて、
もう起き上がることが出来なかったのですが。
意識はしっかりあって、
旦那と3人でお話して、じゃ、帰るね、
また来るね、って病室を出る時。
旦那の後ろにいた私に、
ベッドに横になったままジャン=ピエールさんが、
右目でパチッと、ありがとうの、
可愛いウィンクをしてくれました。
ジャン=ピエールさんと会うのは、
それが結局最後になってしまったけれど。
今も私にとっての、
最強に素敵で忘れられないウィンクなのです。
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