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私も経験しましたが、
残念に感じたことを思ったままに書いております。
二度とこんなことがないようにと願っております。
批判・誹謗中傷・嫌がらせについて思うこと

 新たに書きます。
もっと料理と写真と文章力を学ぼうね。
と私に中傷コメントしてきた、
パリ在住ライターだと仰るマダム卑怯子さん。
11月7日に約1ヶ月ぶりに更新しましたが。
その1ヶ月間、更新をまったくしていないのに、
毎日2500前後のポイント数が入る不思議。
去年の5月の帰国の時も同じでしたね。
そのほとんどが卑怯子ポイント、
ということになるのでしょうか。
この1ヶ月の間、私も含め多くの参加者が、
がんばって更新していました。
あなたが日本に帰って、更新しないで、
卑怯子手口だけ乱用し続けている間も。
アメーバさんのブログでは今、
コメントを書き込む時、
「相手の気持ちに寄り添ったコメントに、
なっておりますか?」
と’いう文が表示されますよね。
これは大事なことだな、と私は思いました。

あなたは私に2度の中傷コメントをしてきましたが、
この表示についてはどう感じていますか。
いや、何も感じていないのでしょう。
私はこれからも、見てくださる方に
楽しみにしていただけるよう、
信頼していただけるよう、
フランスの楽しい記事、
残念な記事、率直な記事を、
毎日更新してまいります。

2020年11月09日
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先週末は2週間ぶりにマルシェへ。
2週続けてお天気がいまいちだったので、
お休みしたのですが。
結局この日もあいにくの曇り空。
でも前日の11月28日土曜日から、
ロックダウンが少し緩和されて、
食料品以外の小売店が営業再開なので、
来てみました。
雑貨店や衣服店も開いてます♪
マルシェの小売店は
そんなにおしゃれなものはないけど、
家着にいいシンプルなコットンのシャツなんかが、
とても安いので、たまに買ったりします。
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お花屋さんも再開で、
もみの木がずらりと並んでおります。
我が家は去年買わずに手抜きしたのですが。
今年はどうしようかしら。
うちのわんこたちが
いろいろ破壊するんですよね。
それに片付けも大変だし…。
と夢のないことを言っております。
子供の頃は本物のもみの木を飾る、
欧米のクリスマスが夢だったのに…。
本物の欧米に住んだら、
夢はどこかへ行ってしまっただ~。
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ということで、ワクチンが出来たとはいえ、
まだまだコロナワールドなフランスですが。
どこのお店もめちゃくちゃ混雑しております。
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もうあれです。コロナが恐いので、
家にこもる的なことは感じられません。
今年の3月からこの12月まで、
世界中がですが長引いてますものねぇ。
私も正直、今年の11月は、
去年帰った日本の
清々しい青空が蘇ってきて。
コロナでグレイなパリの11月に、
息が詰まりそうになることがありました。
日本の青空を少しパリにも分けておくれ…。
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さてさて、本格的に寒くなってきて、
マルシェの冬の味覚が
気になるようになってまいりました。
フランスの冬に美味しいのが、
左のグラタン・ドフィノワ。
じゃがいもと生クリームを合わせて焼くだけの、
シンプルグラタンですが、
これが美味しいんです。
わたくしのレシピも大好評いただいております。
Cpicon 【家ビストロごはん】グラタン・ドフィノワ by ルロワ・モワ
家でも簡単に作れますよ!
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そしてアルザス地方の郷土料理
シュークルートも冬の大定番。
発酵キャベツと加工した豚肉や、
各種ソーセージを煮込んだ1品。
このマルシェの人気フランス総菜屋さんの、
アルザスソーセージが
またとても美味しいんです。
ってなんか美味しいばかり言って、
ボキャブラリー少なっ。
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キッシュもいろいろ揃っております。
生クリームや卵をたっぷり使うキッシュは
かなりカロリーが高いし、
人間2人の我が家では食べきれないので、
最近はまったく作っておりませんが。
たまにいいんですよねぇ。
久しぶりに作ろうかな。
R0014861
人参とキャベツのコールスローや、
ギリシャ風マッシュルームなどもあります。
材料の組み合わせと見た感じで、
マネして作れそうなものもいっぱい。
でも食べてみるとひと工夫あるんですよね。
やっぱりプロだなと感じます。
こういった総菜を売る多くのお店は、
代々家族で引き継がれているところが多く、
味も引き継がれているのですよね。
以前料理修業でパリに来ていた日本人が、
フランスの総菜も学びたくて、
あちこちあたってみたけど、
家族だけでやってるところがほとんどなので、
雇ってもらえなかったと言っておりました。
R0014862
帰り道では、旦那が、
空き地で立ち止まって、
この木をジーっと観察したり
においをかんでおりました。
そしてガサっととって上着のポケットに、
詰め込むので。
また何かとってるけど、
どうせそのまま忘れて洗濯機に入れて、
あとでボロボロが出てくるだけじゃない、
と言うと。
いやいやこれは忘れないよ、と。
R0014872 - コピー
これはビールの原料のホップだそう。
においをかいでみると、
本当にあのビールの独特な苦い香り。
旦那の古自転車仲間で、
9月にカンパーニュへ引っ越したローランが。
あるフランス人夫妻の新生活の選択
いつかビール作りをしたいと言っているので。
送ってあげるのだそう。
で、本当に翌日早速送ったようです。
私が〇〇修理して、とかお願いしても、
後でね、って言って伸ばすのに、
友達のことはすぐやる男。
友達に優しいのはいいけど、
こっちのことも
そうやってすぐやって欲しいぞ。

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