パリ生活社ミルクとマカロン2

パリ郊外マルヌ川の流れる街の暮らしの中で、日本人として感じる思いを率直に綴ります。

水曜はパリでランチしましょ

パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理を中心にご紹介してるmoiです。

今日のパリの最低気温予想は7度、最高気温予想は17度で、お天気はほぼ曇りとなっております。

パリのカフェで朝のコーヒーをいただくパリカフェコーナーです。
(適当名です)

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今回は有名なモンマルトルの丘を少し下った裏っこの方にあるここ「ミニョン・カフェ(MIGNON Café)」。

賑やかで人が多い丘の近辺とは違って、大通り沿いですが落ち着いた場所にさりげなくあります。

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店内はレンガと温かみのある木を使った内装で、コーヒーをいただくのにぴったりな程よくシックな雰囲気。

通路の奥もテーブル席があって、まあまあ広めです。

お店の方々は皆さん感じが良くて英語もOK。

というかパリで接客業となると今もうほとんどの方がフランス語はもちろん英語も話しますし、どちらの言語が良いですか?としょっちゅう聞かれます。

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お客様はお馴染みさんらしき方が多く、コーヒーをいただきながらネットやお仕事?をなさっている方の姿も。

音楽もかかっていなかったか、かかっていても邪魔にならない程度だったと思うので、はかどりそうです。

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ということでわたくしはカプチーノ(4、50ユーロ)チョイスで、十分熱いのをお願いします、とお伝えしました。

で、まず熱さはというと何とかOKな感じ。

でもつい数日前にアメリカのカリフォルニア州の陪審が命じた、スターバックスで起きた熱い飲料を身体にこぼした配達スタッフへの損害賠償金5000万ドル(約74億円)の支払いニュースのことも過り、もともと猫舌なフランス人(おそらく欧米人全般?)なこともあるし、とにかく観光客も含め誰にで熱過ぎるものは提供しないように気をつけているのかな、とも思います。

さてお味はというと、正直、そんなに期待していなかったのですが、普通にちゃんと美味しかったです。

しかも量も結構たっぷりめ。

モンマルトルだけどゆったりと落ち着けて、この一杯がいただけるのは結構悪くないな、と思いました。

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きっとこの近辺に住んでいたら、あそこなら落ち着けるな、と思えるカフェ。

ジモティだったらたまに寄ってしまいそうな感じです。

住所・・・67 rue Caulaincourt 18区
T EL・・・09 83 38 72 48
メトロ・・・「Lamark-Caulaincourt」12号線
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パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理を中心にご紹介してるmoiです。

今日のパリの最低気温予想は5度、最高気温予想は16度で、お天気はほぼ晴れの予報となっております。

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久しぶりに歓楽街ピガールに寄りました。

日本で言うと東京の新宿って感じなのかな、と思うのですが、正直新宿はあんまり得意じゃなかったのですよね。

でもピガールは新宿ほどには毒々しくなく生々しくもないので、私としてはずっと来やすいカルティエです。

で、メトロ駅を上がってその場で見渡すと。

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大行列になっているメトロのすぐそばの一角がすぐ目に飛び込んできました。

私も7年前から来ている大人気の大衆食堂「ブイヨン・ピガール」です。

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ここしばらく来ていなかったのですが、いや~、相変わらずと言うか、ランチタイムをとうに過ぎた時間でもこの行列なので、さらに大人気店っぽい。

外食の高いパリで超お手軽価格でフランスの王道料理を、お値段のわりに悪くないお味でいただけますからね。

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で、同じ通りを歩いて気づいたのです。

マクドナルドをはさんで、あれ?新しいお店があるぞと。

左端に写っているのがブイヨン・ピガール。

そして右端に写っているのがそのお店。

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その新しいお店はブイヨン・ピガールのテイクアウト専門店だったのです。

しばらく来ていない間にそうか、出来ていたか、みたいな。

思うに、コロナ過の時にブイヨン・ピガールはテイクアウトをすぐ開始していたので、おそらくその時に需要がかなりあって、しかもそのノウハウを学んだので、コロナ過の後、テイクアウト店を別で開いたのかな、しかもすぐ近くに。

と、そんなふうに想像しました。

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テイクアウト店と本店では持ち帰り可能か不可能かがあるのでメニューも若干違うようですが、たとえば前菜のウフ・マヨ(茹で卵&マヨネーズ)は本店でいただくと2、50ユーロなので、持ち帰りの方が20サンチーム高いですし、ポワロー・ヴィネグレット(ポワローネギのマリネ)は本店では3、40ユーロなので10サンチームお高い。

これは持ち帰り用のパッケージ代なのでしょう。

他のメニューもほぼ同じで持ち帰りの方がほんの少しお高めです。

店内でいただくよりちょっとだけですがお高くつくのはあれですが、持ち帰りはこれからの季節はとても嬉しいなと思います。

春や夏の爽やかな季節、パリの公園や緑の中で王道フレンチでピクニックって楽しそうですからね。

私もここでテイクアウトしてピクニックしたいな、なんてちょっと思いました。

住所・・・22 Boulevard de Clichy 9区 
HP・・・Buillon Pigalle
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パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理を中心にご紹介してるmoiです。

今日のパリの最低気温予想は0度、最高気温予想は7度で、お天気は晴れのち曇り&雨の予報となっております。

パリ散歩の時のお決まり、パリの朝のカフェコーナーです。
(今まで思いつかなかったけどこうして文面を決めておくとこれからもラクかも)

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ということで今回は7区のエッフェル塔のすぐ近くにあるパリっぽいおしゃれな雰囲気が印象的なカフェ「マルセル(Marcelle)」です。

16年前この界隈に住んでいたのですが、その時はなかったお店で以前が何だったのか思い出せないのですが、やはり16年も経つとかなりお店が変わっております。

当時よく行っていた洋服屋さん、雑貨屋さんがなくなったし、お肉屋さん、パン屋さん、総菜屋さん、ビストロはそれぞれ別のパトロンになって名前も変わりました。

当時に1度タイムマシーンで戻ってご近所さんやお店の方々に会いたいな~。

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さてさて中へ。

生憎のどんより曇り空デーでしたが、外観同様店内も柔らかなカラー使いでお天気の悪さを忘れさせてくれる感じ。

パリは太陽燦々の明るい春と夏が短くどんよりとした暗く重い秋冬が長いので、インテリアも内装も建物の色も、秋冬のことを考え暗さを少しでも和らげるような色を使った方が良いと常々思っております。

なのでこの色使い、私的にはグッド。

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カウンターにはアメリカンタイプの素朴でどっしりとしたケーキが並んでおります。

バナナブレッド、ブルーベリーケーキが5、5ユーロ、キャロットケーキが7ユーロ、チーズケーキが8ユーロで、外食の高いパリでもお高めとなっております。

この他にもパンケーキ14ユーロやエッグベネディクト16ユーロ、シーザーサラダ19ユーロ、クラブサンド21ユーロなどアメリカンなしっかりとした食事メニューも揃っていまして、やはりそちらもお高め設定となっております。

ただし飲み物はたとえばエスプレッソ3、5ユーロ、カフェクレーム4、5ユーロでそれほどお高くありません。

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お客様は観光の方と地元の方が半々くらいといった印象です。

エッフェル塔から近いし寛げる雰囲気なので、高くない飲み物一杯でエッフェル塔そばでゆっくり過ごしたい朝などには利用しやすいのでしょう。

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で、私はカプチーノ5ユーロをしっかり熱めで、とお願いしました。

まずは熱さですが、う~ん、日本感覚で言うとぬるい方の部類ですかねぇ。

そしてお味はというと、美味しくもなく不味くもなくほんと~に普通。

なのでコーヒーだけをいただく場合は、お味というよりこの立地とパリっぽいおしゃれな雰囲気と、先ほども言いましたが寛げる感を楽しむといった感じでしょうか。

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最後に1つだけどうしても気になったことを。

それはコーヒーカップの下が欠けていたことなんです。

出された方はたとえコーヒー一杯でもとても残念な気持ちになります。なりました。

今までも2、3回、欠けたお皿を出したビストロやレストランがあったのですが、どうしてもそれが気になってしまいました。

飲み口じゃないから大丈夫だと判断しているのか、それとも、気づいていないで出してしまったということも考えられなくもないのか、とも。

でもやはりサービス業なのでここは大事なところかな、と思います…。

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で、このマルセルなのですが、実は斜向かいには。

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以前ご紹介させていただいた2軒のコーヒーショップ「ノアール・コーヒー・ショップ(Noir Coffee Shop)」と「ブルー・オリーヴ(Bleu Olive)」があるんです。

パリにどんどこ増えているコーヒーショップへ

でもこの2軒はコーヒーショップでマルセルはベーカリーレストランカフェなので、利用目的が違ってくるしもちろん好みもあると思います。

ちなみにお値段は、ノワール・コーヒーショップはカプチーノ5、80ユーロ、ブルーオリーヴは4ユーロとなっております。


住所・・・159 Rue de Grenelle 7区
TEL・・・01 40 60 12 12
営業時間・・・月~金:8時半から17時、土日:9時から17時
HP→Marcelle

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パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理を中心にご紹介してるmoiです。

今日のパリの最低気温予想は12度、最高気温予想は14度で、お天気は晴れのち曇りの予報となっております。

昔フランスで流行ったというアイスクリームを復活させたアイスクリーム屋さんに行ってまいりました。

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6区ボン・マルシェから歩いて1、2分もかからないところにある「フルッティー二(Fruttini)」です。

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お店に入るとカウンターにズラリと並ぶ色とりどりのフルーツとナッツ類が目に飛び込んできます。

ここはフルーツとナッツを丸ごと使ったシャーベット&アイスクリーム専門店なんです。

こんな「Fruits givrés(フリュイ・ジブレ)」と呼ばれるシャーベット&アイスがフランスでは70年代から80年代にかけて流行ったそう。

旦那に聞くと、そういえばそんなアイスあったかも、ですって。

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パイナップル、マンゴー、桃、ココナッツ、ザクロ、ドラゴンフルーツ。

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レモン、トマト、バナナ、オレンジなどなど。

この他にもアボガド、ライチ、胡桃、それから柿、柚子もあるんです。

で、日本人シェフさんのお店でランチをいただいた後だったので。

日本人シェフのレストラン「KOZO」へ3度めの訪問

小さめのをいただきたいな、と思い、お店の超明るくて感じの良いマダムに話すと、苺やイチジク、デーツ、シャテーヌ(栗の1種で甘みがあるもの)、アーモンドが小さめだけど、あなたはもしかして日本人?と言うので、そうです、と答えると。

それならクムクヮット(Kumquat)もあるわよ♪えっと日本語だと何だっけ…と言うのでKinkanです、と言うと、それそれKinkan!と。

金柑もあるんですね~。

でもKOZOさんでプラムのデザートをいただいていたので、酸味がある系じゃないお味が良いかな、と思いまして。

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お願いしたのはシャテーヌのアイスクリームで5ユーロです。

実は、シャテーヌにします、とお願いした時マダムが、OK!じゃ、なるべく大きいのがいいから奥に行って探してくるわ、と。

そして本当に大きめのを探してきてくれたんです。

なんかね、すごく優しくて気取ってなくてチャーミングなパリマダムなんです。

さてさてお味はというと、シャテーヌの風味がしっかり濃厚でグッド。

ただし5ユーロはちょっとお値段張るかな、と正直思いました。

でもここはあの高級デパートのボン・マルシェのすぐそばの立地。

ボン・マルシェでアイス買っても結構なお値段だろうと思うので、しかたないかもしれません。

このアイスをいただいている間にも、この近辺の住人さんかな、と思われる有閑マダムが予約していたらしい数人用のセットを購入なさっておりました。

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で、ランチのすぐ後じゃなくてしかも別腹に余裕があったら、少し大きめの桃やトマトも楽しそうかな、なんて思いながら、マダムに、美味しかったです、メルシー、とお伝えすると。

マダムも「メルシー!ア・ビアン・ト(A bientôt)」=また会えたら、と。

で、お店を出る直前に「オールヴワ―ル(Au revoir)」=さよなら~、と言うとまた「ア・ビアン・ト」と。

あくまでも「ア・ビアン・ト」でした。あは。

でもそれがぜんぜん悪い感じじゃなくて、なんか楽しい。

この人は根っからのサービス業向きの人だな、と、私も一応サービス業だったので思いました。

このマダムに接客してもらうのだけでも楽しいひと時かも。

住所・・・24 rue Saint-Placide 6区
TEL・・・01 43 20 47 31
営業時間・・・月~土曜日:10時半~19時、日曜日:10時半~13時半
HP→Fruttini

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パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理を中心にご紹介してるmoiです。

今日のパリの最低気温予想は12度、最高気温予想は24度で、お天気はほぼ晴れの予報となっております。

いつも散歩の時は、パリのカフェで朝のコーヒーをいただくのがお気に入りコースとなっております。

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で、この日行ったのは以前住んでいた7区のカルティエで、ここはしょっちゅう買い物していたクレール通り。

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その近くにある「ノアール・コーヒーショップ(Noir Coffee Shop)」に寄りました。

郊外の2店舗も含め現在17店舗ですが、今年の11月と12月にさらに市内に5店舗増える予定。

すごい勢いで増えているコーヒーショップなんです。

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ここの店舗は決して大きくありませんが、程よくモダンでありながらテーブルや椅子が温かみのある木材使いなので、ほっと一息ついてコーヒーをいただくのにぴったりな雰囲気。

実はこのお店、それぞれの店舗でデザインが違っていて、スモーキーなピンクが基調の可愛らしい店舗もあれば、全体的に白が基調でレストランのような店舗もあったりで、行くお店でそれぞれ雰囲気がまったく違うんです。

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ということで私がお願いしたのはカプチーノで5、80ユーロ。

少しお高めですね。

湯飲み茶碗のような陶器のカップに入っていて、ちょっと日本茶を思い起こします。

でも取っ手がないのでドジな私にはかなり不安な形。

落とさないように気をつけていただきました。

お味は酸味と苦みがほとんどなく優しい味わい。

誰にでも飲みやすいだろうな、と感じました。

それと、お願いする時に「ビアン・ショー・シルヴプレ(bien chaud s’ll vous plaît)」=十分熱いもの、とお伝えしたのですが、ちゃんと十分温かいカプチーノで美味しかったです。

フランスのカフェのコーヒーは猫舌のフランス人に合わせぬるめなことも結構多いし、十分熱いものとお願いしてもまだやっぱりちょっとぬるめだな、ということもあるので、ちゃんと熱いのを出してくれるのは嬉しいです。

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このあたりはエッフェル塔が近いので観光客も多いのですが、在住外国人も多いカルティエ。

近辺にいくつかあるカフェは観光客や女性が多いところもあれば、ジモティが多いところもあって、このコーヒーショップは在住外国人と近辺で働いている人が多いかな、とこの時はですが感じました。

英語圏のギャルソンがテラス席で本を読んだいたら知り合いのやはり英語圏のギャルソンが通りかかって「よお!久しぶり!」な~んてやっていましたよ。

で、フォトに写っておりますが、お隣は6年前の記事でご紹介させていただいたこのカフェ。

パリ7区サン・ドミニク通り近くのカフェ「ブルーオリーヴ」

同じようにコーヒーにこだわっているカフェのすぐお隣に開店するって、結構すごいな、と思うのですが、まま、ここはパリ、どフランス。

1つの商店街に3つ4つのお肉屋さんがあることもありますしね。

これまたフランスらしいと言うかパリらしいな、と思います。

住所・・・154 rue de Grenailles 7区
メトロ・・・「エコール・ミリテール(Elole Militaire)」8号線
HP→Noir Coffee Shop

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