パリ生活社ミルクとマカロン2

パリ郊外の日常の暮らしの中で、日本人として感じることを率直に綴っております。

ガイドブックに載らない片隅パリ

パリのディズニーランドに行く際に利用する
RER A線についての大事なお知らせです。
すでにご存知の方もいらっしゃると思うのですが、
この夏、7月13日から9月1日までRER A線が工事を行っていて、
オペラの最寄駅「オベール(Auber)」から「ヴァンセンヌ(Vincennes)」間が、
時間帯、または日によって運休となっております。具体的には、

・7月16日から8月2日までの平日の夜22時から終電までが運休
・8月5日から8月30日までの平日の夜21時から終電までが運休
・週末土日は9月1日まで終日運休
・8月10日から18日までが終日運休
サイトで確認→RATP

オベールとヴァンセンヌの間のA線の駅は、
「シャトレー・レ・アール駅(Châtelet-les Halles)」
「リヨン駅(Gare de Lyon)」
そして「ナシオン駅(Nation)」
ですのでオベールとヴァンセンヌを含めた5つの駅が、
上記の期間と時間は利用できません。


5つともメトロが通っていてそちらは利用出来ます。
この期間の運休時にパリ市内からディズニーランドに行かれる場合、
またはディズニーランドからパリ市内へ戻る場合は、
ヴァンセンヌで乗り換えになるかと思います。
また、A線はそのヴァンセンヌで
分岐A2の「ボワシー=サン=レジェ(Boissy-Saint-Léger)」と
A4の「マルヌ・ラ・ヴァレ・シェシ-(Marne La Vallée Chessy)」に分かれますが、
ディズニーランドはA4の「マルヌ・ラ・ヴァレ・シェシ-」行きになります。
「マルヌ・ラ・ヴァレ・シェシ-」がディズニーランドの駅となっております。
ただし途中までしか行かないA4もあるので
ホームの電子表示板で行先を確認してくださいね。
ディズニーランドに行く方法は他にも
パリ市内からのシャトルバスもありますので、
どの方法にするか十分ご検討ください。

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ということでここはそんなヴァンセンヌ駅のRER A線ホーム。
RER線はどの駅もだいたいこのような電車の電子表示板があります。
ちょうど表示でA4の「マルヌ・ラ・ヴァレ・シェシ-」
(ミッキーのマークが目印)
A2の「ボワシー=サン=レジェ」が順に並んで表示されていますね。
横の「à l’approche」は電車が近づいています、ということ。
数字はあと何分で来ます、ということ。
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そしてホームにあるもう1つの電子表示板には、
近づいてる電車の停車する駅にこうしてランプが点きます。
この写真ではA2の「ボワシー=サン=レジェ」行きが近づいていて、
全部のA2駅にランプが点いております。
もしランプが点いていない駅があれば、そこは停車しないということ。
RER線を利用する際は、とにかくこの電子表示板を見てください。
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ところでヴァンセンヌのRER A線のホームは只今大工事中。
なのでちょっと暗くて雰囲気がよくないように感じるのですが、
ヴァンセンヌは高級住宅街で治安がかなりいい街。
危険もスリも少ない方だと思います。
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ヴァンセンヌの街もパリ市内とかなり雰囲気が違っていて、
ゆったりとしております。
お城もありますし、下車してちょっと散歩も楽しいです。
ま、お時間がありましたら~。

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今年初のマルヌ川カヌーツアーに行ってまいりました。
冬はショコラ色だったマルヌはすっかり緑色。
眩しい季節がはじまっていました。
ということでマルヌ川ツアーをご案内いたします。
ミュージックはドイツ人プロデューサー&DJで、
世界的にも人気のロビン・シュルツfeat,エリカ・シローラ。
PVもインドが舞台で一目惚れのキュートな内容となっております。

それでは3分か4分くらい、お付き合いいただけると嬉しいです。
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中古のカナダ製のカヌーをゴロゴロ引っ張ってきて、
やって来ましたマルヌ川。
お昼時のせいかとても静か。皆さん、ごはん中かな?
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それではオニバ!(レッツゴー)
と旦那が漕ぎ出したのですが、
あ~、って旦那。
何々?って妻。
水が漏れ出してる~、って。
げっ!戻る?って妻。
いや、大丈夫だろう、って旦那。
冬の間、ほったらかして何もしなかったからだよ~、って妻。
そだね、って旦那。
不安がよぎりますが、大丈夫、って言うから信じましょう。
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今年初のマルヌは小川もある私が一番好きなところ。
マルヌは長いので場所によって雰囲気がいろいろなんです。
このあたりは豪邸地区。
奥に見えてるアパルトマンみたいのも一軒家です。
去年だったか、夏に大きなパーティーを開いていましたよ。
きっと映画のような世界が広がっていたのでしょうねぇ。
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川沿いにお住まいのちびっ子坊やファミリー。
こっちが言う前に坊やがボンジュール!って言ってくれました。
フランスのちびっ子は気軽にボンジュール言ってくれます。
これ、かわいらしくて素敵だな、と思います。
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あ、あの家は旦那と私のお気に入りメゾン。
でも去年色が塗り替えられて、
以前は明るいローズ色だったのですが、暗めのローズ色に。
以前の方が好きだったのですけどね…。
でもただの通りすがりの者なので余計なことです~。
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新緑の中を通り抜けていきます。
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あ、かわいいわんこたち♪
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もしかしてあの子は日本犬?
moi「ボンジュール!あの子は日本の犬ですね?」
飼い主ムッシュー「そうだよ」
moi「Shiba…じゃないような…Akitaですか?」
飼い主ムッシュー「そう!Akitaだよ!」
moi「うわ~、めちゃくちゃ可愛い~♡」
すると旦那がここでいったん休憩する、と。
なぜなら水がかなりもれてきてるから~。
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で、持ってきたサンドイッチ&ワインでランチタイム。
今回のサンドイッチはこれ。
Cpicon パリのパン屋さん風鴨ローストサンドイッチ by ルロワ・モワ
久しぶりに作ったのだけど、
鴨とクリームチーズがめちゃくちゃ合って美味です!
で、食べてる間にAkitaちゃんたちが狙ってやって来ます。
すると飼い主さんたちに怒られる~。
Achi!ダメだよ!Achi!って。
どうやらAkitaくんのお名前はHachiのよう。
でもフランス人はHを発音しないし出来ないので、
Achiになっております。
で、Hachiくんの飼い主さんとちょっと話。
moi「Akitaはフランスだとまだまだ珍しいですね」
飼い主ムッシュー「そうなんだよ」
「リチャード・ギアの映画で見てAkitaが大好きになっちゃったんだ」
moi「ああ~、聞いたことあります、観てないけど」
「でもどうやって見つけたんですか?」
飼い主ムッシュー「北フランスのブリーダーだよ」
moi「へぇ~。た、た、高いのかな、やっぱり」
飼い主ムッシュー「全費用で2,000ユーロだったよ」
moi「そっか。やっぱそれくらいするよね」と旦那とmoiちゃんうんうん頷き合う。
moi「Hachiって数字の8の意味があるけど他にもいろんな意味があるんですよ」
飼い主ムッシュー「え?日本人?」
moi「そうですよ♪」
飼い主ムッシュー「へぇ~、数字の8なんだ」
moi「Hachiは何歳ですか?」
飼い主ムッシュー「まだ8か月だよ」
moi「まだべべちゃんなんですね~。可愛い~」
飼い主ムッシュー「これからもっと大きくなっちゃうよ」
moi「でも懐っこくていい子だし可愛いから大きくなってもぜんぜん大丈夫」
飼い主ムッシュー「そうなんだよ。可愛いんだ♡」
ってめっちゃ嬉しそうな飼い主さんが可笑しかった~。
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サンドイッチを食べ終わり、少し寛いでいると、
お隣にいる飼い主ムッシューたちの会話が聞こえてまいります。
「ごはんは鶏肉に野菜を混ぜているわ」
どうやらわんちゃんのごはんについてで皆さん、手作り食のよう。
「人参でしょ、キャベツでしょ、カリフラワーも時々入れるわ」
moiちゃん心の中で思います。
カリフラワーあまりよくないって聞いたことがあるけど、と。
お三方の会話は続きます。
「玉ねぎはよくないのよね」
「そうなんだ?知らなかったよ」
moiちゃん心の中で思います。
え?今頃玉ねぎだめ話?と。
でも、思った後。
そう言えば旦那も、犬に玉ねぎダメなの知らなかったことを思い出します。
ショコラがだめだったことも知らなかったんです。
なのでフランス人あるあるなんですよねぇ。
ってか一度、わんこも歯磨きしないと病気になっちゃうよ、と言ったら、
人間用の歯磨き粉でわんこの歯を磨こうとしたことがあってびっくりしました~。
そしてオニババの形相で、やめて!!と叫びましたが。
その行動ありえな~い!
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浸水してきた水を少し捨ててからカヌー再開です。
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ここは大好きな小川。
ちょっとディズニーランドのイッツアスモールワールドみたいなんです。
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小川を抜けると。
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川幅広いとこ~。
最初来た時はめちゃくちゃ恐かったんですよねぇ。
泳げない私にとってはもう海です!
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でも今は慣れて、豪邸を観察する余裕~。
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モダンなお宅です。ボートもありますよ。いいわねぇ。
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どこのお宅も専用船着き場があります。
ちょっとボートでひとっ走りしてくるぜ。
って感じなのでしょうか。
それとも、もう意外に飽きていて、
そんなに舟遊びしないのかなぁ。
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そしてまたまた小川をゆきます。
ムッシュー&私たちお互いに「ボンジュール!」
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あれはな~に?花?と妻。
すると旦那が。
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少しとってパドルの先にのせて見せてくれました、
私は変な体制で身体をねじってパシャリ。
やっと撮れたのがこの一枚。
可憐な小花です。めっちゃ可愛い♡
しか~し、背中がイタタタタ…。
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そんなこんなでそろそろ元の出発場所が見えてまいりました~。
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水が漏れていましたけど無事に到着。
今年第一回目カヌーツアーは終了です。
やっぱりマルヌ川は気持ちいいです~♪
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狭いパリはアパルトマンがほとんどですが、
ちょこちょこと一軒家もあるのです。
相当リッチな方々と言えるのですが。
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重厚な歴史ある建物の中に、こんなパステルカラーの家があると新鮮。
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思わず足取りが軽くなります♪
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パリの一軒家のお庭で咲くバラ。
パリのバラはそろそろ後半です。
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でもまだまだ花の季節が続きます。
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梅雨のないパリ。
6月は日も一番長くて爽やか。
そして。
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パリジャン、パリジェンヌはこれから始まるバカンス休みに向けて、
少しずつワクワク気分が始まります。
でもその前、6月21日夏至の日には、
フランス全土で無料の音楽イベント、
「フェット・ドュ・ラ・ミュージック」があるから、
本格的ワクワクはその後かなぁ。
いよいよで~す!

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Foto (682) - Copie
こちらパリ郊外我が街も桜が美しい季節となっております。
Foto (683)
花はどれも好きだけどやはり桜に思う気持ちは特別。
ここフランスで今年も桜が見れて本当に幸せです。
Foto (681) - Copie
ここはご近所の小さなお城のように美しい家。
咲いているのは濃いピンクのマグノリア。
こんなところに住めたら素敵だなぁ、という夢のお宅です。
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街のセントラルの花壇にも桜と春の花々。
Foto (679) - Copie
こうして私たちを楽しませてくれるために
綺麗に手入れしてくださっているに方々、ありがたいです。
この美しい花々と共に今日はフランスの伝説的女性シンガー、
フランソワーズ・アルディの曲「Le Large(出航)」をご紹介。
大きな病気を乗り越えて今も素敵な歌声を聞かせてくれるアルディ。
PVの中では若かりし頃の彼女が出てきますが、
本当に美しい。
そして今も自然で美しいです。
PVを監督したのはフランスを代表するパリ出身の映画監督フランソワ・オゾンで、
私も昔から好きな監督。中でも「まぼろし」は特に好きな作品です。

ささいなことは記憶に残さない
海賊の船でも何も決めることはできない
たとえ夜の暗闇でも流れ星の明かりがあるから大丈夫
きっと明日はよくなってる
いろんなことは過去のものになっていく…
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少し前になるのですが秋晴れだった週末、
マルヌ川へカヌーに行ってまいりました。
マルヌは広いので行く場所によって雰囲気がぜんぜん違うのですが、
今回は私たちのお気に入りの素敵なメゾンがある川沿い。
あんな家に住んでみたいなぁ、と通るたびに夢(だけ)見ているんです。
で、今回は今フランスでよくかかってる、
イギリス人シンガーソングライターのジョージ・エズラの曲と共にお送りします。
まだ25歳の彼ですがバリトンボイスとやけに落ち着いた雰囲気が魅力です♡
  

それでは3分か4分くらいの秋のマルヌ川ツアーへご案内です!
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ということで早速到着しましたマルヌ川。
旦那が車からカヌーを降ろすまで妻は、
ああいいお天気。マルヌはいつ来てもいいいわぁ♡
などと1人大喜びしております~。
FotoJet (640)
旦那がカヌーを運んで荷物を詰め込んで準備している間は妻は、
すぐキャメラをパシャパシャ、パシャパシャ。
すると、ちょっとどいて、とか3回くらい言われ、
あ、ごめんなさい、とかそのたびに言っておるんです~。
FotoJet (642)
ということで出発で~す。
FotoJet (643)
水辺に滑り出し木漏れ日の間を旦那が漕ぎます。
手伝おうか?と言いますが、大丈夫だよ、って。
そう言われるのわかってるんですけどね、
たいした使い物にならないってこと知ってるんですけどね。
一応言っとこうかな、ってことで。ええ。
FotoJet (644)
おお~!でっかいワンちゃん。クマちゃんじゃないですよ。
ほんと大きい!ごはんどんだけ食べるんでしょう。
もふもふってかもほもほって感じでかわいい♡
FotoJet (645)
ここは秋色ですねぇ。綺麗。
FotoJet (646)
んぎゃ!でっかいネズミっち!じゃなくてビーバーちゃんです!
でもごめんね、毎回出会うたびに恐怖が過っちゃう。
旦那はうさぎと変わらないでしょ、って言うけど、
私にはどうしてもねずみと重なっちゃう…。
こちとら東京の地下鉄の階段で下から走ってきた大ネズミと正面衝突しそうになって、
恐怖のあまり階段からすっころび落ちて腰打って一か月痛かった経験あるものですから。
FotoJet (647)
さ~て、もうすぐ私たちのお気に入りメゾンに通りかかりますよ。
あれ、でも、あれ…?
FotoJet (664)
色が塗り替えられてる~。
前のローズ色の方がずっとかわいい~。ショ~ック!!
でも旦那は軽~く「タンピ」=あれ、残念、って。
まぁね、私たちの家じゃないもんね。人の家でこんなショック受けてもね。
FotoJet (648)
で、通り過ぎればショックもおしまい。
今度はカルガモ親子さん。赤ちゃんちっこくてかわいい♡
親子っていいなぁ。心温まる。私ももっと優しくなろう。
FotoJet (649)
川沿いの住人さんが読書中です。
こんな素敵な場所で読書って…あなたはそれがどんだけ素敵時間か知っていますか。
いや、でもそれは環境の違いだものね。それ言ってもしかたない。
ただただ羨ましいです♡
FotoJet (650)
ボンジュール!
親子4人で仲良しカヤックさんです。
FotoJet (651)
川沿いにテラスをお持ちのお宅の前を通ります。
素敵ねぇ。アペリティフ2杯くらいなら落っこちることないかな?
FotoJet (652)
広い川へ出ますよ~。
FotoJet (653)
大きなお宅の大きなお庭の横を通り過ぎます。
すると壁の向こうのわんちゃんに怪しい人物と疑われ激しく吠えられます。
ただの通りすがりのものですから。はいはい行きますからどうぞ許して。
FotoJet (654)
ボンジュール!
今度はママとちびっ子坊やくん。
あ、ママさん確か前もここで、ムッシュー達とカヌーですごく楽しそうに笑ってた人だ。
FotoJet (655)
さ、また小川に入りますよ。
FotoJet (656)
小さな橋の下をくぐり抜けます。
小さなかわいいメゾンが建っておりますね。
と思ったら大きな家と同じ敷地内でした~。
え、何?自家用山小屋?もし物置とかならレンタルしていただきたいわん🐕
FotoJet (657)
ボンジュール!
スポルトな感じですね。
FotoJet (658)
全面秋色の前を通過です。
フランスの秋はこんな紅色が日本より少なめな感じなんですよ。
日本は紅葉のグラデーションがほんと美しいですねぇ。
FotoJet (663)
今度はシベリアンハスキーくんご家族。
ハスキーくん、なかなか乗りなれておりますねぇ。
ママの愛情たっぷりの横顔がなんだかいいな。
FotoJet (660)
フランス男2人は、かなりの本気漕ぎ。
でも1人はタバコ持ち。
それは健康なのか?と過ったけど、
彼にとってのちょっとしたヘルスィーリラックスなのかもしれませんね。
ヘルシィーリラックスって自分で言っといて意味わからんけど。
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この橋をくぐり抜けるとカヌーツアーもそろそろおしまい。
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キャメラパシャパシャ地点に戻ってまいりました~。
パリは晩秋に入りつつあるので、これが今年最後のカヌーツアーだったかもです。
次は半年後くらいでしょうか。
ああ、パリの冬が一か月くらいならいいのにな…。
いや、一か月はあれだから、一歩譲って二か月くらい?
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