パリ生活社ミルクとマカロン2

パリ郊外マルヌ川の流れる街の暮らしの中で、日本人として感じる思いを率直に綴ります。

普段着のパリ、カルティエ

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二度とこんなことがないようにと願っております。
批判・誹謗中傷・嫌がらせについて思うこと

もっと料理と写真と文章力を学ぼうね。
と私に中傷コメントしてきた、
パリ在住ライターだと仰る、
マダム卑怯子さん。
2020年11月7日に約1ヶ月ぶりに更新しましたが。
日本帰国のその1ヶ月間、
更新をまったくしていないのに、
ランキングで毎日2500前後の
ポイント数が入る不思議。
去年2019年の5月の帰国の時も同じでしたね。
そのほとんどが卑怯子ポイント、
ということになるのでしょう。
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2020年11月09日
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パリ庶民の暮らし情報と、
料理を中心にご紹介してるmoiです。
2010年に住んだ19区の下町アパルトマン。
やっと見つけたわんこと一緒に住める部屋でした。
シェアパートナーの日本人のAちゃんが、
わんこぜんぜんOKですよ、
と快く受け入れてくれたのです。
その時19区はガイドブックにはまったく紹介されてない、
超マイナーな地区。
でも来てみたら庶民的で活気があって、
のんびりとした空気も流れていて。
めちゃくちゃ好みの雰囲気でした。
日本生まれのチワワ坊やのミルクと暮らせて、
Aちゃんも、ちょっといないくらい素敵な子で。
私にとって最高に楽しい暮らしでした。
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知り合ったばかりの今の旦那とは、
毎週このアパルトマンの前で待ち合わせ。
その時旦那はパリ郊外の今の家から来ていました。
フランス人には珍しく時間をきっちり守る人なので、
約束時間の10分前に窓から下を見ると、
毎回もう待機しておりました。
早っ。っていつも思っておりました。
その時旦那は長髪だったのですが、
長髪は好きじゃない、と言うと。
次に合う時、短髪にしてきました。
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行くのはすぐそばのビュット・ショーモン公園。
R0017641 - コピーこの公園があるのもこのカルティエの素晴らしいところ。

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超マイナーカルティエですから、
観光客はまったくと言っていいほど見かけない、
地元民の公園。
毎日毎日早朝からアルバイトの日々だったけど、
ミルク坊やとこの公園を散歩すれば、
楽しくて清々しい気分になって元気すぐ復活。
旦那もわんこと猫と暮らしていて、
ミルクのことも可愛がってくれたので、
とても安心出来ました。
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今はコロナで休業中ですが、
お気に入りのカフェバー
「ロザ・ボヌール(Rosa Bonheur)」。
春夏のこのお店の週末の活気といったら、
店内もテラスも大賑わいで
すごいことになるんです!
逆に平日の雰囲気はゆったりまったり。
どちらも良いんです。
去年はこのコロナで春夏に来れなかったけど、
今年は飲食店が再開したら来たいなぁ。
住んでいた時も今もずっと、
旦那と私のお気に入り店です。
HP→Le Rosa Bonheur
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軽食とワインを持ってきて、
ミルクも一緒によく3人(ぴき)で
ピクニックもしました。
そしてその年の秋、
私とミルクは旦那が住む今の家に移り、
新しい暮らしが始まりました。
それから11年が経ちました。
ミルクは空に行って、
旦那のわんこトュトュンと猫ちゃんカシュンも、
8歳でうちに来たわんこポルカも、
うさっちのタムタムも、
空に行ってしまいました。
そして今は、今いる子たちと旦那と
毎日があまり変化のない穏やかな暮らしです。
毎日が変わらないって、
決して悪いこととは言えない。
幸せなことなんだな、と、
今しみじみ感じております。
でもどんどん時間が経つのが早くなっています。
人生はあっという間だね、
と旦那としょっちゅう話しております。
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去年2019年の5月の帰国の時も同じでしたね。
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2020年11月09日
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R0017592 - コピーパリ庶民の暮らし情報と、
料理を中心にご紹介してるmoiです。
オペラ地区の日本人街は、
多くの日本食&アジアンレストランがひしめいていて、
日本食材も購入できて、
在住日本人に便利な場所。
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この「Aki Boulangerie」は、
日本式パンの専門店。
フランス人のお客さんも多く昼時はこの大行列。
アンパン、メロンパン、カレーパンや、
苺のショートケーキも揃っております。
ショートケーキは日本発祥なので、
フランスでは、日系パティスリー以外では、
置いていないんです。
どれもフランスのパン屋さんにはない、
パンやデザートなので、
日本式のものが食べたい場合にはいいのでしょう。
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ここは1995年開店の「十字や」。
当初はコンビニ風を目指したようですが、
庶民的な総菜店のイメージ。
このお店の前を通ると一瞬、
日本の昔ながらの商店街の、
一角にいるような気分になります。
日本のお惣菜やおにぎり、そしてお弁当が、
売っております。
今ではかなり定着しフランス語化してきた「BENTO」。
ここがフランス弁当文化の始まりと言っても、
いいのかもしれません。
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数年前までは日本式の「BENTO」は、
このオペラ地区に来れば買えるけど。
他のカルティエで「BENTO」の文字を見かけることは、
日本食レストラン以外はありませんでした。
ところがここ何年かで「BENTO」という言葉を、
他のカルティエのフランス人経営レストランでも、
結構見かけるようになりました。
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ここは20区の裏通りの、
フランス人女性経営のレストランですが、
ランチの持ち帰りメニューに「BENTO」の文字。
この通りではもう1つ、別のビストロでも、
「BENTO」が売られておりました。
オペラ地区からこんな離れた場所でも、
今では「BENTO」が売られているんだな、
と不思議で嬉しさしみじみ。
コロナが落ち着いて飲食店が再開しても、
パリのBENTO文化、さらに定着していくんじゃないかな、
と、日本人の私、希望も含め思っております。

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2020年11月09日
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R0017600 - コピーパリ庶民の暮らし情報と、
料理を中心にご紹介してるmoiです。
コロナ禍になってから初めて行った、
パリ10区、11区、19区、20区の境にある,
カルティエ、ベルヴィル。
移民が多く、13区に次いで、
パリで2番目に大きい中華街があることでも、
知られております。
世界中どこの都市でも中国人たちは、
活気ある中華街を作ってますね。
つながりの強さと逞しさをつくづく感じます。
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カフェやレストランは閉まっているか、
持ち帰りかデリバリーのみだけど、
相変わらず騒々しく混沌としております。
そして駅前には相変わらず昼間から、
ただたむろしているアジア系、アラブ系、
アフリカ系のムッシューたちがおります。
何もしないで立ってるって退屈じゃないのかしら、
と、いつ見ても思う不思議な光景。
それとも立っているだけじゃなく、
何か仕事してるのかな。
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そんな中でコロナ以前には見なかった光景がありました。
この駅はベルヴィル大通りと交差していて、
以前はその大通りの少し先に行くと、
舗道沿いに中国人娼婦たちが立っていたのです。
その女性たちがとうとう、
駅前にまで進出してきていたのです。
スカート姿でたたずんでいるので、
すぐわかるのですが。
年代はたぶん40代から上の年齢。
皆さん、決して若くはありません。
このコロナ禍で客足がぐぐんと減り、
こうして駅前まで来てお客さんをつかまえないと、
生活できないのでしょう。
でもこの今の状況だと駅前にいても
なかなかつかまらないんじゃないでしょうかね。
フランスではこのような街中の客引きは禁止ですが、
実際にはたくさん行われております。
この時もこれから街角へ出勤の女性たちとも、
結構すれ違いました。
でも実は今はネットを使った売春も増えているようです。
フランスの歴史には、国王の正式な愛人である、
公妾(こうしょう)にまで上りつめた娼婦がいたり。
人気舞台女優たち(サラ・ベルナールもその1人)が、
高級娼婦も兼ねている時代があったり。
それからフランス映画では、
たくさんの娼婦たちの物語が綴られました。
私の好きな映画「女と男のいる舗道」もその1つです。
でも時代が変わり、中国人娼婦をはじめ外国人娼婦が増え、
パリ、そしてフランスの人間社会が、
人種が大きく変わりました。
これが今のフランスの時代の流れ。
とても興味深いです。
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去年の5月の帰国の時も同じでしたね。
そのほとんどが卑怯子ポイント、
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2020年11月09日
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R0017590 - コピーパリ庶民の暮らし情報と、
料理を中心にご紹介してるmoiです。
日本人街があって、
アジア系食品店があるオペラ地区は、
パリ郊外のアジアンスーパーでは、
買えないものが手に入る便利なカルティエ。
特にこの韓国系ショップ「K MART」は、
この辺りのお店の中では一番大きくて、
韓国食材と日本食材が揃っております。
フランスのスーパーにはない
牛&豚の薄切り肉も置いているんです。
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この日寄ったのはちょうどお昼時。
食材がかなり品薄気味でびっくり。
白だしが欲しかったのだけど、
だし系は一切店頭にありませんでした。
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そしてもう1つ驚いたのが混み具合。
店内ぐるりと大行列になっていたんです。
しかもアジア人が多いかと思いきや、
フランス人が半数以上。
しかも。手に持っているのは、
おにぎり、和食弁当、カツ丼、タコ焼きなど、
なかなか日本通なもの。
日本のお菓子を持ってる人もたくさんいました。
日本のお菓子はレベルが高いですからね。
皆さん、わかっちょる!

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去年のコロナ禍が始まった時も、
そのコロナ禍から約1年経っても、
この日本&アジア人街の活気は、
ほとんど変わりません。
この1年で日本式BENTOがさらに浸透。
昆布だしやかつおだしを使ったり、
昆布締めしたりする、
フランス人料理人さんも出てきましたからねぇ。
しかも皆さん若いんです。
アニメやマンガはもちろんですが、
日本の食文化はこの首都パリを中心に、
フランスにますます広まってるな、
と感じます。
やっぱり日本食って外国の人にとっても、
ものすごく美味しいんですね。
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2020年11月09日
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R0017614 - コピーmoiです。
ここは19区と20区の境にあるベルヴィル通り。

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このベルヴィル通りから1本入るヴィレット通りは、
私が2010年にこのカルティエに住んでいた時、
買い物や散歩で、毎日のように歩いていた場所。
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そして、去年亡くなった日本人シェフの、
関根拓さんの2店舗めのレストラン、
「シュヴァル・ドール(Cheval d’Or)」がある場所。
関根拓シェフの悲しいニュースとヴィレット通り
ず~っと気になっていたのですが、
すぐに行ってみるというのはすべきではない、
19区に来ることがある時に、
寄ってみようと思っておりました。
そしてこの日、
たぶん開いていないだろう、
寂れた雰囲気になっていたら哀しいな、
などと想像しながら、やってまいりました。
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そうしたらびっくり。
ちゃんとお店が開いていたのです!
以前の中華レストランの、中国語の看板、
「金馬車(Cheval d’Or)」がそのまま使われた、
「シュヴァル・ドール(Cheval d’Or)」です。
昼食の時間が終わる頃だったのですが、
厨房では日本の方らしき料理人さんも含めた、
数人の方が忙しそうに働いていらっしゃいます。
関根拓シェフは確か、
フランス人の仕事のパートナーがいらっしゃったので、
その方が続けてくださっているのでしょうか。
まさかと思っていたので嬉しかったです。
で、サービスの方がちょうど出てきたので、
聞いてみると。
水曜から金曜のランチタイムのテイクアウト、
夕方はラーメンキッドを販売しているそう。
そして土日は12時から18時まで、
テイクアウトが可能だそうです。
ラーメンは受け取り時間が決まっているようなので、
ご購入なさりたい場合は、
まず電話で確認した方がよさそうです。
このサービスの方がとても感じよくて、
お店も本当に通常通りの雰囲気。
悲しい出来事から半年以上経って、
落ち着いているように感じました。
時間が少しずつ過去のものにしていくのですね。

住所・・・21 rue de la Villette 19区
TEL・・・09 54 12 21 77
HP→Cheval d’Or
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