パリ生活社ミルクとマカロン2

パリ郊外の日常の暮らしの中で、日本人として感じることを率直に綴っております。

週末ごはん

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私も経験しましたが、
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批判・誹謗中傷・嫌がらせについて思うこと

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パリ在住ライターだと仰るマダム卑怯子さん。
17日間更新なしの後、一度更新したきりで、
また更新なしで今日で4日め。
いつものように差が広がり過ぎないよう、
お得意「卑怯子手口」毎日せっせこ乱用中。
去年一時帰国の際は、
丸々一か月更新なしで、
びっくり不自然現象。
今年は、中一回更新して、
その後どのようになさるのでしょうか。
また、平然と、
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2020年10月11日
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この日は秋の光がたっぷり差し込む日曜日。
お昼のメニューは前日に決めて
簡単な準備はしておいたので。
まずはテーブルコーデ。
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お皿はディゴワンサルグミンヌ窯のブロカント。
花柄じゃなく、小さなメゾン柄が、
ちょっと珍しくてお気に入りです。
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お花は前日のオレンジのバラに、
いろんな葉っぱを混ぜて、
クリーム色のトレーに飾り直しました。
日本で働いていた時、職場にいつも、
お花屋さんのプロの方の、
フラワーアレンジメントが飾られていたのですが。
いつも何が来るか楽しみで、
こうしているのか、と、
少しずつ参考にするようになりました。
以来、へたくそなりに、
見様見真似でやっております。
お花って器を変えるだけでもガラッと
雰囲気が変わるんですよねぇ。
それに、同時にお水も変えるし、
また切り直すので、
お花も長持ちします、
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さて1皿めは、我が家の定番、
じゃがいものサモサです。
以前パリのビストロでいただいた
再現なのですが、これが絶品なのです。
でもサモサは、あと春巻きもですが、
意外に何入れても美味しいんですよね。
チーズとトマトだけでもうまし。
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2皿めは、これはオランダのレストランでいただいた、
前菜の再現でコチラ。
Cpicon オランダ風海老のサラダ by ルロワ・モワ
で、実は、作ってくださった方の、
ちょっとソースが多過ぎるかも、
とのご意見がありまして。
今回、レシピの記載分量通りに
作ってみたのですが。
確かに多過ぎでした~。
なので2/3の分量に修正いたしました。
それと今回大海老で作ったのですが、
これは小海老が美味しいとわかりました。
また作ってみると反省もあるし、
勉強にもなりますね。
作ってくださる方に感謝でございます。
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3皿めのメインはフランスの国民食
「ステーク・フリット(Steak frites)」、
ステーキ&フライドポテトです。
伝統的なメニューを出すビストロ&レストランなら
フランス中どこでも、
必ずと言っていいほどある1皿。
前日が魚の前菜&メインだったので。
オレンジの花を飾って、ビストロ再現料理
この日はがっつりお肉にしてみました。
少し前に買って冷凍しておいた、
少しお高めのフィレ肉を前日に冷蔵庫に移して、
自然解凍。そして焼く2時間前に、
冷蔵庫から出して室温に戻しました。
ソースは生のグリーンペッパーを使った、
我が家のオリジナルソース。
そして自家製フライドポテトです。
さてさてお味はいかに?
このお肉がすご~く美味しかったのです♪
スモークサーモンもだけど、
やはり少し高くても、結局は、
満足する確率が高いのですよね。
フランスは外食が高めなので、
お店でまあまあのステーキを食べるんだったら、
ちょっといいお肉を買って、
家で焼いた方がいいかもしれません。
ソースもあっさりめでピリッとしてグッド。
ポテトもカリッカリです。
肉食星人のフランス人旦那はやはり
ステーキはもちろんフライドポテトも大好物。
他のお皿にまだまだあったのも、
全部パクパク平らげました。
ちなみに我が家はフライドポテトを作る時は、
じゃがいもは「モナリザ」という品種を選んで、
2度揚げを必ずしております。
ということで。
週末ごはんは以上となります。
週の半分ですが、
寒くなってまいりましたので、
皆さま、どうぞ風邪など引かれませんように。

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2020年10月11日
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週1回のマルシェの楽しみも、
旦那が禁止を決めました。
あ~どっか行きたい!
でもしかたありません…。
医療現場の方々に感謝して、
しばらくおうちで大人しく暮らしてまいります。
ということで週末ごはんのご紹介です。
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前日1人で買い物に行った旦那が、
オレンジのバラを買ってきてくれたので、
それに合わせ明るめテーブルコーデ。
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お皿はフォルムと優しい色使いが、
お気に入りのブロカントの1枚です。
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で、1品めは出回り始めたパネ(バースニップ)で、
ポタージュ。
家とれノワゼット(ヘーゼルナッツ)の
ローストをトッピングしました。
ほんのり甘いパネの風味に
香ばしいノワゼットが合います♪
お皿はイギリスの古いもの。
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2皿めはスモークサーモンのファルシーに、
クスクス添え。
クスクスをセルクルで型抜きしたのだけど、
運んだ時に崩れてしまいました。
でもお味は大丈夫。美味しかったです。
ただしスモークサーモンが、
天然ものじゃなかったのでそこは残念。
旦那に天然のを買ってきて、
とお願いしたのですが、なかったそう。
スモークサーモンは
一度天然ものをいただいてしまうと、
養殖ものの味がだいぶ落ちることがわかります。
まったく別物と言っても過言ではありません。
フランスでスモークサーモンを買う時は、
お高めになっても、あれば天然ものの
「Saumon fumé sauvage」がおすすめです。
お皿は100年以上前のアンティーク。
大中小揃って保存のよい状態で、
エマウスで見つけたもの。
ちなみに100年以内はブロカントになります。
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3皿めのメインはタラのソテー、
野菜とルッコラのサラダ添え。
少し前にパリのビストロでいただいた、
1品を再現してみました。
お店のお味とまったく同じ、
とまではいかないけど、
なかなか美味しく出来ました。
課題はソースです。
お店のはもっと優しい風味だったのですよね。
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そんなお店のプロの1皿がコチラです。
お野菜の味付けはうまくいったのですけどね。
これは簡単だし美味しいのでまた挑戦して、
今回は70%くらいの出来でしたが、
再現90%以上くらいを目指したいです。
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簡単お菓子もありまして、
家とれノワゼットのビスキュイです。
少し前に作った時、
旦那があっちゅう間に食べたので、
また作っておきました。
バターたっぷりでサクサクです。
カロリーもたっぷりってことですね。
でも、ま、旦那のお腹が最近、
ちょびっとへこんできたので、
よしとしましょう。
ということで、
しばらくはこうしておうちごはんを、
がんばります~。
でも平日はめっちゃ手抜きしようかな…。

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2020年10月11日
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今日2本め記事は、
今週の居酒屋コーナーでして、
秋のパスタ献立にしてみました。
で、作ったのがコチラ。
Cpicon きのこベーコンのオイバタ醤油スパゲティー by ルロワ・モワ

いったい何年ぶり?ってくらい、
久しぶりに作ったのですが。
自分で言うのもずずしい話ですが、
美味しかったです♪
ポイントは何と言っても、
オイスターソース、醤油、バターの、
3点組み合わせ調味料使い。
材料もすべてお手軽なので、
日本でもフランスでも、
他の国々でも作っていただけると思います。
きのこは、シメジでもマイタケでも椎茸でも、
お好きなもので大丈夫です。
で、これに合わせて選んだのが、
下記のレシピ3つ。
今回はパスタ&ピッツア的にしようと思って、
アルザス地方のピッツア的な、
タルトフランベも入れてみました。
これだけ秋の具材は使っていないのですが、
何なら残ったきのこのっけて焼いちゃってもOK。
大皿料理気分で楽しんでくださいませ。
それでは簡単ご説明を。

定番アヒージョにパクチー入れちゃいました。
でもマッシュルームとパクチーが合うんです。
こんがり焼いたパンを添えてどうぞ。
Cpicon マッシュルームとパクチーのアヒージョ by ルロワ・モワ

本場はフロマージュ・ブラン
(ヨーグルトより酸味が少ないクリーム状のチーズ)
を使いますが、
お手軽なヨーグルトで代用。
でもぜんぜん問題なし。美味しいです。
フランスにお住まいでしたら、
逆バージョンで、ヨーグルトを
→フロマージュブランにしても。
ヨーグルトで本格的。アルザスの郷土料理タルトフランベ

主な具材はレタスとくるみ。シンプルなので、
パスタやタルトフランベと一緒に食べても、
重くならないと思います。
レタスとクルミのマスタード風味サラダ
ということで。週末ですね。
なんかジャポンは寒いようで、
フランスもなのですが。
今年は全体的にこんな感じの秋なのかな。
皆様、どうぞお風邪とコロナにお気をつけください。
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2020年10月11日
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先週末は素晴らしい晴天に恵まれたパリ。
日曜日は陽のあたるテーブルで、
この時マルシェで。
コロナ再拡大マルシェのリアルな様子と発表
買ってきたフレンチ惣菜たちで、
コースごはんにいたしました。
お皿は、まだブロカント食器を本格的に集める前に、
フレンチごはんに使っていた現代の食器。
ブロカント食器よりも高かったものです。
食器棚を開けたらたまたま目に入ったので、
久しぶりに使ってみました。
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お花は、花瓶に飾っていた前日の淡いバラの花を、
小さな藤かごに飾り直して。
少し元気がなくなったバラは花びらを散らしました。
緑の葉を入れるか迷いましたが。
今回はシンプルにバラ一色で。
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アペリティフのおつまみは生ハムとサラミ。
たくさん食べたいところだけど、
後の食べ物のことを考えると少しの量なのが大事。
昔は、美味しいものは何でも
たくさん食べたいタイプだったけど、
フランスに来て。あと年齢を重ねたこともあって。
程よいのが大事だとわかりました。
ま、中年太りというものを実感したことも、
大きいのですけどね。うひ。
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で、1品めは、マルシェの大人気フランス総菜屋さんの、
卵のゼリー寄せとテリーヌ。
カルフールで買った
トマトとサーモンのヴェリーヌです。
特に左のゼリー寄せは私の大好物。
卵の美味しさ大満喫です。
自分でも何度か作っているのですが、
買ってくるとラクチン!
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2品めはこれも人気フランス総菜屋さんの、
じゃがいものガレットです。
このガレットも美味しいのです~。
日本のじゃがいものガレットとは、
ちょっと違うんですよね。
で、再現しよう、といつも思うのですが。
これも手軽に買えるので忘れてしまいます。
R0013566 - コピーメインも同じ総菜屋さんで買った、
アルザスの郷土料理シュークルートです。
シュークルートとは、発酵千切りキャベツと
数種類の豚肉の加工品を煮たもの。
フランスの冬の定番料理です。
よくドイツ系スーパー「リドル」の、
シュークルートを買うのですが。
やっぱり総菜屋さんのはぜんぜん違います。
とっても美味しかった!
何と言ってもアルザスのソーセージの
美味しさがバツグンです。
これ食べちゃうとスーパーのはいまいちですねぇ。
これからはもうシュークルートは、
マルシェのお惣菜屋さんに決まりかな。
ということで。
週末が終わった途端に、
お天気が微妙グレイに逆戻りのパリ。
今年のフランスの秋冬は、
なかなか厳しくなりそうですが。
こうして美味しいものをいただいて、
暖かいお部屋でゆっくり過ごしたいと思います。

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2020年10月11日
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今週末はほんと~に久しぶりに、
朝から青空が広がったパリ。
大袈裟じゃなく、
ささやかな感動さえありました。
なので秋のお庭のテラスでごはんと決めて、
準備スタート。
ということで、この日のメニューに合わせ、
パリビストロチックなテーブルクロスをしいて。
王道フレンチコース。
R0013505 - コピーお皿は、花の色に合わせ、
優しい色のブロカント皿チョイス。
今年の6月にフランスの慈善リサイクル団体、
エマウスで2枚で1ユーロだったもの。
コロナ後のエマウス&可愛いブロカント食器
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1品めはパリビストロの昔ながらの、
卵の1品ウフ・ミモザ。
マヨネーズを使わない、
超あっさりレシピでございます。
Cpicon 【家ビストロごはん】ウフ・ミモザ by ルロワ・モワ
簡単茹で卵の1品だけど本当に美味。
旦那が2口で全部食べるのがちょびっと不満です。
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2品めはこれもビストロの大定番エスカルゴ。
冷凍もので180度のオーブンで、
12分焼きました。
お店でいただくのとほとんど変わりません。
わたしが味がわからないだけかもだけど、
フランスでエスカルゴは、
家で買ってきたのでいいな、
と常日頃思っております。
ちなみに。
知り合いが働いていたパリのビストロでは、
店主さんが自分で山に行って、
エスカルゴ(かたつむり)をとってきていたそう。
そのエスカルゴが大人気1品だったようですが。
野生のエスカルゴは、
身体によくないみたいです…。
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メインは、これまたビストロの大定番、
ブランケット。
フランス版クリームシチューみたいな感じです。
仔牛が王道ですが、
今回はお手軽な鶏のブランケット。
前日にシャトルシェフにブイヨンスープと、
鶏肉と野菜を入れて一晩煮こんで、
バターと小麦粉のルーでとろみをつけて、
仕上げに生クリーム。
鶏肉がほろほろ柔らかくて美味しかった~。
煮込みが美味しい季節ですね。
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デザートもありまして、
少し前に、まとめて作って冷凍しておいた、
家とれノワゼット(ヘーゼルナッツ)を使った、
プチタルトです。
デザートもあるけど、と旦那に言ったら、
いらないけど何?って。
ノワゼットのタルトだよ、と言ったら、
それなら食べる、と。
最近は甘いものをあまり食べなくなった旦那ですが、
これは食べたいようです。
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この後は、旦那はすぐに暖かい家の中に入りましたが。
私1人、秋の光の中でグラスワインタイム。
パリっ子は真冬でも太陽が出ていれば、
テラス席に座りたがりますが。
今ほんと~にその気持ちがわかる…。
私もなんちゃってから本当の意味での
パリジェンヌになってきたのかな。
とにかく太陽が出ていたら浴びたい!

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