パリ生活社ミルクとマカロン2

パリ郊外マルヌ川の流れる街の暮らしの中で、日本人として感じる思いを率直に綴ります。

我が家の日常

パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理をご紹介していたmoiですが、2025年12月に南ブルターニュに引っ越ししました。

記録的大雨&長雨になっているブルターニュですが、この雨はパリ&パリ郊外であるイル=ド=フランスや他の地域(主にフランスの西側)にも広がり、各地で洪水被害が出ております。

パリはセーヌ川で洪水の危険があり2月18日から22日まで警報が出されていて、セーヌ川沿いの散策路の他、市内の遊歩道などが閉鎖中。

パリ郊外の元我が街も警報が出されていて、おそらくマルヌ川周辺が特に危ないのでしょう。

フランス最長のロワール川や支流のメーヌ川、ボルドーワインで知られる南西部もガロンヌ川が氾濫。

歴史的水害となっていてこの週末も予断を許さない状況となっております。

これらの状況を含めたこの長雨、何と1959年以来とのことで67年ぶり。

67年ぶりの長雨の年に、しかも雨が多いブルターニュに引っ越してきてしまい、めっちゃタイミング悪かったと感じているのは正直否めません…。

月間天気予報によると来週から徐々に天候が落ち着いていくとのこと。

ブルターニュは木曜日あたりから激しい雨はおさまってきているので少しだけほっとしていますが、避難なさっている方々、今も不安な状況の方々のことを考えると、天気予報通りになっていって欲しいと願います。

ということでこんな状況なので、珍しく日本のドラマをいくつか観ておりまして、特に毎回楽しみにしている作品が3本。

「替え玉ブラヴォー」「探偵さんリュック開いてますよ」「再会~Silent Truth」です。

「替え玉ブラヴォー」は放送がもう終了していましたが、このドラマで初めて知った北香那さん演じる超気が強いけど憎めない主人公が魅力的だったし、やはりこのドラマで知った野添義弘さんも味があって良かったです。

温泉宿が舞台の「探偵さんリュック開いてますよ」はどこかノスタルジックで、でもゆる~い感じは今時で、特に3話からがぐぐんと面白くなってきて、好きなタイプの日本の深夜ドラマです。

以前観た深夜ドラマの「時をかけるな、恋人たち」も好きだったのですが、その作品での永山瑛太さんが役柄でまったく違う人になっていて改めて、さすが役者さんだな~、と感じたんですよね。

そして「再会~Silent Truth」は主人公を演じる竹内涼真さんと先輩刑事役の江口のりこさんの演技を見てしまいます。

特に刑事を演じる江口のりこさんが、特に第6話の江口のりこさんが、本当に素晴らしくて、刑事役の江口のりこさんが主役の質の良いドラマか映画を作った方がいいんじゃなかろうか、とまでド素人だけど勝手に思っちまいました。

探偵でもいいかもだけど…いや、やっぱり刑事かな~。

それと、このドラマにも竹内涼真さんの恋人役として北香那さんが出ていて、やっぱりなんか魅力があるし、な~んか重要な鍵を握ってるっぽいんですよねぇ。

これも第6話で感じましたねぇ。

まさか、犯人?

こんな感じで、久しぶりに日本のドラマ時間を過ごしております。

でもやっぱりドラマより何より、ほんと雨よおさまれ~!!

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パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理をご紹介していたmoiですが2025年12月に南ブルターニュに引っ越ししました。

ブルターニュの記録的大雨がやっと落ち着いてきて雨の降らない時間が少しずつ増えてきたかな、と思っていたここ数日ですが、いやいやそんなに甘くありませんでした。

昨日はまた1日中雨が降りしきりまして、わんこ散歩も行けず窓から外を見る度に、ああいつまで続くのだろう…と溜息。だったのですが。

そんな時でもわんこたちは相変わらず可愛くて、寝顔を見ると、この子たちが元気でいてくれるし家族皆元気だからそれで十分か、と思うようになってきた&思うようにしようと思っている今日この頃。

天気予報では2月後半からだんだん回復してくるようなので、まだまだ先だけどそれまで辛抱するぞ。力ないけど、お~。

ということで。

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新居の改築中でして、年末からシャンブル(寝室などの部屋)①の改築をしていまして、オレンジがかった黄色の壁紙や黄土色の防音も兼ねた床シートを撤去しました。

このフォトはシート撤去後でして、シートの下はフローロングでした。

フローリングの方がずっと良いと思うのですが、床シートには理由がありまして、実はこの家、前の持ち主カップルさん所有の、さらにその前はメゾン・ヴァカンス(ヴァカンス用の貸し家)で、さらにその前はアパルトマンで1階と2階にそれぞれ分かれていたということなのです。

なので防音シートが敷かれていたようなんです。

そのシートも壁紙もかなり劣化していたし、なんか暗~い雰囲気だったんですよね。

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で、改築後です。

壁全体は優しいクリーム色ですが、天井&付近は白、床に面した一部をモスグリーンにしてちょっと引き締めアクセント。

床はこのフォトではわかり辛いですが、茶色の上に少しだけ白色を擦り込んで、あえて古びた感じに仕上げております。

中央奥の暖炉のすぐ横にある塗装がはがれている中央暖房のヒーターも近々白に塗り直す予定。

照明は元の家主さんカップルが置いていったクラシカル調のものですが、本物のアンテーク照明があるのでそちらに取り替えよう思っております。

冬が嫌いでネックなので、とにかく冬でも明るい雰囲気の部屋を目指しております。

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そして、シャンブル①がほぼ終了した今はシャンブル②の改築が始まっております。

こちらの壁紙はオレンジがかったレンガ色でやはり黄土色の防音シートが敷いてありまして、やはり劣化が進んでいるし暗いので撤去中。

壁の下半分が木材使いでシャンブル①よりもアンティーク感が強く木の色が主張していて重厚過ぎるので、ベッドや洋服ダンスの色を変える予定。

こちらの照明も元の家主さんカップルが置いていったものでして本物アンティーク照明に取り替える予定です。

照明が好きで、日本にいた頃に買ったドイツ製のアンティーク照明もフランスに持ってきたくらいでして、フランスでも気に入ったものがあるとたまに買っていたし結構な数があるんですよね。

なので、前の家より照明を取り付ける場所が多いこの家で、持っている照明を出来るだけ使いたい、飾ってあげたいと思っております。

IMG_2248 そんな結構な数がある照明の中のこれはその1つ。

でもこれはアンティーク(100年以上経過した希少価値のあるもの)ではなくおそらく70年代のブロカント(アンティークほどではないけど古いもの)照明。

実はこれ、ブルターニュに来てから行ったリサイクルショップの無料コーナーにあったんです。

旦那は、たいして古いものじゃないし綺麗じゃない、といやがったのですが、無料なんだからいいじゃない、と言って私がいただいてきまして、現在、壁を塗り替えただけで改築いったんお休み中のキッチンの照明となっております。

内装の改築がすべて終わった時点で照明を改めて考え直す予定なので、また場所が変わることもあり得ますし使わないこともあり得ますが、私的には昭和な雰囲気もあってほっとする可愛さがあると感じているので、出来れば使ってあげたいと思っております。

旦那反対したけどもらってきて良かったです。

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パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理をご紹介していたmoiですが、2025年12月に南ブルターニュに引っ越ししました。

パリ郊外の元我が街でマルシェによく行っていまして、パリを去る前日にも行ったことをこの記事でご紹介しました。
2週間前と残してきたノート

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南ブルターニュに引っ越してきてからは、新我が街から近いマルシェによく行っております。

で、パリ郊外と地方のマルシェの食材の違いが新鮮で楽しい今日この頃。

輸入品も結構ありますが、パリ郊外マルシェよりフランス産や地元産の食材が断然多いんです。

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旬の野菜の多くはフランス産。

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パリ郊外マルシェでは滅多に見かけることがなかったフランス産の西洋ゴボウ「スコルソネール(Scorsonère)」がどの八百屋さんにも並んでいたのには驚きました。

一束7、95ユーロとなかなかのお値段だけど、ゴボウ何年も食べていないので、次回行った時にあったら買おうと決めております。

キンピラゴボウ、天ぷら、唐揚げ、ポタージュスープもいいな♡

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今年はこのスナックパインがかなり出回っていて、このマルシェだけじゃなくドイツ系スーパー「リドル」でも何度も見かけております。

リドル食材は全国どこでも共通なので、どこ産かチェックしなかったけどスナックパイン売り出し中の模様。

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海沿いなので魚介の多くがブルターニュ産またはフランス産。

その中でもホタテと牡蠣を含めた貝類は100%地元ブルターニュ産。

パリ郊外に住んでいた時は大好きだけどお高いホタテはなかなか買えなかったけど、ブルターニュではぐぐんとお安く買えてしかも新鮮なので、実はクリスマスと元旦は生ホタテ&ソテーを満喫しました♪

マルシェだけじゃなく魚屋併設のスーパーでもブルターニュ産の新鮮なものがお安く買えるので、これはほんと嬉すぃ。

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ブルターニュは豚肉も特産なので豚肉専門店もあるんです。

この豚バラのローストやスペアリブもいつも美味しそうでお値段もお手頃でそそられるのですが、旦那が脂身が苦手なのでお試しが出来ません。

でもいつか…。

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地元産のハチミツ専門店に。

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ヌガー専門店もあります。

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お買い物中のマダムのパニエの購入品の中にミルク瓶が入っているのが何ともフランスっぽい。

今の時代、スーパーで紙パックのミルクを買う人の方が断然多いと思いますが、このマダムはマルシェのミルク、なのでしょう。

やはりお味が違うのかな。

ミルクの美味しさが大事なお料理かお菓子を作る時、我が家もお試ししてみましょ。

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マルシェの周りにはジモティが集まるバーもあって、私たちもマルシェに来る度に一杯しております。

元我が街マルシェのポルトガルバーではグラスのヴィーニョ・ヴェルデ(ポルトガルの微発泡ワイン)2、50ユーロをいただいていたけど、ここにも発泡ワインがあって同じお値段で2、50ユーロ。

2ユーロでいただける別のお店もあって、元我が街マルシェのポルトガルバーもパリ郊外ではかなりお安い方だったけど別のお店はもうちょっと高かったし、パリ市内だと2、3倍のお値段になるので、やはり地方は安いな、と感じております。

お安いのは庶民にやっぱり嬉しいし助かります~。
(お酒で助かります~いうのもあれですが)

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そして今回最後の1枚はこのニャンコちゃん。

マルシェのすぐそばのお宅の窓辺にいたのですが、ガラス越しに、可愛いね♡と話しかけていたら甘ったれしてきて、ガラス越しに一生懸命頭をなすりつけてきました。

めっちゃ可愛くてガラス邪魔やったわ~。

ああやっぱりニャンコわんこたまらん!

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パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理をご紹介していたmoiですが、2025年12月に南ブルターニュに引っ越ししました。

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ご挨拶が遅れましたが、皆様明けましておめでとうございます。

今年もどうぞ宜しくお願いいたします。

ということで、地道に新居の改築をしている我が家ですが、年末からはシャンブル(寝室)の改築に取り掛かっております。

で、古い壁紙を剥がしていた時に旦那が半袖で作業をしていたので、いくら何でも風邪引いちゃうよ、何か羽織った方が良いよ、と言ったのですが、いつものように、大丈夫、と言って何も羽織ろうとしませんでした。

それが12月30日で、その翌日ですよ、ごほごほ咳が出はじめまして、でも本人、壁紙作業で結構埃を吸ってしまったのだろう、風邪じゃないと思う、と。

それでちょっと安心した私でしたが甘かったです。

その後咳がどんどん酷くなっていくわ、寒い寒いと言って何枚も着こんでるわで、どう考えても風邪。

しかも旦那の風邪というのが超がつくほど強力で私毎回移され、旦那以上に酷い症状になって酷い目に遭っているのです。

そんなんで、私にも症状が出始めたのが1月1日の夜。

咳が出始めたと思ったらどんどん身体がだるくなっていって立っているのも座っているのもしんどくてふらふら。

で、また私に移したくせに食欲はあるしお酒もぜんぜん飲んでいるしすでに回復に向かい始めているマスクが嫌いな旦那に怒りがわいてきて、出なくなった声を絞り出しながらマジで涙目になりながら、次回あなたが風邪引いたら別の部屋で寝てもらうし、家の中でもマスク必須だからね!と訴えました。

それから3日間、発熱して全身の関節や筋肉が痛くてほぼ何も出来ず横になっているかyoutubeを観ていたわたくしです。

6日めの今日はだいぶ良くなったのですが今は、身体の痛みが尋常じゃなかったので単なる風邪じゃなくておそらくインフルエンザでサブクレードKだったかな、と思っております。

日本もですがフランスも今年は例年以上にインフルエンザが猛威を振るっていて、我が家も予防接種は受けたのですが、旦那は11月で、私はいきそびれていてクリスマス直前に接種したばかりだったのです。

ワクチンの効果が出るのは2週間かかるそうなので、私はまだ免疫が十分に出来ていなかったのだろうと思います。

なので来年は必ず早めに接種しようと思います。

そして旦那に症状が出始めたら即家庭内別居&家庭内もマスク装着です。

インフルエンザはしかたないとか何とか本人言ってるけど、インフルエンザだって何だって、私の風邪はとにかくいつもすべて旦那から移されていますからね。鼻ふがっ。

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ふせっていた3日間、旦那には31日に作った煮物と1日に作ったお餅なしお雑煮を食べてもらっていましたが、私もようやく小腹が減ってきたという時にいただいたのが、このカップヌードルです。

去年たまたま寄ったスーパーで珍しくカップヌードルが売っていたので買っておいたのですが、まさか年始早々インフルエンザになっていただくことになろうとは思ってもみませんでした。

で、旦那が右の辛口ゴマ風味、私が左のチキン風味を実食。

チキン風味は私は日本の定番味を予想していたのですがちょっと違っていたし、卵も小海老も入っていなくて、具材も正直かなり貧弱だったのです。

でもお味はフランスで売っているヨーロッパ製のカップラーメンよりやはりずっと美味しい。

化学調味料のお味はめっちゃするんですけどね。

まま、たまにですからいいのいいの。

ちなみにヨーロッパ製のカップラーメンの中には具材が一切入っていなくて麺だけのものもあって、しょぼ過ぎるやろ、とつっこみたくなるものもあるんですよ。

旦那もやはり他のカップラーメンよりずっと美味しいと言っていて、スープだけ味見させてもらったけどなかなか悪くないお味。

で、2人でささやか満足。

なのでまた見つけたら買っておこうと思います。

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そんな残念なお正月も終わり週の始まりだった昨日は、何と雪が降りました。

温暖な気候の南ブルターニュなのでまあまあ珍しいのだろうと思いますが、短時間で降り積もっていく雪景色にちょっとびっくり。

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でも夕方には小雪に。

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そして今日は寒いけど1日中気持ちの良い青空でした。

明日も日中は晴れそうなので久しぶりにわんこ散歩に行こうと思っております。

ああ、やっと復活出来そうでめっちゃ嬉しいです~♪

って、なんか我が家の年末年始まとめご報告みたいになっちまいましたが、皆様どうぞ風邪、インフルエンザには十分お気をつけください。

我が家みたいに絶対なっちゃだめだめですよん。

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パリ庶民のリアルな日常と暮らし情報、料理をご紹介していたmoiです。

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今年は年末&お正月のごはんの準備を今日までな~んにもやってなくて(とりあえず干し椎茸だけは昨日から水で戻してあるが)今から急いで始めるつもりでして、ちょいとその前に急いでささっとブログ更新です。

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ここは家の最終契約のサインに行った街。

売り主の元カップルさんがこの街でパックス(フランスのパートナー制度)を結んだとか何とかでここだったのですが、結構遠い街でねぇ、行ったり来たりちょっと大変でした。

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さて、パリの家を去った9月1日のこの日は。
パリを去る日がやってきました

今年のクリスマス、年末、お正月はいったいどこで迎えるのか、とまったく予想がつかなくて、不安というかもう何とかなれ~的な気持ちだったのですが。

あら結局無事新しい住処にいる事が出来ているな、何とかなったな、と感じているここ数日です。

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早めに見つかったから良かったものの危なかったですよ、ふぅ~。

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でも新居&新しい街に移ってきてまだ一ヶ月弱。

隣人さんもまだ見かけたことがなくて、隣同士でも意外に会わないものだな、と感じております。

知り合いもまだいなくて、街にあるワインショップ兼バーのスタッフの方が旦那と同じ北フランス出身で、行くと、知り合い出来た?などと唯一声をかけてくださいます。

なので彼が最初の知り合いさん的な感じでしょうか。

両腕にタトゥーがびっしり入っていて体格が良くていかつい雰囲気ですが、笑顔が優しいムッシューです。

さあ来年の今頃私たちに知り合いはもっと出来ているのでしょうか出来ていないのでしょうか。うふふ。

ということで毎年最後更新の時は自分にとってその年に一番印象的だった曲をご紹介していまして、今年はフランスのロックバンド「Feu!Chatterton」のこの曲。

詩を書き歌っているArthur Teboulの存在感というかカリスマ性に魅せられます。

2011年にパリで結成されたバンドですが、パリっぽいなぁ、って感じです。

じゃわたくしほんとごはん作り始めま~す。

それでは皆さま、良いお年を~!



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