パリ生活社ミルクとマカロン2

パリ郊外マルヌ川の流れる街の暮らしの中で、日本人として感じる思いを率直に綴ります。

フランスのCFと人気者と音楽

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私も経験しましたが、
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二度とこんなことがないようにと願っております。
批判・誹謗中傷・嫌がらせについて思うこと

 もっと料理と写真と文章力を学ぼうね。
と私に中傷コメントしてきた、
パリ在住ライターだと仰るマダム卑怯子さん。
11月7日に約1ヶ月ぶりに更新しましたが。
その1ヶ月間、更新をまったくしていないのに、
ランキングで毎日2500前後の
ポイント数が入る不思議。
去年の5月の帰国の時も同じでしたね。
そのほとんどが卑怯子ポイント、
ということになるのでしょう。
この1ヶ月の間、私も含め多くの参加者が、
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残念な記事、率直な記事を、
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2020年11月09日
…………………………………………………………………
R0016854
水曜日の夜は人気の料理コンペティション番組、
「トップ・シェフ12」の放送がありました。
いつもにも増して楽しみにしていた今回。
その理由は。
R0016864
日本人としてフランスで初めて、
(外国人としては2人め)
三ッ星を獲得した小林圭シェフが登場するから。
前回の次回予告で知ってから待ち遠しかった~。
なのですが。
てっきりスタジオにいらっしゃるのかと思ったら、
VTRのみの登場だったのです。
がっくし…。
R0016867
その代わりにスタジオに登場したのが、
小林圭シェフのフランスでの初めての師、
M.O.F(国家最優秀職人章)シェフ、
ジル・グジョンさん。
この方、トップ・シェフには毎年、
ゲストで登場しているのですよね。
なのでやはりスタジオの小林圭シェフが
見たかったのは否めません。
でもしかたありません。
いや、ジルさんもものすごい方なのですよ!
でも、でも…。
R0016873
最初の戦いのテーマは、
小林圭シェフの代表作の野菜の1皿、
「ジャルダン・ドュ・レギュム・クロッカン」を
リスペクトしての「野菜の庭園」。
ジャルダン・ドュ・レギュムが野菜の庭園、
クロッカンがカリカリとしたもの、
という意味になります。
R0016868
これが小林圭シェフの1皿。
塩味、酸味、苦味、甘味の4つの味覚と、
それぞれの食材の持つ風味や食感を融合して、
作り上げたもので、
完成に至るまで5年かかったそうです。
R0016872
料理を学ぶ学生やアマチュアが出場した
「オブジェクティフ・トップ・シェフ」で、
見事優勝して、この「トップ・シェフ」への
出場権をゲットした学生の
シャーリンさん(右の女の子)もいます。
R0016877
2人1組になっての戦いです。
R0016876
で、完成した「野菜の庭園」の1皿たち。
R0016879
美しい~。
R0016880
これはもうアートだな、とため息が出てきます。
料理ってお味はもちろんなのですが、
盛り付けも大事だなとつくづく感じます。
R0016889
で、今回勝ち抜けず最後に残ったのが、
奥のジャービスさんと手前のモハメッドさん。
どちらかが今週の敗退者となってしまいます。
結局落ちてしまったのはジャービスさん。
でも、こうやって敗退していった料理人さんの中から、
何人もの星シェフたちが誕生しているんですよね。
小林圭シェフがVTR出演だったのは残念だったけど、
今回も面白かったトップ・シェフ12。
毎週水曜だけは夜9時までに家事をすべて済ませ、
TVの前をどかっと陣取っておりま~す。

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2020年11月09日
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R0016708
毎年楽しみにしている料理のコンペティション番組、
「トップ・シェフ」のシーズン12が、
2月10日水曜日に始まりました。
この番組の前、去年の秋に、
料理の勉強している学生や、
料理好きなアマチュアが参加して競いあう
「オブジェクティフ・トップ・シェフ」
が放送されたことは以前、お伝えいたしました。
トップシェフ出場権をゲットしたのはこの人
これで優勝して、本編であるこの
「トップ・シェフ」への出場権をゲットしたのは、
18歳のシャーリーンちゃん。
限られた時間の中で、メインはもちろん、
丁寧な付け合わせも何種類も作れちゃうという、
才能ある女の子。
R0016709
そして「オブジェクティフ・トップ・シェフ」でも
審査員を務め、今や「トップ・シェフ」に欠かせないのが、
いかつい容貌のカリスマ料理人、
フィリップ・エチュベストさん。
この方、料理人として初めて2020年、
好きな有名人の4位だったか5位だったか、
とにかく上位に入った方なんです。
R0016713
このフィリップさんの他に、エレン・ダローズさん、
ミシェル・サランさん、そして、
上海の三ッ星レストランのシェフ、ポール・ペレさん
(右の方で写真が切れてしまって申し訳ないです)の、
4人の有名な料理人たちがコーチ兼審査員となって
15人の参加者たちの戦いが進められます。
R0016715
で、タイトルにもなっておりますが。
12年めの2021年の今年、トップ・シェフで、
はじめて日本人の料理人さんが出場しました!
番組の冒頭で出場者が順番に映るのですが、
お顔が映った時は、
あ、日本人だ!とすぐわかってびっくり。
しかも。よくよく見たら、2、3年前にたまたま見ていた、
料理大会のドキュメンタリーで、優勝した方。
日本人の活躍がとても嬉しく誇らしかったので、
覚えていたんですよね。
お名前は、ほさかよおへいさん。
漢字はわかりません。
R0016718
最初の戦いは参加者が2つのグループに分かれて、
よおへいさんは1つめグループ。
デザート対決です。
R0016723
よおへいさんのおばあちゃん流のおもちを、
アレンジした美しい1皿です。
でもここで勝ち抜けなかったのです~。
R0016729
で、2つめグループで勝ち抜けなかった人たちと、
一緒になって最後の戦い。人参対決です。
よおへいさんの人参の1皿はコチラ。
シンプルで美しいです。
んが。結局、勝ち抜くことが出来ず、
よおへいさんともう1人のフランス人の料理人さんが、
最初の敗退者となってしまったのです。
本当に残念でした…。
でもこの大人気番組の15人の参加者の中に入れる、
ということだけですごいこと。
そしていつか日本人の優勝者が出るかもしれない、
そのことにつながるスタートかもしれません。
しかも来週は何と、
日本人ではじめて三ッ星をとった小林圭さんが、
ゲストの料理人として登場します!
もうぜ~ったい観なくちゃです~。
ま、でも小林圭さんのお店
「KEI」に行ったことがないので、
えらそうなことは言えないのですが。ぷぷ。
今、このコロナ禍ですが、
4月まで番組は続くはず。
なのでこれを楽しみに、
何とか乗り切りコロナで春を迎えたいで~す。
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2020年11月09日
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R0015324 - コピー
私が今、毎日楽しみにしている、
フランスの番組をご紹介させていただきました。
コロナと真冬、唯一楽しみなフランスの番組
料理を学ぶ学生や料理好きなアマチュアが競う、
「オブジェクティフ・トップシェフ」です。
これで優勝すると、
人気の料理人のコンペティション番組、
「トップ・シェフ」の2021年の出場権をゲット出来ます。
で、昨日いよいよ最終決戦だったのです。
R0015325 - コピー
残ったのは白のユニフォームを着た2人。
左がヴラディミールさん24歳で、
パラスホテルのレストランで研修しております。
右がシャーリーンさん18歳で料理を学ぶ学生です。
何と14歳から料理を学び始めたそう。
R0015327 - コピー
そして勝ったのはシャーリーンさん!
予想通りでした~。と言いますのも。
R0015328 - コピー
ヴラディミールさん、飛び抜けて、
料理と、それからドレッサージュがまた、
めちゃくちゃ素晴らしかったのですが。
決戦のメイン&デザートの、
デザートが審査員たちに評判がいまいちだったのです。
サブレが硬くて、クリームが多過ぎるとのことでした。
現代のフレンチは、重いものは好まれないのですよね。
なので本人もわかっていたと思います。
でもこの方、いずれは出てくるのではないかしら。
R0015329 - コピー
シャーリーンさん、まだ18歳。
才能ある若い人を見ると、
なんか気持ちがいいです。
R0015322 - コピー
シャーリーンさんの作ったうさぎ料理の1皿です。
彼女、毎回だったのですが、
限られた時間の中で、
ガルニチュール(付け合わせ)も、
何種類も丁寧に作っていました。
カリスマシェフ、フィリップ・エチュベストさんに、
多過ぎるよ、と言われたこともありましたが。
でもそれだけ技があって作る順番も頭に入っていて、
それをやれちゃうということ。
決戦で力を出せるというのもそれまた才能。
2021年のトップ・シェフが楽しみでしかたありません♪

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2020年11月09日
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R0013884
この記事でフランスのTV局について、
ご説明させていただきましたが。
11月のフランスで死ぬほどウンザリなこと
今、私が楽しみにしている番組が、
6チャンネル(M6)で、
平日毎日18時45分から放送されている、
「オブジェクティフ・トップ・シェフ」。

料理の職業専門学校で学んでる学生や
レストランの研修生、アマチュアだけど
料理人になりたい人たちが、
競いあってたった1人だけが、
プロの料理人のコンペティション番組
「トップ・シェフ」に出場できるというもの。
いかつい風貌の人気カリスマシェフ、
フィリップ・エチュベストさんの、
厳しい言葉が飛び交う中、皆さん、
テーマに沿った1皿を仕上げていきます。
R0015019
中学を卒業した後、
高等専門学校で学んでいる、
17歳18歳の若者も多いのですが、
料理の勉強をしてまだ、
1年2年と思えないほどの腕の人もいます。
それにアマチュアの人たちの料理も、
これまたすごくて。
どうやってこんな手法勉強したんだろう、
なんて思うこともしょっちゅう。
R0014697 - コピーそんな美しい1皿を見ると溜息が出てきて、
やはりフレンチの本場だな、と感じます。
R0015018
ここ数年は、かなり浸透した柚子をはじめ、
昆布つゆ、そば茶、日本のパン粉など、
日本の食材を使う料理人さんも本当に増えました。
パン粉は日本のはキメが粗く、
フランスのは細かいのですよね。
R0014436 - コピー
この並んだ2皿は、
2人で協力し合って作った料理。
でも最後の盛り付けだけは別々でやり、
フィリップ・エチュベストさんが、
より美しい方を選ぶというもの。
R0014825 - コピー
お皿と盛り付けでまったく違う1皿になるのです。
ちなみに右のマチューさんはアマチュアです。
この他にも化学研究所の責任者、
なんていう人もいて。
とにかく料理が何より好きなので
お店を持ちたいと仰っておりました。
実は去年最後に勝ち残ったのは、
アマチュアの男性だったんですよね。
素晴らしい腕で「トップ・シェフ」でも、
いいところまでいきました。
R0015020
月火水木のそれぞれで勝ち抜いた計4人が、
金曜日に対戦し、そこで1人が残ります。
そうやって週ごとに勝ち残った数名の対戦が、
たぶんもうすぐ始まります。
そして優勝者は来年の「トップ・シェフ」に出場。
でも実は前回の「トップ・シェフ」優勝者は、
パクリ疑惑はありました。
人気番組トップシェフ優勝者のパクリ疑惑
このことがなければ、彼は今頃もっと、
いろんなメディアで顔を出していたはず。
前の奥さまと子供たち、
そして今の彼氏も登場して、
フランスっぽくていいな、
と応援していたのですけどね…。
でもこれは前回のことなので置いておいて。
コロナがまだまだ収まらなくて、
しかも寒い真冬に突入のパリですが。
この「オブジェクティフ・トップ・シェフ」
が面白いので耐えられま~す!

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17日間更新なしの後、一度更新したきりで、
また更新なしで今日で4日め。
いつものように差が広がり過ぎないよう、
お得意「卑怯子手口」毎日せっせこ乱用中。
去年一時帰国の際は、
丸々一か月更新なしで、
びっくり不自然現象。
今年は、中一回更新して、
その後どのようになさるのでしょうか。
また、平然と、
パリに戻ってます報告。みたいな?
しかも、私も何度もされましたが、
他のランキング参加者の記事も平然とパクっての、
二番煎じ記事中心。
パリ在住ライターと言っておりますが。
パリ市内にあんまり出かけません。(苦笑)
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2020年10月11日
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R0013524 - コピー
週末は土日両方気持ちのよい秋晴れ。
それでも気温は14~15度と少し肌寒いので、
暖かい恰好でお庭でのんびり太陽時間。
R0013525 - コピー
すっかり秋なのに、今年は木々がまだまだ緑。
バナナの葉もまだ茂っております。
例年ならもう葉が枯れているのに、
今年は変だね、と旦那。
R0013526
今年5月のコロナ禍(フランスは今もまたですが)の、
外出禁止中にシジュウカラちゃん親子が、
住んでくれたワインの箱の巣箱。
バラ色ブロカント食器でテーブルコーデと小鳥
子供たちが巣だって5ヵ月。
可笑しいくらいにピーピー鳴いていたのが
ついこの間のようです。
あの子たちはもうすっかり大人の鳥になって、
どこかを飛び回っているはず。
来年今度は親ちゃんとして来て、
ここでヒナちゃんたち育てて欲しいなぁ…。
ということで。
本当はもう少し暖かかったらマルヌ川へ、
カヌーに行こうか、と話していたのですが。
ちょ~っとカヌーには寒いかな、
って感じだったので断念。
で、今年はもう行けないかもしれないので。
カヌー記事の時にご紹介しようと思っていた、
とびきり明るい元気の出る曲をご紹介。
カメルーン出身でフランスで活動するウエス・マディゴと、
ドイツ出身で今や世界的DJのロビン・シュルツが、
コラボした曲「アラーヌ」。
これを聞くと楽しくなるんです♪
音楽の力、すごい!
コロナ第二波が来て、
よいニュースがあまりないフランスですが。
5月のような外出禁止じゃないので、
それだけでも感謝しなくちゃです。
それでは皆様、よい1日を!


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