パリ生活社ミルクとマカロン2

パリ郊外マルヌ川の流れる街の暮らしの中で、日本人として感じる思いを率直に綴ります。

週末の独り言

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私も経験しましたが、
残念に感じたことを思ったままに書いております。
二度とこんなことがないようにと願っております。
批判・誹謗中傷・嫌がらせについて思うこと

 もっと料理と写真と文章力を学ぼうね。
と私に中傷コメントしてきた、
パリ在住ライターだと仰るマダム卑怯子さん。
11月7日に約1ヶ月ぶりに更新しましたが。
その1ヶ月間、更新をまったくしていないのに、
ランキングで毎日2500前後の
ポイント数が入る不思議。
去年の5月の帰国の時も同じでしたね。
そのほとんどが卑怯子ポイント、
ということになるのでしょう。
この1ヶ月の間、私も含め多くの参加者が、
がんばって更新していました。
あなたが日本に帰って、更新しないで、
卑怯子手口だけ乱用し続けている間も。
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「相手の気持ちに寄り添ったコメントに、
なっておりますか?」
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これは大事なことだな、と私は思いました。

あなたは私に2度の中傷コメントをしてきましたが、
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残念な記事、率直な記事を、
毎日更新してまいります。

2020年11月09日
…………………………………………………………………
小倉優子さんがご自分のインスタで綴った言葉に、
胸が痛くなりました。

自分の全てを否定した時もありましたし、
全てから逃げだしたくなる時もありました。
でも頑張るって決めました。
こんな私ですが、今後ともよろしくお願いいたします。

という言葉でした。
それまでに一部のマスコミが執拗に、
やたら匂わせだ何だと書いていたのは、
知っていました。
「匂わせ」って誰が作った言葉かわかりませんが、
なんかいやな気持ちにさせる言葉です。
日本は流行語が次々に出てきて、
流行っていくプロセスと言葉を遊ぶとこが、
面白いと、よく思うけれど。
(フランスにはそういう文化はない)
この「匂わせ」という言葉は、
意地悪で嫌味な使われ方がい~っぱい。
1人で3人のまだ小さなお子さんを育てることが、
どれだけ、どれだけ大変なことか。
優子さんの言葉から、どんなに苦しんだかが、
伝わってきました。
私も離婚経験があり、
たくさんのことを学びました。
今はただ、がんばって。って、
思えばいいじゃないって思います。
「匂わせ」記事書いて、
人の心を打ちのめしてお金儲けに利用して。
そして、苦しんでいた方が心情を吐露すると、
今度は大人しくなる…みたいな。
わざわざ意地悪なコメントを書く人も然り。
昔、日本で働いていた時、
大手銀行の女性行員さんが担当で、
しょっちゅう会社に来たのですが。
彼女は綺麗で上品で女性らしい雰囲気。
挨拶の時のふんわりした微笑みは、
とても印象的でした。
でも会社の女性社員の1人は、
あの子は裏がありそう、と、
意地悪な表情でしょっちゅう言っておりました。
そして何人かの女性社員たちもまた一緒になって、
裏がありそう、って言い出していました。
その時、裏がありそう、って言葉、
恐いな、好きじゃないな、自分は絶対使わない、
って思いました。
もしあの時の女性行員さんが、
小倉優子さんや唐田えりかさんだったら、
裏がありそう、って言われてたんだろうな…。
女性が女性に使う「裏がありそう」と、
「匂わせ」は、どこか共通なものを、
私はですが感じます。
スパイ映画やどんでん返しもの映画で、
裏がありそう、って出てくると、
え?何々?ドキドキワクワク、
ってなりますけどね。

まだ一番下のお子さんが赤ちゃんで、
本当に大変だと思いますが。
今も変わらず可愛らしい優子さんを、
これからも応援したいです。
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2020年11月09日
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先週末、マルシェに行った時、
同じ街に住む日仏カップルに偶然お会いしました。
日本人奥さまは日本に帰国していて、
前の週にフランスに戻ったばかりだそう。
(実家が空き家のため定期的に帰って管理が必要)
で、ちょっと立ち話をしたのですが。
日本に到着して14日間、自宅待機したこと。
そしてPCR検査を結局日本で2回受けて、
36,000円自己負担だったことなど、
お金がかかって大変と、話していらっしゃいました。
14日間待機もPCR検査を受けることも知っていたけど。
フランスではPCR検査はすべて無料なので、
自己負担36,000円に、改めてちょっとびっくり。

2週間前、旦那が急に体調を崩し、
薬局で検査を受けたけれど。
夜中に咳が止まらない旦那、コロナ検査へ
この時ももちろん無料でしたし、
体調が別に悪くなくても受けたいと思えば無料です。
各国のPCR検査の数の違いについては、
去年から言われ続けているけれど。
日本でこんなに費用がかかること、
医師が判断した場合は無料で検査が受けられること、
東京オリンピックを何が何でも開催したい、
日本政府の思惑とを、合わせて考えてみると。
本当はどれだけ感染者がいるのだろう?
と過ぎってしまいます。
ちなみに。
去年12月にフランスのマクロン大統領が、
コロナ感染したことを発表しましたが。
本当に感染したのか疑ってるフランス人たちが、
たくさんいるようです。
というのも、それまでの歴代の大統領たち、
支持率が低下した時など、
事実じゃない出来事を作り上げて同情作戦、
が習慣になっていたから。
12月はちょうど?マクロンさんの支持率、
特に低下していたんですよね…。
日本に生まれて育ち、今フランスに住んで思うのは。
日本の政府も政治もフランスの政府も政治も、
たいして変わらないな、ということ。
国民に自粛を呼び掛けておきながら、
キャバクラや銀座のクラブに、
しかも同伴出勤でなんて、
どうしようもなさ過ぎます…。
でも、ほとぼりが冷めたら、
いつのまにかしれ~っと復党するんじゃ、
ないのかな?

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昨日いえでヘアカラーしたmoiです。
今日は髪がまとまってて白髪もなくて嬉しい。
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17日間更新なしの後、一度更新したきりで、
また更新なしで今日で4日め。
いつものように差が広がり過ぎないよう、
お得意「卑怯子手口」毎日せっせこ乱用中。
去年一時帰国の際は、
丸々一か月更新なしで、
びっくり不自然現象。
今年は、中一回更新して、
その後どのようになさるのでしょうか。
また、平然と、
パリに戻ってます報告。みたいな?
しかも、私も何度もされましたが、
他のランキング参加者の記事も平然とパクっての、
二番煎じ記事中心。
パリ在住ライターと言っておりますが。
パリ市内にあんまり出かけません。(苦笑)
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と人に言う前に、まず自分じゃないでしょうか。
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2020年10月11日
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ウィンクはフランス語で、
「クラン・ドュイユ(clin d’oeil)」と言います。
日本でウィンクと言うと、
異性に対して行う特別なこと、
のようなイメージがありますね。
って言うか、日本じゃウィンクなんてしませんね。
そんな欧米の映画のスターのようなこと、
こっぱずかしいっちゃありゃしない、って感じです。
でもフランスではウィンクは本当に日常茶飯事。
興味ある異性に対しても行うこともありますが、
まったくそんなんじゃなくやることも
しょっちゅうなのです。
私もフランスに来たばかりの時にされた時は、
耳が真っ赤になりそうでした。
いや、なってたかもですが。ふふ。
でもフランス人のする愛嬌のあるウィンクに慣れて、
耳を真っ赤にする必要も勘違いの必要もないと、
わかりました。
フランス人も含めた欧米人のウィンクは、
ユーモアがこもっていたり、
挨拶がわりだったり、
ありがとうがわりだったりと。
親しみを持ってくれた時のもの。
もちろん異性として
興味を持たれた時のものもあります。
たとえば入ったバーで、
知らない男性に会話もしてないのに、
向こうの方から見つめられ、
ウィンクされたら、それは、
君に興味あるよ、という合図。
軽い人な割合が多いので注意が必要です。
でも身近な仲ならばたいていは、
親しみウィンク。
旦那は私にはあまりしませんが、
(興味ないのか?)
やっぱりときどきやるそうで。
やってみて、って言うと、
他の筋肉は動かさず、
超ナチュラルにパチッとウィンク出来ます。
不慣れな私がウィンクすると、
目の周りの筋肉も、
その下の口のはしも一緒に上がっちゃって、
超不自然。やらない方がいいです。
旦那だけじゃなくフランス人は本当に、
ウィンクが自然でイカしているのです。
私が今までの中で一番思い出深いウィンクは。
4年前の冬に亡くなったご近所さんの、
ジャン=ピエールさんがしてくれたウィンク。
家にごはん招待してお好み焼きを作ってあげたら、
美味しいとおかわりしてくれたジャン=ピエールさん。
病院にお見舞いに行ったら、すごく痩せてて、
もう起き上がることが出来なかったのですが。
意識はしっかりあって、
旦那と3人でお話して、じゃ、帰るね、
また来るね、って病室を出る時。
旦那の後ろにいた私に、
ベッドに横になったままジャン=ピエールさんが、
右目でパチッと、ありがとうの、
可愛いウィンクをしてくれました。
ジャン=ピエールさんと会うのは、
それが結局最後になってしまったけれど。
今も私にとっての、
最強に素敵で忘れられないウィンクなのです。
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しつこいフランスTVのクリスマス映画放送が
やっと終わって、ほっとしているmoiです。
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2020年11月09日
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8年ぶりに日本に帰ったのは2019年の11月。
2週間の滞在の間、ほぼ毎日秋晴れに恵まれて、
やることは多かったけど、楽しい毎日でした。
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驚いたのは、日本に住んでいた時よく行っていた、
晴海ふ頭周辺の倉庫地帯や空き地に、
高層マンションがたくさん建築中だったこと。
この後知ったのですが、
オリンピック選手村として2020年に使われたあと、
分譲マンションになるとのこと。
変化の早い東京ですが、
オリンピックでさらにそれが加速するんだな、
オリンピックは東京にとって、日本にとって、
とても大きいことなんだな、
と思いました。
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ところがコロナが発生してみるみるうちに拡大して、
結局オリンピックは1年延期になりました。
そして今年もコロナが続き、収束どころか、
イギリスや南アフリカの変異種も出てきました。
今1月ですが、どう考えても、
半年後の7月に開催できるとは思えません。
選手たちのワクチン優先接種の話もあるようですが。
選手たちを守るのは当然ですし。
日本も日本人も海外から訪れる人のことも考えたら、
開催は本当に危険。
どう考えても無理なのではなかろうか…。
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歴史的なコロナウィルス蔓延のど真ん中で。
東京オリンピックは幻になる運命だったのかな、
と過ぎっております。
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晴海の分譲マンションの購入者の方々も、
今、困惑の日々だろうと思います。
人生にかかわることですものね。
残念だけど、1日も早く中止を決めることが、
1番いいように私はですが思います。
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以前は危険と言われていた山谷地区では、
たくさんの外国人観光客の姿を見ました。
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味のある下町の居酒屋では、
欧米人の男性が1人で入ってきて、
お刺身といくつかの肴とビールで1人飲みして。
さっと帰っていきました。渋かった…。
東京も国際化してるな、と嬉しかったです。
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久しぶりに寄った富岡八幡宮は以前より閑散としていて、
ちょっと不思議に思っていたら。
そのあと落ち合った友人が、
殺人事件のことを教えてくれてびっくりしました。
神社の近くのお店で軽く一杯飲んだのですが。
店主さんが、事件と神様は関係ないから、
と寂しそうに言っていたのが忘れられません。
で、店主さんと別れる時、
思わずハグしてしまいました。
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長く通っていた魚三酒場も一度行けて。
生ウニ、マグロ刺し、焼き蛤、ブリかま、
牡蠣フライ、かき揚げ…お腹いっぱい食べて飲んで、
2人で3,000円だったか4,000円だったか。
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昔のまんまの変わらない下町酒場。
いつか旦那を連れていってあげたいけど、
わんこたちがいるから難しいかな。
でも外国の人がこの下町酒場来たら、
楽しいと思うんですよねぇ。
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充実した毎日だった日本から帰ってきた時の、
飛行機から見た夜のパリのキラキラは忘れられません。
自分の住処に帰ってきたな、
と、心からほっとしました。
あれから1年ちょっとでまさかの今。
そして。1月16日土曜日から、
パリも含めたフランス全土が、
夜間外出禁止となります。
時間は夜18時から朝6時までで、
少なくても15日間とのこと。
感染者が多い25県では、
すでに措置がとられていましたが、
パリも再び夜間外出禁止となってしまいます。
もう諦めというか慣れましたけど、
世界のコロナはどうなっていくのでしょうかね…。

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M1ではアンタッチャブルとサンドイッチマンが
超面白かった、日本のお笑い大好きmoiです。
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2020年10月11日
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かれこれ20数年前のことになります。
見かけを気にして気をつけていて。
女として少しでもよく見られたい、
と思っていた時代に遭遇した、
ある出来事がありました。

その頃、体形維持のためにスポーツクラブに通っていて
ジャズダンスのコースをとっていました。
でも、ステップが覚えられない&
元々ダンスセンスがない。ので、
まるでコントのようでした。
そんな中ですごくダンスがうまくて、
熱心な女性がいたのです。
年代は結構上ですが、本当にうまい。
それにスタイルも超~よくて華やかな顔立ち。
で、こうやってがんばって続ければ、
スタイルを維持出来るんだな、
と密かに目標にしていたのです。

ある時、何の用だったか駅の構内を歩いていたら、
少し先に、そのダンスがうまい女性が歩いていました。
そのスタイルと服装で後ろ姿でも、
すぐ彼女だとわかりました。
すると、彼女の後ろをスーツ姿の若い男性が、
追いかけていくのが目に入りました。
明らかにそのスタイルにそそられて、
追いかけているようでした。
しかし、彼は彼女の先に進み、
何気なく顔をちらっと確認するなり、
くるりと踵を返し別方向へ去って行ったのです。
そのあからさまな光景は、
見かけを気にしていた若い私の脳裏に、
哀しく強く焼き付きました。
で、年齢と容姿とスタイルは
あまりかけ離れていない方がいいのかな、
これからはもう少しほどほどにしよう、
と、思うようになりました。

あれから時が経ちまして、
自分があの時の女性と同じ年代になりました。
今は、あの時自分が感じたことは、
他人の目(男性の目)にどう映るか、からの、
浅いものだったとわかりました。
ただダンスが好きだっただけかもしれない、
彼女に対しても失礼でした。
でも、ほどほどがいいという気持ちは、
今も変わりません。
数年前、お腹周りに肉がついて、
生まれて初めて腰痛を経験した時は。
これは身体が赤信号を出してるんだな、
と思い、炭水化物減のダイエットをしました。
そしたらある程度ぜい肉がとれ、
腰痛が消えました。
以来、健康維持のため、
このダイエットは続けております。
あとはほどほどに運動(主に歩くこと)して、
ほどほどに自分のケアをして、
時の流れと共に自然にまかせております。
昔は、体形維持のため、
運動をたくさんしていたのにも関わらず、
しょっちゅう風邪を引いていたのですが。
今は風邪を引きそうになっても、
悪化しなかったりと体調がよいです。
フランス人は他人の容姿をあれこれ言わないので、
自分も自然と気にしなくなったのも、
精神的に大きいのかもしれません。
フランスに来たことも含め、
自分の身体と心に合った維持スタイルだったのかな、
と思っております。

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