パリ生活社ミルクとマカロン2

パリ郊外マルヌ川の流れる街の暮らしの中で、日本人として感じる思いを率直に綴ります。

週末の独り言

パリ庶民の暮らし情報と料理を中心にご紹介してるmoiです。
ご心配いただいてる方々に、まずはすぐご報告しなくてはと思い、前回記事からすぐの更新です。
その時に、また違反報告の連絡が来たことをお伝えしました。
また違反報告(送信防止措置)の申し出の連絡が来ました
そして、受け入れないと返信したことをお伝えしました。
その後すぐブログ会社さんの方から、相手方からの違反報告(送信防止措置)の申し出を受けつけない、との連絡をいただきました。
こういうことはいろいろと難しいだろうな、と思っていたので予想外でびっくりしましたが、やはり嬉しかったです。
ありがたいです。
今回のことは、勝ち負けではなく、もういい加減終わりにした方がいいということかな、と私はですが思っております。
もう終わりにしませんか?
ということで、更新をマイペースにするとお伝えしていたのですが、いつブログが更新出来なくなるか、コメントの返信が出来なくなるか、状況が変わるかわからないので、とにかく急いですべてをお伝えしている昨日今日です。
とにかく、ご報告を、と。
ご心配くださった皆さん、励ましてくださった皆さん、ほんとにありがとうございました。
次回は違反報告とかまったく関係ない、楽しい記事を更新したいです。
んが。ど、どうかな…。

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パリ庶民の暮らし情報と料理を中心にご紹介してるmoiです。
タイトル通り、またブログ会社さんの方から、私の記事に対して違反報告(送信防止措置)のメールが届きました。
その記事はコチラです。
何年も前から競争心、パクリが酷かった人
受け入れないというお返事をしましたが、その場合、ブログ会社さんでの判断もあり得るとのこと。
良識のある方々はわかってくださったと感じているし、自分自身もすっきりしたので、記事が下書きに移されてもそのままでもどちらでもいいと思っております。
そして、自分が同じことをする気持ちはまったくありません。
そんなことで心と時間を消耗するのはばかばかしいからです。
コメントくださったたくさんの方々もそのように助言してくださっております。
最後に1つ。
私は自らブログを閉鎖することはありませんので、もし突然閉鎖になっているようなことがあったら、一連のこの出来事が影響しているかと思います。
そうなったらの時のことも考え、お伝えさせていだいた方がいいと思いました。
次回更新出来たらいいな、と願っております。

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パリ庶民の暮らし情報と料理を中心にご紹介してるmoiです。
前回の記事を書くのには迷いはまったくありませんでした。
何年も前から競争心、パクリが酷かった人
すぐに書き始め、今までのことを、その時の気持ちを思い起こし、どんどこ書き進めました。
すべてが本当にあった出来事なので書くのは速かったです。
でも、更新した後、何か批判のコメントが来るかもしれない、と思い、正直、コメント欄を開くたびに毎回覚悟をしていました。
(それでもおかしいと思ったことは言い返してしまうとこがある自分ですが)
でも今日までいただいたすべてのコメントが励ましのコメントでした。
表示していないのではなく、本当にすべてがです。
今までの人生、人間不信になるようなことが何度かあったけど。
良心を持っている優しい方々がちゃんとたくさんいる。
それをひしひしと感じ、このことだけでもブログを続けていてよかったな、と思いました。
ネット社会、悪いことばかりじゃないのですね。
で、ますます肩の力が抜けて、ブログ更新もお休みし、なんだかゆっくり過ごしたここ数日。
旦那には何も説明していないのですが、いつも私のブログを翻訳で読んでいるので、何も聞かないけど何かわかっているよう。
で、これmoiが好きそうだから観に行ってくれば、と旦那が勧めてくれた映画を、1人で地元映画館に観に行ったり。
例の?リサイクルショップに寄って、ワンピースを試着したのですが、ちょ~っとデカかったので諦めたり。
お天気の良い日に近所のカフェでアペロしようと行ってみたけど、ガテン系のワイルドな男たち(スギちゃん?古過ぎ?)がワイワイビールタイムしていたので、入る勇気がなく帰ってきたり。
いつも午後17時に更新をしていたけど、それをやめたのでかなりラクになっている自分がいました。
それでも何か心の奥は両極端なものがあったのですね。
夜中に目が覚めたりもありました。
なんて。なんか自分のどうでもいいようなことを書きましたが。
すべての励ましの言葉が本当に嬉しかったのです。
心がラクになるような言葉をかけてくださった皆様、本当にありがとうございます。
&コメントをくださった方だけじゃなく、そっと見守って応援してくださった方々にも心から感謝です。
華やかさ皆無のパリ郊外暮らしのこのブログですが、これからも皆様のお言葉に甘え、マイペースで続けられたら、と思っております。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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パリ庶民の暮らし情報と料理を中心にご紹介してるmoiです。
今までのことを全部書かせていただきます。
愚痴と思っていただいていいので、そういうのが好きじゃない方はぜんぜんスルーしてください。
すみません。
私がブログのランキングに初めて参加したのは6年前でその時はブログランキングの方でした。
それまで参加しなかったのは、自分のブログにまったく自信がなかったので参加しても悲しくなるだけ、と思っていたからです。
でも長く続けていたし、せっかくなので勇気を出して参加を決めました。
で、参加したら毎日少しずつランキングが上がってきて、びっくりしたし、もちろん嬉しかったです。
たぶん毎日更新を欠かさないことも大きかったと思います。
ある時、あるブログがいきなりどんどんランキングが上がってきて、すぐに私は抜かれました。
すごいな、と思って参考のために、のぞいてみました。
内容はごくごく普通だったのですが、何かきっと閲覧者の心をつかむものがあるのかな、なんて思いました。
簡単に抜かれたけど競争心はまったくありませんでした。
ところがそのブログで、私が書いた記事の内容を遠回しにバカにしてくるようなことが続きました。
で、私のブログを見ていて、かなりの競争心を持っているのを感じました。
もしかしたらこの人は私がランキングに参加する以前から見ていたのかも、とも過りました。
とにかく人気はまったくないけど長く続けていましたから。
それでもあまり気にしないようにしました。
なぜなら、私のブログは弱小ブログだし、怒ってもしかたない、と思ったからです。
なのでときどきバカにしてくる、が続きましたが流しておりました。
でもある時、私がブログの記事でご紹介した、ガイドブックではほとんど紹介されていなかった、とても気に入った美術館とすぐそばのレストランのおすすめパリコースネタを、私の記事の2か月後くらいにそのまま平然とパクってきました。
あんなに私のブログをバカにしてきたのにです…。
その後も、よくご紹介していた、やはりお気に入りのブロカントが可愛いカフェもパクって、飲み物が美味しくないだのなんだの書いてきました。
同じようなことを何十回もされ続けました。
会ったこともないし、私が何か意地悪なことを書いたわけでもないし、パクったことも1度もないのに、一方的にです。
さすがに腹が立ちましたが、同時に。
人に意地悪しても平然とパクっても、そういうやり方の方がネット社会では通るんだろうな、と、諦めの気持ちも常にありました。
それが2、3年続き、途中で私は日本ブログ村のランキングに移りました。
日本ブログ村の方でもそのブログは上位を誇っていました。
私は今まで通り毎日更新を続け、何とか2位まで上がった2017年の10月、コメントが来ました。
「ブログ村2位?毎日更新なのに異常にOUTが少ない。注目記事の上位に入らないのが証拠。数字は嘘をつかない。」
というものでした。
悲しい気持ちになりましたが、本当に毎日更新してもOUTが少なかったので、IPアドレスだけチェックし、何も言い返さず、コメントを表示しないで流すことにしました。
そして再び同じと思われる人からコメントが来たのは2017年12月27日。
私に、あるサイト会社さんからフランス担当在住ライターとしてのお仕事の依頼が来て、それを自分のブログで報告して間もなくです。
そのコメントは。
「マルシェの記事はもういいから、もっと料理と写真と文章力を学ぼうね」
というものでした。
私の方にライターの仕事の依頼がいったのが面白くなかったのだろう、と感じました。
それに、1度目のコメントが表示されなかったし、何も言い返してこなかったので、2度目をやっても大丈夫、と思ったのだろう、と思いました。
でも今度は表示をし、このように返信しました。
「確かに私は料理も写真も文章もまだまだでブログを続けながら楽しみながら、少しずつ頑張っている状態です。でもこれは私のブログなので基本的には私の好きなように書くブログ。ひどい内容なら見なきゃいいだけのことですよね。うん、なので見ないでください。1日中応援クリックして数をかせぐ前に、ご自分のブログを更新をなさることの方が自分のためになるのではないでしょうか。1人でもパリの街に出て自分の目で心で見つけたパリの本当のよさをどうぞ伝えてください。これで2度めなのでコメント禁止のIPアドレス設定にさせていただきますね」
という内容です。
この返信以降、その人からのコメントは止まりました。
その後、競争心とパクリの酷いそのブログは、酷いパクリはしなくなりましたが、相変わらずマネしたり、アイディアを使う、ということが何度もありました。
またやってる、と思ったけど気にしないようにしました。
そして、2019年5月の1ヶ月間、そのブログがまったく更新されませんでした。
なのにほとんど減らない安定した不思議INポイント数。
でも、どうしてそういうことが起こるのか、やり方がその時はもうわかっていました。
気分は良くなかったけど、それも流しました。
2020年11月の1ヶ月間、また同じことが起こりました。
まったく更新しないのに、ほとんど減らない安定した不思議INポイント数。
で、私は自分のブログの冒頭に、そのやり方を批判する内容を書きました。
自分のブログなので匿名ではありません。
私は今までの人生で、匿名で誰かを誹謗・中傷はもちろん、批判をしたことも1度もないです。
どんな理由があっても匿名は卑怯だと思っているからです。
で、毎回、この冒頭の内容を表示するようにしました。
でも今年に入って、お世話になってるある方に、もう冒頭のあの批判内容は消した方がいい、自分のためにならない、と助言を受けました。
それまで直接そう言ってくれる人がいなかったのですが、その時、目が覚めました。
こんなことで腹を立てる時間がもったいない、と、やっと気づいたのです。
で、この6月に、批判の表示をすべてやめました。
表示をやめたらものすごくすっきり。
早くやめればよかったと思ったくらいで、そのブログもどうでもいい、と思うようになりました。
なのですが。今年の7月、自分のブログのすでに更新済みの記事が2つ、3つ、なぜか下書きに移っていることに気が付きました。
でも何かしらブログの形式の中で問題が起こってるのかな、と思い、しばらく放っておきました。
するとある時、10ヶ月分の記事がすべて下書きに移っているのに気づきました。
これは変なのでブログ会社の方に問い合わせると、違反報告があったので、まずは私にメールでそれを伝え、受け入れるか否かの返事を10日間待っていたとのこと。
その間に返事がない場合は、その報告を受け入れるというシステムになっているので、返事がなかった10日後、下書きに移したとのこと。
そしてブログ会社の方では、内容についてはまったく判断していないとのことでした。
そのメールが、ブログ会社に一番初めに登録した私の古いメールアドレスで、今は私がまったく使っていないものだったのです。
なので私はそのメールにまったく気が付かなかったのです。
その下書きに移された10ヶ月分の記事は、冒頭に批判を表示していたその記事たちでした。
いい気持ちはしなかったけど、でも実は、時間があったらこの批判の部分も全部消そうと、自分で思っていたのですよね。
なので、ま、いっか、と思ったのです。
で、ブログ会社の方の登録メールは古い方を消して、今使っているメールだけにしておきました。
また違反報告してきたら今のメールに届くはずですが、またやられると面倒なので書かせていただきます。
私はこのブログをお休みしてもいいかな、とここ最近思うことがよくありました。
毎日更新はやはり大変です。
自分で決めたことだけど、決まった時間の更新もたまに焦っております。
しかも今だに弱小ブログのままです。
弱小なのに、このブログの情報やアイディアを利用されているのをよく見つけます。
ブログで稼ごうとしているわけではないけど、利用され続けるだけはやはり悲しいです。
それでも続けてきたのは3つの理由があります。
1つめは、自分自身が写真を撮ったり書いたり、それを1つの記事にする、その作業が好きだったから。
2つめは、私が見つけたパリの面白さ、楽しさを少しでも伝えたいから。
そして3つめは、利用じゃなく、毎日楽しみにしてくださっている方々もたくさんいてくれる、と思うから。
この3つで頑張ってきました。
でもこれからは少しスローペースにしたり、時間を決めずに無理のない範囲での更新もありかな、と思い始めております。
なんせ人生は短く、私も残りがそんな多くないと思うからです。
何年も競争心、パクリが酷かった人も同じじゃないでしょうか。
無理をしたり、競争のために時間を使うのはもったいないです。
最後に。
また違反報告かなんかで、突然このブログが消えることがあったら遅いので、大事なお礼をお伝えさせてください。
今は日本ブログ村さんのOUTポイントが増えまして、日本ブログ村さん経由で見てくださってる方に心から感謝でございます。
そしてもちろん、日本ブログ村さん関係なく訪問してくださってる方々にも心から感謝でございます。
また次回更新出来るなら、更新が続けられるのなら、これからも可能な限り率直に綴ってまいりたいと思っております。
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パリ庶民の暮らし情報と料理を中心にご紹介してるmoiです。

コロナウィルスによるパンデミックになって2年めとなっております。

始まりは、やっかいなウィルスだけど、まさかここまで長く続くとは思ってもみませんでした。

ところがやっと(でも結構早く)ワクチンが出来てもまだまだ終わらないコロナワールド。

ワクチン接種が遅れている日本、そして進んでいてもまだ終わりが見えないフランス、そして世界各国です。

先日、一度フランスに遊びに来た長年の友人からメールが来て、2023年のフランスのラグビーのワールドカップくらいまでに、またフランスに行けたらいいね、と旦那さまと話しているとのこと。

私もまたフランスで会えたらめちゃくちゃ嬉しいです。

でも正直、2023年はいったいどうなってるのかな、とも過りました。

今はデルタ株がウィルスの中心になってきたけど、またいつ違う変異ウイルスが出てきてもおかしくないです。

来年の2022年も2023年もパリオリンピックがある2024年もまだまだわかりません。

以前は自分が決めれば出来た海外旅行、留学などもなかなか出来ない状況です。

そんな中で光浦靖子さんが7月にカナダへ留学されました。

海外で暮らすが夢だったとのことで50歳での実現。

私も決して若くはないフランス留学だったので、なんか勝手に共通点を感じていて、このパリ郊外で1人で地味に応援しておりました。

そして留学生活をスタートさせた光浦さんの、毎日リラックス出来てこんな生き方があるんだ。こんな人生あるんだ、との言葉につくづくしみじみ。

自分もパリに来たばかりの時、本当にそう思ったのですよね。

長年の夢だった海外暮らしが実現したこと、自分がパリに住んでいること。

小さなアパルトマン住まいで節約生活だったけど、夢のような感覚でした。

なので、あの時の自分の気持ちとまったく同じだ、と感慨深いのです。

でも、海外に住みたくない、日本が一番、という人もたくさんいます。

それまた納得。

まだ日本にいて海外旅行が大好きだった時、ヨーロッパに旅行に行った知り合いが、毎日日本に帰りたくてしかたなかった、と言っておりました。

旦那さんの転勤でタイに住むことになった知り合いは、日本を離れたくない、と落ち込んでおりました。

私だったら喜んで行くけど、皆それぞれ考え方も好みも違うな、と思ったものです。

でももし、海外に住んでみたい、という強い希望がある人は、このコロナがいつか収束する時が来たら、その希望が出来るだけ叶うといいな、と願っております。

私なんか、海外でやりたいことがあったわけでもなく、語学を勉強したいわけでもなく、とにかくただただ海外に住むのが夢だっただけ。

ちゃんとした目的がない人は泣いて帰ってくるだけ、と言われましたが、その逆でした。

フランスが大好きになって残りたいと思い、一生小さなアパルトマン暮らしを覚悟して残って。

結局子供の頃からの夢だった、ずっと海外生活、が今叶っております。

そして、狙っていたわけじゃまったくありませんが、出会いが日本よりずっと多いんですよね。

フランス人は、と言うか外国の人は、様子見はしないで、ストレートで積極的だからです。

光浦さんが、カナダで男性との出会いもあったらいいな、と仰っていらっしゃるようですが。

私も、光浦さんに素敵な出会いがあればいいな、と密かに願っております。

欧米に住んで思ったことですが、多くのアジア人女性は年齢を重ねても見た目年齢が若く、極端に太ることが欧米人に比べ少なく、主張がしっかりしている欧米人女性より優しいイメージ。あくまでもイメージだとは思いますが…。

なのでアジア人女性の雰囲気がほっとする、という、やはり年齢を重ねてきた欧米人男性が結構いるな、と感じております。

でもこんな知り合いでも何でもなく、まったくの赤の他人で、いち庶民の私が言うことじゃありませんね。うひ。

留学だけじゃなく、旅行もまた以前のように自由に出来る日が1日も早くくればいいな、と願っております。

コロナがもし収束する時が来たら。

したいこと、行きたいとこは早めにしたり行っておいた方がいいのかも、なんて思っております。

今のこの世界、もしたとえコロナが収束したとしても、またいつ未知のウィルスが出現するかもわからないですしね…。

私も人生の後半。

さらにいろいろ後回しにしない、と決めている今日この頃です。

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