パリ生活社ミルクとマカロン2

パリ郊外の日常の暮らしの中で、日本人として感じることを率直に綴っております。

フランスの不思議

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私も経験しましたが、
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批判・誹謗中傷・嫌がらせについて思うこと

もっと料理と写真と文章力を学ぼうね。
と私に中傷コメントしてきた、
パリ在住ライターだと仰るマダム卑怯子さん。
17日間更新なしの後、一度更新したきりで、
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いつものように差が広がり過ぎないよう、
お得意「卑怯子手口」毎日せっせこ乱用中。
去年一時帰国の際は、
丸々一か月更新なしで、
びっくり不自然現象。
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また、平然と、
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2020年10月11日
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ニースは、世界中から観光客がやって来る、
南仏の海辺の有名避暑地。
富裕層のフランス人やイタリア人、
ロシア人の別荘も多く、
太陽が燦々と輝き、明るく華やかな街。
1年近く住んだことがあって、
思い出がたくさんあって、
今も大好きな街です。
でもそのニースで、衝撃的で、
忘れられない場所があります。
その時、1人でバスに乗って、
ニースの山の上にある、
美しいことで知られる、
小さな村に向かったのですが。
その途中、通った山間の一角に、
突如現れたのは、
華やかな海辺のニースからは想像出来ない、
汚く暗く見るからに危険な
人の過密したスラム街でした。
何十年前のものだろうというような、
古い集合住宅が立ち並び、
昼間からたくさんのアラブ系やアフリカ系、
アジア系の人たちが、建物の前や
ゴミだらけの歩道にたむろしていました。
ギラギラ鋭い目つきの人もいれば、
どんよりとした目つきの人もいます。
そんな大人たちの中には、
ボロ服のたくさんの子供たちの姿もありました。
貧困生活をしているのが
一目でわかりました。
ここで絶対にバスを降りちゃいけないと、
思いました。
ニースの表からでは一切わからないよう、
まるで観光客の目につかないよう
山の中に追いやられているような一角。
まさかニースにこんなところがあるとは
思ってもいませんでした。
そこでバスが停車し、人々が乗り降りし、
また動き出した時は正直ほっとしました。
その後、そのスラム街は、
やはりとても危険で、ニースの他の地区の人は、
絶対に近づかない場所だと知りました。
そこだけじゃなく、ニース郊外には、
このような危険な地区が
他にもいくつかあることも知りました。
電車RERのB線でパリの北、
シャルルドゴール空港へ向かう際も、
スラム街のような地帯が見えますが。
あのような地区で育ったら、
夢や希望を考えることすら、
出来ないかもしれません。
私だってもしあそこで育っていたら、
犯罪に手を染めていたかもしれません。
怒りや恨みの矛先を
他人に向けていたかもしれません。
生まれた環境でこんなにも違ってしまう。
自分がどんなに恵まれているかを感じながら、
どこかで何とも言えない
やるせない気持ちにもなりました。
ニースにいた時はまだ、
テロは起こっていなかったけど、
テロリストの多くがそういう中から、
生まれてしまうのかな、
利用されてしまうのかな、
と、フランスに住んで13年めの今、思います。
普段、フランスのお気に入りカルティエや、
美しい風景、美味グルメなどを
ご紹介しておりますが。
あの華やかなニースの街の裏に隠された
スラム街もまた、
フランスの真実だと思います。

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2020年10月11日
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前々回はキノコを使った
秋のパスタ献立をご紹介いたしました。
週末おうち居酒屋、秋のパスタ献立
で、フランスも今キノコが旬。
マルシェやスーパーにもたくさん並び始めました。
これはセップ茸。
我が家はリゾットにするのが定番。
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ブラウンマッシュルーム。
シンプルにさっと炒めたり、
みじん切りにして
ソースにしてもうまみたっぷり。
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そしてジロール茸。
バターでしっかり炒めて水分を飛ばして、
クリームを入れるとお肉のソースにも、
パスタのソースにもなります。
まだまだ種類がいっぱいのフランスのキノコ。
山に自分で採りに行く人もたくさんいるんです。
我が家のご近所の日本人カップルの、
旦那さまも毎年、森に行って、
たくさん採ってくるそう。
危険じゃないの?と思いますよね。
でも実はフランスでは、
薬局に持っていくと、
毒なし毒ありか鑑定出来る免許を
持ってる鑑定士がいて、みてくれるのです。
日本では保健所に行かないとのようですが、
薬局だったらだいたい家の近所にあるので、
とってもお手軽。
それにしても薬局とキノコ。何だか不思議。
とは言うものの、私はキノコ狩りに
行ったことがないので
薬局鑑定には行ったことがありません。
ご近所日本人カップルさんが、
今度一緒に行く?と誘ってくれたのですが。
マダニが恐いわたくしです。
と言いますのも、採りに行く森が、
マダニが多いところのようなんですよね…。
旦那がそこで2回刺されたと…。
マダニは超恐ろしくないですか?!
なので、それを聞いちゃっちゃ、
もう恐ろしくて…。
人様にしわ寄せしない、
ずずしくないタダは大好きなんですけどね。
マダニとゴキちゃんとネズミは、
ホント無理です…。

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2020年10月11日
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10月16日の昨日の夕方、
パリ郊外のコンフラン=サントノリーヌで、
47歳の教師が首を切られ、亡くなるという、
悲惨な事件が起こりました。
ニュースで知った直後は、
心からぞっとしました…。
歴史担当の教師は授業で、
ムハンマド(イスラム教の創始者)の
風刺画を見せる際、
イスラム教徒の生徒たちの気分を
害させないよう退出させたそうです。
その話を退出した生徒から聞いた
チェチェン出身の男が、
犯行に及び、その後学校付近で
警察に射殺されました。
この事件が伝えられて、
またイスラム教徒か、
とイスラム教徒以外の人たち、
それからイスラム教徒さえも思ったのでは、
と私は思います。

我が街も小さなモスクがあって、
特別な礼拝がある時は、
モスクに向かうたくさんの人とすれ違うことがあり、
イスラム教徒の多さをつくづく感じます。
テロが起こった時は、正直、
アラブ系男性や、
ヒジャブ(頭髪を隠す布)をつけている
アラブ系女性に対しても、
恐怖を感じてびくびくしていました。
でも周辺でアラブ系による事件は
起こったことがないし、
わんこ散歩の時などにすれ違うアラブ系女性が、
普通にとても感じがよかったり、
わんこにも優しい人もたくさんいたり。
それからうちの暖房の点検に来てくれた、
アラブ系の若者は、感じがよくて、
仕事もとても丁寧しっかり。
逆に携帯ばかりしてほとんど何もやらないで、
ひどい手抜き点検だったのは、
欧米系フランス人男。
もう2度とあんた来ないで、と思いました。
あ、そうそう。10年前、
ニースからパリに戻ってきて、
パリの部屋探しに困っていた時、
いろいろ助けてくれたのは、
泊まっていたホテルのフロントの
温和で淡々としたアラブ人。
同じ時、逆に、自分のアパルトマンに泊まりな、
と超しつこくしてきたのが、
リヨン駅の職員の欧米系フランス人。
ニースからパリのリヨン駅に着いた時、
荷物を、通路、階段も使って外まで運んでくれて、
タクシーもつかまえてくれて親切だったので、
携帯電話の番号を教えたのですが。
それから毎日毎日朝昼晩と電話が来て、
一度だけ会ったら、べたべた気持ち悪かった…。
彼は私が人生の中で出会った、
ダントツしつこい男No1。
あ、でも超気持ち悪いアラブ人もいました。
メトロの構内でずっと
ねっちょりとした濃いい目で見られ、
エスカレーターに乗ったら、
後ろからやって来て、
耳に息を吹きかけられ、
去り際に振り返り、もう一度、
ねっちょりな一瞥をこっちに送り、
彼は去っていきました。
あまりの気持ち悪さに鳥肌が立って、
しばらく引きませんでした。
こんなことらが積み重なって。
結局人種は関係なく、
とにかくやっぱり人だな、
と改めて思うようになりました。

昔観た実話を描いた映画で、
宗教に関しての印象的な言葉があります。
公式宗教がイスラム教のイランから
フランスに亡命した女の子の話で。
進歩的な家族はイランで政府の監視にあったり、
叔父さんが逮捕されて、戻ってこなかったりと、
厳しい状況でした。
そんな中で、女の子のおばあさんが言ったことは、
政治家が宗教を利用するようになったら終わり。
宗教家が政治を利用するようになったら終わり。
というもの。
テロを起こしたり、殺傷事件を起こす、
一部のイスラム教徒は、
まさしく、おばあさんの言った「終わりの人たち」に
まんまと利用された人たちなのだろうと、
私はいつも思います。
人間はほんと~に流されやすいですから。

それらのことも考えながら。
今回の事件を本当に悲しく残念に思います。
教師がどのような考えだったにしろ、
自分の考えに合わないと、
人がすぐにこうして切れて、
ナイフや銃で攻撃する時代。
インターネットの進化で言葉の攻撃も簡単。
SNSも含め、恐い時代だと思います。
みんな別の人間でそれぞれ考えが
まったく違うのは当たり前なのに。

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2020年10月11日
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大型ショッピングセンターに行った時、
不思議なものを見つけました。
カラオケボックスです。
でもご覧ください。
これ入口とかじゃなく、本当にBOX。
大きさは一畳くらい。しかもガラス張り。
それがショップとショップの間に唐突にありまして。
通る人みんなに丸見えの中、
この小さなガラスのBOXの中で、
自由に歌えるよ、ということらしいのです。
これは利用する人はいるのか?
と思ったのですが、
入ることが出来ないようロープがはってあって、
張り紙を見てみると、
現在は利用出来ないよう。
コロナのせいか利用客がいなかったのかは、
定かじゃありませんが、
わたくしの予想は、利用客がいなかった、です。
こんななんちゃってカラオケBOXじゃなくて、
日本と変わらないカラオケBOXが、
パリにも、オペラ地区やレアールにあります。
ただし今はフランスも日本も
クラスターが発生してしまう危険性があるので、
行かない方がいいですね。
それからカラオケボックスではないですが、
日本の繁華街の夜を彷彿させるような、
日本人の女性がつくお店もあって。
過去にはこんなことも起こっていたようです。
パリの心底ゲスな男たち
でも今、パリのバーは閉鎖中なので、
仕事が終わった後もつるむ、ことはできず、
家にまっすぐ帰っているのかもしれませんね…。
あ、お店が今もあるかは知らないんだった。

tomoeggさんがすぐにコメントくださり、
このカラオケボックスは、
日本では今たくさんあると、
教えてくださいました。
まったく知りませんでした。
失礼いたしました。
これが浸透していることに、
とうとうここまで来たか、と、
とてもびっくりしております。

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2020年10月11日
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R0013576
昨日14日、マクロン大統領から発表があり、
フランスは、パリなどの大都市を中心に、
17日土曜日から、夜9時~朝6時までの夜間、
外出禁止となります。
期間は最低4週間とのこと。
何が発表されるのか、と皆思っていたけど、
このようなことでした。
とにかく若い人中心に感染者が増えているので、
集まって夜遊びが出来ないということですね。
でもしかたありません。
R0013575
もうすぐ医療現場が飽和状態になると
伝えられております。
現場の方々はこの数か月間のコロナ禍で、
憔悴しております。
我が街のマルシェの状況を見て、
これじゃ再拡大は当たり前だと思いました。
また日中毎日外出禁止になっても、
きついけどしかたなかったくらいなのに、
夜間だけ。
私は夜はさっさと寝ちゃうので関係ないけど、
若者たちさん、ゲームとか家飲みとかして、
何とか我慢してほしいものです。

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